動画:ハプニング・衝撃
March 14, 2009
March 12, 2009
March 11, 2009
March 07, 2009
March 06, 2009
March 04, 2009
March 03, 2009
February 25, 2009
February 24, 2009
February 21, 2009
February 19, 2009
February 17, 2009
日本の政治家の場合だと、乱闘よりもG7の会見中のタミフルヘブン状態が取り沙汰されている昨今、毎日のようにYOUTUBEにあがってくるのは各国の政治家たちのスマッシュブラザーズ的な映像。その中でもかなりインパクトのある映像を17つまとめて乱闘ポリティックパッケージとして紹介していたサイトがありましたので、ちょっと見てみることにしましょうそうしましょう。そういえば、ハマコーって今、何してるんだろう。

February 15, 2009
February 12, 2009
February 08, 2009
February 03, 2009
January 31, 2009
January 30, 2009
January 28, 2009
えー、東京都内で23日夜、高級ホテルのスイートルームに男の客10人と女3人を集めて売春パーティーを開いたとして、神奈川県警は、客を集めていた江蔵竜也容疑者(49)を売春防止法違反(場所提供)の疑いで逮捕したのだそうで、この映像は同行したテレビクルーが捕らえた摘発現場映像だそうでございます。調べによると、江蔵容疑者は4年前からインターネット上で男の客を募集し、6000万円以上を売り上げていたとみられるが、「売春ではなく趣味のクラブだ」と主張し、容疑を否認しているのだとか。
テレビを見てる人はこの映像が昨日真昼間から地上波を駆け巡っていたのですでに知っていると思いますが、まだ見てない人はここで確認しながら、今後のライフスタイルの参考資料にしてみればいいんだと思います。

January 27, 2009
January 25, 2009
January 24, 2009
大変ショッキングなお話なわけですが、アメリカの一部リッチな人たちの間で、生きた猫を餌に使いサメやニシクロカジキを釣るという行為がスポーツとして行われている模様です。彼らの言い分によると、地球温暖化の影響で野良猫が異常繁殖し、野良猫や迷い猫を保護するペットシェルターも過密状態。どうせそのうち処分される猫なら、誰がどう処分してもかまわないだろうとのことで、特に黒猫が魚たちの食いつきがいいと、シェルターなどから黒猫をもらいうけてフィッシングスポーツにいそしんでいるとのことです。ちなみに彼らは犬も生き餌にするという報道が何年か前にあったそうです。
当然この行為はアメリカ内でも猛反発を受け、釣りの道具に生猫を使うのはやめよう、猫たちを救おう運動を呼びかけているわけです。
続報:この映像はフェイクだったそうです。(詳しくは続きを読むから)

January 22, 2009
January 21, 2009
January 20, 2009
January 11, 2009
January 08, 2009
January 06, 2009
いろいろとスキャンダルが多いことで知られているイギリスの歌手、エミリー・ワインハウスが、ベランダにて全裸でダンシング交信している姿が目撃された模様です。薬物とアルコールに溺れて自失状態が続いているとのことですので、普通の人には見えないものが見えてしまっているのでしょう。
January 05, 2009
December 29, 2008
この映像が再び海外のサイトで取り上げられていたので、何かを信じるパワーって奴を底力を再確認してみればいいんだと思います。これは2007年7月に、アフガニスタンでタリバンに23人の韓国人キリスト教徒が誘拐された事件を受けて、キリスト教の教会での集会だったとのことです。

心臓細動除去手術の映像だそうで、心臓の動きがはっきりくっきりわかります。
試合が始まる前に熱狂的なサポーターら約1000人によって、観客席はほぼ燃えている模様です。
顧客用のサンドイッチのレタスを口に含んだり吐き出したり、鼻の穴に詰めたり出したりしていたアルバイト店員、リチャード・ベンジャミン・シャノン(22歳)。その映像をYOUTUBEに配信しちゃったもんだから、店のお客さんに見つかっちゃって即通報、昨年逮捕されましたが、どうやら実刑は免れた模様です。
毎度お馴染みお騒がせ動物愛護団体「PETA」の新しいCMは「映画が盗まれている」のノリで、「毛皮が盗まれている」的ないなばのしろうさぎといなばのワニによる、「あたしの毛皮、皮を返して」という視覚と罪悪感に訴えるつくりとなっている模様です。
アエロフロート・ロシア航空機の機内にて、フライト中にハッシッシ(大麻)を吸っているスチュワーデスとパイロット。もしかしたら解雇通告が出されたかなんかで、腹いせに最後のフライトでやってやろう的な何かなのかもしれませんが、ロシア語がわかる人がいたらもうちょっとこの行為についての手がかりがつかめるのかも。
トルコ、メルシンにて、シェム・トカクは(32)は、トラックに轢かれる、電車に追突するという2度の死の瞬間を迎えながら、死神のいたずらかどうかはわからないままに、偶然にも転んだ瞬間トラックの車輪と車輪の間にもぐりこみ、一命を取り留めすぎた奇跡の男なんだそうだ。
ファッションショーのステージにて、舞い踊っていた男性が転倒、舞台に大きな穴が。そして次に出てくるファッションモデルによって悲劇はまた繰り返されていくわけなのでした。
ロシアの地下鉄駅構内で酔いつぶれている少年に放尿をしている2人の地下鉄構内警察官。
アメリカのシアトルで、独房に入れられている15歳少女に警察官が暴行を加えていたことが、監視カメラによる映像で明らかになった模様です。
おめでたい人たちの大災難。一本目は車のラリー開催中で観覧中の人が車にゴツン、2本目は、結婚披露宴でパーティーグッズから炎上。1本目はちょっと自業自得的な感じはありますが、おめでたいときほど注意が必要なのです。
おそらくはインドネシアで飛び降り自殺を試みた少女、住民たちの協力の元、無事救出された模様です。
日本でもキャバ嬢たちによる盛りヘアブームは真っ盛りですが、その盛りヘアが命を救ったというお話です。
2月22日、ギリシャの刑務所で、ギリシャ最大の犯罪組織にして凶悪犯罪者が、アルバニア人と共に、ヘリコプターを使いプリズンブレイクに成功した模様です。
メキシコ警察と犯罪組織カルテルの激しい銃撃戦の様子を命がけで現地取材をしているレポーター。頭上には弾丸が飛び交ってるわけだし、地面には撃たれた人とか転がってるし、緊迫した状況の中で、防弾チョッキを着用し、地面に這いつくばりながらの決死のレポートはどうやら無事終了した模様です。
アジア系の旅行者と思われる人が、切符の自動販売機の前でしどろもどろしているところ、少年がよってきて、親切に切符の買い方を教えてくれるのかと思いきや、いきなり財布を奪われるという事態に。
ブラジルのサッカー競技場にて、非常に不安定な部分に腰掛けながら酔っ払ってうとうとしていたサポーターの一人が、そのままうとうと急降下。ていうかこんなに高いところからだとどうなっちゃったんだろう。
炎上している車を消火活動中に、思わぬ二次被害にあってしまった警察官。熱を帯びたタイアが激しくバースト。火のそばに近寄るのは本当に危険です。
この女性、ヘビに中指を丸ごと一本ぱっくりんちょされちゃったのだそうです。なかなか離れてくれないどころか、この指をなんとか飲み込もうとしている始末。でもかわいいペットなんで許してあげちゃうわけなんだ。
ドラックストア(薬局)に強盗に入った男性、店員に銃を突きつけ金品を要求していたところ、その様子をモニターで見ていたこの店のセキュリティーガード(警備員)が、ころあいを見計らって強盗に近づき発砲、射殺するという事件があった模様です。銃を持って銃を制するとかいう銃社会なのですが、この場合正当防衛が成り立つのかな?
前後から挟み込んでどきゅーんってなるわけですね。止めたというよりは飛ばしちゃったわけですね。当然予想外の展開だったわけなのでしょうけど通行車両がほとんどいないのが幸いでした。
おっぱいが大変なことになってしまうサイコなホラーフィルムの出所はちょっとわかりかねます。病院内の待合室で自らの手でおっぱいを掻き毟る一人の女性。なんのシーンなんだろう?誰か知ってる人いるかな。
中国で今現実に起きているネット中毒患者の実態報告特別番組だそうです。現在中国には400万人ネット中毒患者がいるそうで、その原因のほとんどがオンラインゲームだそうです。ネットカフェで知り合ってネットカフェで出産とかすごいよな。ていうか家にネット環境がある日本とは若干事情が違うような気がするな。
福島県の県立高校に勤務する30歳の男性教師が、複数の教え子の男子生徒にわいせつな行為を強要していたことが明らかになったそうで教育委員会では近くこの男子教諭を処分する方針が決定したそうです。被害に遭った高校2年の男子生徒がそのやり取りの様子を携帯電話で録音していたそうで、その音声テープをFNNが入手、公開したものがこれなんだそうです。
アダルトビデオの面接を受けに来たこの女性、面接中に突然態度が豹変し、ある人物の名前を叫びながら乱れ狂っていく。たまらなくなった面接官がこの女性を部屋の外へと連れ出すが、誰もいなくなった部屋の中でまた不可解な現象が・・・
もうこの小細工で、何が起きるかわかってしまった方もいると思いますが、シャワーという湿気が多い湿地帯から抜け出るべくドアを開けようとしたらそこには電流流れていたとかいう類の、よい子は絶対まねをしちゃいけないドッキリです。
最近ちょっぴり「龍が如く」モードだったので、なつかしい映像をひっぱりだしてきました。例のあの、関西地区でジャパニーズマフィアと国家権力がノンフィクションで争っているシーンです。ていうかテレビ局の作ったキャプションの出し方がバラエティー番組みたいになっとるで、どないなってんって何であたしまで関西弁やねん。
マレーシアのNew Era大学で、Yap Sin Tian学長が卒業式のスピーチをしている所を、学生と思われる一人の男がおおむろに壇上に上がり、Yap Sin Tian学長の顔面にパンチ、Yap Sin Tian学長は鼻と頬骨を骨折し、病院に運ばれた模様です。パンチを食らわせた学生はその後逃走、現在も行方がわからないとのことですが、この学校では2つの派閥があり、この学生は現学長の所属する派閥とは反対の派閥を支持していたと見られています。
ヘルシンキで行われたフィギアスケート欧州選手権で、イバン・Sheferとペアを組んだキャサリン・ルーブルがポロリを発生させてしまった模様です。それでも笑顔を崩さず最後までプレイしたキャサリン選手には本当にすごい選手なんだなと思います。
「鼻から牛乳」という言葉もあるように、鼻と目は切っても切れない間柄にあるようで、そういえば昔、左右の鼻の穴から、牛乳とコーヒーを入れ、目玉からコーヒー牛乳を製造する人なんかもいたりしたもんですが、この男性の場合には、鼻をかむと右目がとんでもないことになってしまうみたいなんです。
画質が悪いところが若干救われたかもしれないナイフトリック。鮮やかなナイフさばきを見せた後、そのナイフを回転テーブルの上にセット。その上にカップを被せ更に残りのカップをテーブルにセット。テーブルをくるくる回したら勢いよくカップの上から手で叩くとかいうロシアンルーレットの類のアレをやってくれたわけなんですがだがしかし・・・
ロシアの美容室にて、ヘアスタイルが気に入らなかったとしてマジ切れ、美容師に暴行を加え、美容室内の器物を次々に粉砕していった様子がばっちり監視カメラで捕らえられていたそうです。美容室内には凶器になるようなものがいっぱい置いてあるから本当に危険がいっぱいだお。
ファイザー製薬のCMなのだそうですが、イギリス人男性の10人に一人は、薬をネットで購入しているのだそうで、ネット販売で売られている薬の中にはコピー商品や成分表記を偽装した薬もたくさん出回っているそうで、ネットで安易に薬を買うことはギャンブルみたいなもんで、ドブネズミを食べているようなもんだから、きちんと医師に処方箋をもらって薬剤師のいるところで購入しろっていう趣旨の映像となっております。
メールフォームよりYUさんからたれこみいただいた衝撃映像は、どうやら飛行機整備中に起きた事故らしいです。飛行機って何度乗っても怖いんだけどやっぱり怖い。
集団でATM(自動現金支払い機)を襲った現在指名手配中のアフリカのギャングたち。バールのようなもので必死にこじあげようとするも、まったくあかないので爆弾をセットしてATMごと吹き飛ばしちゃった模様です。
ショートホラームービー、「見える女」だそうでございます。何が怖いって見える女の正面からみた表情が一番怖かったです。最初の棒読み台詞で若干噴きかけてたはずなのに一瞬にして凍ってしまいましたからある意味キャスティングは成功しているのかもしれません。
ホラー映画の恐怖度を理論的にあらわす計算式、(es+u+cs+T)squared+s+(t1+f)/2+(a+dr+fs)/n+sin x-1、により世界で最も怖いホラー映画を算出した結果、この映画がナンバーワンとなった模様です。
一応3人ともプロの登山家なのだそうで、よい子の皆さんは当然マネをしちゃ困るわけなんです。高所恐怖症だったことを思い出させていただいたわけなんです。
棚の構造にも問題はあったわけなのですが、フォークリフトの使い手がついうっかり棚に接触してしまったことによるドミノ地獄だそうです。
雨の振る夜という見通しの悪い道路状況の中、無謀にも横断歩道以外の場所を横切ろうとした歩行者に降りかかった悲劇。この状況だと轢いた方も気の毒なのかも。特に2度目とか。
知らなかった。ていうか山育ちですので海にはあんまり近寄ったことないのですが、クラゲに刺されちゃった場合には、おしっこを上からかけてあげればいいんですね。アンモニア的な解毒方法なのですね。
アメリカはアトランタの駐車場上層部にて、運転手を乗せた車があわや転落寸前という事故があった模様です。この車を救ったのは駐車場の傍に設置されていた電線のみ。蜘蛛の糸をつかむような感覚でこの電線に巻きついた車は、転落を免れ運転手は消防署員の手によって無事救出された模様です。
広島県で猛威を振るっていた暴走族の壊滅作戦に取り組む広島県警察自動車警邏隊とそうわさせじと抵抗する暴走族の戦いの全記録だそうです。映像は2001年当時のもので、今現在はどうなっているのかどうかはわかりませんが、パルモが住む北関東においては現在でもバリバリいてはりますね。昔ほどではないですけども。
消防員による必死の給水作業。そこに駆けつけたパトカーが、やっちゃったみたいです。
車内カメラの搭載が義務付けられたら自己責任の場合にはもう言い逃れができない証拠がでそろっちゃうわけで、でもって別の流出映像とかまあいろいろなんか騒がしくなりそうな気配なのですが、一部海外ではもうとっくに車内カメラが取り付けられているらしく、そのカメラが捕らえた9つの不注意によるうっかり交通事故の瞬間映像なのだそうです。
自分の子どもと一緒に野球をプレイするとかいうのは、父親としての最大の喜びとかいう話も聞いたことがあります。プロポーズの言葉に「俺の子を9人産んでくれ。そして世界一幸せな野球チームを作らせてくれ。」とか、「俺はピッチャー、その俺をコントロールできるのはキャッチャーであるおまえだけ」とかなんとかかんとかちんぷんかんぷん。ってことで、このお父さんの場合にも、自分の子どもに野球を教える真っ最中の出来事だったんですああらけど・・・






































