動画:ハプニング・衝撃
December 29, 2008
この映像が再び海外のサイトで取り上げられていたので、何かを信じるパワーって奴を底力を再確認してみればいいんだと思います。これは2007年7月に、アフガニスタンでタリバンに23人の韓国人キリスト教徒が誘拐された事件を受けて、キリスト教の教会での集会だったとのことです。
December 20, 2008
December 18, 2008
December 17, 2008
December 16, 2008
December 10, 2008
December 08, 2008
December 06, 2008
December 02, 2008
December 01, 2008
November 29, 2008
November 28, 2008
November 16, 2008
November 14, 2008
November 13, 2008
November 06, 2008
つか今時爆竹なんて売ってんのかしらと思ったら、結構売ってるみたいですね。で、まあこれは場合によってはかなりの死亡フラグが立つわけなので、今時こんなどっきり友だちにやる奴がいるのかよと思いきやいるわけなんですね。世界のどこかには。
November 05, 2008
November 03, 2008
November 01, 2008
一昨年は大乱闘だった外国人たちによる山手線ハロウィン列車、今年もあるらしいというエントリーをちょっと前に書いたかと思いますが、やっぱりあったみたいで、結果的にどうだったのかという結末を、参加した外国人側が綴ってくれたエントリーと画像と動画がございましたので、そちらを見ることでいろんな判定をしてみればいいんだと思います。記事のタイトルは「Cops, Nerds, and Halloween Trains (おまわりとおたくとハロウィン列車)」となっており、今年はネットオタクと警察官のパワーに押されながらも、「山手線ハロウィン列車」という固有のイベントを定着させたことに意義があったと結んでありました。ちなみに今年のキーパーソンは人々を怖がらせることに快感を覚えるバッドマンダークナイトのジョーカーだったようで、そこにはいろんな意味が含まれていたようです。
October 30, 2008
October 29, 2008
昨晩ライブドアのサーバーが死亡している間にこんなニュースがあったようです。ライブ動画配信サイト「スティッカム」上に、運営会社のイベントを妨害する内容の動画を送ったとして、威力業務妨害の疑いで逮捕されたのは、自称「ウナちゃんマン」と名乗る東京都国立市青柳、スナック経営佐野智則容疑者(39)。佐野容疑者は、ほかの会員とサイト上でチャットしているうちに、イベントについて口論になって腹を立てたという。佐野容疑者は出刃包丁を振りかざして「今度のイベントにこれを持っていく。ぐずぐず言うやつは刺す」などと叫んでいる姿をビデオで撮影。その顛末がこれらの動画です。


一応3人ともプロの登山家なのだそうで、よい子の皆さんは当然マネをしちゃ困るわけなんです。高所恐怖症だったことを思い出させていただいたわけなんです。
棚の構造にも問題はあったわけなのですが、フォークリフトの使い手がついうっかり棚に接触してしまったことによるドミノ地獄だそうです。
雨の振る夜という見通しの悪い道路状況の中、無謀にも横断歩道以外の場所を横切ろうとした歩行者に降りかかった悲劇。この状況だと轢いた方も気の毒なのかも。特に2度目とか。
知らなかった。ていうか山育ちですので海にはあんまり近寄ったことないのですが、クラゲに刺されちゃった場合には、おしっこを上からかけてあげればいいんですね。アンモニア的な解毒方法なのですね。
アメリカはアトランタの駐車場上層部にて、運転手を乗せた車があわや転落寸前という事故があった模様です。この車を救ったのは駐車場の傍に設置されていた電線のみ。蜘蛛の糸をつかむような感覚でこの電線に巻きついた車は、転落を免れ運転手は消防署員の手によって無事救出された模様です。
広島県で猛威を振るっていた暴走族の壊滅作戦に取り組む広島県警察自動車警邏隊とそうわさせじと抵抗する暴走族の戦いの全記録だそうです。映像は2001年当時のもので、今現在はどうなっているのかどうかはわかりませんが、パルモが住む北関東においては現在でもバリバリいてはりますね。昔ほどではないですけども。
消防員による必死の給水作業。そこに駆けつけたパトカーが、やっちゃったみたいです。
車内カメラの搭載が義務付けられたら自己責任の場合にはもう言い逃れができない証拠がでそろっちゃうわけで、でもって別の流出映像とかまあいろいろなんか騒がしくなりそうな気配なのですが、一部海外ではもうとっくに車内カメラが取り付けられているらしく、そのカメラが捕らえた9つの不注意によるうっかり交通事故の瞬間映像なのだそうです。
自分の子どもと一緒に野球をプレイするとかいうのは、父親としての最大の喜びとかいう話も聞いたことがあります。プロポーズの言葉に「俺の子を9人産んでくれ。そして世界一幸せな野球チームを作らせてくれ。」とか、「俺はピッチャー、その俺をコントロールできるのはキャッチャーであるおまえだけ」とかなんとかかんとかちんぷんかんぷん。ってことで、このお父さんの場合にも、自分の子どもに野球を教える真っ最中の出来事だったんですああらけど・・・
こんな風になっちゃうらしいんです。イランにて通行中の車に誤ってオオワシが突っ込んできたみたいなんですが、やっぱり速く走れる車と速く飛べるワシがぶつかると半端ないってことなんだと思います。って教習所で習った記憶が蘇ったぜ。
一難去ってまた一難。救急部隊の手によって救出された人が、今度はその救急部隊によってまた被害にあうとかいう。人生死ぬまで気を抜けない状況なんだってことなんだと思います。
死霊のはらわた(EVIL DEAD)ミュージカルの今年版宣伝コマーシャルだそうです。怖さが緩和されてレリホーっぽい感じみたいです。
米海兵隊のF/A-18D戦闘機が現地時間で8日、米カリフォルニア州サンディエゴの住宅街で墜落するという事故が発生したようで、その時の直後の様子を捉えた映像がLIVELEAKにアップされてました。
インドのムンナールの有名な観光スポットにて、旅行者が足を滑らせ滝つぼに転落してしまった模様です。その様子を別の観光客がカメラにとらえていた映像がこれなのだそうですが、こんな滝つぼの近くまで侵入することが許されていたのかどうかはわからないままに。
道路わきにて撮影中のカメラマンがよもやまさかの危機一髪。ていうかこの人結構余裕だな。
で、撃った後は切りさばくという一石二鳥感覚なのだそうです。
タイ政府に反対を呼びかける反政府派のテレビ局でサテライト中継中、アナウンサーが発砲された時の映像だそうです。この映像では危機一髪だったけどこの後どうなったんだろう?
防護ケージの中からホオジロザメの観察をしようとしたダイバーたちにサメが特攻、ゲージ内に侵入しようと激しくアタック。ダイバーたちは必死で脱出しようとしたのですがかなりあせっていたようでなかなか出られない。まさに危機一髪の映像なのです。
強靭な肉体は強靭な精神にやどるとかなんとだとかかんだとか飛び降りたのに平然と歩いていくとか。どの種類の悪魔の実だったのかは不明なままに。
ベビーシッターによる幼児暴行の様子が監視カメラに捕らえられ、その映像を見た両親が警察に通報したものの、週末だと理由で取り合ってもらえず、父親がこのテープを地元のテレビ局に持ち込んだところ先週末に放送されたことにより、このベビーシッターは町を追われることになった。しかしそれだけでは収まらず、この放送を見て憤りを覚えた住民たちが、次々と彼女を襲撃、おちおち外を歩いていられない状態に。暴力が暴力を生んだ2つの悲劇的な衝撃映像。警察はこの一連の騒動にやっと重い腰を上げ、捜索活動に乗り出したのだという。
妻の浮気を知ってしまったこの夫、凄腕のクレーン使いだったらしく、浮気現場にクレーンで乗り込み、妻の浮気相手の男のボートを鉄球代わりに釣り上げ、妻の車をごっつん粉砕とかいう暴挙にでた模様です。職人を夫や恋人に持つ人の場合には、浮気した場合にどんな被害が予測できるかをシミュレーションしておく必要があるということだけ学んでおいたいいかもなんだ。
本当のタトゥイストなら、腕や腹じゃないだろ、心臓だろってことで、心臓に愛のメッセージを掘りいれてパコパコ脈打たせてみませんか的なプロジェクト。ネタにしてはかなり本気で作りこんでます。
投稿者のコメントによると、深夜に友だちと酔いを冷ます為にマクドナルドに行ったところ、なにやら店の裏手でけたたましいバタンという音が。行ってみるとそこにはドライブスルーを利用するバスの姿があったようで、慌てて撮影してみたのだそうです。まあ当然こうなります。
そんな役を他人に引き受けさせるのは忍びなかったのか、妻ならありなのかどうかはわからないままに、防弾ガラスを妻に持たせそこにひたすら銃弾を打ち込む夫による防弾ガラス性能チェックテストなのでした。いや、待て、持たせる必要なくないか?
バイクに乗りながらの携帯電話がどれだけ危険かと言うことを一目瞭然で示してくれているこの動画。自転車も同様なわけで、そっちの方も取り締まって欲しいものですおまわりさんとか。
そんなギネス記録があったこと自体が驚きなのですが、過去のヘビにキス記録は1999年にアメリカ人男性によって打ち立てられた11匹だそうで、今回、ヘビと共に12年間歩んできたと言うタイの男性が19匹のコブラとキス、新記録を樹立したそうです。まあ3回ほど噛まれたらしいですが。
一口に銃と言ってもいろんな種類があるわけで、いろんなお仕事あるわけで、銃のメカニズムを知ることで改めて銃の危険性とかを認識してみるのもいいのかもしれません。ニュートンの第三法則であるところの「すべての作用には、それと等しい反対方向の反作用がある」ってやつはほんとつくづく実感してるわけなのですいろんな意味で。
いわゆるアレです。「あたしの方が先に見つけたのに」、「あたしの方が先よ」っていう駐車スペースをめぐっての熱い争いが本当にヒートアップしてしまったわけなのです。ちなみにこの駐車場の料金は1時間2ドル(約200円)だそうで、彼女の車の修理にかかった費用は600ドル(約6万円)だったそうです、ああプライスレス。
きわどい人形彫刻家として有名なJeremi Rimel氏による赤子ゾンビ人形の検死フィルムだそうです。怖いけどゾンビだから大丈夫なような大丈夫じゃないような、ちょっと欲しい気もするどうしよう。
積載オーバーもいいところなんですが、じっくり数えてみてください。軽く見積もっても20人はいるらしいです。羊を数える感覚で数えてみても眠くはなりませんむしろ真逆です。
アメリカはノースキャロライナ州のスーパーマーケットにて、ホットドッグ用のパンを買ってさあホットドッグを作ろうとパンを割ってみたらソーセージの代わりにネズミが既に混入されていた模様です。ネズミはパンの製造過程で混入したものと見られ、漂白されたまま焼かれていた模様。このパンを購入した男性は、賠償はいいからきちんとした説明をしろとのことで、ネズミ算的に増える生き物なので、他の消費者たちが心配なのだそうです。うっかり食べちゃったりした人もいるのかもとかいう。
ベルギーの幼児虐待撲滅キャンペーンCMだそうです。ちょっとした子どもの行動にも常に気を配ってみてみれば、子どもたちから、なんらかのサインが出ているのだから見逃さずにってことなのです。
うっかり預けちゃうとぱっくりんちょされちゃうので注意が必要かもしれないのです。食べるられちゃう瞬間はみないほうが母心的にはよかったんだと思いますし、きっとすぐにだしてくれるはずだよ。
昔から1円を笑うものは1円に泣くと申しまして、小銭をおろそかにしてはならないという教訓めいたことわざがございますのでごじゃるが、その小銭を深追いしたばかりにこんな目にあってしまう場合もあるわけで、全ては神の気まぐれ、遠隔操作のままに・・・
活魚を載せたトラックが道路で横転、積み込まれていたピチピチ活魚19トンが、5時間に渡り道路でじたばたしていたそうです。被害総額は3万ポンド(472万円)だそうです。この映像をみて東京サマーランドのあの映像を思い出してしまったのは私だけじゃないはずですぴちぴち。
ウイルスにはめっぽう強いと評判のアップル社のMACなのですが、いざ感染してしまうと底知れぬ恐ろしさを秘めている模様です。尚このウイルスは10月31日に一斉にばらまかれる予定なんだとか。ハッピーハロウィン。
体重やく半トン(500kg)の女性、レネ・ウィリアムズさん(29)は、8歳と13歳の娘を持つ2児の母。世界最重量の母親であるレネさんはこの体重の為動くこともできず寝たきりの状態に。娘たちの将来を見守る為に、危険な手術を受けることを決意した模様です。
サメによる実質被害を受けた人々の画像スライドショーです。前半は物的被害、後半は人的被害の画像という構成になっております。サメにしてみれば、俺のテリトリーであんたら何してはるんですか?って具合なんだと思いますが、それにしてもすごいです。そういえば虎やクマと親密な関係を築こうと努力する人々は見かけるのですが、サメとは一生分かり合えないものなのでしょうか。
こうなった原因は、アレとかアレが考えられるわけなのですが、彼氏にブチキレたこの女性、自らの車で彼氏の車にタックルしまくったわけなのです。さらっと言っちゃいますが、パルモもかなり前に付き合っていた男性の元彼女に車のタイヤの空気4本ごっそり抜かれたことあります。モノにあたるなよといいたいが本人にあたるともっとダメか。