動画:アート
October 15, 2008
October 11, 2008
September 10, 2008
September 07, 2008
August 18, 2008
August 01, 2008
July 14, 2008
April 23, 2008
March 26, 2008
March 10, 2008
February 22, 2008
February 14, 2008
January 21, 2008
実際にそんな注射器型のペンがあるんだよーみたいなお話は、ついせんだってしたばかりなのですが、本当に自分の血液を使って作品を描き上げるアーティストがいたもんなのでした。エアブラシと呼ばれる吹き付けタイプのブラシを使って血液を吸い上げながらのパフォーマンスアート。時間がたつとともに色が変化していくとかいうそんな血塗られた作品とか、欲しいのかな?黒魔術的に欲しいのかな?
January 02, 2008
December 24, 2007
December 21, 2007
December 19, 2007
どんだけレトロなのかと言えば1964年公開なわけで、内容といえば、地球の「女性」に興味を持った宇宙人が銀河から、ブリードラブ博士の元を訪れるわけで、願ったり叶ったりな博士は、自身が開発した人造人間ダンシング・チームをここぞとばかりに宇宙人にお披露目するという物語でセックスとか一切ありませんだって宇宙人に「性」とかないもの。当時はちょっとした性描写もご法度の「ヘイズ・コード」の下、製作者はその「抜け道」を探すことに躍起になっていた時代で、性教育の為だの、若者の乱れた性を暴く啓蒙映画だの、歴史記録映画だの大義名分をつけなきゃ女性の裸を映すことができなかった時代。動く裸がどうしても見たいという当時の若者の夢を背負ってできたのがこの「ヌーディー・キューティー」と呼ばれるジャンルの裸映画。こうした映画では、女性はあくまで物、男は無性の道化として描かれており、そうじゃなくちゃ上映できなかったのだそうで、絡みとか絡まりとかは一切ありませんけど、当時はこれで抜いていた男性が結構いたのだとか。

November 15, 2007
November 13, 2007
Tokyo UndressedのRikki Kassoが製作した「SOMEWHERE IN THE MIDDLE」。Rikki Kasso氏はニューヨークで生まれ、現在は東京の渋谷在住のアーティスト。撮影は東京で行われ、フィクションの中のドキュメンタリーな愛と性の形を表現したかったらしいんだけど、本人も何について描きたかったのか?と問われると明確な答えがまだ出せないでいるとインタビューに答えている。
November 07, 2007
September 18, 2007
August 31, 2007
May 03, 2007
May 01, 2007
April 09, 2007
March 22, 2007
February 27, 2007
January 08, 2007
December 08, 2006
September 20, 2006
September 06, 2006
そこに小便器が6体並んでいた場合、他の客がどの位置の小便器を使っているかで、自分の立ち位置の正解を探るという、男にしかわかんないであろうスチュエーション別TPOゲーム。どこでもいいじゃんじゃダメなんだね小便器の場合って。【Toilet Tactics】
August 14, 2006
ミミズをフリーズドライさせた指輪とか、タコをホルマリン漬けにしたリングとか、カブトムシとかサソリとかクモさんをいつでも身近に感じていたいあなたの為の天然昆虫100%のアクセサリー、そゆえば前に、生きたゴキブリを生きたままブローチにしてしまう生きゴキブローチを紹介しましたが、虫初心者としては、こちらの死骸の方からスタートしてみるべきなんだと思います。【Sebastian Buescher】(via Weekly Teinou 蜂 Woman)
July 13, 2005
マネキンの体の一部が損傷中の上に実はマネキンではなく人間だったみたいなみたいなフォトコラアート。その他フェチシリーズ、バスルーム他いろいろ楽しめます。【chapter9photography PORTFOLIO】
(海外サイト)
December 13, 2004
というかなんというか、早速PSPやってるわけですが、パルモのはまだ今んところ初期出荷不良と呼ばれる症状はでてないので、つーかそんなのが見つかっちゃったらめんどくさいので遠目で見ながらやってるわけですが、UMDディスクが2個ないと通信対戦できなかったのね。DSと一緒でどっちかがもってればOKなのかと思ってたよ。てかメカ音痴なパルモにはこれで動画を落としたり音楽を聴いたりすることができるかどうかすらわかんないのですが、高性能でデリケートなのってほんと感じ悪いです。取説よんでもわかんないんだもん。やっぱニンテンドウKIDSのあのくそ簡単な操作のほうがパルモにはあってるかも。てことでそんなPSPに関してはコロコロの方に書いときましたので暇な人とかは見てみてくだしゃい。本題の方に入りますが、つーか最近いい加減にもほどがあるほどのやっつけ仕事っぷりだのでご迷惑をおかけしています。ゆっくりアップする記事を吟味できない理由はゲームが一度にたくさん出ちゃうからだもんとかいういいわけは聞きたくないですよね。ごみんなさい。これはピカソの有名なゲルニカという作品を動画にしたものです。あっさりした解説だなこりゃ。でもそういうことなんだもん。見ればわかるとか言っちゃうしまつなんだもん。だってもうすこしでオーブがもらえるんだもん(BY麻雀ファイト倶楽部atPSP)
【ゲルニカ】(エルエルさんより)

ショーウインドウの中には女性モデルがフルヌードで外を向いている。その横でアーティストがモデルの背中にペインティング。なにやらそんな面白そうなパフォーマンスがニューヨークにて行われた模様です。通行人はもれなくフルヌードが見られちゃうわけで、得した気分で一日を過せたことでしょうそうでしょう。
ろうそくをぶっつり刺すところから始まるファイアーウーマンは当然BME(人体改造団体)所属です。
ヌード女体をバラバラに分解してから激しく再構築するというCG処理を施したイタリアのクリエーターAlessandro Amaducci による「Flesh Paths」だそうです。体中がうねりまくってなんかもうおっぱいが大きくても小さくてもどうでもいいそんな新世界は大好きです。
バナナや風船をつかって、「弾ける」という動作を確認作業なアートムービー。いろいろなんだか弾けてしまっているようです。この夏いまいち弾け切れてないあなたとあたしの間には、風船をはさんで針を刺しあうそんな愛情確認をするべきなんだよそうなんだ。





























