知る・雑学・ニュース:アート
August 28, 2008
August 27, 2008
July 18, 2008
July 04, 2008
July 01, 2008
June 24, 2008
June 21, 2008
June 20, 2008
June 17, 2008

人体改造に程近い立ち居地のコスプレ系アートフォト。そういや7月に、七夕のイベントがあるんだけど、コスプレなんかで参戦しようと思ってみたわけで、ヤフオクのコスプレ関係の出品見てみたら、ものすごく種類がありすぎてどれにしようかわかんなさすぎ。何がいいかな?旬は何なのかな?このアートフォトみたいやつでもいいけど、見つからないし、基本全裸っぽいしなこれ。

May 30, 2008
May 02, 2008
April 28, 2008
April 23, 2008
April 14, 2008
機械に蝕まれていく生物たちのご様子を描いたサイバーなデジタルフォトアート。そゆえば米軍が開発した武装ロボットがイラクでの実戦配備で反逆を起こし、味方に銃口を向けたりなんかしたおちゃめなロボット反逆ニュースも話題になっていたことだし、こりゃもうニュータイプの出番になってくるしかないのかな。
March 28, 2008
March 27, 2008
March 05, 2008
March 03, 2008
December 20, 2007
November 16, 2007
November 09, 2007
September 18, 2007
名前のアルファベット順に子供達が死んでいく、ブラックユーモアあふれる絵本「ギャシュリークラムのちびっ子たち」は前に紹介したことがあるかと思うが、それのパロティーフィギアバージョン。次々とに死んでいくフィギアの死因がAから始まるアルファベット順だったりしている。AはAngina(狭心症)、Bは、Botulism(ボツリヌス症)、Cはキャンディー、Dはドーナツといった具合に。現在まだ未完で「J」まで出来上がっている。
August 13, 2007
August 02, 2007
上の画像は、左側サイドメニューよりPROJECT内、「Teenage story」より。ティーンネージャーの思春な青春が蘇り立ち去っていくんだね。とにかく蒼かったことだけは覚える。【JULIA FULLERTON-BATTEN】

タンポンを使って様々なアート作品を作り続けているサイトの最新作は、血のりの憑いたタンポンピアスの作り方だそうです。たとえハロウィンでもこれは普通にひかれちゃいますかね。血のり部分はあくまでも本物じゃないと強調しても無理でしょうかね。ハート型のストーンつけても全然ごまかし効きませんかね。
北京を拠点として活動しているliu bolinによるカモフラージュフォトアート。テーマは人間性と動物的本能の模索だそうです。カモフラージュアートはぼちぼち見てきたけれど、これは結構新鮮感覚。光学迷彩っぽくて面白いかも。liu bolinは昨年パリで個展を開き、アメリカのマイアミでグループ個展、ニューヨークでのショーケースと、世界的に人気の出始めたアーティストさんだそうです。
目・唇・乳首の相互関係がわかるフォトアート。これを元にどんな目もと唇の人にはどんな乳首がくっつきやすいのかを見分ける手がかりにしてみればいいんだと思います。他にも、体のパーツの相互関係がわかるフォト画像なんかが置いてあります。angelika krinzingerという人の作品だそうです。


































