画像:動物・植物・謎生物
January 02, 2009
December 24, 2008
November 20, 2008
November 17, 2008
October 28, 2008
October 24, 2008
October 23, 2008
October 02, 2008
September 29, 2008
September 16, 2008
August 29, 2008
猫の寝相、寝姿、スリーピングポジションってやつの画像を集めたちっくギャラリー。狭いところは好きだよね。あと絶対そこ角が当たって痛いだろうってところで好んで寝たりなんかするよね。【Cats’ sleeping positions】
ハローキティブルブルスティック
August 20, 2008
August 11, 2008
July 22, 2008
July 18, 2008
July 13, 2008
アメリカの2人の女子高生たちが考案した、抜け殻の方じゃなく、セミ本体を使ったピアスだそうです。死んだセミにペイントやビーズなどで装飾したものだそうで、防腐加工が施されているのかどうかは不明なままに。これらのセミアクセサリーはフリーマッケットなどで販売しているのだそうで、買ったお客さんとか「今日のディナーパーティーにつけていく予定なの、うきゅ」とか言ってます。お値段はピアス1セットで10ドル(約10
00円)だそうで、材料であるセミは1匹5セント(約5円)で買い付けているのだそうです。次はセミをふんだんに使ったネックレスを製作する予定なんだとか。胸元に大きめなハエのついたハエ取り紙をぶらさげているところを想像すれば多分そう遠くはないかと。

July 11, 2008
July 04, 2008
June 22, 2008
March 28, 2008
March 26, 2008
February 28, 2008
December 20, 2007
December 11, 2007
November 18, 2007

前回、世にも奇妙な植物トップ8で、第二位にランクインしたあの子です。全寄生植物なのでこれっぽっちの光合成もしてくれませんが、その強烈な腐敗臭は、動物の死体に集まりそれを餌とすることで有名なシデムシ(死出虫)を魅惑し、大量にはべらせている取り巻きの多い植物なのです。

November 14, 2007
November 08, 2007
ティッピちゃんは、1990年、南アフリカ、ナミビアで生まれの最初のフランス人だそうです。野生動物を撮影する両親の元に生まれたティッピちゃんはその後数年間アフリカの原生林で動物たちと共に暮らしていました。最初のボーイフレンドは体重5トンのアフリカ象、お父さんより強いんだ。ダチョウはティッピちゃんをいきたい場所に運んでいってくれるし、カメレオン、ウシガエル、ライオンたちとは大の仲良し。4歳のときに出会ったマントヒヒのシンディとはお互いのミルクを交換しあう仲。一緒にいろんな木に登って遊んだのだそうです。動物の言葉がわかるというティッピちゃん、目を見て目で話せば、動物たちの気持ちが大体わかるのだそうです。きちんと目を見て目で話せば、見えてくる何かがあるかもね。そしてまばたきしちゃうのは、人の過ちを見て見ぬフリができるようにするためなのかもね。その目から溢れる涙は、悲しみを洗い流してくれて、喜びを撒き散らしてくれるんだ。
November 07, 2007
北アメリカの太平洋側、アラスカからカリフォルニアにかけて分布しているバナナナメクジ(ariolimax dolichophallus)は、ナメクジ界では2番目にでかい体長で約25センチぐらいになると言われている。だのに所有しているペニスは体長の5倍ぐらいあるってことで、体長との比率で言えば、自然界で一番長いペニスの持ち主。人間でも体長の5倍あるペニスを持つ男にはまだ見たことないしなぁ。でもってこのバナナナメクジ、名前にふさわしいバナナの形状と味もバナナ味だったりなんかして、砂糖をまぶして食べるとうまいらしい。だもんだから「このナメクジ野郎」だとかなんだとか言われた場合には、それは褒め言葉なんだとポジティブに受け取ってもかまわないんじゃなくて。
November 05, 2007
October 26, 2007
植物だから体にやさしいとか、植物だから食べても平気だとか弱酸性だとか、むやみやたらにいえなくなってしまう、世にも奇妙で珍しい植物ランキングトップ8。ちなみに1位は悪臭が癖になりそうな魅力のラフレシア、2位が女性器モチーフ(あたいにはそうみえる)の.ヒドノラ・アフリカーナ 、3位がそそり立つ黒光りした長いおしべのドラクンクルス・ブルガリス、4位は世界一どでかい花(あんど棒)のスマトラオオコンニャク 、5位は一億二千年前から地球を愛していてくれた化石植物ウォレマイパイン 、6位は2つの葉っぱと根っこだけでできているのに400〜1500年と長寿記録を保持しているウェルウィッチア、7位は生肉の触感と歯ごたえと悪臭を持った食虫植物ドラカエア・グリプトドン、8位は世界でもっとも小さい花、蓮コラにも似た風情でぶちぶちと我々を楽しませてくれるウルフィアアングスタとなっております。

ロシアに住む野良猫たちの画像を集めたファイル。各画像の下のLINKの文字クリックで、更にまた画像を見ることができます。野良猫ワールドって全世界共通っぽいな。人間がペットとして猫を飼っている国で、野良猫のいない国ってあるのかな。
ホルマリンの中に浸かって、そこだけ時を止められ、中で永遠の時を刻んでいるかのような生物たちの画像ギャラリー。若干1名、蓮コラ的状況になってます(子持ちカエルくんです)
色あせた写真の中に、生き生きと映し出されているのは犬たちの姿。いつの時代にも人間にとって犬はとっても大事なパートナーだったんだなってことがじんじん伝わってくる写真ばかりです。
アフリカのジャングルに生息するサーバルと家猫との交配により生まれた、若干野生っ毛の方が強いこの猫ひゃんは世界一お高い猫(200万円)としても有名なのですが、飼えばご家庭がいながらにしてジャングル状態に生まれ変われると言うハイリスクハイリターンがあったりなかったりするそうなんです。狩る、泳ぐはもうあたりまえだし、どんな獲物でもモノにしまっせ。仲間の家猫ちゃんにはむちゃくちゃやさしいでっせ。
各界の有名人が猫と一緒にツーショットしている画像を集めたギャラリーだそうです。一番最後の画像は多分オチなんだと思います。
瓶詰め猫の製造過程です。ちなみに自らの意思で瓶詰めとなりたかった猫ちゃんたちです。最初1個入りだったのですが、2個目が俺も俺もってことで、1個目はやだ俺はここを譲らないってことになってめでたく2個入りが完成した模様です。オートメーションな工場現場ですね。
ワニが生きる為に、本能のなすがままに、他生物を襲う瞬間画像だそうです。動物はかわいいだけじゃやってらんないわけで、本能に従って生きているその様子を見て、人間が勝手にかわいいと思ったり、にくたらしいと思ったりするわけで、脚本によっては善も悪も人間次第ってことで、動物にとってはそんなの別にどうでもいいから生きる為の飯をくれってことなんだと思います。
ナショナルジオグラフィックチャンネルが『Extraordinary Animals In The Womb』というドキュメンタリー番組の為に、動物たちをスキャニングした映像などを元に、デジタル技術を駆使して作られた、まだ子宮内にいる動物たちの様子をリアルに再現した画像だそうです。細胞分裂を繰り返す前ならどんな生物でもみんなUMAみたいっていうかすごくなんかに似ててとっても親近感。
アメリカはマイアミにある動物施設(The Institute of Greatly Endangered and Rare Species)では、本来なら一流のスイマーであるはず虎に、再び泳ぐことを教えようと女性インストラクターたちによるスイミング指導が行われている模様です。この施設にいる虎は生後数ヶ月になったら授業が開始され、レッスンはマンツーマン(1匹と1女性)で行われているそうです。現在のところこれといった事故はなく、虎たちは女性たちと面白そうに泳いでるとのことです。
コーナーでは究極のドラフ(何故か変換できないって知ってるもんドリフトだもんふんだもう)走行を見せ付けてくれる猫ちゃんです。途中分裂しやがったぜと思ったら最初から3匹いた模様です。1匹がコースアウトしてましたがこれも作戦かなにかだと思います。
愛するペットの毛ですもの。抜け毛も有効フル活用、ってことで飼い主の抜けた毛を利用して編んだセーターを着て、飼い犬との2ショット。セーターの色合いにより飼っている犬の品種当てゲームとかもできちゃうマジカルクイズモード。犬毛ってちくちくしないのかどうか勝手に心配してしまうわけなのですが、だがそのちくちくがたまらないのよきっとそう。
実写版なので、トムとジェリーのお家芸である「仲良しけんか」なのかどうかはちょっとよくわかりません。ちなみに都市伝説化していった「トムとジェリーの最終話」のお話をご存知でしょうか?トムに寿命が来てあの世に旅立っていった後のお話なのですが、のび太とドラえもんのアレみたいな感じになっております。興味のある人はコピペを貼っておきますので読んでみるといいと思います。
この子がいったい何を見ているのでしょうか?想像できたらかなりすごいわけだけど、この大きさまでは予想外なのきっとそう。
弱肉強食の掟に従い、今日も今日とて昆虫界では残虐な殺戮が行われているわけで、そんな昆虫界の諸行無常にスポットライトをあて、悲惨な末期を迎えた昆虫たちの様子を激写した画像集なのだそうです。自然界はいつだってバイオレンス。
昆虫系は全部カラパイアの方に移転させたかのように見せかけての犯行です。虫だけはほんとに勘弁してくださいというメールを何通かいただいておきながらごめんなさいごめんなさい。生き物を愛するならば昆虫もねっていうメッセージを暑中見舞いに変えさせていただいた次第なのでございます。蝶々以外ならあたしもダイブOKになってまいりました今日この頃、暑さ厳しき折どうぞご自愛くださいますよう心よりお祈り申し上げますかしこ。
カラパイアの方では何度か紹介している、白くてなんだか神々しい生き物、アルビノ(メラニンの生合成に係わる遺伝情報の欠損により 先天的にメラニンが欠乏した為に、体が白くなっている症状や個体を指す言葉、劣性遺伝や突然変異によって発現する)の画像スライドショー。芸能人は白い歯が命とかいうし、ブラジャーは最終的にはやっぱり白がなんか好きだし、汚れちまった俺たちの場合には、まぶしい白ですブルーダイヤなんだ。
知られていない事実なんだけれども一部動物の中にはアナル愛好家もいるみたいなんだ。やっぱり人間と動物はそう大差ないわけなんだね。穴があったら出し入れしてみたいのは生物の本能みたいもんなのかもしれないね。















