画像:世界の歴史・文化

December 31, 2008

2008これらの画像で2008年という年がわかったようなわかりかけたような、毎年同じことの繰り返しのようなそうでもないような、普遍の法則を見出すことができそうな2008年におきた出来事フォトギャラリー。

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December 10, 2008

ちゅごく1958年の国家的プロジェクトにより、国内各地に設置された人民公園は現在ほとんどが廃墟化し、別の建物にとって変わられたそうで、これらの画像はそんな人民公園にスポットをあて、当時そこで遊んでいる子どもたちの様子といろんな人民公園の様子を収めた画像だそうです。哀愁ノスタルジーがじわじわと沸いてきて、幼い頃公園で遊んでいた記憶が蘇ってまいりました。公園があってこどもたちがいる。それを見守る大人たちがいて時代が流れてまたその子どもたちが大人になりってなんかそういうルーチンって世界共通のタイムフレームなんだな。



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December 03, 2008

トップレスかつての「海女の楽園」であった、千葉県御宿にて1931年から1964年に渡り、ひたすら海女の姿を撮り続けた写真家、岩瀬禎之氏による海女のWEB画像ギャラリーが海外サイトにて紹介されてました。海女という存在をまったく知らない人が見たら、彼女たちはリアルな輝くマーメイドに見えるに違いないんだ。



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December 02, 2008

昆虫

 昆虫料理家として有名な、内山昭一先生の、「楽しい昆虫料理」からの海外流出画像と思われますが、どれもこれも虫本来の形状を生かさず殺さず、侘びさびの効いた和食料理として見た目にも完成度の高い仕上がりなのだと思います。一番興味をそそったのは「冷奴のカマキリまぶし」です。


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November 27, 2008

身氏らnyフォトグラファー、Richard Renaldiによる、町で行きかっている見知らぬ人同士にお願いして、体の一部分を触れ合ってもらいその写真を撮るというフォトプロジェクト。「袖振りあうも多生の縁」ってことで、全く知らない人とのふとした出来事も、前世からの縁があっての事。一生のうちに出会える人なんて本当にごく一部なわけだし、出会えた「縁」ってやつを大事にしておくといいんだと思います。それって偶然でもなんでもなくて、きっとなんか意味のある出会いなんだからもぅ。



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November 19, 2008

わんぱく1985年より開催されている小学生による全国相撲大会『わんぱく相撲』2006年の様子をプロのフォトグラファーによる動画と画像で。



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November 16, 2008

re現在も尚緊張状態が続く、パキスタンの国境付近にあるアフガニスタンの Korengal Valleyで戦っている米軍たちの最近のスナップショットだそうです。写真家のジョン・ムーアにより撮影されたものだそうです。



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November 15, 2008

ちち 南アメリカ、ボリビアではいろいろな市場が開催されていますが、中でも一風変わった市場がこの、魔女市場だそうで、占い師、魔女、医師などが店を出し、除霊、占い、健康診断をしたり、魔除けグッズや開運グッズが売られているそうなのです。



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November 11, 2008

消防士火災等の被害に会っちゃった猫ちゃんが、命がけで消防士らの手で救い出された直後の画像ギャラリーだそうです。救出されてよかったよぅほんとにもう。



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November 05, 2008

軍人

 武装最前線に立たされる軍人たちの場合には、日々激しい訓練に耐えなければならないわけで、つらいこともたくさんあるけどそこに一握りのユーモアの心があれば、どんな境遇でも生き残る術を見につけていけるんだと思います。笑う角には福来るんだし。



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November 03, 2008

貧民窟イギリスでの調査によると、世界中で所得格差はますます広がっていき、今後25年間で現在の倍になるであろうと貧民層と呼ばれる人々。その層の人々が肩寄せ合って暮らしている貧民窟(スラム街)の様子を撮影した画像のスライドショーだそうです。continueをクリックしていけばどんどんその内部へと進むことができます。



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November 02, 2008

iraku現在も緊張状態が続いているイラクの国境付近において、そこに配置される予定である若き軍人たちを収めた画像ファイルだそうです。訓練中の様子や、現場の様子などもおさめられています。昨年あたり日本でも流行ったおしゃれ小物、アフガンストールも、発祥の地では実用的なものとして使用されているわけで、生半可な気持ちでアフガンストールも巻けないなとか思い始めてみるのでした。



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October 26, 2008

haikyo人間や動物の脳内構造を研究、実験していたロシア軍の科学実験施設の廃墟画像だそうです。ホルマリンに漬かった脳がそのままに、脳を取り出すための頭蓋骨もそのままに、若かりしころのゴルバチョフの写真もそのまま置き去りにされたまま現在に至っているようです。ゴルビーのクローンとか作りたかったのかな?



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October 25, 2008

まちかど街中で所かまわず寝てしまうのは日本人も同じなのでそう珍しくもないわけだけど、その他の国では結構ものめずらしい部分があるみたいなそんな、中国内のストリートで寝る人々の画像を集めたサイト。中には雑技団的アクロバティックな寝方をしている人もいるわけで、カテゴリーはHardsleepers (難しい寝技)、Softsleepers(誰にでもできそうな寝技)、Groupsleepers(集団寝技)に分類されておりまする。



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October 24, 2008

ろしあロシア陸軍のユニフォームが一新したそうで、そのお披露目ファッションショーが開かれた模様です。モデルはリアル軍人さんなのかどうかはわかりませんがパキってしてることだけはよくわかりました。ていうか好き。



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October 18, 2008

ああコニシトモコさんが、少女時代に体験した広島原爆が投下された時の様子を58歳になった時、その当時の記憶を頼りに絵と文で綴ったものだそうです。日本の一部で、本物の血の雨が降っていたんだなという事実を改めて思い知らされるわけで、それでも世界のどこかで今日もまだ、血の雨が降り注いでいる地域もあるわけで、人間の業の深さって奴を実感してみればいいんだと思います。誰の心にもそれは潜んでいるわけだから。



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October 14, 2008

sumou エストニアで今月開催される、世界女子相撲のオーストラリア代表選手に選ばれた14歳、体重20ストーン(約130キロ)のサマンサ・ジェーン・ステーシーちゃんだそうです。

 日本の相撲界の不祥事は、世界中の相撲に携わる人々に大変ショックを与えたようで、ステーシーちゃんも心を痛めていたようですが、「それでも誇りあるスポーツだから私は相撲を生涯愛する」と決意を新たに今大会で優勝目指してがんばっているのだそうです。



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October 11, 2008

株価株式相場の大幅な下落を受けて、各国の証券取引所の株式取引を停止する動きが相次いでいるそうで、世界中がシャレにならない事態に陥っているわけですが、そんな株価急降下の一部始終を見守っていた証券取引所に勤務する人々の表情を捉えた画像ギャラリーだそうです。

 10日の東京株式市場でも、金融危機拡大への懸念を背景に日経平均株価(225種)が一時1000円超暴落したそうで、下値のめどがまったくたたず世界同時不況が現実味を帯びてきたということで他人事で済ますわけにはいかなくなってます。一番怖いのは人々の集団パニック状態だと思うので、ここはひとつ冷静に・・・と自分に言い聞かせてたりなんかもしてます。ピンチがチャーンス!!とか、ダメ?



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October 09, 2008

???丈・? 元陸軍飛行兵 木内信夫氏が、第2次大戦後、連合国側である旧ソビエト連邦ウクライナ共和国にて体験した「日本人捕虜」の日常生活をイラストで記録したものだそうです。

 捕虜というと辛く悲しい場面を連想してしまいがちですが、国と国との争いの描写はなく、人間としてのふれあいや、人間としての日常の喜怒哀楽が描かれておりなかなか興味深い作品です。国同士が戦争してても最終的には人と人なんだなっていうのがすごくよくわかります。



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October 07, 2008

sinrei

涅槃で待たれちゃいそうな気配がむんむんの、1911年当時のハロウィンでのコスチュームを来たフォトショットだそうです。100年近くも前からこんなことしてはったんですね。西洋の人々は。そういうところ好きだけど。



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October 03, 2008

akasen『赤線地帯』とは、日本で1958年以前に半ば公認で売春が行われていた地域の俗称で、当時の日本警察は、遊郭などの風俗営業が認められる地域を、地図に赤線で囲んで表示していたことから『赤線』と呼ばれるようになったという。現在でも、当時の赤線地帯には、遊郭だったころの面影が色濃く残っている建造物が一部そのままになっているそうで、なかなか興味深いのでひとりぼっちのレッドゾーンツアーとか、旅立ちたくなっちゃいました自分探しっていうか自分以外の何かを探しに。



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October 02, 2008

おっぱいスキャニングされたおっぱいがこれでもかっていうぐらいに保管されているサイト。サイトを開いたら、中央の画像に気を取られることなく、画面上側の小さい文字のリンク、individuals(個人戦) · groups(団体戦) · costumed(コスチューム戦) · props(後方支援戦) · more titties(その他)をクリックすればつつがなく鑑賞することができます。



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September 28, 2008

中国3つのカテゴリーに別れており、1つめは揚子江周辺に住む人々の暮らし、2つめは紛争下にある人々の暮らし、3つ目はイラクの若者たちの暮らしとなっております。タイトル画像クリックでそのカテゴリーを見ることができます。



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September 24, 2008

中学生日記中学生同士が、古い野球場でアオカンだそうで、中学性日記はつづられていくわけなのです。一連の動作がかなりの手練なので経験は豊富なご様子なのです。そういえば田舎のコンビニの横についている階段の下で、似たような行為をしている日本の中学生カップルをみかけましたが彼らもかなりの手練でした。大人の階段登り始めた子どもたちが、中段にいたあたしを飛び越えさっさと先に最上階にたどりつかれちゃったこの感慨深き思いをどうしてくれよう。



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September 23, 2008

スライド心和んでしまうのは、やはりこの人たちがいるから私たちがいるってことの証なんだと思います。Flickerの日本古写真画像は1800年代後半から1900年初頭にかけての人々の暮らしの様子だそうです。スライドショーになっていますが、画面右下で画像プールに移動できます。解説を見るには画面上中央のINFOをクリック。



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September 18, 2008

ピョンヤン北朝鮮平壌市内のフォトスナップ、ストリート写真集だそうです。女の子がアイスクリームに目がないところとかどこもみんな一緒なのだと思います。



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September 04, 2008

ごーとしーちなみに「ゴートシー」とは、元々はGoatse.cx(1999年開設)というエログロ画像サイトの名前のことだったのですが、このサイトから発信された、男の人がお尻の穴を直腸全開におっぴろげた画像が世界中を大震撼、その後この画像を元にコラージュされた「神の手」という名のチェーンメールが全国各地に出回ったりなんかして世間をお騒がせしすぎまして、まあそういった意味を含め「ゴートシー」とは今ではエログロの代名詞のようなものとなったわけなのです。

 で、長い前フリはさておき、古代人にもゴートシーを好むおちゃめな傾向はあったみたいで、ゴートシーな建造物が発見されたよっていう話なんです。


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August 30, 2008

対ヒンドゥー教の奇祭「タイプーサム」とは、タミール歴タイ月の満月の日に「シヴァ神」の息子「ムルガ神」に捧げられる祭典のことで、神々の使いとなった信者達は断食の上、ガバディーと呼ばれる一人用の飾り神鋼を担ぎ、長大な鉄串をほほ、背中などに通して町を練り歩く年中行事です。子どもたちも苦行者(神に仕えるもの)として、口に鉄串を刺しパレードに参加しているようです。


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犬人間とともに戦っている軍用犬も、その鋭い嗅覚が故に毒ガスにはめっぽう弱いわけで、人間のガスマスクの進化とともに、軍用犬のガスマスクも改良改善が加えられ現在に至っているわけです。そんな軍用犬のガスマスクの画像ギャラリーだそうです。



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August 29, 2008

サウジやってることは、日本の女子高生となんら変わりはないわけなんです。頭の黒頭巾は体の一部分とお考えいただければわかりやすいのです。頭巾は黒でも下着はカラフルOKなんだよな、おしゃれの基本だよな。



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August 28, 2008

日本T. ENAMIという日本人カメラマンによって撮影された1895年から1910年(明治時代)の日本人の日常写真。あたりまえのことなんだけど、日本人女性ってこの頃まで着物が普段着だったんだよね。日本人男性ってふんどしがパンツだったんだよね。
【 3D - 3D - 3D STEREOVIEWS OF OLD JAPAN】

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August 22, 2008

日本旧日本海軍・艦艇のモノクロ写真をデジタルで着彩した画像を掲載しているサイト。戦争を知らない子どもたちの場合には、着色して蘇ったこれらの画像により、「ああ日本て普通に戦争してたんだな」って実感できるのかも。



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August 01, 2008

porotaga昨日もちらりとお伝えしたかと思うのですが、「日本選手団、防塵マスク持参で北京オリンピックへ」へという記事に関しての海外の反応とかすごく高いみたいで、今度は日本国立公文書館のサイトより、昭和13年、東部・中部・西部各防衛司令部の指導の下、赤十字博物館が編纂した防毒啓蒙プロパガンダポスターが引き合いに出されちゃってた模様です。なかなか貴重な資料なので日本人の我々としても一応見ておくべきなんだと思います。



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July 31, 2008

部族詳細はよくわからないままに、ある部族にノートブックPC「VAIO」が持ち込まれた時の画像っぽいようです。手に抱えたVAIOよりもなぜかその下部に視線集中してしまえるのはあたしだけじゃないはずったらもう。

【Potraiture - a set on Flickr】


ドキッ!暗闇探検隊

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July 29, 2008

ポンペイ1世紀までナポリ近郊にあった都市国家で、ヴェスヴィオ火山の大噴火により、0079年に壊滅したというポンペイ遺跡で発見された、古代人の巨大男根の図だそうです。コメント欄の夏さんによると、どうやらこれは自分のどでかいペニスと金貨の袋とを天秤に乗せて計り比べているプリアポス神の壁画だそうで、性的興奮もないのにペニスが勃起し続けるという症状、プリアピズム(持続隆起症)の語源も、このプリアポス神が語源なのだそうです。




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July 13, 2008

ぷろぱがんだ1937年の日中戦争あたりから現代まで、事変別に収録されている中国のプロパガンダポスターギャラリー。共産色を根強く残すなかなか面白いポスターです。




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July 07, 2008

meiji1800年代から1900年代にかけて、古き良いのかどうかはわかんない日本の古写真を一部着色しながら紹介しているフォトログで、ちょっとしたミニ知識もついたりなんかして、なかなか面白いと思います。



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July 06, 2008

ラストポルトガルに古くから伝わる伝統工芸、陶器de巨大ペニスを作っているのは Figueiredo夫妻。この夫婦、毎日せっせと30年以上に渡り、数千個の巨大ペニスの型を使ったセラミックのペニスを作り上げてきたのだそうで、現在後任者がおらずこの工芸品の最後の継承者なのだそうです。



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June 27, 2008

夏歌詞懐かしいやらいとおしいやら、えっ?こんなのあったっけ?って記憶の片隅にすらしまっておけないやつらやら、いろいろてんこもりな80年代の懐かしいグッズやポスターやらアイテムやらが画像としてファイリングされているサイトなのでございます。どうでもいいけど「水に溶ける紙」ってトイレットペーパーじゃだめなわけ?


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June 23, 2008

ほもさぴホモサピエンスとは、ほかならぬ我々のことで、スウェーデンの植物学者リンネ(1707〜78)が、生物の分類体系をつくる時に命名したもので、それから生物の分類学における人類の正式の名前となっております。で、知恵のある生き物と称される我々ホモサピエンスの面々を大接写でお届けしたものがこの画像ファイルだそうです。まじまじと人間の顔を見る機会ってめったにないし、知らないヒトをまじまじ見つめちゃったらいろんな意味で危険ですので、画像からでも今のうちに済ませておきましょうそうしましょう。



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June 16, 2008

イギリス1800年から1900年代における、イギリスの看護婦さんやら助産婦さんのナース服ギャラリーだそうです。最初は黒魔術師ちっくないでたちだったようです。



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June 04, 2008

イランイランの女性たちの様々な日常画像を集めたファイル。頭と体はヴェールに覆われているものの、スポーツに習い事、軍事訓練など、他の先進国と変わらない生活を送っているようです。