画像:世界の歴史・文化
December 10, 2008
December 03, 2008
December 02, 2008
November 27, 2008
November 16, 2008
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November 03, 2008
November 02, 2008
October 26, 2008
October 25, 2008
October 18, 2008
October 14, 2008
October 11, 2008
株式相場の大幅な下落を受けて、各国の証券取引所の株式取引を停止する動きが相次いでいるそうで、世界中がシャレにならない事態に陥っているわけですが、そんな株価急降下の一部始終を見守っていた証券取引所に勤務する人々の表情を捉えた画像ギャラリーだそうです。10日の東京株式市場でも、金融危機拡大への懸念を背景に日経平均株価(225種)が一時1000円超暴落したそうで、下値のめどがまったくたたず世界同時不況が現実味を帯びてきたということで他人事で済ますわけにはいかなくなってます。一番怖いのは人々の集団パニック状態だと思うので、ここはひとつ冷静に・・・と自分に言い聞かせてたりなんかもしてます。ピンチがチャーンス!!とか、ダメ?

October 09, 2008
October 07, 2008
October 03, 2008
October 02, 2008
September 28, 2008
September 24, 2008
September 23, 2008
September 04, 2008
ちなみに「ゴートシー」とは、元々はGoatse.cx(1999年開設)というエログロ画像サイトの名前のことだったのですが、このサイトから発信された、男の人がお尻の穴を直腸全開におっぴろげた画像が世界中を大震撼、その後この画像を元にコラージュされた「神の手」という名のチェーンメールが全国各地に出回ったりなんかして世間をお騒がせしすぎまして、まあそういった意味を含め「ゴートシー」とは今ではエログロの代名詞のようなものとなったわけなのです。で、長い前フリはさておき、古代人にもゴートシーを好むおちゃめな傾向はあったみたいで、ゴートシーな建造物が発見されたよっていう話なんです。

August 30, 2008
August 28, 2008
T. ENAMIという日本人カメラマンによって撮影された1895年から1910年(明治時代)の日本人の日常写真。あたりまえのことなんだけど、日本人女性ってこの頃まで着物が普段着だったんだよね。日本人男性ってふんどしがパンツだったんだよね。【 3D - 3D - 3D STEREOVIEWS OF OLD JAPAN】
August 22, 2008
August 01, 2008
昨日もちらりとお伝えしたかと思うのですが、「日本選手団、防塵マスク持参で北京オリンピックへ」へという記事に関しての海外の反応とかすごく高いみたいで、今度は日本国立公文書館のサイトより、昭和13年、東部・中部・西部各防衛司令部の指導の下、赤十字博物館が編纂した防毒啓蒙プロパガンダポスターが引き合いに出されちゃってた模様です。なかなか貴重な資料なので日本人の我々としても一応見ておくべきなんだと思います。
July 31, 2008
詳細はよくわからないままに、ある部族にノートブックPC「VAIO」が持ち込まれた時の画像っぽいようです。手に抱えたVAIOよりもなぜかその下部に視線集中してしまえるのはあたしだけじゃないはずったらもう。【Potraiture - a set on Flickr】
ドキッ!暗闇探検隊

これらの画像で2008年という年がわかったようなわかりかけたような、毎年同じことの繰り返しのようなそうでもないような、普遍の法則を見出すことができそうな2008年におきた出来事フォトギャラリー。
1958年の国家的プロジェクトにより、国内各地に設置された人民公園は現在ほとんどが廃墟化し、別の建物にとって変わられたそうで、これらの画像はそんな人民公園にスポットをあて、当時そこで遊んでいる子どもたちの様子といろんな人民公園の様子を収めた画像だそうです。哀愁ノスタルジーがじわじわと沸いてきて、幼い頃公園で遊んでいた記憶が蘇ってまいりました。公園があってこどもたちがいる。それを見守る大人たちがいて時代が流れてまたその子どもたちが大人になりってなんかそういうルーチンって世界共通のタイムフレームなんだな。
かつての「海女の楽園」であった、千葉県御宿にて1931年から1964年に渡り、ひたすら海女の姿を撮り続けた写真家、岩瀬禎之氏による海女のWEB画像ギャラリーが海外サイトにて紹介されてました。海女という存在をまったく知らない人が見たら、彼女たちはリアルな輝くマーメイドに見えるに違いないんだ。
フォトグラファー、Richard Renaldiによる、町で行きかっている見知らぬ人同士にお願いして、体の一部分を触れ合ってもらいその写真を撮るというフォトプロジェクト。「袖振りあうも多生の縁」ってことで、全く知らない人とのふとした出来事も、前世からの縁があっての事。一生のうちに出会える人なんて本当にごく一部なわけだし、出会えた「縁」ってやつを大事にしておくといいんだと思います。それって偶然でもなんでもなくて、きっとなんか意味のある出会いなんだからもぅ。
1985年より開催されている小学生による全国相撲大会『わんぱく相撲』2006年の様子をプロのフォトグラファーによる動画と画像で。
現在も尚緊張状態が続く、パキスタンの国境付近にあるアフガニスタンの Korengal Valleyで戦っている米軍たちの最近のスナップショットだそうです。写真家のジョン・ムーアにより撮影されたものだそうです。
南アメリカ、ボリビアではいろいろな市場が開催されていますが、中でも一風変わった市場がこの、魔女市場だそうで、占い師、魔女、医師などが店を出し、除霊、占い、健康診断をしたり、魔除けグッズや開運グッズが売られているそうなのです。
火災等の被害に会っちゃった猫ちゃんが、命がけで消防士らの手で救い出された直後の画像ギャラリーだそうです。救出されてよかったよぅほんとにもう。
イギリスでの調査によると、世界中で所得格差はますます広がっていき、今後25年間で現在の倍になるであろうと貧民層と呼ばれる人々。その層の人々が肩寄せ合って暮らしている貧民窟(スラム街)の様子を撮影した画像のスライドショーだそうです。continueをクリックしていけばどんどんその内部へと進むことができます。
現在も緊張状態が続いているイラクの国境付近において、そこに配置される予定である若き軍人たちを収めた画像ファイルだそうです。訓練中の様子や、現場の様子などもおさめられています。昨年あたり日本でも流行ったおしゃれ小物、アフガンストールも、発祥の地では実用的なものとして使用されているわけで、生半可な気持ちでアフガンストールも巻けないなとか思い始めてみるのでした。
人間や動物の脳内構造を研究、実験していたロシア軍の科学実験施設の廃墟画像だそうです。ホルマリンに漬かった脳がそのままに、脳を取り出すための頭蓋骨もそのままに、若かりしころのゴルバチョフの写真もそのまま置き去りにされたまま現在に至っているようです。ゴルビーのクローンとか作りたかったのかな?
街中で所かまわず寝てしまうのは日本人も同じなのでそう珍しくもないわけだけど、その他の国では結構ものめずらしい部分があるみたいなそんな、中国内のストリートで寝る人々の画像を集めたサイト。中には雑技団的アクロバティックな寝方をしている人もいるわけで、カテゴリーはHardsleepers (難しい寝技)、Softsleepers(誰にでもできそうな寝技)、Groupsleepers(集団寝技)に分類されておりまする。
ロシア陸軍のユニフォームが一新したそうで、そのお披露目ファッションショーが開かれた模様です。モデルはリアル軍人さんなのかどうかはわかりませんがパキってしてることだけはよくわかりました。ていうか好き。
コニシトモコさんが、少女時代に体験した広島原爆が投下された時の様子を58歳になった時、その当時の記憶を頼りに絵と文で綴ったものだそうです。日本の一部で、本物の血の雨が降っていたんだなという事実を改めて思い知らされるわけで、それでも世界のどこかで今日もまだ、血の雨が降り注いでいる地域もあるわけで、人間の業の深さって奴を実感してみればいいんだと思います。誰の心にもそれは潜んでいるわけだから。
エストニアで今月開催される、世界女子相撲のオーストラリア代表選手に選ばれた14歳、体重20ストーン(約130キロ)のサマンサ・ジェーン・ステーシーちゃんだそうです。
元陸軍飛行兵 木内信夫氏が、第2次大戦後、連合国側である旧ソビエト連邦ウクライナ共和国にて体験した「日本人捕虜」の日常生活をイラストで記録したものだそうです。
『赤線地帯』とは、日本で1958年以前に半ば公認で売春が行われていた地域の俗称で、当時の日本警察は、遊郭などの風俗営業が認められる地域を、地図に赤線で囲んで表示していたことから『赤線』と呼ばれるようになったという。現在でも、当時の赤線地帯には、遊郭だったころの面影が色濃く残っている建造物が一部そのままになっているそうで、なかなか興味深いのでひとりぼっちのレッドゾーンツアーとか、旅立ちたくなっちゃいました自分探しっていうか自分以外の何かを探しに。
スキャニングされたおっぱいがこれでもかっていうぐらいに保管されているサイト。サイトを開いたら、中央の画像に気を取られることなく、画面上側の小さい文字のリンク、individuals(個人戦) · groups(団体戦) · costumed(コスチューム戦) · props(後方支援戦) · more titties(その他)をクリックすればつつがなく鑑賞することができます。
3つのカテゴリーに別れており、1つめは揚子江周辺に住む人々の暮らし、2つめは紛争下にある人々の暮らし、3つ目はイラクの若者たちの暮らしとなっております。タイトル画像クリックでそのカテゴリーを見ることができます。
中学生同士が、古い野球場でアオカンだそうで、中学性日記はつづられていくわけなのです。一連の動作がかなりの手練なので経験は豊富なご様子なのです。そういえば田舎のコンビニの横についている階段の下で、似たような行為をしている日本の中学生カップルをみかけましたが彼らもかなりの手練でした。大人の階段登り始めた子どもたちが、中段にいたあたしを飛び越えさっさと先に最上階にたどりつかれちゃったこの感慨深き思いをどうしてくれよう。
心和んでしまうのは、やはりこの人たちがいるから私たちがいるってことの証なんだと思います。Flickerの日本古写真画像は1800年代後半から1900年初頭にかけての人々の暮らしの様子だそうです。スライドショーになっていますが、画面右下で画像プールに移動できます。解説を見るには画面上中央のINFOをクリック。
北朝鮮平壌市内のフォトスナップ、ストリート写真集だそうです。女の子がアイスクリームに目がないところとかどこもみんな一緒なのだと思います。
ヒンドゥー教の奇祭「タイプーサム」とは、タミール歴タイ月の満月の日に「シヴァ神」の息子「ムルガ神」に捧げられる祭典のことで、神々の使いとなった信者達は断食の上、ガバディーと呼ばれる一人用の飾り神鋼を担ぎ、長大な鉄串をほほ、背中などに通して町を練り歩く年中行事です。子どもたちも苦行者(神に仕えるもの)として、口に鉄串を刺しパレードに参加しているようです。
人間とともに戦っている軍用犬も、その鋭い嗅覚が故に毒ガスにはめっぽう弱いわけで、人間のガスマスクの進化とともに、軍用犬のガスマスクも改良改善が加えられ現在に至っているわけです。そんな軍用犬のガスマスクの画像ギャラリーだそうです。
やってることは、日本の女子高生となんら変わりはないわけなんです。頭の黒頭巾は体の一部分とお考えいただければわかりやすいのです。頭巾は黒でも下着はカラフルOKなんだよな、おしゃれの基本だよな。
旧日本海軍・艦艇のモノクロ写真をデジタルで着彩した画像を掲載しているサイト。戦争を知らない子どもたちの場合には、着色して蘇ったこれらの画像により、「ああ日本て普通に戦争してたんだな」って実感できるのかも。
1世紀までナポリ近郊にあった都市国家で、ヴェスヴィオ火山の大噴火により、0079年に壊滅したというポンペイ遺跡で発見された、古代人の巨大男根の図だそうです。コメント欄の夏さんによると、どうやらこれは自分のどでかいペニスと金貨の袋とを天秤に乗せて計り比べているプリアポス神の壁画だそうで、性的興奮もないのにペニスが勃起し続けるという症状、プリアピズム(持続隆起症)の語源も、このプリアポス神が語源なのだそうです。





