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カナダ・ミャンマーの大使館に、女性のパンティーが続々結集「大使館に女性下着を送りつけようの会」

myanma 今、カナダでは、ミャンマーの大使館に続々と女性下着であるところのパンティーやらブラジャーやらが送りつけられているのだそうだ。使用済みなのか未使用なのかはわからないままに。

 ミャンマーには「女性下着が男性の力を奪う」という迷信があるのだそうで、「女性下着が力を奪えるとか意味わかんない、力を与えるならともかく」とかいう思いを胸に、「パンティーズ・フォー・ピース」(平和のためのパンティー)と題されたこの活動が、カナダ在住のミャンマー人女性主導の元にたった今展開されているのだという。

 

パジャマでおでかけ、上海の人々

パジャマ

1980年代、それまで規制されていたドレスコードが一気に甘くなり、様々な装いに身を包めるようになった中国の人々なのですが、その中でもお気に入りがこのパジャマだったみたいで、確かに楽チンだし、人民服に比べればおしゃれなので、これを街着として使用する人がいてもおかしくないわけだし、一年中がパジャマパーティーとかそんなのうらやましすぎだし。で、なんか後半の画像を見ると犬を抱いている人を見かけるわけですが「パジャマ+ペット犬」っていうのがもしかしたらきてるのかもしれないのかも。

ガンビアの大統領、国内のすべての同性愛者をつぶす計画を発表

排除アフリカ大陸の西海岸に位置するガンビア共和国は、約9割がイスラム教徒なわけで、そんな影響もあるにはあるわけなのですが、ヤヒヤジャメ大統領は先週の日曜日、「国内にいるすべての同性愛者をつぶす。そいつらの頭を切り落とす覚悟でやる。」と発表したそうです。

古今東西、超・長い髪の女性画像プール

nagai歴史的に古いものから新しいものもいりまじりながら、もしかしたら貞子的な女性もいりまじったりしながら集められた長い髪の女性画像プール。10代のころずっとショートカットだった反動で、今ではずっと長い髪のパルモの場合にも、もすこしキューティクルを蓄えたのなら、参戦したい気もしなくもなくも。

世界最大の洗濯場、インドのムンバイにある洗濯山道

indoおそらくは世界最大の規模である、インドのムンバイにある野外共同洗濯場。天気が良い日はこのような大量の洗濯物を見ることができるのだそうで、この場所全体が洗濯用洗剤のCMのような光景に。

子鹿を母乳で育てる村

ビジュノイインドの数十軒規模の集落、バクダ・キ・ダニに暮らすBishnois(ビシュノイ)と呼ばれる人々は、自然と共存する為に「緑の木を切らない」、「動物を殺さない」という掟を常に守って暮らしています。木々を斧から守り、動物たちをハンターから守るの為には、自らの命をも投げ出す覚悟を持った人々です。この画像はIFRAニュース写真の金賞を受賞した写真だそうで、左乳房は我が子に、右乳房は野生の子鹿に、ビシュノイの女性がおっぱいを分け与えている姿をとらえたものです。

日本の制服、世界の制服、「制服ミュージアム」

制服学校制服、体操服に軍服、職業制服などなど、制服マニアには眉唾、じゃなかった唾涎モノの制服をたくさん見ることができるそんなミュージアムなのだそうです。モデルがマネキンなのがちょっとがっかりですが、その辺は得意の脳内変換装置をオートモードにしておけばいいんだと思います。

出所不明なアンティーク写真ファイル

出所出所が不明な割には結構有名になってしまったそんなふるい写真を掲載したサイト。写真の色があせればあせるほど、際立つシュールリアリズム。

日本は第5位、無宗教国家トップ50

musyuukyou 無宗教国家トップ50ランキングで、日本は第5位を獲得した模様です。宗教研究者のPitzerによって調査されたこの結果には、無宗教の中でも、「無宗教派と無神論派」によって構成されており、我が日本の場合には、「神様なんて信じない、ていうか神様って俺様?」的な無神論者の比率でいうとベトナムについで第二位なのだそうです。

 これって日本の宗教が結構ごちゃごちゃだったりする政治的、歴史的背景にも起因してたりなんかして、552年(538年説あり)に仏教が公伝されてから、かねてからいた日本の神様と神仏習合されたり、かと思えば神仏分離令が出されてみたりと、何がなんだかわからなくなってもしょうがないんじゃないかと思いますが、ジンクスだけは頑なに守ってみたり、困ったときだけはちょっとした神にすがってみたり、みんなが信じるならじゃあ信じてみようかなと思ってみたりと、臨機応変に対応できる日本人の生き方っていうのは神様的にはどう感じるのかな?

若き日の、世界の指導者たち

首相そんな時代もあったもんだねと振り返ってみる、若き日の世界のトップリーダーたちの画像ギャラリー。上から順に、ブレア、ブッシュ、プーチン、アラファト、毛沢東、ネルソン・マンデラ、ガンジー、ホメイニ、フセイン、カストロ、シラク、金正日、スターリン、ヒトラー、チェ・ゲバラ、ファハド・ビン・アブドゥルアジズ国王、ケネディー、レーガン、ウィンストン・チャーチル。正日おじさんのかわいかったこと。

ナイジェリア、釣り祭

ナイジェリアナイジェリアのあたりで開催されている釣り祭りの様子。ココナッツの実を使ったこういった手法で魚を捕獲しているみたいなのです大勢で。で、獲れるのかと思えばすごいでかいのが獲れたみたいです。

ヒトラーが治療をしていた陸軍病院の廃墟画像

ヒトラー当時の面影がそのまま廃墟になって残っているあたりもすごいと思う、ドイツの元陸軍病院「ヒトラークリニック」の廃墟画像。ヒトラー自体ももともとは美術学生で建築物や廃墟の風景を好んで描いたというらしいから、今生きていればこの風景を見て、創作意欲が沸いたんじゃないのかな?

なんでも幕末の古写真風にしてしまう「幕末古写真ジェネレーター」

幕末全てが幕末風味。てことで手持ち画像があまりにもアレしかないもんだから、さっき使ったシャアアズナブル様の画像を使わせてもらうことにしたらこんな具合になりました。てことで、全てが幕末風になれば何かが生まれ変われるんだと思うので、やってみたらいいんだと思います。エロ系はそんなに大差なかったということだけは付け加えておくことにしましょういろいろ試した結果。

男性の為のおっぱい手術、おっぱい除去手術のビフォア・アフター

おっぱい女性の場合には詰めたり入れたりもがいたりの連続ですが、男性の場合には、あってはまずい場合だってあるわけで、そんな巨乳の持ち主の男性が、巨乳を捨てた場合の乳手術のビフォアアフターを拝むことができます。で、そのいらなくなったおっぱいはパルモにくれはしないのですかそうですか。

ルネッサンス絵画に隠されたサブリミナル

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ジェラードデイビッド、ミケランジェロ、ラファエロなど、ルネッサンス期に活躍した有名アーティストたちの絵には、潜在的に脳がイメージングされているのだということが4人の英国科学者により研究され、サイエンス誌「neurosciences」で発表されたそうで、確かにそう言われたらそう見えなくもなくもないのが人間の脳。ルネッサンス期は、目に見える証拠を求める解剖学がガレノス博士により活発化したそうで、その流れがこの絵画に反映されているのだとか。でもって直接的なのはまずいから、キリシタン絵画のように騙し絵のように入れ込んだのだとか。そう言われてみちゃうとすべてのものが脳によって支配されているように見えてきちゃうほどの単純脳なパルモには、ミネラルウォーターのうねったボトルが脳味噌のうねりにしか見えなくなってしまいました。もうどうしようミミズとかもう、脳に戻そうとしちゃったらどうしよう。

ギャル発祥の地、渋谷に『新種ギャル』が登場

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朝からちょっとびっくりしたなぁもう。そのうち本当にでてきそうだけど。
確かに新種生物ははやりっちゃーはやりだし、流行に敏感な渋谷ギャルたちがだまってるわけはないよね、そうだよね。
(via Mundo Rarito)

中国市場売上ナンバーワンに輝いた、ベッカムコンドーム

べかmそういえば確か、「中国人女性の欲しがる精子ランキング」ではベッカムは、ナンバー5だったはずなのですが、精子を遮断し、性行為だけを営む場合においてのコンドーム業界においては、中国市場ナンバーワンになってしまったということなんですこの、ベッカムというかベッカムもどきのコンドーム。 

Pawel Jaszczuk が撮る、東京アンダーグラウンド

tokyoサムネイルはメニュー、シリーズ兇痢behind door』の中に収められている東京のアンダーグラウンドのクラブ内の様子を描いたフォトグラフ。その他、Pawel Jaszczuk目線の日本のいろいろな風景や人物画像が見られます。

獣萌えイベント、『Further Confusion 2008』に訪れた着グルマー

毛皮先月末、アメリカはカリフォルニア、サンノゼのDoubletreeホテルで、獣を愛する人々の集い、「Further Confusion 2008」が開催されたそうで、その会場を訪れた人々の様々なまあ、コスプレっていうか着ぐるみ画像ファイルとかです。会場には獣を愛する各界の著名人や、正真正銘の獣たちも集まったようで、大賑わいだった模様は見てのとおりです。で、夜の部でまた別の獣の愛し方をしたのかどうかは、はっきりいってわかりません。

カトリックキッズの為の神父的コスチューム

カトリック敬粛なるカトリックな洗礼を受けたキッズの為の神父的コスチュームは、除霊すらしてくれそうなほどエクソシスト。そんなキッズたちのコスチュームをコスプレとか呼んで萌えたりしたら絶対だめなんだと思いますし、神はいつもあなたを見ています。

当時の最先端、昔の商品カタログファイル

最先端今じゃレトロで旧式なオレ様だけど、当時は最先端のハイテク、ハイファッションだったんだぜ的な、昔の商品カタログ広告の画像を集めたそんな画像ファイルなのであります。リバイバルな予感的なものも感じられますでありますSEGA様。

中国人が選ぶ、2008年中国で最も“妖魔化(非人道化)”が進んだ省ワースト10

youmaあんだけ広くてあんだけ人口が多いわけですから、他の省のことを判断するにはネットやマスコミの発するニュースだけが便りっぽいのですが、中国の大手ポータル・捜孤の某ブログに投稿された「2008年中国で最も“妖魔化(非人道化)”が進んだ省ワースト10」が発表されたそうで、これが全国のネットユーザーを刺激し、各省をあげて大炎上していると「中国経済網」が伝えたそうです。日本で同じ企画をやっちゃうとどんなことになるのかちょっと見てみたい気もしますが、パルモの住んでいる栃木県は変態系犯罪が多いのと、女子のデブ率が高いので、結構いい線いくのかも。

戦後における日本の景観の変化をCGアニメーションで

sengo(via Pink Tentacle)
高度成長期により目覚しく復興を遂げた日本、その後バブル期に更なる成長を遂げ、高層ビルが立ち並び、どこまで行くのか日本はと思えば、バブルが崩壊し発展がぴったり止まってしまうとかいうNobuo Takahashi氏により手がけられた、そんな日本の戦後復興アニメーション。

タイムトラベラーまさや君、ヤンキー全盛期、昭和の時代へ

heiseiちなみにサムネ画像は、まさや君が小学校6年生のときに乗っていたお気に入りの愛車だそうです。タイムトラベラー少年まさや君は現在中学校一年生。パルモの地元、北関東ではそんなに珍しくはないジェネシスです。つい先だっても、朝までやっているラーメン屋に、夜中の2時ごろ、クローズでワーストなまさや君似の中学生が、お財布の中身を確認したのちにラーメンライス定食を召し上がっていました。店においてあるヤンマガを読みながら。

イランの女性たちの街頭ファッションスナップ

イラン基本頭なんかかぶらなくてはならないわけなんだけれども、それでも多種多様にファッショナブルに、イランの女性たちはおしゃれを楽しんでいる模様です。

中国の公衆衛生・医学関連のポスターコレクション

メディカル病名と症状が手に取るようにわかってしまう、中国の公衆衛生・医学関連のポスター画像コレクション。人体改造図面も同じアジアンだから親近感。

歴史上の偉人たちが一枚の絵に全員集合

偉人大集合すごい勢いで偉人さんや有名人が大結集しちゃってる絵なのですが、何人わかったかな?

台湾の「ビンロウ売り」研究サイト

びんろうびんろうとは、「椰子科常緑樹の実に石灰をまぜたもの」のことで、台湾ではビンランと発音するそうです。ビンロウには覚醒作用があり、興奮状態になり精力増強剤的な効能があると言われており、特に長距離トラック、タクシーなどのドライバーには眠気さましとして使われているそうです。また、ビンロウには習慣性があり、台湾では18歳未満の者には販売禁止、公共施設内では使用禁止等が法律で義務つけられており、日本では麻薬に分類されているので日本国内への持込は禁止されているそんなびんろうを売るびんろう売りと呼ばれる人々やびんろうのパッケージなどを集めて紹介しているサイトだそうです。

元米兵が撮った1945年の東京

終戦1945年、7月26日にポツダム宣言が発表され、事実上太平洋戦争は終結するわけですが、その当時日本にいた元米軍兵が撮影した東京の日本人の様子だそうです。このころ20ぐらいの人は今80歳を超えてるわけで、このままだと太平洋戦争を知ってる大人たちはいなくなっちゃうわけで、今なら、今だから話せる日本が体験した戦争について、もっともっと語って欲しいと思います。私は乃木将軍の歌だけは、おばあちゃんからよく歌って聞かされて部分部分覚えているのですが、なんだろうあれ、ローカル限定替え歌なのかな?「ロシア、野蛮国」だとか「真っ黒ふんどし締めた、たかちゃっぽ、ぽやり、陸軍の、のぎさんは」とかなんとかいうやつ。太平洋戦争っていうよりもこれは日露戦争がらみだな、そういやうちのおばあちゃん90歳だもんな。

顔に残された戦闘の傷跡、「Faces of battle」

戦闘
英国チェルシー市にある国立陸軍博物館で、11月10日より公開展示される「Faces of battle」は、第一時世界大戦で顔面に傷を負った兵士たちに対し、形成外科という新しい医療技術を創り上げ、彼らを救おうとした軍医、ハロルド・ギリス卿の功績をたたえることを主な目的にしているものだそうです。第一次世界大戦では、塹壕戦が続いたため、頭部、顔面を負傷する兵士が多く、形成外科の必要性が急速に高まり、ギリス医師が独自の形成技術を開発、多くの兵士を救ったとのことです。詳しくは医療都市伝説さんの記事をご覧いただければわかると思います。

ガーナ視点ビンテージホラーポスター

ガーナ怖いの基準が個人によって違うように、国によっても違うわけで、アフリカは昔のガーナのホラーなポスターは、いろんな部分から光線めいた攻撃をされるのがどうやら苦手らしいです。あたしもレーザーとかレーザー照射治療とか大嫌いです、脱毛とか脱毛とか。
【vintage_ads horrors!】
(via Hugo Strikes Back!

西洋人目線で見るアジア人

おりえんたるずパルモもアメリカにいた頃には、「日本人と中国人、韓国人のスライトリーな違いを教えてくれ。どうやったら見分けられるんだ」と、場外馬券場的ショッピングモール内ベッティング場で、よく問いかけられたものですが、彼らの目には我々アジアンはこんな具合に映っているようです。あたしがあなたで、あなたはわたし?

アフガンのエスニックフィギア

アフガンアフガニスタンの子どもたちやフィギアマニアに親しまれているアフガンエスニックドール。人形は顔が命とかじゃないようです。

路上で全裸になって金乞いをする、「ネオ乞食」写真集(18+)

ネオこじきこの画像からだと、いったい何の為の集金活動なのかわかりませんが、豊かなおっぱいとかなので、自分自身が食えないからってことでもなさそうですが、なにかっていうと裸で抗議行動を起こすことで知られているPETAの人たちの可能性も若干あったりなかったり。

ショートパンツがホットパンツと呼ばれていた時代の画像ファイル

HOTPANTS今年は昨年に引き続き、ショートパンツがブレイクしていたわけなので、つい乗っかっちゃって履いてみたりしましたが、蚊に刺された後と見ず知らずの赤あざ、黒あざの演出が凄すぎて、大変気の毒がられてしまったので、同情を買う以外にショートパンツを着用するのはやめにしようと思い始めた2007年夏。ってことでこれらの画像は1970年代、ショートパンツがホットパンツと呼ばれていて、大流行していたころの広告やらピンナップの画像ファイルです。ブーツやニーハイと合わせて履いてるあたりが、流行が繰り返されるの証明なんだな。

頭大量地獄の頭痛薬の広告

頭痛頭になんか大量にのっかってるのでそりゃもう痛いんだろうなーっていうのがジンジン伝わるわけで、でもって右下に頭痛薬の箱からそれを退治するためのアイテムを持った人が登場するとかいう、Migraine Remedyという鎮痛剤の広告画像。

フィリピンの水虫薬の広告

みずむし腐敗したら相当臭いものをモチーフにした靴やらサンダルやらで、水虫汚染ストップを訴えているフィリピンの「Tolnaftate」というメーカーの水虫の広告画像。腐った魚とかネズミはわかるとして、うんこはかなりインパクト。

レトロなセクシー画像集

れとろ年代が書いてないのでよくわからないけれども、おそらくは70年代、その当時のセクシーな画像はレトロ風味と絡み合ってるので逆にすがすがしさすら感じますが、そんな青春まっただ中にいた親御さんたちの愛の源がここにあるんだと思います。こんな風にね

アメリカのホームレス

ホームレスアメリカのホームレスが町にあふれ出したのは80年代のはじめ頃と言われているが、昔から結構いたわけで、目立つようになったのは若年層や家族連れが増加し始めたかららしい。政府や市、教会や民間団体が食べ物を無料で支給したりしてるので、なんとか食べていくことはできるが、シェルター(無料宿泊設備)はいろいろ問題があって敬遠するホームレスの人も多いという。ホームレス問題の要因としては、直接的には「3つの喪失」とそこに介在する様々な「失敗」があると考えられていて、「3つの喪失」とは、(1)仕事の喪失(安定職にあったものが倒産等により失職するあるいは日雇い・住み込み等不安定職の失職の2タイプがある)、(2)家族の喪失(離婚、実家とのトラブル、虐待、家出等)、(3)住居・住所の喪失(家賃滞納、倒産・借金による追い立て、住み込み先の喪失等)であり、 また、介在する「失敗」としては、アルコールやドラッグ問題、病気や怪我(労災)、犯罪を起こし刑期を終了しても社会に受け入れてもらえない、大きな借金を抱えてしまった、などがあるそうだ。

FREAK SHOW(見世物小屋)で余興をしていた10人のすごい人物

フリーキー昔はそういった人たちが集って見世物小屋で人々に見られることによって生計を立てていた時代があったわけで、この10人の人物はその中でも大変印象深かった人々なのだそうです。それは天から与えられたスペシャルなギフトなのだと思います。

第一次世界大戦で野外で戦死していた軍人たちの画像集(ショッキング注意)

第一次戦争を知らない世代や地域の人々の場合には、映像や画像を通して、戦争の本質を感じ取っていくことしかできないわけだけれども、深い痛手を負ってでも、人間が正義と悪を分離したがるのは、自分の中に正義と悪の両方が混在しているのを認めたくないからなのかもしれないし、自分にとって不都合や不愉快な存在を抹消しようという悪の部分を正義の名前を借りて排除しようとするその根本は、人間として生まれた業なのかもしれない。

70年代のブラザーファッション広告画像

oh bro「Ebony」というアフリカンアメリカン向けの雑誌より70年代から76年代にかけて、おしゃれなブラザーたちに指示されていたファッション広告画像。ズボンの裾がどんなに広がりを見せようとも、股間がフィットしているあたりはなかなかあなどれません。全身網系ニットの動きやすい素材感もなかなかインプレッシブ。ここから現代の全身だぼだぼなヒップホップスタイルにたどり着くまでにどんな経緯があったのかはちょっと知りたい&歴史は繰り返されて欲しい。

チェルノブイリの廃墟と霊

ちぇるノ21年たった今でも、色濃く残るチェルノブイリの傷跡、そこに少しだけアートを施して、霊的物体を各所に配置。二度とあの惨劇が起こらないで欲しいという願いを込めて。

アメリカの少女たちのポートレート

アメリカほんとかどうかは別にして、アメリカ女性を嫁にもらうときはよーく考えろだとか、アメリカ女性を嫁にしたら財布の紐は握らせるなだとか、週に2回はセックスしないとカウンセリングに通わせられるぞとか、まあレディーファーストとフェミニズムが微妙に絡み合っているアメリカ人女性の幼少期の画像ポートレートです。で、どこの国の女性がいいのかといえば、南米の女性は情に厚くていいとか、日本の女性はつつましく男を立てるとか、言ってる人もいますが、長所は短所、短所は長所にもなりえるわけだし、人によって大分違うので、一概にステレオタイプは危険なんだなってこと、そろそろわかっておいた方がいいと思うのです。

崩壊した後、廃墟になった東京の町並み

廃墟元田 久治氏の描く、崩壊して廃墟になった東京の町並みの版画。こんな光景、まだ見たことないのに、まだ起こってないはずなのに、なんかデジャブーを感じてしまうのはなぜだろう。懐かしくすら感じる現在の東京の廃墟絵は、歴史の教科書で見た関東大震災の絵のイメージが鮮明にまだ脳に残っていて、それを掘り起こしてしまうのかそれとも近未来の予測的な何かが働きかけているのか、人が一人もいない場所ほど、人がいたころの機能していた営みを容易にイメージできてしまうのも不思議といえば不思議だよな。

ターバン男子選手権

ターバンメガネ男子の時代は終焉に向かい、今、時代はターバン男子へ移行しつつあるはずなんだから、だからこぞって、ターバン男子の画像を吟味して、一人一人を要チェック、レーティングをつけてあげればいいんだと思うよ。ターバン男子の波がいつ日本に上陸してもいいように、目利きになっておかなくちゃいけないんだからもう、誰がどれとか言わせないんだから。ちなみにターバン女子もいたりいなかったり。

小便少女INベルギー

小便少女てことで今、現地時間23時17分、アムステルダムを拠点に今日はベルギーの小便小僧とか小便少女とか、液漏れ関係にどっぷりつかっていました。そんなわけで更新もままならないわけですが、時間のある限り近況および更新とかをしたりしなかったりな3月なのです。こんなことじゃ豊胸する時間ないてないおね、そうだおね。

ロシアのおまわりさん、画像ギャラリー

ロシア嗚呼ペデストロイカとか、スパシーバとか適当にロシアナイズドしてみればいいんだと思います。彼らの横顔を垣間見ながら。基本的に男子ユニフォームフェチであるパルモはすんなりアバジャーユしちゃいます。

【Brave Russian police officers】
ロシア関連:
【ロシアンパブ『遊び方講座』】

TIME誌が選んだ「The Best Photos of the Year 2006」

2006終わらない戦争、やまない抗争、毎年TIME誌が選ぶベストフォトは、明るいショットよりも暗いショットが多く含まれているわけで、いつの時代にも心に深く刻み込まれる出来事はかわらないし人間も変わらない。でも変えたいと思う気持ちがそんな映像を選び出すんだと思うんだ。変えることができない世界でも、自分の意識だけは変えていける。そこから明るい一縷の光が差し込んでくることを信じて。この続きを見る

日露戦争時代に描かれた、軍事プロパガンダ的風刺絵(18+)

ぷろぱ戦争を知らない子どもたちなんですが、戦争中に描かれたプロパガンダ的風刺絵は、最初に社会の教科書で学んだ記憶を紐解きながら、でもこれは教科書には載ってなかった載るわけのない、おそらく男性器と武器かなんかを掛け合わせた、日本兵のファッキンな風刺絵で、「スグニトドメヲサシテヤル」という文字がとってもインプレッシブでした。最終的にはトドメ刺されちゃったんだけども。