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ニュル・蓮コラ・蛆虫

虫垂炎摘出手術映像

もうちょー いわゆる「もぅちょー」ってやつの摘出手術映像だそうです。切ったりせずに散らしたりとか様々な対処方法があるようですが、切ると切らないの境目ってなんなんだろう。どんな腹痛がもぅちょーどうなんだろう。気になるところです。

顔の皮膚を激接写(高画質)

マクロ ニュルやブツこそありませんが、顔の表面の無駄に高画質なマクロ映像だそうです。ヒゲの毛根の威力ってやつがわかるかと思うんです。鼻の毛穴とかそういう部分も高画質で見たかったよなー。

おじさんが妊娠?

妊娠 まるで妊婦のように大きいお腹を持つ男性。しかしこれはメタボ的なものではないようです。

鼻豆摘出映像

hana タレコミいただきました鼻豆の摘出映像だそうです。スコーンと気持ちよく取れなかったところに残念感が漂っていますので次回に期待してみたいと思います。

足首に産み付けられたヒトヒフバエ(ウマバエ)の卵の成長記録

足 この女性、ヒトヒフバエ(ウマバエ)の卵を足首に産み付けられてからその様子の観察映像をアップし続けていたわけですが、一番のクライマックスが32-34日目の映像だったもんだから見てみることにいましょうそうしましょう。

(麺類飲食注意)大量の回虫除去映像

スパゲッティ 腸内にいた大量の回虫により、急性腸閉塞を発症した患者のオペ映像です。こんなにたくさんの回虫が住むことのできる人間の腸恐るべしです。ということで、麺類を飲食中の方、観覧注意です。

アラブ、ベイルート大学口腔外科部による、顎の下のニュル除去映像

アラブ 未来のドクターJを目指して、アラブ、ベイルート大学の学生さんは、ニュル患者のオペ実習に余念がないわけなのであります。

おばあさんの背中のニュルを野外で除去

背中 おばあさんの背中にたまったニュルを野外にて除去する映像です。かなりたっぷり詰まっていたようです。

音に反応して一斉に動く毛虫ダンス

音 毛虫に聴覚があるのかどうかはわからないままに、音に反応して気前良く一斉にピンピンダンスをする映像なのだそうです。とてもリズミカル。

耳の下にできたデキモノを針でぷしゅぅ

にきび ちょっとデジャヴを感じるわけですが、再掲だっけな?ということで耳の下にできたオデキなブツを針でぷしゅぅする映像です。内容物は鏡まで飛び散るというちょっとしたブッカケ映像でもあります。

顔中にできたニキビを大放出「 ZIT FACE GUY(ブツブツ顔の男)」

顔中 超安心してください!!これフェイクです。って言っておけばみんな安心して見られると思うわけで、実際「ZIT FACE GUY(ブツブツ顔の男)」というタイトルのフェイクなショートフィルムを作ってくれたみたいですが、ザイーガにニュルを求めてやってくる、上級者ニュリストにとっては「別に・・・」かもだけど、ニュル初心者の場合には、これだけ海外でニュルが人気を博しているということにちょっとだけ驚いてみてください。こんな映画が上映される日は来るのだろうか?どんとこいだ。

寄り添い見つめあいながら身をよせあう、黒の衝撃

寄り添い ひとりひとりの力は小さくても、みんなで力をあわせたらってやつなんだと思います。これにより巨大なう○こに擬態して敵から身を守ってるとかなのかなぁ?

髪を丸く剃り、切開して押し出す巨大なニュル摘出映像

頭 できた場所が頭皮だったために、一部毛髪をそり落とさなければならなかったわけなのですが、そこにメスを入れての巨大目なニュル摘出映像です。

赤いハートの箱に、愛とゴキブリを大量に詰め込んで彼女に渡してみた

ゴキブリ バレンタインどっきりシリーズなのですが、西洋あたりでは男女問わず愛する人に贈り物をする慣わしになっております。

 ということで、あるカップルの場合、男性が女性にプレゼント。車内にて彼女にその大きくて真っ赤なハート型のプレゼントの入った箱を渡すわけなのですが、そこには愛だけでなくゴキブリも大量に混入されていた模様です。

ミルワームをおいしくクッキング。昆虫食への取り組み(オランダ)

みるわーむ 近い将来、鶏・豚・牛に代わって「昆虫」が食肉となる日がやってくるかもしれないそうで、そんな中、酪農王国であるオランダは積極的に昆虫食の開発に取り組んでいるのだそうです。

 無菌状態で育てた昆虫農場より取れたてピチピチのミルワームを、おいしく食べるクッキング教室の様子わかる映像が公開されていました。

恐怖の蜘蛛、ドクイトグモに噛まれると・・・

雲 アメリカなどに生息する、ドクイトグモ(ブラウンレクルーススパイダー)の毒は容赦ないそうです。長期にわたり組織損傷を起因し、壊死性潰瘍を引き起こし、時には死にいたることも・・・。

 そんな恐ろしいブラウンレクルーススパイダーに噛まれた方の症例画像が公開されていました。すごい悲惨なことになっていますので、観覧には注意が必要です。

目の中に住み着いた糸状の寄生虫(インド)

眼球 20歳のインド人女性は、自分の目の中に蠢くものを発見し、おどろいて地元医師の下へ。この糸状の寄生虫は角膜と虹彩の間に入り込んでしまっていて、摘出手術はかなり難しいものだったそうですが、現在は無事摘出施術を追え、術後の経過も良好だそうです。インドではおなじ症状の疾患が、過去4.5件報告されていたそうです。

目の下のたるみ・クマ:皮膚を切らないレーザー経結膜脱脂術

れーざー  皮膚は切ってないですけど、まぶたの裏側はざっくり切っているタイプのレーザー経結膜脱脂術のオペ映像です。施術は玉川田島クリニックだそうで、美を追求するにはまず、グロ耐性をつけてから、と考えちゃっていいのでしょうか?ていうかニュルっとでてくる黄色いブツは脂肪です。

多発性脂腺嚢腫の袋取り動画

まるかいて 黒丸描いてメスでプチって具合に、日本での多発性脂腺嚢腫の袋取り手術はこのように行われるのだそうです。

魚の骨が喉に刺さった系のオペ映像

魚骨 魚を良く食べる日本人には経験が多いかもしれない、魚の骨が喉に刺さった場合のオペ映像だそうです。これは痛そうだわ。

キワモノすぎる日本のエログロ作品、腐乱した女性の体を這いずり回るウジ虫映像(観覧注意)

きわもの 作りものだとはわかっていても、かなりの「極み」な作品です。腐乱している女性の体を這いずり回るウジ虫とかワームとかもうなんかすごいことになってます。しかも死んでるのかと思えば、いきなり叫んで立ち上がるし。マニアが求める究極のニュルってこんななのか?とりあえず作り物ですがショッキング映像につき観覧注意でお願いします。

足の親指に重いプレートを落としてしまった男性の親指の消毒映像

つまさき 足のつま先に重いものを落としたときのあの痛さったらもうもう絶交よ!!ってくらいの衝撃的痛みなのはご存知の方も多いかと思います。この男性の場合には、数週間前に重いプレートを落とした足の親指のつま先が、徐々に×可能、○化膿してしまったようで、現在はこのようにお手入れしているのだそうです。結構無駄に高画質です。

手からボットフライ(ウマバエ)の幼虫を出して大喜びの博士

うまばえ このおじさん、こう見えても科学者だそうで、手の中で卵からすくすく成長させたウマバエの幼虫をぽっこりだしてほっこり大喜びしているわけなんです。縁起物なのかこれは??っと思ってもまねをしてはいけません。身体的にダメージ大です。

刺青除去の施術、分割切除ビフォア・アフター

irezumi

 刺青を入れたらそれを除去するのはなかなか大変なのはご存知のとおり。なのでうっかり恋人の名前とか入れちゃうとあとあと痛い目を見るわけで、こちらのサイトでは「分割切除」と呼ばれる、刺青部分をぱっくり切って詰めて縫い合わせた人のビフォア・アフター映像が掲載されています。

芯のしっかりした黒いシャクトリムシのようなニュル

sin かなり固めのがっしりとした、その外見はまるでシャクトリムシのようなそんなニュルが背中から排出されちゃったみたいなんです。ちなみに白じゃなく、クリームでもなく、こういった黒いニュルのことを、専門用語でブラックヘッドと呼びます。そのまんまだね。

足からの混沌と濁ったニュル放出映像

asinyuru エリックさんの足に溜まった、かなり悪臭のある、どよっと濁ったニュルの摘出映像だそうです。これはかなり臭そうだけどもすごく嗅ぎたい一品でもあるな。

バイオ系大学研究室で、死亡したラットの肺膿摘出手術映像

hainou 研究室学生らによる、ラットの肺膿摘出映像なのだそうです。未来の医学を志す学生さんは、学生のうちからニュルと戦っているわけなのですね。ということで、人間ではないので観覧注意でお願いします。


20世紀末に刑務所の囚人や司法解剖された死体から採取した刺青皮膚のホルマリン漬け

ホルマリン ポーランドのクラクフにあるヤギェウォ大学の法医学部で、1990〜2000までに採取されたという刺青が施されている皮膚のホルマリン漬け。

 皮膚は司法解剖された死体のみならず、刑務所の囚人からも集められたそうです。ポーランドでは、刑務所に入った囚人たちが、暇つぶしに刺青を入れるはポピュラーな行為なんだそうで、囚人たちは、支給されたペーパークリップ、ピン、ワイヤー、かみそりの刃などを使い、木炭、焼いたゴム、絵の具、顔料、鉛筆の芯などで色を入れるのだそうです。

声帯のドラスティックな動きをマイクロスコープで観察した映像

成体 マイクロスコープで声帯の動きを観察した映像。若干デジャブーを感じてしまうわけですが、前に紹介したっけ?

足の爪をしゃぶって食べるのが趣味というか生きがいの22歳の女性

asitume 22歳のアメリカ人女性、ホリーは、自らの足の爪を噛んでふやかし、食べるのが趣味なのだそうです。物心ついた5歳の時に手の爪を噛むのが癖でしたが、足の爪はどうかと試食してみたところ、手の爪よりもデリシャスだったのだそうで、それ以来現在までこの趣味は続いているとのこと。

朝起きたら、耳の中にゴキブリが生き埋めになっていた女性の耳映像

goki シドニーに住む女性が、ある朝目覚めたら耳の中に生きたままゴキブリが入っていたそうです。実はこのゴキブリ、上の階に住んでいる人がかなりゴキブリを所有しているようで、天井から落ちてきたものだそうです。上の階の住人の部屋の壁のいたるところにゴキブリがへばりついているほどだそうで、耳にゴキブリを飼っていたこともあるのだそうですが、最近いないなーと思ったら下の階の女性の耳に引越しをしていたようです。

背中から、ざっくりドクドク流れるニュル

zakkuri 黄色い軟膏?的なものを塗りながら、背中をザクザクメスでカット。その後どろっと流れ出るそんなニュル映像。

これは凄い!!指ニュル、クライマックス

nyuru 指の四方八方から噴出するニュルがクライマックスに達している、ニュルマニア至高の映像なのだそうです。流血シーンなしなので、ニュル初心者にも安心吸収。

ゴキブリが耳に入ってしまった女性のオペ映像

ゴキブリ かなり耳の奥にまで入り込んでしまったそうで、最新ハイテクマシーンを利用しての除去手術となった模様です。ゴキブリは既に死んでいたそうです。

少年の腕からの飛び出すニュルをスローモーションで

腕 通常速度で見ると、普通に液体が噴出しているように見えますが、スローモーションで見ると、ドクッと大きな塊のようなものがまず飛び出しているのが確認できると思うわけなのです。

かぼちゃを切ったらモヤシがニュル??(日本・大阪)

もやしw ひゃっぴーハロウィンということでこんな話題が舞い込んでまいりました。大阪府東大阪市東山町の小林司朗さん(72)が、カボチャを調理しようと切ったところ、ワタの部分にモヤシによく似た白色の太い茎が、びっしり詰まっていたそうです。

生まれた生まれた何が生まれた?巨大ディルドの摘出手術映像

dhirudo 肛門に入りぬけなくなってしまった巨大なるディルドの摘出映像なのだそうです。結構力入ってんなこれ。

剃った頭からのチーズ的ニュル

玉 頭にニュルの生える種が芽生えてしまった男性のニュル摘出映像です。なかなか深い地域に埋没していたようで、細いながらも根付いたニュルの力強さを感じられる映像となっております。

中国のみかんにウジが沸く事例が続発

ウジ 中国の湖北省や河南省、陝西省など幅広い地域で、みかんにウジが沸き、うっかり食べた人が嘔吐するという事件が多発しているそうです。

 いずれも果物市場で売られているみかんで、知らずに買っていった人がうっかり口にしてしまい、思わずオエッとなってしまっているようで、管理元である農業部は、農作物の被害状況を確認中とのこと。また、拡大の防止と事態の収拾のために大規模な農薬の噴霧を行う予定であると発表したそうです。

中国天津市で案内されたトイレがウジヤバだった

ちゅごく 日本でも、ぽっちゃんトイレ時代には、大量のウジがいたという話は、おばあちゃんなどから聞いたことはあるのですが、多分こんな感じだったのかな?日本人旅行者が天津市の住宅街で案内されたというトイレの状態を表す映像だそうです。

犬の臓器からの巨大なワーム除去手術映像

臓器 ということで、人間ならいざしらず、犬さんの臓器で大きく育った巨大ワームの除去映像だそうなので、観覧注意でお願いします。

男性観覧要注意、馬の睾丸を切り取る方法

umanokougan これは「去勢」と言っていいのかどうかはわかりませんが、馬の2つある睾丸をきれいに除去する作業映像だそうです。工具を使って行っているので手術というよりやっぱ作業なのかな。ていうかこの映像を見ると、同じような玉を所有する男性はきゅんきゅんするのかな?どうなのかな?

はじけて飛んだ!!水ぶくれポッピングダイジェスト映像

水ぶくれ これがどおんだけ、ヒリヒリして痛いのか、よく火傷して水ぶくれを作ってしまうパルモにとっては人ごととは思えないわけですが、そんな水ぶくれを一気にはじけさせてみたダイジェスト映像ができちゃったみたいなのです。

腸から大量の寄生虫を取り出す映像(スパゲティー注意)

寄生虫 3歳の子どもの腸から、大量の寄生虫を取り出すオペ映像だそうです。スパゲティーを食べている人は注意が必要です。

大きすぎる虫歯。でも神経はとらない

musiba 東京・銀座の吉田歯科診療室からの映像だそうで、普通であれば神経をとらなくてはならない大きな虫歯でも、適切な処置を行えば第二象牙質というものができて神経を保存する事ができるのだそうです。虫歯で露出した神経が塞がって行く7ヶ月の過程を顕微鏡カメラが追います。

コブのような腕からのニュル

nyuru 出口が見当たらない、そんな完成されたコブのようなできものからの、自宅でニュル噴出映像です。

巨大なヘビのバスロマン♪お風呂たいむ

へび 体重60キロを越える巨大なヘビの、ぬくぬくお風呂タイムなんだそうです。気持ちよさそうだな。一緒に入ってもいいのかな。

スイカホラー:買ってきたスイカが蓮コラだった

スイカ あるあるこれある、たまにある。種が異常に密集してて、異常に秩序を保った配列をしてて、もうどうしていいかわからないからとりあえずそのまま食べちゃえみたいなそんなスイカが確かに存在します。黄色バージョンの方があたる確率高かった気がする。

お腹にできた突起物をプチンと爪きりで切ってみた

ぷ珍 イボなのかな?イボだったら血がでるような気がするのですが、流血なしできれいにプチンと爪きりで切ることができたみたいなんです。

ひざ小僧の埋没毛を救出してみた

ひざこぞう 埋没毛の救出作業映像は何回かお伝えしましたが、これは丸っと円を描いているタイプの埋没毛です。ピンセットで作業したそうなんです。