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ニュル・蓮コラ・蛆虫

蜘蛛の腹の中に入っていたうごめく寄生虫。その大きさは蜘蛛の15倍だと

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 オーストラリアで撮影されたという、ハリガネムシにも似た寄生虫の正体は「Mermithid nematode worm」だそうです。日本名がわからんかった。とにかく長くてうねうねしてますわこの虫。

 蜘蛛に殺虫剤をかけたところ腹からでてきたそうです。

う〜ん。あえて言うならチョコクリーム?足モモからのニュル

no title 色的には生クリームのたっぷり入ったチョコクリームのようなそんな感じのものが膝から生まれてまいります。ちょっとしたスイーツ(怖)です。

黒ずんだブラックホール毛穴から黒ずみを排除するスキッとする映像

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 25歳女性の肌に蓄積されたブラックなもの。それをピンをつかって完全に除去する映像です。ちゃんととれてよかったよー。穴がぱっくりあいちゃったみたいだけども。

黒いよどす黒いよ、40年物だよ。チョコレートと思えば多分いけそうな液状のニュル

no title 40年物だそうです。アラフォーニュルです。アラフォーのあたしが言うんだから間違いないです。あたしが生まれたときにそこに宿り育まれてきたんだね。あんなことも、こんなこともあったね、そして今やっと世にでることができたんだね。排泄物としてだけど。ああやっぱ他人事とは思えないわ。

科学の名のもとに、昆虫学者がボットフライに卵を埋め込んでもらい孵化させることにしたときの映像

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 ハーバード大学の昆虫学者が科学の名のもとに体を張ってボットフライさんに卵を植え付けてもらい、孵化させることに成功したようです。もちろん特別な吸引装置で生まれた子をすぐに除去できるのが前提でやったそうですが、でもまあたいしたもんだ。

唇からのニュルを歯を使って勃起させてみた

no title 唇にもニュル的角栓ができるみたいで、それを歯つかってピクンと押し出し突起される映像だそうです。

角栓ジュレに包まれた毛が一緒にピョコン!と飛び出すニュル

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 なんか昆虫の卵的な角栓に包まれていた1本の毛。これが一緒にぴょこんと出てくるそんな小気味良いニュルとかどうでしょう?

下っ腹からのニュルの暴走大爆発。

no title タイトル通りなので決して見ても文句を言わないでください。パルモおばさんとのお約束だよ?

女性の背中に50年間蓄積されたニュルを一気に放出させる動画

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 かなり大量に埋蔵されていたようです。一見吹き出し口がわからなかったのですが、押せば押すほどに噴火します。

固くとがった芯棒を指で軽くひっぱると、ドぴゅっとかいうニュル

no title 最初は重力に逆らう気満々のいきり立っていた固い白の芯棒ですが、ちょっと指でしごいただけで、ドピュっと大量にでてまいります。別に下に走っているわけではなく本当のことです。という首からのニュルです。

高画質、男性のビキニエリアからのニュル

no title 育たなかった毛が詰まってしまった結果ニュルを引き起こした模様です。この毛量的には股間の横あたりかな?

画質にこだわった、角栓ニュル映像

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 ニュル界では大御所であるところのヴィクラム・ヤダヴさんによる鼻まわりの角栓除去映像です。こだわりぬいた映像の高画質をお楽しみください。

仲間の数は50匹。鼻から50匹のウジ虫を取り出す手術映像

no title 55歳のインド人男性は、鼻の副鼻腔の奥深くにうじ虫の卵があったようで、その卵が一斉に孵化し激しい痛みに襲われ、2時間にわたる除去手術を行ったそうです。出てきたうじ虫の数は50匹に及んだそうです。

口がデロデロ。口がエクストリームなヘルペスに侵されてしまったインド人男性

no title タイトルによるとスーパーなヘルペスらしいです。ヘルペスはヘルペスウイルスが引き起こすものです。古来「熱のはな」と呼ばれてきた皮膚病で、主に顔面、特に口の周囲に発症します。最初は皮膚に赤く変化して、ムズ痒く(またはヒリヒリ)なり、数時間後にはその部分に小水疱が出現する。水疱は数個がかたまりとなり、次第に大きさを増すします。風邪などの病気や、海水浴やスキーなどの紫外線のストレスが、誘因となりやすいそうです。

男の背中が泣いてるぜ!背中からのニュル

no title メスでカットして丹念に絞り出す背中からのニュル。ていうか外人のって本当にでかいんだよな。いやそういう意味じゃなく。

脱糞疑惑。ロシア人女性が、“Twerk”(トゥワーク)”ダンスでにゅるっといったか?

no title ジャンル的にはニュルですよね?きっとそう。でもってロシア人女性が激しく“Twerk”(トゥワーク)を踊っていたら、パンツがじんわり淀んできたとかいうそんなニュルです。

あるある耳から発掘。虫さんこんにちは

no title 今回の耳に埋没したお宝は羽虫だったようです。ていうか虫混入耳事件多いよね。耳の穴大きいのかな?あっちの人は。

煮凝りとかジュレとかゼリー添えとかいうニュル

no title 半透明なゼリー状のニュル物質が排出されたようです。女性の足からのニュルです。

頑固な足の角質をそぎ落とします

no title なんでここまで放置していたのかどうかはわからないままに、ウロコと化してしまった足の角質を除去する映像です。酢とか効くっていうよね。どうなんだろ。

ほっぺたのニュルが底なし沼だった

no title ほっぺたにできた嚢胞を搾り取る映像ですが、かなり巨万の富が隠されていたようです。

うごめく女王様。白アリの女王様の動きがセクシーすぎた

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 さそってる?とでもいうのでしょうか。白アリの女王様の動き方は人間の女王様にはマネできない独特の波打つそんななんかです。

ぞわぞわが止まらない。少女の髪をクシでとかして毛ジラミを一網打尽にする映像

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 日本でもたまに大量発生するという毛ジラミなのですが、映像は少女の髪をクシでとかしてケジラミをすくい取る母親の姿が映し出されています。とともにケジラミも大量に写し出されております。

10年もの、背中からの噴水ニュル

no title あれっと思いながら10年間放置した後、一気に絞り出した背中からのニュル。噴水のように飛びまくってます。

耳の中から蛾とダニ、しかも生きてるし。

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 アメリカの男性の映像です。耳鳴りがするというので友人たちが耳をちぇけら。耳の中に何かが混入していることが判明。ピンセットで取り出した結果そこにはダニと蛾の競演とかいう。きゃーきゃー騒ぎながらの摘出なので音声注意でお願いしやす。

背中にできた巨大な脂肪腫の摘出映像

no title 頭のサイズくらいある巨大な脂肪腫の摘出映像です。かなり大がかりな手術となったようです。

巨大な肘の嚢胞には、茶色の皮脂がたくさんつまっていた

no title 肘にできた嚢胞をメスでカットし、中身を摘出する映像です。茶色い皮脂のようなものがたくさんつまっていました。

鼻から牛乳ならぬ鼻からヒル。イギリスのバックパッカー女性の鼻から摘出された7.6僂離劵

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 イギリスのバックパッカーであるダニエラ・リバラーニ(24)さんは、東南アジアに滞在中バイクで事故を起こしたそうです。その為に鼻血が止まらなくなったものとばかり思っていたそうですが、英国に戻り、鼻の中に何か存在している感覚がしたので病院を訪ねてみたところ、そこには7.6僂傍擇屮劵襪住んでいたそうです。

エイリアンが生まれたかのような首の感染皮脂嚢胞からのニュル

no title エイリアンのエッグチェンバーからのフェイスハガーって感じになってます。首の感染皮脂嚢胞からのニュルだそうです。

ゼリー状の巨大血腫除去映像

no title ゼリー状にプルプルしている巨大血腫を取り除くオペ映像です。煮凝りみたいなことになってます。

膝にできた巨大嚢胞からのニュル

no title 大きくまるく腫れあがってしまった膝の嚢胞からのニュル動画です。液状化が激しいな。

耳の中に5センチのコオロギが侵入、その摘出映像

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 インド、タミル・ナードゥ州ビルプラム耳鼻科、耳の中に奇妙なかゆみを感じるとし訪れた男性。診察の結果かゆみの原因は5センチもの大きさのコオロギであることが判明したようで、その摘出手術が行われました。

ゴキブリは金の卵、中国のゴキブリ農場をたずねて

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 ゴキブリが薬や化粧品の材料になるとして、製薬会社がゴキブリを高く買い取ってくれることから、中国ではゴキブリの育成が盛んであるというお話は前にしたかと思うんですが(関連記事)、新たなる動画が公開されていましたので、再チェックするといいんだと思います。乾燥させたゴキブリの体はタンパク質の供給源として、羽からは特殊な物質が抽出されるのだそうです。

足の裏に寄生したスナノミを摘出するニュル映像

no title 前回はお手手バージョンを紹介しましたが今回は足の裏です。ダニの一種で、スナノミ症という恐ろしい感染病を引き起こすスナノミの幼虫を足の裏から摘出する映像です。

刺身好きの男、体全身が芽殖孤虫に寄生されていることがレントゲンで判明(中国)

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 中国人男性が、全身のかゆみと胃痛に見舞われ、広東省の広州第8号人民病院を訪れたところ、全身が芽殖孤虫に寄生されていることが、レントゲン撮影により判明しました。男性は刺身が大好きで大量に食べていたことから、魚に付着した寄生虫が体内に入り込んだことによるものとみられています。

ニュルの集大成、ベスト・ポップジット映像ダイジェスト

no title 見たことあるやつもない奴も含めて、ネット上で話題となったニュルなポップジットを一気にみられる総集編です。総集編自体が既出だったらおさらいぎみんぐで。

怖いけど観察にはもってこい。窓ガラスにぺったりはりついた蜂の巣

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 女王蜂様がこの場所を気に入ってしまったのかどうかはわからないままに、窓ガラスにぺっとり蜂の巣を作られてしまったお宅の蜂の巣観察映像です。これは子どもたちが自然を学習するのに持ってこいの教材であると共に、気を引き締めて生きていくことも学べちゃうという一石二鳥なんだと思います。

揚げたてのフライドチキンのはずなのに・・・開いてみたらウジ虫がうごめいていたよ(アメリカ)

no title アメリカの、大手スーパー「Food4Less」でフライドチキンを購入した、カリフォルニア州に住むこの一家、買ってきたチキンを分解してみたところ、中から生きのいいうじ虫がピチピチ入っていたそうです。中まで火が通っていたなかったということなのか?最近のウジ虫は熱につよいタイプなのか、そこんところどうなのかはわかりません。

犬からのニュルしぼり

no title 犬にもニュルがあるみたいで、お腹のところを絞ったところ、人間じみたニュルが産出されたようです。

一番の宝物:切った手足の爪を36年間余すところなくガラス瓶に詰めて保存している男性

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 米ルイジアナ州ラファイエットに住むリチャード・ギブソンさん(58)は、1978年2月より自分で切った手足の爪をガラスの瓶に入れ、保存しつづけること36年。棚に飾って毎日この爪を眺めるのが日課となっているそうです。

なぜ黄色い?固くなった踵の皮膚を削る動画

no title 足の固くなった角質というかなんというか、とにかく削ります。黄色くって血が混じって赤くなったりもするカラフル感はあります。

髭を抜いたら角栓もとれた

no title まるで当たりくじを引いたかのように、髭をぬいたら角栓がついてきたそうです。お得感満載だね。

足の裏がとんでもなく分厚い角質に覆われちゃった人の除去映像

no title 見るからにこんもりと分厚くなってしまった足の裏の角質。これで身長1センチくらいはアップしていたはずです。でもってこれを除去するそうです。これにより背は1センチくらい縮んだはずです。

人差し指のぷっくりからのニュル

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 人差し指の関節あたりにぷっくりできてしまった嚢胞的なものから自宅で楊枝のようなものを使ってニュルります。フルバージョンでわりと高画質。

何これ何の幼虫?と思ったら固まった粉瘤だった。かちんこちんのニュル

no title 男性の顎がぷっくり膨らんでおり、今からこれを摘出する映像だそうです。いつものようにどろっとニュルかと思いきや、かちんこちんニュルだったの新鮮でした。

大きいよ、大きすぎるよ。ネズミの死骸からでてきた巨大な幼虫

no title ネズミの肛門あたりから徐々に頭を出してきたのは、巨大な黒いヒツジバエ科の幼虫だったようです。こんなに大きいものを体内に宿していたのかとおもうと不憫でなりません。

なぜこんなになるまで・・・感染症による指からのニュル

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 壊死しかかっているほどすごいことになっている指からのニュルだそうです。こんなんなるまで。。。

背中にできたニュルからのマッシブな摘出映像

no title ガタイのいい男の人が背中にぴょこんとできたイボのようなものからニュルを摘出する映像です。なんかすごいことになってます。

芳醇発酵、ヘソのゴマをほじくりだしてみます。

no title いったいどれくらいの年月を経ればこのような埋蔵物になるのかはわからないままに、とにかく芳醇発酵された臍のゴマを穿り出す映像です。

何これカブトムシの幼虫かな?うごめく幼虫の踊り食い

no title 虫の幼虫であることには間違いがないようなんだけど何の幼虫かはわかりませんが、生きたままの幼虫を踊り食いしているようです。うまいのかな?

スナノミ感染の恐怖。人間の皮膚の中に入り込んで産みつけた幼虫と卵を摘出する映像

no title スナノミ(ツツガムシとも)は、南米、アフリカ原産のダニの一種で、スナノミ症という恐ろしい感染病を引き起こす怖い寄生虫です。人間や動物の皮膚の下に入り込み卵を産みます。孵化したスナノミは、血液を吸いながら成長し、何百匹にも繁殖していくのだそうです。卵を残していった成虫のスナノミも、数日間は体内で血を吸いながらコンディションを整え、卵を産んだ後は自力で皮膚から脱出し、地上で死を迎えるのだそうです。