ニュル・蓮コラ・蛆虫
December 17, 2008
December 12, 2008
せんだっては、猫の目にもぐりこんだBOTFLYの映像をお届けしたかと思いますがこの丸々しいハエは、手を変え品を変え、人間と動物の体内にがっちりもぐりこんできやがるわけで、いったいどんな手口で入ってきているのかと言えば、小さいハエをたらしこんでそいつを遠隔操作しながらってことで、この映像は被害にあった牛さんの体内にもぐりこむまでの過程を描いたドキュメントムービーだのです。人間の場合にも同じ論理が適用されます。
December 07, 2008
December 05, 2008
November 29, 2008
November 26, 2008
November 25, 2008
寄生虫は脳内にまで住み着いてしまうようで、アメリカはアリゾナ州にお住まいのこの女性、目のかすみや腕の痺れを感じ、病院にいったところ、脳腫瘍の疑いがあるとしてMRIスキャンを取った結果、やはり脳に何かがあるっぽいということで手術を行ったところ、それは腫瘍ではなく虫だったそうで、無事に除去手術は成功し、何の後遺症もなく今では普通に暮らしているとのことです。脳に虫が住み着いた理由として、医師は火の通ってない豚肉を食べたか、手をよく洗わなかったか、既に感染している人との接触があった為なのではないかと医師は述べているそうですが、いずれにせよ完治してよかったです。ダテ食う虫も好き好きと申しまして、いつどこで虫に好かれちゃうかわかりませんので、相思相愛になれそうもない人々の場合には、除菌消臭を忘れずに、ちょっと意味違うかもしれないけど。

November 18, 2008
November 14, 2008
なかなか今までにない展開のニュル映像は、BGMもひっつき、新しく創生された大陸に芽吹く生命、ニュルの誕生みたいなBBC放送的なそんな様相をかもし出しております。でも芽吹いてるのはニュルなんだけどもね。これならニュル苦手な人でも見られるんじゃないかな?どうかな?霊的なものには最強でも、ニュルには弱いらしい平山夢明先生とかどうかな?
October 27, 2008
October 18, 2008
October 17, 2008
October 16, 2008
October 10, 2008
ギニアワーム(メジナ虫)は、ヒトヒフバエ などと同様、人間を宿主とするワーム状の寄生虫で最大の感染地はアフリカのスーダンであるという。ギニアワームに寄生されると、発熱、激痛という激しい症状を伴うメジナ虫症 (Guinea Worm Desease) になってしまうわけだが、患部から糸を巻くようにギニアワームを取り除く以外には未だ有効な治療法は確立されていないそうだ。感染源は汚れた水。メジナ虫の幼虫や卵を持ったケンミジンコに汚染された水を飲むことにより体内に取り込まれてしまう。幼虫は人の体の中で大きくなり、最大90センチにも成長するという。成長しながら体中を動きまわり、筋肉や内臓を傷つけ1年後には、肌を食い破って外に出てくるのだそうだ。
水を浄化する設備が整えば感染が防げるのだが、現状ではなかなかそれが難しく、感染症は減ってきているもののそれでも年間3万人の人々が感染してしまうという。

October 05, 2008
こんだけとめどもなく滑り出してくれたらどんだけ気持ちがよいことだろうそうだろう?ってことで乾燥肌体質のパルモの場合には、無理やりにでもどっかから絞りとってやろうと話題の「角栓スティック」を買ってまいりました。さあどこから搾取しよう。

タバコスズメガの幼虫に産みつけられた大量のコマユバチの卵がいっせいに孵化し、タバコスズメガの体を食い破って出てくる瞬間の映像だそうです。小鼻を絞った時のニュルにとてつもなく似ています。
良い子も悪い子もまねをしたらばい菌が入っちゃうから絶対ダメなんだからねのダメ出しニュルは脂肪種出しのようです。痛くなくはなくはないはず。
ニュルにもセクシー部門とかあったみたいなんです。どうしてもニュルくなりがちな映像に若干の編集をほどこしてニュルセクシーを演出したみたいだけどいかんせん男だしな。
プシューと水っぽいものが噴き出るのかと思ったらちょっと違ったようで、これはこれでなかなかすごい光景なんだと思います。
TATOOの人面の、ちょうど歯の上ぐらいの部分からのニュルなので、歯槽膿漏的ななにかを感じさせてくれる一品です。
刺繍アーティストであるMarijs Boulogneが、自らの足にできた嚢胞のオペを、自らの手で敢行。切除が終わったその傷口を縫い合わせ、その縫い口が元通りになるまでの一連の流れを映像化した作品がこれなのだそうです。そうですこれは作品なのです。
ニュルというよりは、もっと水分の高い水ぶくれからの逃走的なものなのですが、絆創膏というフタをはずすとタラタラとダダ漏れしてまいります。別の意味での潮噴きなんだと思います。
頭皮にできちゃったニュルの除去手術映像だそうです。頭皮だのでその部分を剃毛しなければならないあたりが切ないのです。
誰でもひとつは持っている絹(シルク)製品の元となっているのがこの子たち蚕なのです。シルクの肌触りが好きなあなたの場合には、蚕たちのことも愛してあげて欲しいのです。てことでこれらの動画を全て見終わる頃にはきっと蚕に愛着を覚えてくるはずなのです。
動物や人間の皮膚にもぐりこみ、ウジ虫となって寄生するウマバエ(Botfly)は、主に中央アメリカや南アメリカに生息しているのだけれど、似たような機種は世界中にいるという最も恐れられている昆虫として有名なわけで、そんなウマバエの餌食となってしまった猫ちゃんの目からウマバエを取り出している映像なのだそうです。ウマバエってどんな動物にも適応してどんな部位にももぐりこんでくるから怖いよな。ってことでショッキング映像なので覚悟が必要です。
鳥に食わせる穀物を利用して頭蓋骨を作ったそうです。鳥たちもきっと喜ぶことでしょうそうでしょう・・・
メキシコのアナヤ・サンティアゴフードフェスティバルでは、アルマジロ・ガラガラヘビ・ネズミ・虫などの生きのいい珍味食材が食べられると評判の食のお祭りなのだそうです。トルティアとかに包んで辛いソースかけちゃえば普通においしくいただけそうな昆虫ブリトー。
白魚の踊り食いという食文化がある我々日本人にとってはそんなに違和感なく飲み込める虫食い動画なのですが、インド人の男性が200匹の活ミミズを食べてギネス記録認定になったのだそうで、ちなみに2003年に樹立したこの記録は未だ破られていないっぽいです。ミミズ数えるのも大変だっただろうに。
ミールワームは小鳥や爬虫類の餌として誰でもお手軽に買える虫系ポケモンの一種なのですが、イモ虫系列の嫌いな人にはちょっとした昆虫テロリズム。集団パニック状態となる可能性が高い凶器なわけでそんな中、大阪府寝屋川市内を走行中の京阪電鉄の特急電車内で、このミールワームを200匹近く撒き散らした男が威力業務妨害の現行犯逮捕された模様です。
蓋(かさぴた)をはがしたら一緒にニュルがひっついてきたよ的ニュル動画です。そういえば最近鼻の舌にポチンて吹き出物ができたのですごくわくわく期待して成長過程を楽しんでいたのですが、ニュル放出前にかってにしぼんじゃってかなしんぼうのパルモでした。
茶色きものたちがうにゅうにゅと蠢いているわけですが、この物体の正体は意外と身近な生き物だったみたいなんです。
その小さきものたちは、地球上の生命体の75%を占めると言われております。民主主義とかで言うところの多数決とかとったらもね、虫に従わざる得ないわけですよ我々少数派の人間とかはね。
秋の夜長のノーカット版なので、ニュルまでに時間を要するわけですが、出たら出たでかなり大量に歯磨きチューブテイストを堪能いただけるニュルなのかと思います。っていうか絶対撮ってるんだよな。それすごいよな。
ニキビができやすいお年頃の思春期少年ボーイによる、くるくるカーリーなニュル映像。なぜだろうなぜかしら、さわやかな香りがほのかに漂ってくるっていうか、心なしかニュルにもピュアが見え隠れ。
BBCテレビのアニマルプラネットで放送された、人間に寄生する生物のドキュメント番組。日本語字幕付なので大変わかりやすい寄生虫に関しての情報なのですが、寄生虫本体に関して言えば本当にわかりあえない奴なんだと思います。見ごたえのある全編公開ですので、秋の夜長にとっぷり寄生虫と向き合ってみればいいんです。たこ焼きでも食べながら。あ、それあたしだった。
脳から嚢胞を取り除く手術映像だそうです。大きな飴玉大の水泡状の塊を無事除去することに成功した模様です。
もうこれで、どんだけあの人たちがニュル好きかってこと、わかっていただけたかと思います。欧米あたりじゃニュルを手軽に体験できるキャンディーが発売になったそうなのです。ニュルりんちょしたい部分にこのキャンディーを押し付けて指でつぶせばバーチャルニュルが体験できるとかいう。ちょっと見イクラに似てなくもないので、東洋人の我々の場合にはイクラを代用品に当てることにしようそうしよう。今後もニュル食品の亜種がでてくることは必至かと思われますので、ニュルをつぶしている人を見かけたら「欧米化?」とつっこみをいれてあげればいいんだと思います。
ヒトヒフバエなのかギニアワームなのか?それともただ単に長すぎる膿状の体内分泌物なのか?そんなようなものを風呂場で腕からつまみ出している時の様子だそうです。
首にできたこの大きいふくらみで、ただならぬニュルの気配をかもし出しているそんな難易度高めのニュル映像だそうです。難易度が高いにもかかわらず自分でやっちゃうあたりがニュルなのです。
糖尿病による壊疽は、かつては患部をごっそり切断するしかなかったわけですが、現在ではマゴットセラピーによる治療が行われているのは、ニュル・ウジに詳しい皆様にはご存知のことと思われますが、日本でもマゴットセラピーは壊疽の救世主として注目されている模様です。
「ニュルは人間が、自らの体を使い自らの意思で産みだす事ができる唯一無二のクリーチャーです。」とかいうキャッチコピーを作ってみましたがどうでしょうなんかのキャンペーンとかに。そんなキャンペーンはないですかそうですか。ってことでこのおじさんの場合にはおっぱい周辺にもっこりとできてしまった第三おっぱい地点よりのどす茶色いニュルだった模様です。
思えばYOUTUBEのおかげで、様々な一般ピーのニュル動画を瞬時に拝めることができるようになったわけなのです。そう誰にでも大量に馬鹿デカいのが出るわけじゃないので、とりあえずニュルりそうな部分があった場合には、YOUTUBEに投稿する勇気、ここんところだけをわけてもらえばいいんだと思います。どんなにグロくても、ニュル動画だけは以外と削除されないというのもYOUTUBE七不思議でもあります。
一人じゃないって素敵なことを実感しながらならんでいるのは虫の卵たち。このうち何匹が幼虫になってそのうちの何匹が成虫になれるのかわからない世界だから、たくさん産ませてよってことなんだと思います。若干蓮コラ入ってますが卵だから大丈夫。なにがって言われてもだって卵だから。
そりゃもう扁桃腺もちのパルモですらも、ここまでは追いつけないくらい大変なことになっている人々なのです。皆さんぱっくりお口を開けて、扁桃腺を焼いた後などをみんなに見てもらいたいようなので、じっくり見てあげることでわかりあえる痛みがあるんだと思います。
画像なのですが、つま先から頭に至るまで、高確率の割合で誰もがもっているという、ブツブツ的肌の状態をみんなに公開している画像ギャラリーだそうです。プチっとつぶしたいという心を抑えられる人なら十分鑑賞できるんじゃないかと思います。
足の親指爪部分の下部からニュルニュルと絞りだしたのは、ライトグリーンタイプだった模様です。ライトグリーンとか薄緑色ってなんかさわやかっぽいよな、全然さわやかではないんだけどな。
てことでかなりのニュル動画を紹介したゆえに、既出なのかどうかもわからずじまいなので、そのうちカテゴリーをわけようかと思ってます。で、今回はカッターを使ってのアグレッシブな飛び出すニュル出し映像です。
メールやミクシなどで、結構ニュルファンが多いことを知り、ひとりじゃないって素敵なことねを実感しているパルモです。最初は太くて固い奴ばかり追い求め、そのうちどぴゅーとかになって、今はいろんな形状のニュルを楽しめるようになってまいりました今日この頃、皆さんはどんなニュルがお好きですかって話なんだと思います。
×病院、○実家にての施工とあいなりましたが、最初のもどかしい手つきとは裏腹に、かなり景気のよいとびっぷりとなりましたので、爽快感は楽しめるのかもしれません。
ディスカバリー・チャンネル名物リポーター、ベア・グリルズが巨大イモムシを食べる瞬間にイモムシから放出される体液、っていうかニュル。
ベラルーシ共和国の首都、ミンスクのとある公園にて、ホームレスの方がベンチで座って虫が沸いちゃった系の足を洗浄中の映像だそうです。わりと最近撮影されたもののようです。
Conjunctival Cysticercus (下位結膜嚢尾虫?)の除去手術の映像だそうです。目玉から何かが生まれ出ずる感じです。
ジャムのビンのようなものを体にびったり貼り付けて行う、アラビア式カッピング吸引セラピーだそうですが、ちょいとそれ吸いすぎなんじゃないってほどに吸い付きすぎた結果がこれです。そういえば中国の水泳女子オリンピック選手の背中にカッピング吸引による丸いアザが並んだ画像が一時期話題を呼びましたが、これって効果はいかほどなのでしょうか?豊胸にも効くのでしうか?