ハプニング・衝撃
January 08, 2009
January 06, 2009
いろいろとスキャンダルが多いことで知られているイギリスの歌手、エミリー・ワインハウスが、ベランダにて全裸でダンシング交信している姿が目撃された模様です。薬物とアルコールに溺れて自失状態が続いているとのことですので、普通の人には見えないものが見えてしまっているのでしょう。
January 05, 2009
December 30, 2008
December 29, 2008
この映像が再び海外のサイトで取り上げられていたので、何かを信じるパワーって奴を底力を再確認してみればいいんだと思います。これは2007年7月に、アフガニスタンでタリバンに23人の韓国人キリスト教徒が誘拐された事件を受けて、キリスト教の教会での集会だったとのことです。
駅の駐輪場で下半身を露出したとして神奈川県警磯子署は26日、公然わいせつ容疑で、独BMWの日本法人「ビー・エム・ダブリュー」社員、小林良太容疑者(31)を逮捕したそうです。ことのいきさつはと申しますと、小林容疑者は駅の駐輪場で、会社員の女性(25)に「バイクのエンジンをかけてもらえますか」と頼まれ、エンジンをかけてあげた後、「お礼にこれでどうですか?」と言い自らのイチモツをぱっくり出したのだということです。
小林容疑者が立ち去った後、すぐさま女性は交番で事情を話し、磯子署員らが付近を捜索→発見→職質→連行となった模様です。尚、小林容疑者は忘年会帰りで、「飲んだら出したくなった」と供述しているとのことです。出したくなったの意味が広すぎて頭の中を妄想が錯綜中。

December 25, 2008
トレパネーションは、頭皮を切開して頭蓋骨に穴を開ける民間療法のひとつで、その歴史は古く中世の時代からすでに行われていた形跡があるそうで、頭蓋骨(眉間の少し上の部分、チャクラ(第三の目)があると言われているところ)を、昔は鉄の細い棒と小槌で、現代では電動ドリルを使って穴を開けたのだそうです。開けることによって第六感が備わり、通常の人間が得られる感覚、感性を数倍に引き上げ、鬱病の克服や精神の高揚、聴覚は研ぎ澄まされ、果ては霊感や超能力を得られると言われてきたようなのですが、医学的な根拠はほとんどないそうです。まあ実際にやってみた人に聞いてみないとわからない話なのですが、そんなトレパネーションの歴史的資料がこれらだそうです。

December 20, 2008
December 19, 2008
ちょっと物騒すぎるこのデバイス、「SONIC NAUSEA」は、単3電池6本を用いたバッテリーパックにつないでスイッチをオンすると、人間の身体に悪影響を与える超音波が発せられ、周りにいる人々に「頭痛、腹痛、吐き気、しびれ・いらいら・極度の緊張感・悪寒・ふらつき」などのダメージを与えるというしろものなのだそうです。軽めのソニックテロと言ったところでしょうか。しかも、このデバイスの超音波の発生源を分析することは難しいらしく、仕掛けられた場所を逆探知して突き止めることは不可能に近いそうです。完全犯罪のニオイすら感じられます。尚、このデバイスで引き起こされる身体的苦痛は、致死的なものではなく、一定の時間が経過すれば、その症状は和らいでしまうとのことなのですが、学校給食時や社員食堂内で使われたらたまったもんじゃないこの「SONIC NAUSEA」のお値段なんと29ドル(2600円)とお手ごろ価格でネット上にて販売中とのことで、シャレ程度で買える値段なのも怖いところではあります。

December 18, 2008
同棲(どうせい)していた女性(57)に「あんまんを買って来て」と頼んだのにチョコまんを買ってきたことに激怒し金づちで殴ったとして、茨城県警土浦署は17日、傷害の疑いで、同県美浦村、ゴミ収集作業員、早川馨容疑者(64)を逮捕したそうです。つっこみどころ満載のこの事件、頼まれた女性が、とぼとぼと深夜のコンビニにあんまんを買いに行ったものの、あんまんは品切れ、代わりにチョコまん数個を購入たのだそうですが、「これぢゃねぇええ」とブチ切れた早川容疑者は「頼んだものと違う」と激怒し、女性宅にあった金づちで女性の頭を数回殴り、全治3週間のけがを負わせた疑い。

ふんどし

December 17, 2008
December 16, 2008
December 10, 2008
December 08, 2008
December 06, 2008
December 02, 2008
December 01, 2008
November 29, 2008
November 28, 2008
November 22, 2008
体のほぼ全体が約8センチほどの体毛に覆われているというインドの少年、Prithviraj Patilくんのお話は前にしたかと思いますが、『Werewolf Syndrome』と呼ばれる多毛症の疾患になった人は全世界に50人いるそうで、そんな中、ロンビア大学の科学者が、この疾患に有効な治療法を見出したそうなんです。ハゲの治療に使われるテストステロンが、この多毛症に有効であることが判明。テストステロンを注射することにより、逆に毛の育成を防ぐことが判明したそうなのです。
Prithviraj Patiくんは、定期的に両親の手を借りて全身の毛を剃っていますが、この治療を受けることで、家族の負担も減り、人並みの毛並みに戻れる可能性がでてきたということで、この家族に明るい兆しが見え初めてきたようです。


ショートホラームービー、「見える女」だそうでございます。何が怖いって見える女の正面からみた表情が一番怖かったです。最初の棒読み台詞で若干噴きかけてたはずなのに一瞬にして凍ってしまいましたからある意味キャスティングは成功しているのかもしれません。
ホラー映画の恐怖度を理論的にあらわす計算式、(es+u+cs+T)squared+s+(t1+f)/2+(a+dr+fs)/n+sin x-1、により世界で最も怖いホラー映画を算出した結果、この映画がナンバーワンとなった模様です。
一応3人ともプロの登山家なのだそうで、よい子の皆さんは当然マネをしちゃ困るわけなんです。高所恐怖症だったことを思い出させていただいたわけなんです。
棚の構造にも問題はあったわけなのですが、フォークリフトの使い手がついうっかり棚に接触してしまったことによるドミノ地獄だそうです。
電流が流れるエレクトリックフェンスについうっかり放尿してしまった方の陰茎なのだそうです。この時期、飲みすぎてついうっかり野外での失禁をしてしまいがちなのですが、電気の流れているところでの水出し作業は大変危険だということを肝に銘じておくがよいのだと思います。
雨の振る夜という見通しの悪い道路状況の中、無謀にも横断歩道以外の場所を横切ろうとした歩行者に降りかかった悲劇。この状況だと轢いた方も気の毒なのかも。特に2度目とか。
知らなかった。ていうか山育ちですので海にはあんまり近寄ったことないのですが、クラゲに刺されちゃった場合には、おしっこを上からかけてあげればいいんですね。アンモニア的な解毒方法なのですね。
アメリカはアトランタの駐車場上層部にて、運転手を乗せた車があわや転落寸前という事故があった模様です。この車を救ったのは駐車場の傍に設置されていた電線のみ。蜘蛛の糸をつかむような感覚でこの電線に巻きついた車は、転落を免れ運転手は消防署員の手によって無事救出された模様です。
広島県で猛威を振るっていた暴走族の壊滅作戦に取り組む広島県警察自動車警邏隊とそうわさせじと抵抗する暴走族の戦いの全記録だそうです。映像は2001年当時のもので、今現在はどうなっているのかどうかはわかりませんが、パルモが住む北関東においては現在でもバリバリいてはりますね。昔ほどではないですけども。
消防員による必死の給水作業。そこに駆けつけたパトカーが、やっちゃったみたいです。
車内カメラの搭載が義務付けられたら自己責任の場合にはもう言い逃れができない証拠がでそろっちゃうわけで、でもって別の流出映像とかまあいろいろなんか騒がしくなりそうな気配なのですが、一部海外ではもうとっくに車内カメラが取り付けられているらしく、そのカメラが捕らえた9つの不注意によるうっかり交通事故の瞬間映像なのだそうです。
自分の子どもと一緒に野球をプレイするとかいうのは、父親としての最大の喜びとかいう話も聞いたことがあります。プロポーズの言葉に「俺の子を9人産んでくれ。そして世界一幸せな野球チームを作らせてくれ。」とか、「俺はピッチャー、その俺をコントロールできるのはキャッチャーであるおまえだけ」とかなんとかかんとかちんぷんかんぷん。ってことで、このお父さんの場合にも、自分の子どもに野球を教える真っ最中の出来事だったんですああらけど・・・
こんな風になっちゃうらしいんです。イランにて通行中の車に誤ってオオワシが突っ込んできたみたいなんですが、やっぱり速く走れる車と速く飛べるワシがぶつかると半端ないってことなんだと思います。って教習所で習った記憶が蘇ったぜ。
一難去ってまた一難。救急部隊の手によって救出された人が、今度はその救急部隊によってまた被害にあうとかいう。人生死ぬまで気を抜けない状況なんだってことなんだと思います。
死霊のはらわた(EVIL DEAD)ミュージカルの今年版宣伝コマーシャルだそうです。怖さが緩和されてレリホーっぽい感じみたいです。
米海兵隊のF/A-18D戦闘機が現地時間で8日、米カリフォルニア州サンディエゴの住宅街で墜落するという事故が発生したようで、その時の直後の様子を捉えた映像がLIVELEAKにアップされてました。
インドのムンナールの有名な観光スポットにて、旅行者が足を滑らせ滝つぼに転落してしまった模様です。その様子を別の観光客がカメラにとらえていた映像がこれなのだそうですが、こんな滝つぼの近くまで侵入することが許されていたのかどうかはわからないままに。
道路わきにて撮影中のカメラマンがよもやまさかの危機一髪。ていうかこの人結構余裕だな。
で、撃った後は切りさばくという一石二鳥感覚なのだそうです。
タイ政府に反対を呼びかける反政府派のテレビ局でサテライト中継中、アナウンサーが発砲された時の映像だそうです。この映像では危機一髪だったけどこの後どうなったんだろう?
防護ケージの中からホオジロザメの観察をしようとしたダイバーたちにサメが特攻、ゲージ内に侵入しようと激しくアタック。ダイバーたちは必死で脱出しようとしたのですがかなりあせっていたようでなかなか出られない。まさに危機一髪の映像なのです。
強靭な肉体は強靭な精神にやどるとかなんとだとかかんだとか飛び降りたのに平然と歩いていくとか。どの種類の悪魔の実だったのかは不明なままに。
ベビーシッターによる幼児暴行の様子が監視カメラに捕らえられ、その映像を見た両親が警察に通報したものの、週末だと理由で取り合ってもらえず、父親がこのテープを地元のテレビ局に持ち込んだところ先週末に放送されたことにより、このベビーシッターは町を追われることになった。しかしそれだけでは収まらず、この放送を見て憤りを覚えた住民たちが、次々と彼女を襲撃、おちおち外を歩いていられない状態に。暴力が暴力を生んだ2つの悲劇的な衝撃映像。警察はこの一連の騒動にやっと重い腰を上げ、捜索活動に乗り出したのだという。
妻の浮気を知ってしまったこの夫、凄腕のクレーン使いだったらしく、浮気現場にクレーンで乗り込み、妻の浮気相手の男のボートを鉄球代わりに釣り上げ、妻の車をごっつん粉砕とかいう暴挙にでた模様です。職人を夫や恋人に持つ人の場合には、浮気した場合にどんな被害が予測できるかをシミュレーションしておく必要があるということだけ学んでおいたいいかもなんだ。
本当のタトゥイストなら、腕や腹じゃないだろ、心臓だろってことで、心臓に愛のメッセージを掘りいれてパコパコ脈打たせてみませんか的なプロジェクト。ネタにしてはかなり本気で作りこんでます。
投稿者のコメントによると、深夜に友だちと酔いを冷ます為にマクドナルドに行ったところ、なにやら店の裏手でけたたましいバタンという音が。行ってみるとそこにはドライブスルーを利用するバスの姿があったようで、慌てて撮影してみたのだそうです。まあ当然こうなります。
そんな役を他人に引き受けさせるのは忍びなかったのか、妻ならありなのかどうかはわからないままに、防弾ガラスを妻に持たせそこにひたすら銃弾を打ち込む夫による防弾ガラス性能チェックテストなのでした。いや、待て、持たせる必要なくないか?
バイクに乗りながらの携帯電話がどれだけ危険かと言うことを一目瞭然で示してくれているこの動画。自転車も同様なわけで、そっちの方も取り締まって欲しいものですおまわりさんとか。
11月16日深夜零時すぎ、タイ東部チョンブリ県パタヤ市内の路上で、ゲイの男性がわき腹を刺され、重傷を負うという事件が起きた。
おっぱいが大きくなって止まらなくなるという「Gigantomastia」と呼ばれる非常に稀な病気になってしまった女性のおっぱいだそうです。その重さは約9キロだそうです。
そんなギネス記録があったこと自体が驚きなのですが、過去のヘビにキス記録は1999年にアメリカ人男性によって打ち立てられた11匹だそうで、今回、ヘビと共に12年間歩んできたと言うタイの男性が19匹のコブラとキス、新記録を樹立したそうです。まあ3回ほど噛まれたらしいですが。
一口に銃と言ってもいろんな種類があるわけで、いろんなお仕事あるわけで、銃のメカニズムを知ることで改めて銃の危険性とかを認識してみるのもいいのかもしれません。ニュートンの第三法則であるところの「すべての作用には、それと等しい反対方向の反作用がある」ってやつはほんとつくづく実感してるわけなのですいろんな意味で。
いわゆるアレです。「あたしの方が先に見つけたのに」、「あたしの方が先よ」っていう駐車スペースをめぐっての熱い争いが本当にヒートアップしてしまったわけなのです。ちなみにこの駐車場の料金は1時間2ドル(約200円)だそうで、彼女の車の修理にかかった費用は600ドル(約6万円)だったそうです、ああプライスレス。
身の凍る思いをしたくなったとき、あそこが縮む思いをしたくなったとき、これらの映画を見てみることで、引き締まってくるなにかの存在を確認できることができるんじゃないかと思います。主に女性によって去勢されているシーンが含まれている10のホラー映画だそうです。「TEETH」の場合は犬に噛まれてもっていあkれちゃってます。
きわどい人形彫刻家として有名なJeremi Rimel氏による赤子ゾンビ人形の検死フィルムだそうです。怖いけどゾンビだから大丈夫なような大丈夫じゃないような、ちょっと欲しい気もするどうしよう。