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ホルマリン生物画像ギャラリー

hoホルマリンの中に浸かって、そこだけ時を止められ、中で永遠の時を刻んでいるかのような生物たちの画像ギャラリー。若干1名、蓮コラ的状況になってます(子持ちカエルくんです)

雪見大福、ぽちょこの冒険記

幸美雪見大福の容器と一体化してしまった、ハムスターぽちょこたんの大冒険だそうです。違和感なさすぎて間違って食べちゃいそうになるくらいかわいいです。

古きよき時代の犬の写真を集めて掲載しているブログ「Old dogs」

犬色あせた写真の中に、生き生きと映し出されているのは犬たちの姿。いつの時代にも人間にとって犬はとっても大事なパートナーだったんだなってことがじんじん伝わってくる写真ばかりです。

アラブのムツゴロウ、ライオンと戯れる

arabuアラブにもムツゴロウ先生は存在したみたいなんです。ライオンの方はまんざらでもないようなあるような。

ペンギンのゲイカップル、ストレートカップルから卵を盗む

ゲイ ペンギン界、特に動物園内で飼育されているペンギンには同性愛者が多いことで知られていますが、中国のポーラランドで飼育されているゲイカップルが、ストレートカップルから卵を盗み出し、ばれないように偽装していた事実を別のペンギンが発見。ゲイカップルペンギンは仲間からバッシングを受け飼育員はこのカップルを群れから隔離することにした模様です。

 このゲイカップル、卵を盗んだことがバレないように、卵の代わりに石を置いてよたよた逃げていったのだそうですがそりゃバレちゃうわけで、ストレートカップルたちの非難は半端なかったようです。ペンギンにはオスが卵を守るという本能があるようで、どうしても卵を守りたかったみたいなんです。無事生まれてくるかどうかはわからないままに。

みんなのアイドル、アルパカの交尾

アルパカアルパカ見ると何でも許せる」と、数字のついた掲示板では癒し系アイドルとしてマスコットキャラクターの呼び名も高いアルパカ。アイドルはうんこしないだとか、エッチしないの法則は、ここでもまた破られていくわけで、ある意味スクープ映像ちっくなアルパカの交尾映像です。こうやってどんどん産めよ増やせよ産ませてよしていくわけなのですね。セーターの製品表示に「アルパカ」の文字が含まれていたら、彼らのこの交尾シーンを思い出してあげてください。

犬とマガモの仲良し物語、マガモがいなくなった今・・・

マガモ小さい頃から仲良く遊んでいた犬とマガモ。でもマガモはいなくなってしまったわけで、いなくなった今となっても犬はやっぱりマガモのことが忘れられないわけで・・・そんなワンちゃんに、飼い主さんたちがサプライズなプレゼントをあげたまではよかったんだけど、心温まる愛情物語だったはずがなぜかホラーなオチになってしまったとかいう、でも犬が喜んでいるからまあいっかとかいうアルゼンチンのインターネットプロバイダー「Arnet」のバイラルCMなのでした。

ライオンの交尾、体位に不満のあったメスの場合

正常位このメスの場合には、従来のドギースタイルがいやだった模様ですが詳しいことはよくわかりません。秋は動物たちにとってそういう季節なんだからじゃあもうしょうがないんだと思います。

ワニが動物を捕食する瞬間画像

waniワニが生きる為に、本能のなすがままに、他生物を襲う瞬間画像だそうです。動物はかわいいだけじゃやってらんないわけで、本能に従って生きているその様子を見て、人間が勝手にかわいいと思ったり、にくたらしいと思ったりするわけで、脚本によっては善も悪も人間次第ってことで、動物にとってはそんなの別にどうでもいいから生きる為の飯をくれってことなんだと思います。

ヤギのロッククライミング(インド)

ヤギインドのヤギさんの場合には、インドの山奥で修行していたのかどうかはわからないままに、寺院の岩でできた塀をガシガシと登ったりすることができるみたいなんです。ヤギってもともとやんちゃな動物ではあるわけだけれども、命がけのこんな荒業もこなしちゃうわけで、今後はヤギを芸人さんたちの象徴としてあがめたてまつるべきなのかもしれないね。

イラクの兵隊さんにちっこい仲間ができたよ

なかま戦地でがんばっている兵隊さんに、自ら志願したちっこい仲間が加わったみたいなんだ。この鳥さん、いつでも出撃OKのやる気満々なのだけど、そんなにぴぃぴぃないてたら、潜伏してても見つかっちゃうからちょっと心配なのだけど、そんな時は敵軍の方に寝返えってみるやり方もあるかもなんだ。

ドンキーの子どもを誘拐、バイクに乗せて逃走するおばかさん

ドンキーどこの国か書いてなかったのでわからないままに、ドンキーの子供を誘拐しバイクで逃走。お母さんドンキーはどこまでも追いかけていくのでした。


ニワトリが卵を産む瞬間をクローズアップ「産ませてよ」

雌鳥まさに今、一匹のメンドリから1粒の卵が産まれようとしているわけで、その瞬間をその局部をクローズアップした映像だそうです。こうやって出てきた卵はご家庭の食卓に上がり、おいしくいただかれていくわけなのですね。なんとなくモザイクをかけてしまったわけですが、失礼にあたったらごめんなさいね。

サワサワ、サワサワサワ、おさわり動画

さわさわもうどうにでも好きにしてよ、っていう猫とどうにでも好きにした飼い主による、おさわり動画です。今後の展開とかは一切読めません。

便秘に悩むワンちゃんに、排便介助する方法

bennpiペットに対する深い愛情と好奇心が、便秘に悩むあなたの愛犬を救ってあげることができるのです。で、これはその方法だそうです。愛犬のみならず愛人にも可能な方法なのかどうかはわかりかねます。

死んでいるはずの豚が鳥を殺した方法とは?

死んだ豚死んでいるはずの豚に鳥を殺せるはずがないとお思いかもしれませんがまだ方法が残されていたみたいなんです。もしかしたら戦闘中に最後の力を振り絞った鳥さんの攻撃がコレでその結果豚さんに死をもたらしたのかもしれませんが、今となっては真相は穴の中・・・

カメラマン涙目、ライオンの危険な好奇心

カメラマン野生に生きるライオンたちのナチュラルな映像を撮影しにいったクルーたち。ライオンさんたらカメラマンに興味を持っちゃったらしく、とぼとぼとカメラマンいるジープのところまで近寄ってきたわけです。カメラマン涙目どころじゃなく、立ったまま死んだフリとかいう、まばたきすら息することすらできなかったであろうという緊迫の状況をこれまた別のカメラマンがとらえていたわけで、心中お察しします。あたしだって立ったまま死んだフリ絶対すると思う。ライオンさんの気まぐれ次第では人間のひとりやふたりどうってことないんだろうから。

デジタル技術を駆使してつくられた、子宮の中にいる動物たちの胎児の画像

胎児ナショナルジオグラフィックチャンネルが『Extraordinary Animals In The Womb』というドキュメンタリー番組の為に、動物たちをスキャニングした映像などを元に、デジタル技術を駆使して作られた、まだ子宮内にいる動物たちの様子をリアルに再現した画像だそうです。細胞分裂を繰り返す前ならどんな生物でもみんなUMAみたいっていうかすごくなんかに似ててとっても親近感。

私がネイチャーを嫌いな理由

neiotaBBC放送が作成したネイチャー大好き映像を勝手に吹き替えしちゃった場合の「I hate nature(私は自然が嫌いだ)」は、吹き替え音声を聞かなければ普通に「I love nature(私は自然が好きだ)」としてお楽しみいただけるんじゃないかと思います。ちなみにあたしが自然が大好きな理由は自然こそ偉大なるグロだからです。そこにあるのは本能煩悩子煩悩。

虎専用スイミングスクールで虎に水泳を教える美人インストラクターたち

とらおんなアメリカはマイアミにある動物施設(The Institute of Greatly Endangered and Rare Species)では、本来なら一流のスイマーであるはず虎に、再び泳ぐことを教えようと女性インストラクターたちによるスイミング指導が行われている模様です。この施設にいる虎は生後数ヶ月になったら授業が開始され、レッスンはマンツーマン(1匹と1女性)で行われているそうです。現在のところこれといった事故はなく、虎たちは女性たちと面白そうに泳いでるとのことです。

赤外線カメラがとらえた、寝ている間に飼い主(女性)の口を舐める犬

せきがい寝ている間が無防備だのは、誰だっておなじこと。そんな無防備配置のときにこの犬ときたら、ペロペロといつまでもどこまでも、飼い主のお口を舐めまわすわけなのでした。ピンポイントお口だけだからまだよかったんだと思います。

犬に鍼治療

犬猫現代社会においては、人間だけでなくペットにもストレスフルな時代だということで、そんなペットに鍼治療とかいうのが香港あたりで流行っているようです。

凄腕のオナニーマエストロ犬

????????このフレンチブルドッグ、かなりの手練であることには間違いがない模様です。

大草原で走り回っているつもりの犬

daisougennかなり縦横無尽に走り回っているつもりらしいんだけれども、それは夢の中でのできごとのようです。犬も夢を見るのかなぁ?

カナダのSUBWAYサンドウィチ店にて、普通にドアを開けオーダーを試みたクマ

kumaまるで常連客のように、ドアを普通に開け、日本でもお馴染みのファーストフードサンドウィッチの店「SUBWAY」に入ってきたのはまぎれもないクマさんだった模様です。9台設置してある監視カメラがその一部始終をとらえていたわけですが、クマのお客様にびっくり仰天した店員は緊急避難。で、店員がいないんじゃー自分でサンドウィッチアレンジしちゃう?的に厨房をあさりまわるわけですが、好きな具がなかなか見つからなかったようで、また当たり前のようにドアを開け去っていくクマさんなのでした。

猫のマリオカート

ねこコーナーでは究極のドラフ(何故か変換できないって知ってるもんドリフトだもんふんだもう)走行を見せ付けてくれる猫ちゃんです。途中分裂しやがったぜと思ったら最初から3匹いた模様です。1匹がコースアウトしてましたがこれも作戦かなにかだと思います。

飼い犬の毛で作ったセーターを着てツーショット

飼い犬愛するペットの毛ですもの。抜け毛も有効フル活用、ってことで飼い主の抜けた毛を利用して編んだセーターを着て、飼い犬との2ショット。セーターの色合いにより飼っている犬の品種当てゲームとかもできちゃうマジカルクイズモード。犬毛ってちくちくしないのかどうか勝手に心配してしまうわけなのですが、だがそのちくちくがたまらないのよきっとそう。

サメと人類の攻防戦、「リアルジョーズ」総集編

syark海の中の追尾型ミサイル、装備を怠った状態で狙われたら、その驚異的な殺傷力で苦戦を余儀なくされる人食いサメと人々の戦いの映像をダイジェストバージョンで。

猫とワニの仲良しけんか

猫と輪にこの撮影時現在はまだワニも小さいことだし、猫と楽しそうにじゃれあっているわけなのですが、あと数年、いや数ヵ月後、果たして両者がこのようにじゃれあえるのかが心配無限大。

うさぎと鹿のラブストーリーは永遠に

うさぎうさぎと鹿がこんなに仲良くわかりあえているんだもん。人間同士がわかりあえないわけないじゃない。人間同士がわかりあえないのなら、なにも人間に愛を何かを求めなくっても、求めてくれる何物かが世界中のどこかにきっといるはずなんだから。めぐり会えても会えなくても、必ずどこかにきっといる何かの為に生きていくのもいいんじゃない。一人ぼっちじゃ生きていけないようにできているのは、一人ぼっちじゃないっていう証なのだと思わない?

猫と俺のボトルキャップ積み上げ対決

猫対決と申しましても、積み上げる人とそれをひたすらに壊す猫の構図となっておりますが、猫と一緒に生活することで日頃培えなかった忍耐力ががっちりついてくるわけなんだと思います。猫以外のものに破壊された場合にはどういう症状がでるのかだけはよくわかりませんが、てっぺんにG将軍(ゴキブリ)を1匹添えてて差し上げたらなら、尚いいんじゃないかと思います。

自然の脅威、ヘビがサルを捕食するまで

sizen見ている方にとってはもう「猿さん逃げて〜」って心情でいっぱいになるわけなのですが、野生の世界では食うか食われるかの世界。このヘビさんだって明日はわが身となるわけなのです。人間の感情論だけでは割り切れないのが自然界なのです。逆に人間が変に手をさしだすことでバランス関係が崩れてくる場合だってあるわけなのです。ってわかっててもやっぱりかわいそうと思う気持ちはどうしようもないので現場にいたら絶対手出ししちゃうわな。

視線の先には・・・

視線この子がいったい何を見ているのでしょうか?想像できたらかなりすごいわけだけど、この大きさまでは予想外なのきっとそう。

心に沁みる感動の再会、「インコと携帯電話」

インコ入院して遠いところに行ってしまったご主人様と、携帯電話の動画を通して久々に対面するインコのラザフォード伯爵。ほんのり目頭が熱くなる愛のコリーダなのでした。

豚がどうにもとまらない

放送事故養豚場を取材の最中、いつもとは違った場内のムードにむらっときてしまったのかどうかはわからないままに、女子アナの後方にて、息を荒げて突貫工事にいそしんでいる豚さんたちなのでありました。

発情イルカに興奮オンナ

hatujouイルカと結婚しちゃった女性もいたぐらいなんだから、これはきっとそうとううれしかったに違いありません。

水中の巨大陰形怪獣、リアルキラープッシー「オオシャコガイ」

得ろ地球の創造力には驚かされっぱなしなわけなんだけれども、物語の世界では海の怪獣と恐れられているオオシャコガイ。一般的な大きさは1.2メートル、重さ200キログラム以上あると言われ、無数にある目で外敵を感知。でも実際はオオシャコガイにパックリされて命を落としたダイバーはいないようで、この貝を持ち上げようとした時におきる事故によるものなんだそうだ。お持ち帰りしたくなる理由はよくわかるよ。だって本当にアレだもの。

柴犬スマイルに癒される日曜の午後

柴犬柴犬の微笑みが五臓六腑に染み渡り、二日酔いの体を回復してくれるかと思われましたが、その柴犬を呼ぶ飼い主の霊的超音波ボイスで何かがぶっとびました。いずれにせよありがとう諸君。

昆虫バイオレンスホラー衝撃画像集、悲惨な最後を迎えた昆虫たち

komt弱肉強食の掟に従い、今日も今日とて昆虫界では残虐な殺戮が行われているわけで、そんな昆虫界の諸行無常にスポットライトをあて、悲惨な末期を迎えた昆虫たちの様子を激写した画像集なのだそうです。自然界はいつだってバイオレンス。

チンパンジーとカエル・・・

ちんぱんkじ猿が人間に進化するとか、人間は道具を使って進化するとか、なんかよくわかんないけど、こうやってオナホールは開発されていったんだなことだけはよくわかりました。

水中のブラックホール?サバの大群シンクロナイズド巨大変化

さばひとりひとりの力は小さくてもみんなで力をあわせればってやつですねわかります。だがしかし、こんだけ寄り添って巨大ブラックホール的な壷的形状に変化しても、天敵であるマグロやイルカは「一度に食らえて好都合」的に動じることなく捕食してしまうわけですね。こっちの部分のことに関しては学校ではあまり教えてくれないわけですね。

離れたくても離れられなかった犬のカップル

犬兵隊さんに「こんなところで何やっとるんじゃぁ?」と怒られちゃってもなぜか離れられなかった1組の交尾犬たち。なぜ離れられなかったのか?動物学的、生物学的見地から考えてみることにしましょうそうしましょう。

お手をするネズミ

oteネズミたんも鍛え抜かれれば「お手」すらしてくれるわけで、このネズミが第何番目のネズミなのかは存じ上げぬままに、なせばなるでペットの調教は計画的にお願いしたいんだと思います。

タイ、女体のなる木「Nareepol」

女体タイ語で「Nareepol」とは、少女や女性を意味するのだそうで、マレー語では木とか林とかギャランドゥーを意味するのだそうで、あらそうなの?って見てみたら本当に女体がなっているのですごくびっくりしました。ご自分の目でご確認したい方の場合にはバンコクから約500キロメートル離れたPetchaboonにいけば見れるのだそうです。ほんと?ねえほんとなの?教えてタイマニア。

アナコンダの出産シーン

アナコンダ結構貴重な巨大蛇アナコンダの出産シーンだそうでございます。アナコンダはメスがオスを食べてしまうことでも知られておりますが、それは出産のための栄養とする為とか、単にオスを餌としてみているだけとか言われていますが実際のところはまだよくわかっていないそうです。おなかがすいている母親のアナコンダは弱っている自分の子どもすらもおいしくいただきます。ちなみにヘビは卵生ですが、アナコンダは卵ではなく赤ん坊を産むそうです。

高解像度で見る、アリ大量画像ギャラリー

あり昆虫系は全部カラパイアの方に移転させたかのように見せかけての犯行です。虫だけはほんとに勘弁してくださいというメールを何通かいただいておきながらごめんなさいごめんなさい。生き物を愛するならば昆虫もねっていうメッセージを暑中見舞いに変えさせていただいた次第なのでございます。蝶々以外ならあたしもダイブOKになってまいりました今日この頃、暑さ厳しき折どうぞご自愛くださいますよう心よりお祈り申し上げますかしこ。

馬の去勢手術映像

kyoseiそして無事去勢された馬さんの睾丸は、犬さんによっておいしくいただかれてしまったのでした。それが自然のリサイクルなんだと思います。睾丸は焼肉屋さんで牛さんのしか食べたことありませんが、出されたものなのならばおいしくいただかせていただきます。

ルイたんの入浴シーン

猿ルイたんてば、ちゃんと自分でシャンプーもできちゃうなんて、おむつしてるわりにはやれる子なのです。「のび太くんのエッチ!!」とは言われなさそうなので、のぞき見るのなら断然ルイたんなのです。

ワニが亀を捕食する映像

ak硬い甲羅に覆われた亀でも、ワニにかかってしまえば丸ごといただかれちゃうみたいなんです。消化不良とか大丈夫なのかな?

昆虫界の蓮コラ王「コオイムシ」

hasuコオイムシ(子負虫)は、カメムシ目コオイムシ科に属する水生昆虫の一種で、その名のとおり、背中にたくさんの子宝を背負っている肉食昆虫。しかも捕食方法は口の先の尖った針から消化液を噴出し、あらかじめ溶かしてから肉質を吸入するというすごくバンパイア。そんなコオイムシの画像と動画です。背中のこのブチブチ感がたまらないんだと思います。かといってずっと見つめていると溶かされちゃうんだからね。