動物・植物・謎生物
January 07, 2009
January 06, 2009
前に、愛犬の抜け毛で作ったセーターで2ショットとかなんとかいう画像を紹介したかと思うんですが、今度の場合には愛猫の、毛皮で作る猫バッグだそうです。製造過程においてかなりばっさり毛をカットしちゃうあたりが若干気になったわけですが、愛猫にもしものことがあった場合にも、形見的にいつでも傍におきたいと考える愛猫家は多いようです。
January 04, 2009
January 03, 2009
January 02, 2009
December 31, 2008
December 30, 2008
December 25, 2008
December 24, 2008
December 23, 2008
December 22, 2008
December 20, 2008
どんだけびびったのかは、そのジャンプの高さで判断していただければいいのかと思います。そういえば最近、友人が飼っている猫がコウモリを狩ってきたのだそうで、その写真を見せてもらったのですが、あまりのでかさにおったまげました(これ)。しかも羽やぶれてるし、宇都宮にもコウモリがどこかに潜んでいるだね。
December 19, 2008
December 16, 2008
December 15, 2008
December 13, 2008
December 06, 2008
December 05, 2008
December 04, 2008
ペンギン界、特に動物園内で飼育されているペンギンには同性愛者が多いことで知られていますが、中国のポーラランドで飼育されているゲイカップルが、ストレートカップルから卵を盗み出し、ばれないように偽装していた事実を別のペンギンが発見。ゲイカップルペンギンは仲間からバッシングを受け飼育員はこのカップルを群れから隔離することにした模様です。このゲイカップル、卵を盗んだことがバレないように、卵の代わりに石を置いてよたよた逃げていったのだそうですがそりゃバレちゃうわけで、ストレートカップルたちの非難は半端なかったようです。ペンギンにはオスが卵を守るという本能があるようで、どうしても卵を守りたかったみたいなんです。無事生まれてくるかどうかはわからないままに。

December 03, 2008
「アルパカ見ると何でも許せる」と、数字のついた掲示板では癒し系アイドルとしてマスコットキャラクターの呼び名も高いアルパカ。アイドルはうんこしないだとか、エッチしないの法則は、ここでもまた破られていくわけで、ある意味スクープ映像ちっくなアルパカの交尾映像です。こうやってどんどん産めよ増やせよ産ませてよしていくわけなのですね。セーターの製品表示に「アルパカ」の文字が含まれていたら、彼らのこの交尾シーンを思い出してあげてください。

今日は趣向を変えて犬とかで。犬よりも股間の半チャックの方だけを見つめ続けてしまいました。年が明けてもその部分の洞察力だけは衰えていなかったようですひやっふー。
昨年度、世界中を激滑りさせたあの「
ここんちのお宅の場合には2匹のネズミを飼っているんだけれど、そのうちの1匹、ピーナッツちゃんは、猫のランジにご執心なのだそうです。いつでもどこでもひっついていっては抱っこしたりキスしたりと愛情全開物語。猫の方もピーナッツちゃんの愛を一応きっちり受け止めているようで、そのままぱっくり・・・ってことは今のところないそうです。
猫が猫をペロペロペロペロベムベラベロってしているうちにするとどうでしょう、変なスイッチが入ってしまって戦闘モード突入とかう猫にありがちなオンオフ切り替えの様子なのです。
この紙でできた猫、こいつはすべて排除したかったらしいのです。紙といえどもようしゃねぇです。
ネコ科の動物のペニスには無数のトゲ(陰茎棘)があることで知られていますが、このトゲペニスはネコ科のメスにとっても苦痛を伴うらしく、逆さトゲになっているので、特に抜くときはかなり痛いらしいそうです。このトゲの刺激によりメスは排卵が誘発される仕組みとなっているそうなのですが、この痛みによりネコのメスは、交尾中にあのような「グーゥゥゥ...」というような鳴き声を発するのだそうです。てことでこの映像はネコの陰茎の拡大映像です。
棚の中からお宝を発見したらしい猫は、なんとかこのお宝を運び出そうと必死だった模様です。さて自分の体と同じくらいはあるこのお宝をくわえながらカーテンレールを渡り切ることができたのでしょうか?
ロシアに住む野良猫たちの画像を集めたファイル。各画像の下のLINKの文字クリックで、更にまた画像を見ることができます。野良猫ワールドって全世界共通っぽいな。人間がペットとして猫を飼っている国で、野良猫のいない国ってあるのかな。
くぐれないのか、本当はくぐれるんだけどくぐってあげないんだからね。なのかわからないままに、ここんちの猫ちゃんはこの隙間で右往左往するのが大変好きみたいなんです。
やさしくなでなでしてあげると、とてつもないスタンド能力を発揮するこの虫。男性の場合には親近感すら覚えるのではないでしょうか?この虫に関しての詳しい情報はいつでもウェルカム大股びらきでお待ちしております。
与作は木をきる系のトントントンな音を出し、「このドア開けて」と催促する黒猫ちゃん。これを夜中の3時とかにやるそうです。
子猫ちゃんの場合には、好奇心が旺盛なので、見ているだけで、こっちがもふもふだのです。
非常に体毛の薄い、こう見えても高価な猫、スフィンクスキャットの眠りに落ちる表情です。このおっさんくささが癖になりそう。
ホルマリンの中に浸かって、そこだけ時を止められ、中で永遠の時を刻んでいるかのような生物たちの画像ギャラリー。若干1名、蓮コラ的状況になってます(子持ちカエルくんです)
雪見大福の容器と一体化してしまった、ハムスターぽちょこたんの大冒険だそうです。違和感なさすぎて間違って食べちゃいそうになるくらいかわいいです。
そういうことです。猫連鎖ってやつです。このまま無限大につらなっていっても全然苦にならないので10連鎖ぐらいやってみてほしいものです。
色あせた写真の中に、生き生きと映し出されているのは犬たちの姿。いつの時代にも人間にとって犬はとっても大事なパートナーだったんだなってことがじんじん伝わってくる写真ばかりです。
この作業が日課になっているのかどうかはわからないままに、猫にゃんに一日の終わりに履きこんだ靴下のニオイを嗅がせている映像だそうです。いやなのかそうでもないのか、この猫ちゃんからの表情からでは何も読み取ることはできませんでした。
アフリカのジャングルに生息するサーバルと家猫との交配により生まれた、若干野生っ毛の方が強いこの猫ひゃんは世界一お高い猫(200万円)としても有名なのですが、飼えばご家庭がいながらにしてジャングル状態に生まれ変われると言うハイリスクハイリターンがあったりなかったりするそうなんです。狩る、泳ぐはもうあたりまえだし、どんな獲物でもモノにしまっせ。仲間の家猫ちゃんにはむちゃくちゃやさしいでっせ。
目に見えない敵と戦うと、気力と体力をすっぽりもっていかれるだけなので、なるべくスルーの方向が望ましいのが人間社会なわけですが、猫界の場合には、そこに存在があるかぎり、見えなくても戦いを挑むのが筋みたいなみたいなんです。再掲かもだけど。
なかなかおとなしいタイプの猫ちゃんで、お風呂の中では暴れん坊タイプではないようです。上から降ってくるシャワーの水滴で遊んだりなんかしてます。いいな、こんな風に一緒にシャワータイムを楽しみたいな。どっちの意味でも。
各界の有名人が猫と一緒にツーショットしている画像を集めたギャラリーだそうです。一番最後の画像は多分オチなんだと思います。
しゃべりながらご飯を食べる人がいるように(多分)、しゃべりながらミルクを飲む猫も存在するのだそうで、この猫ちゃんの場合には、飲むっていうか手ですくって舐め取るというお上品タイプのにゃんこちゃんでした。
ブルーレイディスクはプレステ3ので甘んじているご家庭も多いことかと思いますが、ここの家の猫ちゃんの場合には、ブルーレイディスクがおもちゃ代わりとかいう非常に高価なおもちゃをお持ちのようです。
テレビ番組、「どうぶつ奇想天外!」でお馴染みのデブ猫、ぴあクンの来年用カレンダー撮影の様子だそうです。ぴあクンは12歳のおじいさん猫なのだそうですが、写真集も出しちゃってる売れっ子猫モデルなのです。
この猫ちゃんの場合には、どうしても鳥を捕獲したかったみたいなんだけど、なかなかうまくいかないようで、よしそんんじゃあと鳥の巣に潜んでじっと待つべし作戦を決行するわけなのですがだがしかし・・・鳥だってそう簡単には捕まえさせてはくれないわけなのです。
お外にでたいよと訴えていたので出してあげたらこのようにすいすいと網戸を登り始めたのだそうです。決して家の中に入れずにいじめているわけではないのだそうです。気分はマリオワールドのクッパ城なのだそうです。
そして今日もまた、日本のどこかで、猫達によるドコモダケをめぐっての熱い攻防戦が繰り広げられていることでしょうきっとそう。
毎日がネズミ算的に増えるYOUTUBEの猫動画の中で、現在までに世界中で再生回数の多かった10の厳選猫動画だそうです。見たことあるやつもないやつも含めて、師走も走るこの時期に、猫と一緒に走り出したら止まらなくなってみればいいんだと思います。
ビニール袋でシャカシャカ遊ぶのが好きな猫ちんは、そのビニール袋の背後にアザラシが潜んでいることに最初気がつかなかったわけで・・・
再掲のような気もしますが、この猫ちゃんの場合には、通常犬が行う業務作業であるところの、「お手、おすわり、ごろん」などができちゃうということで、なかなか多機能猫ちゃんなのです。
人間にもいろんなフェチがあるように、猫にもいろんなフェチがあるみたいで、この子の場合にはタイアのニオイと感触が大好きらしいんです。ゴムフェチかな?かな?じゃああれもかな?かな?
パイナップルの葉っぱには、またたび成分が含まれているのかどうかはわからないままに、パイナップルを追い求めて極寒の地、冷蔵庫へと旅立っていくオトちゃんなのでした。
いやシャンプーしてないし、朝じゃないかもしれないのですが、ひたすらに水道から流れている水に頭を濡らすことに興味を覚えちゃったあの猫ちゃんなのです。
アラブにもムツゴロウ先生は存在したみたいなんです。ライオンの方はまんざらでもないようなあるような。
猫のユッケさんはぬいぐるみのクッパくん(ウサギ)が大好きなのだそうで、いつも一緒にじゃれたり甘噛んだりしているのだそうですが、ゴハンの時も一緒に連れて行って食べさせようとしているらしいんです。いつか本当に食べられるようになったらいいね。
自然界の弱肉強食の掟においてはこれが本来の姿なのでしょうそうでしょう。そんな自然の姿の猫と鳥もやっぱりまるごと愛せちゃうわけで、普通に考えたら動物って本能グロが当たり前なわけだし人間からかわいいとかかわいそうとか思われる為に生まれてきたわけじゃないんだしな。日ごろの恨みがあったのかどうかはわからないままに猫にアタックを仕掛けてくる鳥と、そこに鳥がいたので狩って食ってみた猫です。食った後はグロ注意報が出ています。
猫の方は一緒にあそびたかったわけなんだ。うさぎの方は最初乗り気じゃなかったけどどうせ遊ぶならこっちの遊びをしたかったわけなんだ。でまあ、やるだけやったらあとは知らん振りとか、なんかもう人間社会における男女カップルの縮図を鋭くえぐる形となったわけなんだ。
オスの猫なのだけれど、どことなく乙女チックなところがあるというこの猫ちゃん、飼い主の膝に座って涙を流して泣くのだそうです。悲しいのかバイオハザード的何かなのかどうかはわからないままに。
ここんところ毎朝、「今日のにゃんこちゃん」みたいな展開でお届けしておりますが、いつまで続くのかは不明です。でもってここんちの猫ちゃん、電動髭剃りに興味津々なのですが、今までないタイプのこの色艶形状動きっぷりに、面白い動きを見せてくれちゃってます。体の一部に使うもので振動するやつならアレでもいけそうだなとか思っても口には出しませんもう出しちゃったけど。
スタイルの非常によろしい女性が、自らのエクササイズを撮影中、飼っている猫にまさかの一撃。臭い?ねぇ臭いなの?教えて猫月天。