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アート
めまいがするほどの恐怖。南アフリカのTV局の毛根クローズアップ広告

南アフリカのテレビ局「KykNET」のプロモーション広告ポスターなのだそうですが、まつ毛やヒゲなど、毛根をがっつりクローズアップしたもの。根っこの部分に起きている変化をお届けするとかそういう意味なのでしょうか?それにしてもまつ毛は怖い。マツエクでまつ毛がなくなるのはもっと怖いけど。
スウィートなマイ・リトルポニーをホラーに仕上げてみたら思いっきりビターになった。

アメリカの少女たちならだれでも知っているカラフルでドリーミーなポニーの人形、マイリトルポニー。そのシリーズの中の、「10月の夢」をオマージュしつつ、ホラーに仕上げていった結果こんな風になったみたいです。イマジネーションって怖い!でも欲しい!
大胆構図でグロさ際立つ、スパイダーマンの敵役、ヴェノムのボディーペインティング

喉から胸元にかけて、がっつり口を大きく描いたあたりがグッジョブな、新感覚ボディーペインティング。これは今後このまま、TATOO化の流れとかになりそう。
新感覚の人間迷彩、ヌード女性がボディーペイントで風景に完全同化

壁紙のような模様やイラストの中に、全裸にボディーペイントをすることで完全に同化している人間迷彩は、オーストラリア、アデレードを拠点に活動するエマハック(女性、39)による作品なのだそうです。一部どこにいるのかわかんないほど溶け込んじゃってるのがあるな。
人気のバッグ「マルベリー」のファンタジーなモンスターがでてくる広告

イギリスのブランド、「マルベリー」は、人気セレブ、アレクサ・チャンをモデルにしてつくられた「アレクサ」が爆発的ヒットとなり、再び人気のブランドとなったわけですが、2012年の秋冬コレクションは、イギリス人写真家、ティム・ウォーカーを起用し、森の中のおとぎ話のような、モフモフなモンスターが出てくるファンタジーな世界感で演出されているそうです。
昆虫ハイブリッド女子

昆虫と女性がコラボ。っていうか遺伝子混じっちゃった感のある昆虫ハイブリッド女はフランスの写真家、Laurent Seroussiによる作品だそうです。どの虫になりたいかな。やっぱGがいいかな。
ゾンビと化したディズニープリンセス

タイのイラストレーターWitit Karpkraikaew氏による、ゾンビと化したディズニープリンセスだそうです。むしろこのキャラのグッズが欲しいよ、フィギュア化よろしくだお。
自然と一体化したりしなかったり。イニシエーションめいたボディーペインティング

数々の国際コンクールで優勝しているアメリカの写真家でアーティスト、ジャン=ポール・ブルデューによる、自然と一体化したり錯視だったりだまし絵だったりだまされなかったりする、ボディーペインティングフォトアートなのだそうです。
大人の楽園だった場合のディズニーキャラクターたちの素行調査

Rodolfo Loaiza氏による、ダークサイドと欲望にうごめくディズニーシティーにおけるキャラクターたちの素行を表現したアートなのだそうです。
液体ラテックスで、スパイダーマンのヴェノム (Venom)を演じてみた女性

スパイダーマンの敵役、ヴェノムと言えば、異星の寄生生物シンビオートがスパイダーマンの能力をコピーして人間にとりついたことで生まれた怪物。きっかけはスパイダーマンがクロスオーバー『SECRET WARS』で入手した変幻自在の黒いコスチューム(これが実はシンビオート)でした。
ということで、このヴェノムを表現するため、液体ラテックスを利用して演じてみたフォトアートがこれなんだそうでげす。
陶器のような肌を持つ、異星人テイストの超リアリズムCGポートレート

ロシア、モスクワ生まれのフォトアーティスト、オレグ・ドウ氏による、肌の質感が陶器だったりシャクシャクしてたりするんだけど、顔自体はリアルに人間を再現しているポートレートだそうです。
好奇心をそそる斬新なカーテンの広告ポスター

なんやかんやで、カーテン業界も大変なようで、斬新な広告ポスターです。プライバシーを遮断するというテーマに基づき、男女の絡みがそのまんま圧縮袋のような感じでカーテンに包まれています。
半分美女で半分男性なドラッククイーン、バーレスクパフォーマーたちのダブルフェイス

顔半分だけ艶やかな美女メイク、そしてもう半分を凛々しい男性メイク。一つの顔に2つの性が同居する、バーレスクパフォーマーたちによるドラッグクイーンなダブルフェイス画像が公開されていました。
ポートレートでシュルレアリスム「カイル・トンプソン」のフォトアート

アーティスト、カイル・トンプソンによるポートレートをさまざまな加工処理によりシュルレアリスムを実現させた作品だそうです。ちょっと燃えてたり、ちょっと浸っているくらいがちょうどいいのかもしれません。
トリック炸裂、日本の女子大生のだまし絵的ボディーペインティング

日本の女子大生によるボディーペインティング作品が、海外サイトにこぞって取り上げられており、そのリアリズムとだまし絵的発想が評判となっていました。
多くのロックスター、クリエイターの写真を撮り続けてきたアントン・コービンのモノクロームポートレート

オランダ・ストライエン生まれのロック・フォトグラファー、アントン・コービン(1955年5月20日 -)は、U2、デヴィッド・ボウイ、ビョークらを撮影し続け、最も影響力のあるポートレート写真家の1人として、広く世界から認知されているフォトグラファーの1人です。
彼が撮影した様々なロックスター、クリエーター、スーパーモデルたちのモノクロームのポートレートが公開になっていました。
脅威の再限度、人間の皮膚感を忠実に再現したジェイミー・サーモンの超リアル彫刻

カナダ在住のイギリス人アーティスト、ジェイミー・サーモンによる、人間をそのままリアルに再現した立体彫刻だそうです。皮膚の質感、毛穴すらも忠実に再現されているので、ドッペルゲンガーとしても使用できる気配
飛ぶたびに変化していく奇妙な縄跳び「Full Circle」
縄跳びを飛ぶと生まれ変われる斬新な縄跳び遊び。自分の中のスイッチを切り替えたい時には縄跳びを飛ぶことにしようそうしよう。いろんな部位がいろんなことになってる恐怖のグロテスク・デス人形

女流アーティスト「Сиград Зарда」による、ワックスと新聞紙などの廃材を利用して作ったです人形なのだそうです。なんかいろいろすごいことになってるけど、ゾンビの一種とおもえばすんなり受け入れられるのが2012夏仕様だから?
日吉大社で行われたスイスの舞踏家のパンツ一丁パフォーマンス
スイスの舞踏家、イムレ・トルマン(Imre Thormann)が、2006年に滋賀県の日吉大社で行ったパフォーマンスだそうです。西洋の舞踏の概念には「完全に異質でなければ、すぐさま言葉が捕え、既存の秩序の中に組み込まれてしまう」というものがあるそうで、「言語化を拒否する身体(未知なる肉体)」をもって、2000年以上の歴史を誇る日吉大社が持つ「空間」の意味を変容し、新たなる磁場を作り上げているのだそうです。(ソース)肌色の誘惑、人体の無限なる変態フォトアート

絶えず変化していくのが地球上の生き物の多様性ってやつなので、昔も人間にはシッポがあったぽいし、いろいろ変態しちゃってもいいんだと思います。人間がそれぞれ別の変化を遂げたほうが、みんなちがってみんなイイ!を実感できるかも。
昭和5年の発禁本、酒井潔の「エロエロ草紙」がネット公開中(国立国会図書館)

国立国会図書館デジタル化資料サイトにて、製本中に発売中止となり、世に知られることなくお蔵入りとなった酒井潔著の「エロエロ草子」が、著作権消滅により現在公開中だそうです。
人体解剖合体型ターミネーター女

体の一部パーツが人体解剖模型になっちゃった場合の女の人。いいなこんなアタッチメント装甲具とかつけてみたいよな。おっぱいあるとかないとかの問題じゃなくなるもんな。
スーパーヒーローだって年をとるし腹も減る。リアリティーのあるスーパーヒーロー

スウェーデンのアーティスト、アンドレアス・イングラウンド氏によるスーパーリアリズム作品は、スーパーヒーローにリアリズムをもたせるというもので、経年により老化したり、飲んだり食ったり粗相をしたりと、生活に根付いたヒーローを見ることができます。
廃棄物、動物の死骸、男性器を重ね合わせて「人間」の影絵を作る「Tim Noble & Sue Webster」

ゴミ、スクラップ、動物の死骸やディルド、大人のおもちゃなどを使用し、うまく重ね合わせ光をあてることで、人間の本体や生首などの影絵を作るというイギリスのアーティスト夫婦、ティム・ノーブルとスー・ウェブスターによるアートワーク作品だそうです。影絵もすごいけど、重ね合わさっているオブジェも凄い。
ポケモンマスターガールの為のポケモンアイメイク

ポケモンたちをアイメイクにて再現した、ポケモンアイメイクだそうです。ただしこれは、よっぽどのポケモン好きじゃないと何ポケモンか見抜けないかもしれないけど、そういうさりげなさっていうのがいいのよね。ちょっとミカルゲあたりでやってみようかしら。
実物大全裸女性のくるみ割り人形

くるみ割り人形も、人形なので仲間っチャー仲間なのでいつかは世にでてしかるべき、等身大の全裸女性マネキンくるみ割り人形は、米ニューヨーク在住のアーティスト、ジェニファー・ルベルによる作品なのだそうです。実際くるみ割って食べるの大好きなのですが、大きい方がてこの原理が働いてよく割れていいのかも?じゃ、男性バージョンお願いします。ナッツだけに股間の袋にナッツを収納できるタイプのもので。
こんなマトリョーシカを待っていた。分裂のみならず変に合体したマトリョーシカ人形

マトリョーシカ人形と言えば、パカっと首を切断すると、その中にまた少し小さい人形が入っていて、またそれをパカっと切断すると、さらに一回り小さい人形が入っているというロシア発祥の分裂木製人形なのですが、分裂のみならず、変に合体しちゃった感のあるマトリョーシカ人形がアート作品として公開されていました。
ヘアスタイルを崩したくないあなたの為の「レゴカツラ」

これならもう、風の日でも雨の日でもスタイルが崩れることなく維持されるわけで、ちょっとした防空頭巾的な役割をも果たしてくれるわけで、ちょっと欲しいかもなレゴカツラ。しかもこれなら「カツラ疑惑?」とか疑われるまでも無く正々堂々としてられそうだし。
タスマニアの美術館に出品されているニオイが出るう○こ製造マシーンがいろんな意味で話題に

今年1月、オーストラリア、タスマニアにオープンした「MOMA Museum of Old and New Art」美術館は、前衛的アート作品盛りだくさんで、カオス的大人のディズニーランドという異名すらゲットしているようですが、中でも物議を醸しているのは、ベルギーのアーティストによる「プー・マシン(うんちを作る機械)」で、この機械、強烈な匂いも発するというもの。
ウクライナのスチームパンク・フェチマスクメーカーより「ライダー用レザーマスク」

ウクライナで人気のあるスチームパンク・フェチマスクメーカー「Bob Basset」が製作したという、皮製のライダーマスク。ちょっとかっこいいけど、この上からヘルメット被らないとダメなのかな日本の場合。
想像以上のエロス。陶器に髪の毛を植え込んで淫靡な肉感を演出したオブジェ

肉質たっぷりの曲線を持たせた陶器に髪の毛を植えつけることで更なる淫靡な世界へと導いてくれるのは、ベルモンド大学で週2日非常勤講師を務めている米テネシー州在住のジェイソン・ブリッグスのアートワーク作品。陶器と毛だけでここまでエロティズムを追求できるとかすばらしい。っというかこれみてエッチなこと考えない人がいたらお目にかかりたいくらいだ。
二次元から三次元への移行は不気味になる、アニメをリアルに置き換えたフォトアート

アニメではやたら目のでかいキャラクターたちが起用されているわけですが、逆にその二次元をストレートにリアル化して3次元世界に持ち込むと、不気味以外のなにものでもなくなるというフォトアート作品なのだそうです。
全身に長い黒髪が絡みつきまくる女性「Moon: Tomohide Ikeya」

水に関する作品を数多く発表し、海外でも高い評価を受けているフォトグラファー、池谷友秀氏による作品が海外サイトにて紹介されていました。水中の中で絡みつく長い黒髪がセクシー。貞子とはまた別の黒髪への憧れが芽生え始めます。
ぞわぞわ感がたまらん。細胞分裂しちゃった感のある気泡プチプチ家具「突然変異シリーズ」

ベルギーのデザイナー、Maarten De Ceulaer によって生み出されたのは細胞分裂がテーマのプチプチしたイスやソファー。いいなこれ、つぶしたくなる感がたまらないな。
巨大な包丁でぶっ刺されて街頭でへたばる風を演出「THE KNIFE」

スペインのアーティスト、Maria Lujan.によるストリートパフォーマンスはダンボール製の巨大包丁でぶっ刺されて倒れた感を演出したもの。血も紙製だったりするのがかわゆいよ。
コカコーラゼロのCMのシュワシュワを作るCGメイキング映像
炭酸のシュワっとしたあの爽快感を演出したコカコーラゼロのCMをどうやって作ったのか?CG処理の仕方がわかるメイキング映像が公開されていました。CGだとは思ってたけどやっぱりCGだったんだね。っていうかCGでできないものなどなにもなさそうなくらいなんでもできちゃうんだね。ドラえもんだねCGって。簡単に妖艶な美女になれる、アイマスクと口パッチセット

フルフェイス整形しなくても、装着するだけで妖艶というか妖しすぎる美女になれるドイツのアーティストによるアイマスク&マウスパッチセット。アヒル口も青い目も思いのままなんだぜ。
無数の目玉に追いかけられるってどんな気持ち?ねえどんな気持ち?

ちょっとしたインタラクティブフラッシュは、マウスカーソルの方向に一斉に目玉がギョロっと動くというものです。たまにまばたきとかもしやがります。
肉に身を纏いし人々「Dimitri Tsykalov」の生肉フォトアート

肉のよろいに肉の盾、生肉の装備品を身につけ戦う人々。そんな生臭い人間の煩悩に満ちた世界をフォトアートで表現したロシアのアーティスト「Dimitri Tsykalov」による作品なのだそうです。
ゾンビ男、リック・ジュネの最新映像は頭にツノが生えている

全身タトゥを入れた男性モデル、リック・ジュネ(通常リコ・ゾンビ)は、何度か登場していただいたわけですが、写真家ナディーン・Elfenbein氏撮影の最新映像が渋すぎてツノ生えててさらに魅力を倍増している感じです。なんか昆虫持ってるし。
拷問器具?サメの歯で作られた中世の人体コルセット

こんなのでウエストをキュっと締め付けたら嫌な予感しかしないトゲトゲがいっぱいついたコルセット。19世紀のサメの歯から作られたコルセットのレプリカバージョンなのだそうです。
青息吐息、ぷるぷる揺れる唇百景「Lips Of babel」

様々な色を塗りたくった唇がプルプルと動いているという、キスもままならない状態になれるかもしれない洗脳的唇地獄映像。悪夢で唇が襲ってくるバージョンを見ることができたなら、もうキスなんてしたくなくなるんだからもう。
光る!等身大ガラス製骸骨模型

彫刻家エリック・フランクリンによって作られた、繊細にて緻密なガラス製の人体模型はクリプトンガスを使用してピカっと光る仕様となっているそうです。こんな電球欲しいな。
すごいバイク乗りは体とバイクがムクっと融合する「Heart and Soul of Motorbikes」
すごいバイク乗りは、バイクに乗ると自分の体とバイクが一体化し、全て骨や肉として融合しちゃうのだそうです。こち亀のホンダさんとかもそうなのかな?っということで、この映像はブリティッシュ・ユーロスポーツ2012へのプロモーションビデオだそうです。ニンジンの鼻 + 小麦粉 = スノーマン

性的な意味でそそられるところのあるスノーマン。鼻はニンジンで小麦粉がまぶしてあります。antti laitinenというアーティストの作品なのですが、ヘルシンキの展示場でショーケースで飾られていながらも、途中そのままスタスタと歩いて立ち去っていくあたりも魅力です。どこへ消えたのスノーマン。
動物の死骸で作る女性靴

でもまあ実際に革靴は動物の皮を滑しているわけだし、ファーブーツは動物の毛皮をあしらっているので原理的には変わらないのですが、リアルに動物に近い原型をとどめていると結構グロテスクとなってしまうそんな剥製シューズなのだそうです。
シャネルからの新しい提案「宝石眉毛」はくるか?流行るか?

いつの時代も女性の憧れであり第一線で指示されているブランド「Chanel(シャネル)」。シャネルからの新しい提案は眉毛を宝石で着飾るというもの。しかも直線的に長方形にキリっと海苔みたいな形に整えるというもの。はたしてこの眉毛は流行るのか?その経過を見守りつつやるなら今と心に決めておくことにしましょうそうしましょう。


























