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アート

ビューティーチュートリアル。アイシャドー・口紅の視覚変化を楽しむ映像

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 アーティストで映画監督のタリア・デ・ヨングが、ファッション雑誌のためのポップアートショートフィルムを製作しました。タイトルは「BEAUTY TUTORIAL」。画面が分割され、口紅塗ったり塗らなかったり、アイシャドー塗ったり塗り過ぎたりの増殖を楽しむしかけとなっています。

蜘蛛そっくりに擬態した女体ボディーペイント

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 どうみても蜘蛛にしか見えませんが、よーく見ると女体であることがわかります。まさに女郎蜘蛛でもこのクモはどっちかというとタランチュラ?捕食されてしまえってことなんだと思います。

患者から外科手術を受け除去された病変部位の写真(フィンランド)

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 フィンランドの写真家、マイヤ・タミーは、人間の体に巣食っていた病気を可視化する為、フィンランドの病院の協力を経て、外科手術後、トレーに乗せらた疾患のある部位を撮影し、「リムーバルズ(Removals)」という写真集を製作しました。

 使用されている光は手術室の照明のみだそうで、また、病変部位は切り取られた後は病院のものとなるため、患者に撮影許可をもとめることなく作業が進められたそうです。

おヒゲに花を飾りましょう。最新トレンド、「あごヒゲ花男子」

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 あごひげのもじゃもじゃを生け花の剣山として有効活用。オリジナリティーを生かしながら花を飾ることで、女性のハートをわしずかみんぐ。そんな風流が最新トレンドとして紹介されていました。で、そこのおヒゲのあなた、どうでしょう?

解剖ヴィーナス、18世紀ヨーロッパにおける医療従事者の為の美女人体改造模型

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 内容物のみならず顔の方もディテールにもこだわった18世紀ヨーロッパで作られていた医療従事者の為の人体解剖模型だそうです。科学とアートの融合とでもいうのでしょうか?まるで生きているかのような妖艶な美しさを放っています。

3Dプリンターで作った未来型ドレスはスイッチ一つで乳首が透ける

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 3Dプリンターで作製されたこのドレス。近未来的スパイダー的外観も見事ですが、半透過状態の白い部分をスマホ端末からスイッチ一つで透過させることが可能なのだそうです。一瞬だけ乳首があらわになるとかそんな新しいエロティシズム。

モフモフ好きの人のための、体毛風毛糸パンティーとブラジャー

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 モフモフが好き、でも実際に体毛でやらかしちゃったら手触りがごわごわ。そこで登場するのが毛糸を体毛に見立てて編み出された下着なのだそうです。アーティスト、マンディルース女子の作ったこの下着、夏はあれだけど、冬にはいいかも、暖かそうだし。

男女の交尾シーンを肌色の塗料で塗りつぶしていったら異形生物となった。

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 フォトアーティストのリック・ギャレットは、男女のまぐわい写真に肌色の染料を塗りこむことで新たなる境地っていうか異形生物を生み出したようです。モザイクかけるとか黒塗りするとかよりもかなりエキセントリックな手法だ。

 通常は見えない部分に妄想がかきたてられて更にボルテージが上がるはずなんだけど、いやこれでも上がる人もいるか。

強迫神経症の世界を視覚化したアート作品

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 ガスの元栓を閉め忘れたんじゃないか?鍵をかけ忘れたんじゃないか?気になってしかたなくて家に戻ってしまう。手を洗っても洗ってもまだ汚れているような気がして何度も洗ってしまう。白線を踏むことができない。キチンとモノが収まっていないと気が済まない。目覚まし時計を何個もかけても起きられないんじゃないかと心配で眠れない。カメラマンのジョン・ウィリアム・ケーディリーは、不合理な行為や思考を自分の意に反して反復してしまう強迫神経症の世界をアート作品で表現したそうです。

有名なピンナップガールズたちのオリジナル絵

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 ピンナップガールと呼ばれるイラストのモデルとなった写真だそうです。実際の女性は若干肉付きが良かったようです。

動く中世絵画。アニメーション化した絵画が武装解除への道を切り開く

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 アーティスト、Rino Stefano Tagliafierroによるアニメーション絵画のテーマは武装解除だそうで、繊細なタッチの中世の絵画が動き出し、非暴力を訴えてきます。そういや中世ってとんでもなく残酷だったよね。

薬物を過剰投与した少女の見た幻想的無意識の世界観を映像で表現「Endtrip」

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 女の子が薬物を過剰摂取して倒れているところから始まるショートムービー。医師が少女の体を調べはじめると、少女の体のどこかの穴から少女の体内へと深く入り込み、その中では幻想的な妄想世界が広がっていたそうです。

ちっこいペニスがみんな並んで波を打つように動く。3Dプリンターで作られたサーボモータ制御の「うごめくペニス」

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 なんという芸術作品。おまえらサイズのペニスが規則正しく並び、それが波を打つように動き出すそんなアートです。3Dプリンタで成型されたペニスを6つのサーボモータで駆動させているそうです。え?あたしなんか間違ってる事言いました?

あのキャラクターたちをリアルなグロテスク・バイオレンス風に表現。

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 ちびっ子に人気のあのキャラクターやこのキャラクターをリアルに描写し、そこにグロテスク・バイオレンステイストを付け加えてみた結果こうなったそうです。あ、でも、トイストーリーのバズライトイヤーだけは男前になってるかも。

ピカソ風ボディーペインティングで表現する錯視的世界

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 体にボディーペイントを施し、壁紙や背景などと重ね合わせて錯視的世界を仕上げたアート作品だそうです。エキセントリックで官能的でキッチュな感覚、嫌いじゃないんです。

メカニカル・タトゥ。機械を使ったタトゥの掘りこみ作業が鮮明にわかる映像

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 フランス、パリの彫り師、GueTは、自らが顧客にタトゥを掘りこむ様子をスローモーション撮影したそうです。脈打つ皮膚、機械のウネリ。なかなか見どころ満載です。

垂れ乳にこそ美がある。乳ポートレートプロジェクト

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 アーティスト、クラリティ・ヘインズは男性の視線を破壊し、挑戦な方法で女性の身体をキャッチアップした絵画を描きました。垂れ乳こそ萌え。子どもを育て、垂れてきた乳にこそ美学があるのだそうです。男性の垂れ乳もしかり。

植物と昆虫に浸食された人間の陶器胸像

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 この発想はなかなか凄い。アーティストのジェス・リーヴァ・クーパーのウイルスシリーズは、邪悪な植物と昆虫によって命を抜かれる人体をイメージしているのだそうです。陶器製の胸像には顔中いたるところにツタが巻き付き昆虫がたかってます。

飛び出すTATOO。3D立体錯視風のタトゥ図案

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 これはちょっと一瞬どきっとしてしまうけど、興味ありありな感じに仕上がっている立体型のTATOOアートなんだそうです。昆虫ちっくな図案が割と流行中なんだとか。

どこにいるのかわからないレベル。蛾に擬態した女体ボディーペイント

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 どこにいるのかわからないレベルで蛾に擬態しきっている女性のボディーペインティング。Paul Roustanによる作品だそうでモチーフはパンドラスフィンクスという蛾だそうです。

シャッターチャンスがズレた風、10代女性の半目、口半開き写真

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 シャッターチャンスがずれちゃったときに起きる、半目状態だとか、口半開き状態だとか、そんなユーモラスな女性の姿に着目したアーティストのジュリア・ペローニは、わざとその瞬間をとらえての作品を発表しました。

 これは、10代女性がカメラ目線意識しーの、自分撮り目見開きーののアンチテーゼってことで、若い女性の自意識をシニカルに表現したものなんだそうです。

女性の美意識をシニカルに表現したシュールフォトアート

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 アーティスト、ジェシカレッド・ウィッチは女性の美意識とそれに対する行動基準をシニカルに表現。ちょっとグロめのフォトアートに仕上げた模様です。

体のいろんなところに不具合が。だけどそれが心地よいかもしれないフォトアート

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 脳みそ開けたらクルミはいってたり、お腹の中からよからぬものが出てきたり、皮膚の皮がぺろーんだったりと、人体を弄んでいるフォトアートです。これくらいの不具合が起きても修復可能な医療技術がきっとくることでしょう。

【尖端恐怖症注意】天上から大量のハサミが・・・

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 天上からぶらさがっているのは数百ものハサミ。その下で1人の女性が白い布を裁縫しています。これは、アーティスト、Beili Liuさんによるパフォーマンスアートだそうで、破壊と創造の共生を表現しているのだそうです。

 ていうかテーマとかコンセプトとかそういうこと抜きに、尖端恐怖症のパルモ的にはかなりやばいのです。高所より尖端の方が脅威なので、鋭利なものがこっちに向いているだけできゅぃーーーってなるのにこの数とかもう・・・

”遊星からの物体X”モチーフの狂気のケーキ

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 ホラー映画、遊星からの物体Xより、ごっそりモチーフをいただいて、ボーイフレンドの誕生日の為に作り上げたというバースデーケーキだそうです。このケーキもらったら、「結婚しよう」ってなっちゃうんだろうなやっぱり。

顔が割れて力がでないよぉ。って感じのボディーアート

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 アムネスティ・インターナショナルのキャンペーンの一環として製作されたボディーアートは、「私の体、私の権利」というテーマのもと、顔や体の一部分がいろいろなことになっている作品が作られたようです。

顔が歪んで流れていくよ。グロテスクシュールなショーフィルム「ポートレート」

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 デジタル編集技術が進んだのでこういったもわもわした系のフィルムはいろいろシュールが広がっているみたいで、これは顔面がもわもわ歪む仕様になっております。

多重露出でよりエロっぽく。チラリズム効果を利用したフォトアート

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 女性のセクシーなポーズを多重露出で撮影することで、よりエロっぽくきわどさを引き立たせたフォトアートなんだそうです。

怖えぇよ!仮面を取ったら皮膚が向けちゃった場合のゾンビ仮面舞踏会会場はこちら

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 究極の仮面舞踏会に参加した女性の場合、目のまわりを覆うマスクを取ったら肌づるむけとかいうグロテスクを演出したメイクアートなんだそうです。ていうかこえぇよ。夢に出るよ。

狂気に満ちた人間世界を直球で表現したフォトアート

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 英国の写真家、ダニエル・タンストールが、人間の狂気と死生観を表現したというホラーテイストなフォトアートだそうです。ガスマスクに銃、そして顔を覆う奇妙なメイク。壊れやすい精神バランスが崩れだしたら加速する的な感じ。

下半身のない男性のいる世界。でも上半身は2個あるよ。"animal in the cellar"

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 samuel petterssonによる地下室動物と名付けられたフォトコラージュ。下半身はないけども上半身は2個とか、そんな生き物飼ってみたいよね。

ホラーメイクもこんなにポップに!参考になるかもしれない女性のホラーメイク特集

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 米ルイジアナ州にお住いのステファニー・フェルナンデスさん(22歳)は18歳の時から独学でメイクを学び、今はメイクアップアーティストとして活躍しているそうです。

 でもってホラーメイクをポップに、そしてカジュアルに楽しむためにたくさんのホラーメイクを作り上げて画像を公開ちゅう。なんかの時の参考にしたりしなかったりすればいいんだと思います。

ささやかながらギョっとする自己主張。ボディパーツの一部でアクセサリー

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 スペインのアーティスト、レメディ・ヴィンセントさんによる作品は、つけまつげだったり歯だったり義眼だったりと、ちょっとしたボディパーツをアクセサリーに変えて、体に装着することで気が付いた人がギョっとするそんな自己主張を施したそうです。

バレンタインに?パンチラ下半身フィギュアボトルキャップ

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 仕事場で、レジャーで、ボトルキャップをこの子に変えるだけで注目度アップ、飲み物もおいしく感じるべきなのです。ミニスカートを履いた女性の下半身フィギュアがくっついているボトルキャップです。お約束ですがあえて言います。男版まだー?

マクドナルドのドナルドもシンデレラ、陶器の置物もボンテージ仕様にすると愛せちゃうから困る

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 ご自宅にある陶器の置物、なんかこう見飽きちゃったかなとお考えのあなたに良いアイディアがあるそうです、ラバーな拘束具的なものを装着するだけで、ほらこんなにキュートに早変わり。日本の場合には陶器よりもフィギュアが一般的なので、そっちの方々に向けてどうでしょう。

バービー人形を丸裸にして分解して内臓詰め込んでやった

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 とあるアーティストがバービー人形を解体し、その中に立派な内臓物を詰め込むまでの製作過程だそうです。これなら人体解剖模型としてバービーも有力候補だなや。

明けましておめでとう!めでたいので手刺繍でも?でも?

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 2014年、明けましておめでとうございます。でってんで、めでたそうなネタを見つけたところ、ちょっと華やかだしこれかなって思っちゃったのでそういうことで。

 自らの左手に針で刺繍糸を縫い付けたというイギリスのアーティストの作品だそうです。正真正銘の手作業ってやつだね。

世界5か国の象徴的な食べ物を口に入れながらボディーペインティングで表現してみた「ファット・フラグ」

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 いやなんというか、日本がとてつもなくシュールに仕上がっていたので。

 フランスのアーティスト、Jonathan Icherによる世界5か国の国旗をボディーペインティングした男女に、その国を代表する食べ物を口にくわえたりしながら撮影した作品「ファット・フラッグ」だそうです。いやファットなのはアメリカだけのような気もしなくもなくも。

ロールシャッハのインクの絵を人体ヌードで表現したアートとやら

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 スイスの精神科医ヘルマン・ロールシャッハが考案したインクのしみを見せ、何を想像するかで被験者の思考過程やその障害を推定するというロールシャッハ法。

 その検査の時に使用されるインクブロットを男女のヌードで表現しちゃったとかいうオリビエ・ヴァルセッキによる作品だそうです。で、これを見て何を想像するかであたしの思考とか嗜好とかがわかっちゃうわけ?

女性のまぶたは完全なるキャンパスへと変貌したようです。まぶたアート

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 何度かまぶたに様々なアートを施したメイクをお伝えしましたが、とうとうまぶたは小さめのキャンパスへと移行していった模様です。これらの絵本の挿絵風、あるいは擬態風アイメイクはイスラエルのメイクアップアーティスト、タルペレグさんによるものだそうです。

業界で注目を集める斜視の女性モデル、「モフィー」

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 そもそもファッションとは個性であり自己表現の一つであるわけで、ファッション業界において、スペシャル個性は、衣服だけでなくモデルにも求められているもの。そこで脚光を浴びているのが、魅力的な斜視を持つ「モフィー」。

 その型破りな美しさは、世界が大注目しているそうです。

みんなぁ、もっとハンバーガーを楽しもうよ

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 おもえば、ダイエット期間中一番頭に浮かんできた食べ物はビッグマック(ピクルス抜き)でした。あのオレンジ色のソースを増量してくれと頼んだら、抜くことはできても増量はできないといわれ、市販のサウザンアイランドドレッシングを自分で増量してみたところ、全然おいしくなくなってしまい絶望。アメリカのマクドナルドは「エクストラソースプリーズ」の呪文ひとつでいくらでも増量してくれたことを思い出し、日本のマックをちょっとだけ恨みましたが、チーズバーガーのピクルス、マスタード抜きを冷蔵庫に入れ、レンジでチンして食べるのも好きなのでじゃあもういいです。

 セブンイレブンのチーズバーガーも好きだけど、パンが固いのがちょっとね。モスバーガーのてりやきも好きだけど、レタスが暴れん坊すぎて激しい戦いとなるので、食べた後の脱力感ってないよね。

 てことで何が言いたいかと言うと、今無性にハンバーガーが食べたいってことなんだと思います。ちょっといってきます。

ゾワゾワする木製彫刻(蓮的注意)

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 米バージニア州リッチモンドを拠点として活動している彫刻アーティスト、モルガン・ヘイリン氏が手掛けた木星彫刻作品は、古典的な彫刻に手を加え、ゾクゾクさを加速させてます。

文化的認識と民族の寛容を表現した韓国の前衛アート

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 韓国人アーティスト、 Hyungkoo Lee氏による、マッドサイエンス的な感じの前衛アート。これまでの既成概念だった「人体解剖」の一歩進んだ感じなのだそうです。

頭ん中がウルトラソウル 顔の機密構造がわかるGIF画像

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 引っ越しの準備とか秋冬物の出し入れとか、部屋の中と頭の中がすごいことになっているので、こんなGIF画像を見てフルスロットルしてみたらどうだろうと思いましたが、規則正しく動くことができない性分だということに改めて気が付かされるだけでした。じっと眉毛を見る。

デコデコモリモリ、最新ネールアートは手が洗えないどころか物食うのも困難レベルに突入

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 どんどん過激になっていくのはどの業界も一緒なようですが、ネイルアートもご多忙にもれず、いかに漏れるか?その10本指で何を表現するかを競うものもあるみたいです。

グロテスクな動物たちのセラミックアート

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 子どものころ友だちからいじめられ、部屋にこもってたくさんの映画を見ることで現実逃避をしてきたというアーティスト、ERIKO SANADAによるセラミックアートは、映画の描写でよくあった、ヒーローたちが悪役を不気味な動物に変えてしまうというストーリーに触発されたものだそうです。

白塗りした顔面キャンパスに描かれた記号的象徴図

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 モノクロが更なる奇妙さを醸し出しているフェイスペインティングの新たなる形を提案してくれているのは、ロシアのフォトグラファー、レクサンダー・ホフロフ氏だそうです。ロシア的にはやっぱミッキーは資本主義の象徴的シンボルなのかな。象徴とシンボルって同じだよね。まあいっか。

サルバドール・ダリの女体ドクロの制作風景

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 サルバドール・ダリが1951年に発表した、女性7人のヌードで作られた頭蓋骨の制作風景。ダリのこの作品は、映画、羊たちの沈黙のポスターの蛾の背中に引用されたそうです。

まるで触手のよう。ナイジェリア女性、伝統のドレッドヘアカタログ(1968年〜)

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 1968年から、ナイジェリア女性の見事なまでに編み込まれたドレッドヘアを撮影し続けてきたカメラマン、JD Okhai Ojeikere氏のコレクションより。氏はこれまで1000パターン以上ものナイジェリア女性のヘアスタイルを撮影し続けているそうです。