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ファッションの都、パリで開催されたオーバーサイズ女性のファッションショー

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 洋服のみならず下着まで、フランス、パリで10月27日に開催されたというオーバーサイズな女性の為のファッションショーのスナップショットが公開されていました。

共通的な何かが?整形手術を繰り返す人々のフォトギャラリー

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 写真家、フィリップ・トレダノが、整形手術を繰り返す人々を撮影した作品を発表したようです。なんというか、整形顔っていうのかな?みんなどこかが似ているような感じがするのは気のせいかしら。日本のK姉妹もなんか似てる気がするこれらの人々に。

胸の谷間にバッグのストラップがオンした女性たちの画像。そして安定のノーブラ率

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 胸の谷間にかかるのは、メッセンジャーバッグのストラップ。てことで食い込んでいることで一層その胸元の谷間が強調されやがっているけしからん画像です。谷間がないと強調されないけど、冬場は厚手のコートとかだから強調されないわけでごにょごにょしどろもどろスタンバイ。

ゾワゾワする木製彫刻(蓮的注意)

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 米バージニア州リッチモンドを拠点として活動している彫刻アーティスト、モルガン・ヘイリン氏が手掛けた木星彫刻作品は、古典的な彫刻に手を加え、ゾクゾクさを加速させてます。

海外のマヨラーはレベルもラベルも段違い

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 海外のマヨラーは公共交通機関でもマヨネーズの瓶を持参。まるでヨーグルトを食べるかのごとく、スプーンですくってマヨネーズをぱくついているそうです。レベルもラベルも大違いだわ。しかも瓶だし。っていうかアメリカなど海外ではマヨネーズは瓶入りのものが定番ですが、その中でも定番中の定番、青いラベルの、Best foodsのリアルマヨネーズはまじうまなので、マヨネーズごはんに最適です。ちょっとお醤油たらすといいよ。

文化的認識と民族の寛容を表現した韓国の前衛アート

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 韓国人アーティスト、 Hyungkoo Lee氏による、マッドサイエンス的な感じの前衛アート。これまでの既成概念だった「人体解剖」の一歩進んだ感じなのだそうです。

ニコラス・ケイジな女

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 今年のハロウィンは、ニコラス・ケイジで決めたかった女性のコスチュームが仕上がったようです。熱狂的なファンなのだそうです。ニコラスを愛しすぎるとこういうことになるのですね、肝に銘じておくことにします。

おまえらここまでして・・・やっつけすぎにもほどがあるひどすぎるコラ画像

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 誰もが簡単に写真を加工できるこの時代に、あまりにもやっつけすぎ、というかむしろそこまでしてっていう感じが哀愁をそそる、バレバレの画像加工写真がいくつか特集されていましたので参考までに。

ステロイド中毒となった女性、ついにクリトリスがミニペニスへと変貌。それでもステロイドはやめられない。

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 アメリカで人気のテレビ番組、TLCは特殊な依存症や中毒者を紹介していく番組なのですが、この度放送されたのは、ステロイド依存症となってしまったキャンディス・アームストロング(28)さんについてです。

 名前からしてなるべくしてなっちゃったのかと思わないわけでもないのですが、アームストロングさんは最初、男性のような肩幅、小さなお尻などに憧れて、ステロイドを服用したところ、結果依存症になってしまって、マッチョな男性を超えるからだになってしまったのだとか。

「それはここでは起きていないが、今、確実に世界のどこかで起きている」アムネスティの衝撃野外広告

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 野外に設置したボードには後ろ側の景色を映し出したものの中に溶け込むようにしてはめ込まれた、悲しいできごとを象徴する人物が登場します。「それはここでは起きていない。だが今、世界のどこかでそれは起きている。」キャプションにはそう書かれています。

ウラル山脈の奥地にいる、シベリアの山賊たちの今(ロシア)

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 ロシア、ウラル山脈には山中に拠点を置き通行人などを襲う山賊が古くから存在していたそうです。アメリカの写真家、ブルース・ローズは、数年前にエカテリンブルクから70キロほどの人里離れた山賊の村を訪れ、ここに住む山賊たちを撮影しました。

妊婦が毎月自分の体を自分撮りした10枚の写真

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 よく考えたら体の中に生命体が宿ってそれが出てくるとか、すごいことなんじゃないかと思うわけですが、体のラインも徐々に変化していくようで、妊娠した女性が、毎月自分を撮影していった画像が公開されていました。これはすごくわかりやすいです。

【超えられない壁】男性下着広告のモデルと同じポーズで同じ下着をつけてみた。

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 鍛え抜かれたボディにもっこりーなが強調される男性モデルによるアンダーウエア広告。その下着を身に着けると、うっかり自分もそんなボディーになれるんじゃないかと勘違いしてしまいそうになるのは、女性も男性も一緒なわけですが、実際に真似した見た結果、そこには越えられない壁があったようです。

マリリンモンローが美容整形手術を行っていた証拠となる医療記録がオークションにかけられる

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 米カリフォルニア州の競売会社ジュリアンズ・オークションズは8日、米女優マリリン・モンロー(1926〜62年)が整形手術を受けていたことを示す医療記録を、11月10日に競売にかけると発表したそうです。

刑務所が精神病院代わりに使用されているアメリカの現状

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 米国では精神病院の慢性的な不足により、刑務所が新たなる精神病院になりつつあるそうです。元々アメリカでは1970年代より、精神病院に収容されている患者を追い出す政策を行っていました。その為、治療が必要である患者らが野放し状態となり、結果的にその患者が犯罪を犯し、刑務所に入るといった、病院から刑務所への結果的移送が行われていたようです。

女子大生の太ももに世界が注目。授業中に描いた太ももアート

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 米ボストンにあるエマーソン大学の女子大生、ジョディ・スティールさん(19)の太ももに世界の注目が集まっているそうです。授業中、退屈した彼女は絵を描こうとしたものの紙がないことに気が付いたそうで、ふと目を落としたら、そこにはキャンパスに耐えうる、ミニスカートからでた自分の太ももが。

 それ以来、太ももに自慢のイラストを描き込んではそれをネット上に公開。

ジョン・レノン、マイケルジャクソン、写真家、アニー・リーボヴィッツが取り続けたセレブたちの印象的な写真

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 米写真家、アニー・リーボヴィッツは今月2日で62歳となったそうです。1973年にローリング・ストーン誌のチーフ・カメラマンとなり、1975年にザ・ローリング・ストーンズのツアー撮影を手掛け、一躍有名となりました。1980年にジョン・レノンと妻オノ・ヨーコの写真を撮影。この数時間後にジョンは暗殺され、写真はローリング・ストーン誌のジョン・レノン追悼号の表紙となったことでも話題となりました。

頭ん中がウルトラソウル 顔の機密構造がわかるGIF画像

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 引っ越しの準備とか秋冬物の出し入れとか、部屋の中と頭の中がすごいことになっているので、こんなGIF画像を見てフルスロットルしてみたらどうだろうと思いましたが、規則正しく動くことができない性分だということに改めて気が付かされるだけでした。じっと眉毛を見る。

中国ではゲーマーが自慢の彼女にちょっかいを出されている写真を投稿するのが流行っているようです。

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 何気にゲーマーってイケメンおおいっすよね?日本国内の場合には。と、数少ない知人情報をもとに解析してみたわけですが、お隣中国の場合には、ゲーマーの彼氏が自慢の彼女にちょっかいをだされている風情の写真を投稿するのが流行っているようです。ってこれ中国でいいんですよね?

カップルがいちゃついているのを見かけたら、至近距離で真顔で写真を撮る男

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 カップルを見かけたら、「しっしっ」と心が悲鳴を上げるパルモの場合にも、この男性のやっていることは理解できるものがあったりなんかします。カップルがいちゃついているのを目撃したら、そのカップルと同じファインダーに写るように立ち、真顔で写真をとる男性が登場したようです。カメラマン役も仲間だな。

デコデコモリモリ、最新ネールアートは手が洗えないどころか物食うのも困難レベルに突入

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 どんどん過激になっていくのはどの業界も一緒なようですが、ネイルアートもご多忙にもれず、いかに漏れるか?その10本指で何を表現するかを競うものもあるみたいです。

ダイエットも愛があれば乗り越えられる。2人合わせて238キロの減量に成功したカップルのビフォア・アフター

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 ジャスティン(27歳)とローレン(26歳)は、愛の力で減量作戦に乗り出しました。過酷なダイエットも一緒なら怖くない。ってことで19か月間で2人あわせて524ポンド(238キロ)の減量に成功したそうです。

中国浙江省にある崇福毛皮市場で働く人々

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 中国、浙江省桐郷市崇福鎮東安村にある崇福毛皮市場は、中国最大級の毛皮市場で、1,469の企業があり、910店が毛皮を製造、卸、販売しているそうです。

 ここには、 キツネ、アライグマ、ミンク、ウサギに羊毛など、様々な種類の毛皮が集まっており、総生産額はおよそ年間20億ドルに達するそうで、世界一場の20%の2689万点の毛皮がここから供給されるそうです。

心霊写真より怖い、世にも恐ろしい自分撮り

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 海外の人気投稿サイトredditで話題となっていた1枚の写真。とある男性が野外で自分撮りをしようとブランコに乗りながら撮影したところ、ぶれてしまったそうです。手を組んでいたのですが、その手がなんか恥ずかしいことになってます。狙ったわけではないのでしょうが、記憶に残る恥辱写真が出来上がったようです。

グロテスクな動物たちのセラミックアート

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 子どものころ友だちからいじめられ、部屋にこもってたくさんの映画を見ることで現実逃避をしてきたというアーティスト、ERIKO SANADAによるセラミックアートは、映画の描写でよくあった、ヒーローたちが悪役を不気味な動物に変えてしまうというストーリーに触発されたものだそうです。

並んだ並んだ息子が並んだ。ホテルの前に男性のシンボルの植木。クレーム多発につきあえなく去勢解体(イギリス)

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 新規オープン予定のホテルの前に、規則正しく並んでいるのはニクイあいつ。英国サレー州ウォーキングに今年10月オープン予定のホテル「プレミア・イン」の前に設置された植木が男性のシンボルであるとして話題を呼んでいたようです。

ありかも・・・ディズニーの王子と王女を1人2役で演じる男性

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 ディズニーのキャラクターの王子と王女、その両方を演じ切ってしまっているのは、米カリフォルニア州ロサンゼルスを拠点に活動している服飾デザイナーのリチャード・シェーファー氏。これが結構様になっているようです。王子よりも王女の方が似合ってたりなんかもしてます。

白塗りした顔面キャンパスに描かれた記号的象徴図

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 モノクロが更なる奇妙さを醸し出しているフェイスペインティングの新たなる形を提案してくれているのは、ロシアのフォトグラファー、レクサンダー・ホフロフ氏だそうです。ロシア的にはやっぱミッキーは資本主義の象徴的シンボルなのかな。象徴とシンボルって同じだよね。まあいっか。

世界有名プロレスラーのビフォア・アフター

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 ジョブがファイターだったりする場合だと、こんなにも変わらない人がいるんですね。やっぱ筋力は若さの秘訣なのかしら。ってことで世界有名プロレスラーのビフォア・アフターだそうです。

拒食症だった少年がシックスパックの筋肉マッチョに大変身

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 英ノース・ヨークシャー、ミドルズブラに住むジャック・マーシュ(23)は、少年時代、食べ物にある種の恐怖を感じており、食べたことがないものを食べることができないというたぐいの摂食障害を持っていました。そのためにガリガリで、友人とレストランやパーティーに行っても、何も食べないから驚かれていたそうです。

 そんな彼に転機が訪れたのは、ボディービルに興味をもちはじめてから。今まではほとんど運動することがなかった為、食べ物を必要としませんでしたが、重量挙げのバーベルを持ち上げようとしたところまったく上がらず、運動する為には食べ物(燃料)がいると気が付いたそうです。

サルバドール・ダリの女体ドクロの制作風景

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 サルバドール・ダリが1951年に発表した、女性7人のヌードで作られた頭蓋骨の制作風景。ダリのこの作品は、映画、羊たちの沈黙のポスターの蛾の背中に引用されたそうです。

ハロウィン、妊婦仕様は腹から胎児の手がにょっきり

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 ということで今年も10月31日、ハロウィンがやってくるわけで、海外サイトでは早くもハロウィンコスチュームなんかの話題で盛り上がっております。で、この妊婦さん。昨年臨月でハロウィンを迎え、このコスチュームで参戦。翌月11月6日、元気な男の子が生まれてきたようです。あーよかった。

まるで触手のよう。ナイジェリア女性、伝統のドレッドヘアカタログ(1968年〜)

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 1968年から、ナイジェリア女性の見事なまでに編み込まれたドレッドヘアを撮影し続けてきたカメラマン、JD Okhai Ojeikere氏のコレクションより。氏はこれまで1000パターン以上ものナイジェリア女性のヘアスタイルを撮影し続けているそうです。

ヘロイン中毒の23歳の女性が一人のカメラマンと出会い立ち直るまでの記録写真。

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 2010年のその日、カメラマンのトニーは、カナダの首都、オタワのストリートであるプロジェクトの為の撮影をしていたそうです。その時に出合った女性が当時22歳のステファニー・マクドナルドでした。彼女はトニーに、何をしているのかたずねてきたそうです。ステファニーの姿に衝撃を受けたトニーは、彼女を撮影させてくれないかと頼みました。

 その後定期的に連絡を取るようになり、ステファニーの姿を撮影することに。トニーが「私にできることは何かないかい?」と尋ねたところ、ステファニーは「更生したいので、助けてほしい。」と言ったそうです。

可憐なドールフェイスの17歳美少女が、ビューティーマッチョな筋肉美少女に変身するまで

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 ロシア出身のユリア・ヴィンスさん17歳は、お人形みたいなドールフェイス美少女の顔立ちながら、筋肉に興味を持ち始め、更なる高みを目指して筋トレしていった結果、パワーリフティングの選手となりました。その変わりゆく体系の変移画像が公開され話題を呼んでいます。

そこに椅子があるのになぜ?中国の男子大学生の間に蔓延するある食べ方

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 この姿はある意味日本の昭和後期に全盛だった「突っ張ることが男の、たった一つの勲章だって」的な勢いに似ているわけなのですが、ていうか単刀直入ヤンキーなのですが、そんなムーブメントが中国の男子学生の間にあるみたいなのです。そこに椅子があるのになぜか座らず、昭和的語録でいえば「うんこ座り」する姿が結構見受けられるそうです。

結局見チェックしてんじゃんよ。男性は初めての女性と会うとき最初に胸を見るわけではない(英研究)

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 英国でMurine eye drops社が1000人の男性を対象に「初対面の女性に対しどこを気にするか?」という調査が行われたそうです。その結果、男性が一番注目するポイントは目だそうで、おっぱいが1番ではないことが判明したそうです。でも3番目なんだけどね。

プレデターにメスの個体が確認される?

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 プレデターゆうたらあんた、男前なキャラでパルモの中に痛烈彼氏にしたい異星生物として君臨しているわけですが、メスの個体も確認された模様です。もうプレデターのメスになるわこうなったら。

オーストラリア観光局によって検閲をかけられたカンガルーのイチモツ、逆に大反響を呼ぶ

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 オーストラリアの観光局が公式フェイスブックページに野生生物保護区「フェザーデール・ワイルドライフ・パーク」にいるカンガルーの写真を公開。ただし、いろんな意味で巨大だったので、イチモツにモザイクをかけたところ、これがかえって反響を呼び、3万件以上のいいね!を獲得したそうです。

がんばって痩せたものの・・・ちょっと残念な結果となってしまった男性のビフォア・アフター

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 単に体重を落とせばよいというわけではないみたいですね。急激に体重を落とした結果皮膚の方がついていけなかったようです。でもそれでもがんばって筋肉をつけてみたようですが、まだあまりある展開に。

あのベーシストたちのベースが犬だったら?ベース犬化プロジェクト

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 ベースをプレイするミュージシャンたちがベースじゃなく犬をかき鳴らしている場合のフォトコラージュだそうです。ベーシストに合わせて犬も選んであるようです。

恐ろしい体罰としてネット上に出回った1枚の写真「蓮コラの刑」

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 詳細はわからないのですが、1つの恐ろしい体罰としてネット上で話題を呼んでいたのが、冷凍した豆の上に長時間正座するという罰なんだそうで、その罰を受けた後の女生徒の足の様子が、蓮コラ状態となっていました。

 ていうかネットで尾びれ背びれがついて、都市伝説化されていくのが通例だけど、この画像の出どころはどこだったんだろう?

見つけにくいものですか?男性にとっては。この画像からあるものを探せ

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 もれなくセクシー女性が写っている写真から、特定のものを探し出すという画像でクイズだそうです。こじつけというか無理やり感満載ですが、男性の場合にはなかなか見つけられないなぜならぷるん。なのだそうです。

世界のバージニティー。こいつこそが魔法を使える。世界童貞図鑑 PART2

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 すでに第一弾はご紹介していますが、さらなる童貞フォルダの充実を図るべく、世界的魔法使いである童貞認定を受けた男性たちの画像がまた集められていたようです。

海外映画・ドラマの高校生役の俳優たちの実年齢

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 高校生役をやるからといって必ずしも高校生ではないわけで、高校生役として出演していた俳優さんたちの当時の実際の年齢がいかほどなのかがわかる画像が公開されていました。

先駆的助産師、アンジェリーク・デュコードが作った世界初の妊婦マネキン

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 フランスの先駆的助産師と言われるアンジェリーク・デュコード(1712年-1794年)は、世界で初めての妊娠シミュレーション用のマネキンを作った女性だそうです。彼女は1759年、ルイ15世の依頼により、乳児死亡率を減らすために、フランス各地の農村を訪れ、女性たちに助産の指導にあたったそうです。

性転換治療中に恋に落ちた男女カップルのその後、より男らしく、より女らしく

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 昨年紹介した、米オクラホマで性転換治療を受けていたトランスジェンダーの男女が、治療中に恋に落ち、結局男女で結ばれたという運命のお話ですが、現在もまだ愛をはぐくんでいるようで、治療も進み、元女性はより男性らしく、元男性はより女性らしくなり、水着姿で仲良く楽しんでいる画像が公開されていました。

目を凝らせば、いたるところに息子スティック

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 イマジネーションを全開にして、外の景色を眺めてみれば、いたるところに息子スティックが存在しています。そしてそこにはきっと愛もあるはずに違いないと信じて、今日も息子スティック狩りにでようかどうしよう。

人間も本気だせばここまで擬態できる

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 動物は身を守るため、または捕食活動の為に擬態するわけですが、人間は平時であれば擬態する必要もないので、その能力は衰えてしまったものの、本気をだせばここまでできるってことなんでしょうか?

 アートという分野では、人間はかなり本格的に擬態することができるようです。

「世界平和の為」道行く女性に顔面騎乗してもらった

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 世界平和の為−このお題目を唱えればどんな無理難題でも叶うかもしれないしそうでもないのかもしれませんが、ギリシャ、ローマ人であるシャスターマンが、米ニューヨークのユニオンスクエアにて、道行く女性に顔面騎乗をお願いしたところ、結構な確率でその願いがかなえられたそうです。顔面騎乗されることで救われる世界。地球の平和を守るってそういうことなんだと思います。