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鎖につながれた女性囚人たち、アメリカの女性刑務所の野外作業の様子

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 米アリゾナ州フェニックスにあるエストレージャ女性刑務所では、女性囚人らが足に鎖をつけています。この鎖は1996年に導入されたもので、「チェーンギャング」と呼ばれており、野外労働の時には囚人通し鎖をつけ合いながらの作業をします。

日本のギャルの間で流行っているらしい「写真を撮るときは顔を下に向ける」が海外拡散

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 元ネタはテレビ情報らしいのですが、日本のギャルの間で「写真を撮るときは顔を下に向けるのがトレンド」だったそうで、この顔下向けギャル・ギャル男らの画像が海外に拡散していっております。「日本を襲う無意味で不気味なトレンド」とかいうタイトルとかつけられちゃって。

ホラーメイクもこんなにポップに!参考になるかもしれない女性のホラーメイク特集

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 米ルイジアナ州にお住いのステファニー・フェルナンデスさん(22歳)は18歳の時から独学でメイクを学び、今はメイクアップアーティストとして活躍しているそうです。

 でもってホラーメイクをポップに、そしてカジュアルに楽しむためにたくさんのホラーメイクを作り上げて画像を公開ちゅう。なんかの時の参考にしたりしなかったりすればいいんだと思います。

似てるけどちょっと違う。中国、偽のショッピングストアが並ぶストリート

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 中国、江蘇省無錫市の無錫東駅の近くに位置する商業街では​​、どっかで見たことあるロゴなんだけどちょっと違う、ニセモノ店が軒を連ねています。

ネット上の児童性的虐待を防ぐためのキャンペーン広告

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 フランスの広告代理店Rosaparkは、絵文字をモチーフとした、不気味なリアリティーのある絵文字キャラを作成しました。これは児童性的虐待を防ぐことを目的とした、国際的な非営利団体のポスターです。

日本のテレビ番組のアホっぽいところをGIFアニメでください

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 海外サイトが日本のテレビ番組のアホアホシーンのGIFアニメのまとめをつくってやがりました。まあでもこうやってGIFでエンドレスで、次から次へとアホアホシーン連発されちゃうと、自覚するべき点はいくつかあったりなんかもします。そしてまた、日本における数字の取れるコンテンツは何なのかも。

ささやかながらギョっとする自己主張。ボディパーツの一部でアクセサリー

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 スペインのアーティスト、レメディ・ヴィンセントさんによる作品は、つけまつげだったり歯だったり義眼だったりと、ちょっとしたボディパーツをアクセサリーに変えて、体に装着することで気が付いた人がギョっとするそんな自己主張を施したそうです。

テレビ番組のおかげで減量に成功した24人の男女のビフォア・アフター比較画像

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 アメリカの有名な視聴者参加番組「The Biggest Loser」はその高視聴率故、他の国でも同様の企画番組が作られていったそうです。日本でも似たような企画番組がありますよね。

 ということで、テレビ番組にバックアップされたことで減量に成功した24人の出場者たちのビフォア・アフターが公開されていました。どの人も10キロ以上の減量に成功したそうで、元々の体重も結構あったようです。

飲んだら寝るな。寝ている間にやっていたらしい様々なこと

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 友人らが酔っぱらって熟睡している男性に対し、どこまでやれるか試してみた結果、結構いろんなことができていたみたいなんです。

マクドナルドのドナルドもシンデレラ、陶器の置物もボンテージ仕様にすると愛せちゃうから困る

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 ご自宅にある陶器の置物、なんかこう見飽きちゃったかなとお考えのあなたに良いアイディアがあるそうです、ラバーな拘束具的なものを装着するだけで、ほらこんなにキュートに早変わり。日本の場合には陶器よりもフィギュアが一般的なので、そっちの方々に向けてどうでしょう。

衣料店「GAP」のマネキンが着ている服と同じ服を買ってマネキンと並んでツーショットしてみた

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 このアイディアはなかなか面白いので、ユニクロとかGAPとか、日本でもできそうですが、やっちゃうと炎上文化のある日本にとってはぎりぎりアウトになるかもしれない企画なのかもしれません。

 てことでGAPのマネキンが着ている服をトータルで買い揃え、フィッティングルームで着替えたのち、そのマネキンと同じポーズでツーショット。だそうです。


バービー人形を丸裸にして分解して内臓詰め込んでやった

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 とあるアーティストがバービー人形を解体し、その中に立派な内臓物を詰め込むまでの製作過程だそうです。これなら人体解剖模型としてバービーも有力候補だなや。

おお神よ!広大な宇宙空間で行われていたこと

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 地球⇒太陽系⇒太陽星間空間と宇宙はとてつもなく広いという展開図の先にあったものは・・・

こんな時代があったねと。海外有名人のレアな写真

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 ちなみに上の画像はスティーブ・ジョブズとビル・​​ゲイツで、1991年に撮影されたものだそうです。めったに見ることができないレアな有名人の写真です。

明けましておめでとう!めでたいので手刺繍でも?でも?

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 2014年、明けましておめでとうございます。でってんで、めでたそうなネタを見つけたところ、ちょっと華やかだしこれかなって思っちゃったのでそういうことで。

 自らの左手に針で刺繍糸を縫い付けたというイギリスのアーティストの作品だそうです。正真正銘の手作業ってやつだね。

不細工と言われた子ども時代を経て、イケメン・美女に変貌した醜いアヒルの子症候群ビフォア・アフター

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 それは肥満だったり、歯並びだったり、ニキビだったりと、少年少女時代ならではのものと、まだ十分に骨格などが育ってないことから、不細工という烙印を押された子どもたちが、大人になって見事にイケメン・美女に変貌したビフォア・アフター写真が特集されていました。子どもの頃はぱっとしなかったのに大人になったらかっこよくなったり、美人になったりする人って、醜いアヒルの子シンドローム(症候群)っていうのですね。

「からゆきさん」と呼ばれた日本人娼婦たちの歴史的写真

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 からゆきさん(唐行きさん)は、19世紀後半に、東アジア・東南アジアに渡って、娼婦として働いた日本人女性のことで、当時の彼女たちの写真がロシア系サイトに紹介されていました。一部後から着色を加えた写真が多いです。

簡単!ランボルギーニ・アヴェンタドールの排気システムを利用して作る、ロースト七面鳥

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 ランボルギーニ・アヴェンタドール(4660万くらい?)があればだれでも簡単に作れるという、ロースト七面鳥の作り方だそうです。うわ、こんがり焼けておいしそう。

瓶詰のピクルスの中からでてきたものは・・・ピクルス・パニック!

no title 瓶のラベルを見るとロシアとか東ヨーロッパとかかな?ピクルスと言えば西洋酢漬け野菜みたいなもんなので、食べても大丈夫っちゃー大丈夫なのかもしれないし、そうじゃないのかもしれない例のブツがたっぷり入っていたみたいなんです。

ダイエットの勝者たち。痩せて綺麗になった女性のビフォア・アフター

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 最近では「マショマロ女子」なんて言葉も生み出され、「実は男性はぽっちゃりが好き」とかいう特集記事もどっと出て、ぽっちゃり推奨ムードが漂っている日本ですが、そこは本人の美意識の問題で、ふくよかな癒し系を求めるか、おしゃれなファッションを着こなしたいか、価値観により変わってくるかと思うわけですが、これらの写真はダイエットという試練に打ち勝ち、ナイスバディ―アンド美しさを手に入れた女性たちのビフォア・アフターです。

もはやアメリカ人の暮らしに欠かせなくなった電動カート(車椅子)。そのわけとは?

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 もともとは体の不自由な人が店内や公共施設などを移動する為のものだったのですが、最近では肥満体質の人が利用している場合が多いようです。確かに歩くの大変そうだからそういうことになるのでしょうが。でもって、なぜか、ドライブスルーなんかにもいっちゃったりするみたいです。店の中も、道路も広いアメリカならではって感じ。

ランボルギーニ、フェラーリなどなど、ドバイ大学の学生専用駐車場がちょっとした展示会

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 石油という資源が底をつくのも時間の問題と言われ、石油に代わる様々なエネルギー源が急ピッチで開発されている昨今ですが、それでも持っている国の人々はたいそう豊かな暮らしをしているようで、ドバイ大学の学生専用駐車場なんかは、ちょっとした高級車の展示場となっていた模様です。

男の乳輪が大きいってどうよ?セレブ男性の乳輪を大きくしてみたGIFアニメ

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 男の人は女性の乳輪に関していろいろモノ申しているようですが、じゃあ男の場合にはどうなのよってことで、セレブ男性の乳輪を大きくして比較してみたGIFアニメーションが展開されていました。なるほどそういうことだったんだ。女性目線でいえば、乳輪大きいとセクシーですね。

ロシアのサイトで特集されていた日本の「原宿ファッション」

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 ロシアのサイトで特集されていた、東京都渋谷区神宮前、通称「原宿」に集う人々のファッションだそうです。ちなみに原宿ファッションとは、≪ケラ≫、≪チューン≫、≪ゴシック&ロリータバイブル≫と≪フルーツ≫などのジャンルがあるそうです。多分原宿じゃない写真も交じってそうな気配感なのですが、海外に拡散されていくに従い伝言ゲームのようにどんどん変化していくので、じゃあもうそういうことで。

岡本太郎越え?岡本夏生の「人間オーロラ」が抜群の爆発力

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 タレントの岡本夏生さんが12月17日、テレビ番組「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演。その衣装が「人間オーロラ」だったようで、ある意味岡本太郎氏の「芸術は爆発だ!」を体現したものとして、岡本つながりな意味でネット上では共鳴効果があった模様です。

バチカン謹製、2014年イケメン聖職者カレンダーが絶賛発売中

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 ということで様々なカレンダーが登場中です。ローマ教皇庁によって統治されるカトリックの「総本山」であるバチカンからは、イケメン聖職者によるカレンダーが絶賛発売中。

世界5か国の象徴的な食べ物を口に入れながらボディーペインティングで表現してみた「ファット・フラグ」

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 いやなんというか、日本がとてつもなくシュールに仕上がっていたので。

 フランスのアーティスト、Jonathan Icherによる世界5か国の国旗をボディーペインティングした男女に、その国を代表する食べ物を口にくわえたりしながら撮影した作品「ファット・フラッグ」だそうです。いやファットなのはアメリカだけのような気もしなくもなくも。

消防士に触発されちっち?ニューヨークのタクシー運転手のカレンダーが発売開始

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 年末とあって、いろんなカレンダーが目白押しなわけですが、今回発売開始された異色のカレンダーは、ニューヨークのイエローキャブと呼ばれるタクシードライバーのカレンダーです。筋肉隆々とかセクシーとかそういうことは一切関係なしに、普通のタクシー運転手というシュールなスタンスを楽しむ人が購入すればいいんだと思います。

すっぴんでもこの美しさ。中国でネチズンの心を奪ったこの美少女、実は男性だった。

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 中国ネチズンの間では「理想の美女」ともてはやされ体操話題になっていたYiming Zhaoさん(19歳)。でも実は男の娘だった模様です。どっちにしても美女だしイケメンだしありなのかも。

女性のまぶたは完全なるキャンパスへと変貌したようです。まぶたアート

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 何度かまぶたに様々なアートを施したメイクをお伝えしましたが、とうとうまぶたは小さめのキャンパスへと移行していった模様です。これらの絵本の挿絵風、あるいは擬態風アイメイクはイスラエルのメイクアップアーティスト、タルペレグさんによるものだそうです。

診られただけで妊娠しそうになる。世界で最もホットな男性産婦人科医、マヌエル・リコ

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 スペインのイケメンセクシー男性コンテストの2010年度優勝者である産婦人科医のマヌエル・リコ氏。スペイン女性の子宮にピンポイントに響いたそうで、見るだけで想像妊娠してしまう女性が大量発生したとかしないとか。

 現在は南米チリのコンセプシオンにて絶賛診察中だそうです。

あのロックスターたちが生きていたら?今の姿を予想したデジタル画像

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 若くして亡くなってしまったあのロックスターたちがもし生きていたら、今の姿はどうなっていたのだろう?そんな興味に駆られたITマーケティング会社、Sachs Mediaが、かつての画像をもとに今の姿をデジタル処理して再現した画像が公開されていました。

聖なる川、インド・ガンジス川の汚染問題

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 汚染レベルが上昇し続けているインドのガンジス川。ガンジス川はヒンドゥー教の川の女神の名でもあり、ヒンドゥー教では、死者をその川岸で火葬に付し、灰をこの川に流すことは死者に対する最大の敬意とされています。

 また、信仰によりこの川で沐浴するために巡礼してくる信者も多く、聖地には沐浴場が設けられ、多くの信者が沐浴を行っております。他にも川の周辺に住む多くの貧困層の人々が、川の水を食事や洗濯、風呂に使用しており、インドの人々にとっては欠かせない水源となっているわけですが、ガンジス川は聖なる川であると同時に、“汚水処理タンク”としても扱われているそうで、川の汚染が深刻化しています。

韓国美容整形ビフォア・アフター写真特集

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 もはや世界的に認知を得ている韓国の美容整形事情ですが、そのビフォア・アフター画像が大量に公開されていました。どこをどういう風に直したのかよくわかるものもあれば、その後さらに画像修正をかけているものもあったりなんかして、いろいろ興味深いです。

「若者の無欲化が進むとギスギスした社会となる」中部大学教授が警告を鳴らす。

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 酒もタバコは一切やらず、車やブランド品にも興味なし。一歩進んだ友情や恋愛は面倒くさい――。極めて淡泊なライフスタイルを送る若者たちは「さとり世代」と称されているそうです。

 冷静沈着で現実的なのは決して悪いことではないように思われがちですが、 中部大学総合工学研究所教授の武田邦彦教授は警告をならします。「無欲ばかりの生活ではギスギスした社会になる」というのです。

 自ら自由を放棄したにもかかわらず、他人の自由なふるまいを許すことができず、お互いの自由を認め、他人を尊重するという意識が欠落している人が増加。多様性は一切認めずに少数派を排除してしまおう動きは、ネット上で特に顕著となっています。

筋肉を愛する女性と脂肪を愛する男性のラブ・カップル!

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 筋肉をまとった男性と、脂肪をまとった男性のらぶりんちょカップルだそうです。様々な愛の形はありますが、このカップルの場合にはお互いの好みが一致したようです。

B48の制服を脱いだ秋元才加がトップモデル並みの超かっこ良さ!

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 AKB48を“卒業”したばかりの秋元才加さんがファッションマガジン『GQ JAPAN』に登場。かわいいとか、色っぽいとかではなく、とにかく女性から見て超かっこいい姿となっていました。

ウクライナ、キエフで開催されたゲイ・パレードの様子

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 今月24日、ウクライナ、キエフにて開催されたというゲイ・パレードの写真が公開されていました。ウクライナでは今年5月、キエフ初のプライド・パレードが予定されていましたが、何百人もの極右・ネオナチなどの集団が現れ、脅迫行為をしはじめたため、パレードは中止となっていました。

インパクト勝負、喫煙者はもう人でなし扱い

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 世界各国の禁煙啓蒙ポスターがまとめられていました。今のこのご時世、タバコ吸う人は「ひとでなし」みたいなことになっています。ならなぜ法律で規制しないのか?なかなか難しい問題です。

2013年ミスユニバースの衣装がレディー・ガガ量産状態とかしていた

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 今月9日、ロシア・モスクワのクローカス・シティーホールにて、「ミスユニバース2013」の最終選考会が行われたそうなのですが、各国の代表の衣装がなんというかもう、日本情緒的に言えば小林幸子、現代風に言えばレディー・ガガ量産状態になっていたみたいなんです。

 特にアメリカは、さすがレディー・ガガの産地だけのことはあるって感じだけど、できればロボットネタは日本代表にお願いしたかったと思う次第だったのでごじゃりまする。

中国版ツイッター「Weibo」から中国当局により検閲削除された写真が見られるサイト

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 2010年にサービスを開始した中国版ツイッターとも言うべき「Weibo」は、ユーザー数が5億人にものぼる人気のSNS。1日あたりの投稿メッセージ数は1億を超えるそうですが、とは言えそこは中国。ネット検閲の対象となっており、不適切を思われる書き込みや写真を200万人の「マイクロブロギングサービス検閲者」がフルチェック。数の力て、言論統制をしいているそうです。

 ところが、そんな中国の検閲者により削除された画像が見られるというサイトが登場。どんな画像が削除されたのか、他の世界の人々はわかるようになってしまっているようです。

業界で注目を集める斜視の女性モデル、「モフィー」

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 そもそもファッションとは個性であり自己表現の一つであるわけで、ファッション業界において、スペシャル個性は、衣服だけでなくモデルにも求められているもの。そこで脚光を浴びているのが、魅力的な斜視を持つ「モフィー」。

 その型破りな美しさは、世界が大注目しているそうです。

エイズ撲滅という名のもとに。インパクト勝負のエイズ撲滅啓蒙ポスター

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 わかりやすいものから、わかりずらいものまで各種取りそろったエイズ撲滅啓蒙ポスターおよびキャンペーンプロモーション。見たことあるやつもないやつもふくめて、これが日本の駅に、あるいは街中に貼られているところを想像してみればいいんだと思います。

やるせなさを感じる動物剥製

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 例えばそれは、狩りで仕留めた大物だったり、可愛がっていたペットだったりして、常におそばに置いておきたいという気持ちが剥製製作能力よりも勝っちゃった場合に発生したりするのかもしれないし、単に剥製技師の腕の問題なのかもしれない。未知なるクリーチャーとなってしまった感のある、動物剥製の数々です。

「彼ってクマさんみたいでかわいいの」を体現したカップル

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 彼の肉をこよなく愛する、また別の意味での肉食系女子です。「私の彼ってテディベアみたいでかわいいの!」ってやつのリアル化みたいなもんでしょうか。仲良きことはうつくしきかな。

 

2013年、タイのニューハーフ美人コンテスト舞台裏

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 今月1日、ニューハーフ美人コンテスト「ミス・インターナショナル・クイーン2013」の決勝戦が、タイ東部、パタヤ市のニューハーフショー劇場「ティファニー」で開催されたそうです。その舞台裏写真が公開されていました。

ブツ・銃・現金、そしてテヘペロ。メキシコの麻薬カルテルがフェイスブック上に公開した写真がリアル・ギャングスタ

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 ギャングスタを気取って札束もっておもちゃの拳銃腰につけてぶいぶいとかいうたぐいじゃなく、本物の札束と、本当に人殺しの道具として銃使ってそうな麻薬カルテルのメンバーらが自らのフェイスブック上に公開していた写真だそうです。

自らを貫く、それが正義。ブレない人々の画像

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 みんなが右向きゃ右を向く。そんな同調圧力に負けず、ひたすら自らを貫ける生き様って素敵です。今後もがんばってください。あたしからは以上です。

みんなぁ、もっとハンバーガーを楽しもうよ

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 おもえば、ダイエット期間中一番頭に浮かんできた食べ物はビッグマック(ピクルス抜き)でした。あのオレンジ色のソースを増量してくれと頼んだら、抜くことはできても増量はできないといわれ、市販のサウザンアイランドドレッシングを自分で増量してみたところ、全然おいしくなくなってしまい絶望。アメリカのマクドナルドは「エクストラソースプリーズ」の呪文ひとつでいくらでも増量してくれたことを思い出し、日本のマックをちょっとだけ恨みましたが、チーズバーガーのピクルス、マスタード抜きを冷蔵庫に入れ、レンジでチンして食べるのも好きなのでじゃあもういいです。

 セブンイレブンのチーズバーガーも好きだけど、パンが固いのがちょっとね。モスバーガーのてりやきも好きだけど、レタスが暴れん坊すぎて激しい戦いとなるので、食べた後の脱力感ってないよね。

 てことで何が言いたいかと言うと、今無性にハンバーガーが食べたいってことなんだと思います。ちょっといってきます。

タイの食用コオロギ農家を訪ねて(昆虫注意)

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 タイの人々にとって昆虫食とは食文化であり、何世紀もの間食べ続けられてきました。中でもコオロギは油でカラっとあげると、エビのように香ばしくジューシーなことから人気があり、たくさんのコウロギ飼育農家があるそうです。