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母さんが夜なべをして・・・こつこつと刺繍で作り上げたエロステッチ

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 女性アーティスト、Alaina Varroneが手縫いでひと針ひと針、渾身の思いを込めて作ったエロステッチだそうです。手作りのぬくもりとそのシュールな図柄がナイスバランス。

激変!シックスセンスの子役で知られるハーレイ・ジョエル・オスメントの今

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 映画シックスセンスやAIの子役として知られているハーレイ・ジョエル・オスメント(26)の激変ぶりが話題を呼んでいます。とは言え一気にここまできたわけではなく、これまでも徐々にその変貌を表していたのですが、途中経過を知らない人にとってはびっくりするかもしれません。

メイクアップビフォア・アフターを4コマ漫画風にするのが流行ってるらしい

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 メイクアップしている過程と最終形態を4コマ漫画風にアレンジするのが海外のSNSなどで人気となっているようです。途中までは本人の仕業ですが、最後のコマでは似て非なる、でもありえなくもないものに変貌しております。

胸毛をファッショナブルに演出しようず。胸毛で世界遺産を剃り入れるとかいうアート「manscapes」

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 数々の有名人をも手掛ける、ヘアアーティストのダニエル・ジョンソンは、シェーバー会社、ブラウンの手を借りて、ニューヨークのスカイライン、エジプトのピラミッド、シドニーハーバー、ストーンヘンジなどを男性の胸毛で作り上げたそうです。名付けてメンスケープ「manscapes」。

双子?姉妹?いいえ夫婦です。女装男性と女性のカップル(ロシア)

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 美しい2人の女性のツーショット写真のように見えますがこの2人は夫婦です。画像左側が、女性のアリソン・ブルックスさん(21歳)で、右側が戸籍上は男性のマリナ・デビスさん(24歳)です。

 ロシアでは同性結婚は禁じられているため、外見上は同性婚のように見られてしまい一旦婚姻届けの受理を却下されかけたそうですが、戸籍上はマリナさんは男性であるために結婚することができたようです。

どえらいタイミング、シャッターを切ったらたまたまこうなった、奇跡の瞬間写真

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 お笑い芸人に笑いの神が舞い降りるように、写真撮影の際、神が舞い降りる場合もあるようで、どえらいタイミングで奇跡の瞬間をとらえた写真がこれらなのだそうでございます。

出会い系婚活アプリの登録者のプロフィール写真をひたすらマネして写真を撮る男性の比較画像

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 世界的に大ヒットしている出会い系婚活アプリ「Tinder」の登録者のプロフィール写真とそっくりの構図を築き上げ、ひたすら比較画像を公開している男性がいるそうです。

 かなりの再現度なのですが、彼の人生の目的ってやつがちょっとよくわかりません。

なぜついてきたし?コンサート会場で煮詰まっているお父さんたちの画像

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 娘が心配でたまらなかったからなのかもしれません。家族サービスの一環だったかもしれません。だが明らかにまったく楽しんでないという、そんなコンサート会場にてのお父さんたちの姿が捕えられていたようです。浮いてます。負のオーラに覆われています。

昔の映画内にあるシュールさを女体で表現したフォトアート作品

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 女性アーティスト、マージョリー・サルヴァテッラさんは、ジャン=リュック・ゴダールやサルバドール・ダリ、マン・レイなどの偉大なシュルレアリストの作品に宿るシュールを女体で表現したそうです。

そこまでして・・・危険薬物「シントール」で偽の筋肉を作り上げた男

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 シントール(Synthol)という薬物を直接筋肉に注射することにより偽の筋肉を作り上げるシントール依存者はあとをたたないわけで、ここにもまた一人、ありえない偽の筋肉を作り上げた男性がいたようです。

元女性アーティストがホルモン剤を投与し男性になるまでをインスタントカメラで撮影した写真

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 カナダ、トロントを拠点として活動しているトランスジェンダーのウィニー・ネリーさんが、男性ホルモンを服用するにあたり、その記録を残そうと、自らの姿をインスタントカメラで撮影したものだそうです。

夏も終わりなので、谷間から見える世界をもう一度。おっぱい自撮り

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 たくさんの谷間が並んでいるわけで、誰がどれでどれが誰やらはわかりません。谷間のある女性はかように自撮りをレッツエンジョイサマーだったのですね。ふーんだもう。

折角ストリップショーに来たのに、抜け殻になっていた男性

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 魂をどこかに持っていかれたようです。もしくは幽体離脱?折角のストリップショーなのに、もぬけの殻になっている男性の姿だそうです。中に人入ってない。

ハゲてはいない。残りわずかとなった毛髪に固執する人々のヘアスタイル図鑑

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 まだ伸びている。その事実を前向きにとらえた場合、伸びている部分を主張させたヘアスタイルが横行するわけです。一昔前にはバーコードヘアとも呼ばれていましたが、バーコードと呼ぶにはあまりにもスキャンするのが難しそうです。

No Future!初期のパンクスたちの写真

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 パンクは1970年代中頃、アメリカ合衆国とイギリスで生まれた、パンク・ロックを中心に発生したサブカルチャーで、初期のイギリスのパンクスは No Future というスローガンでニヒリズム的姿勢を表していました。これは、セックス・ピストルズの "God Save the Queen" の一節です。(wikipedia)

 その当時、70年代から80年代初頭にかけてのパンクスたちの写真が特集されていました。

一番の宝物:切った手足の爪を36年間余すところなくガラス瓶に詰めて保存している男性

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 米ルイジアナ州ラファイエットに住むリチャード・ギブソンさん(58)は、1978年2月より自分で切った手足の爪をガラスの瓶に入れ、保存しつづけること36年。棚に飾って毎日この爪を眺めるのが日課となっているそうです。

透明人間化。全裸にボディーペイントで街の風景と溶け込んでみるアート

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 ボディペインティングアーティストのトリーナ・メリーさんは、女体ヌードにボディーペインティングを施し、ニューヨーク、マンハッタンで背景に溶け込ませること透明人間の如く、カモフラージュ女体を作り上げたそうです。

食品ポルノ、そこはヒミツの花園だった「Too Close」

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 アーティスト、Peter Kaadenが食品を接写。そこにヒミツの花園を見出しちゃったフォトアート作品だそうです。

外食した時に料理の前に座る人妻のおっぱいを観察

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 チャーリーという御主人は、奥様と食事に行った際、お料理の写真をとるのではなく、奥様の胸の谷間を中心とした構図の写真を撮るのが趣味なんだそうです。奥さんの谷間自慢?え?そういうこと?

どうしてこうなった。オフィスのデスクブースが大変なことに・・・

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 パーテーションで仕切られて個別にデスクブースがある場合、こんなふうに独立した亜空間を築くことができるわけなのです。いたずらされちゃった場合もあれば、個人的にカスタマイズしちゃったものを含めていろいろ見ていくことにしましょう。明日は我が身です。

標準的な中国人の顔を全国7都市のデータで作成

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 中国のテレビ番組で、全国7都市でデータを集めた「最も標準的な中国人の顔」を男女別に公開したそうです。評判はいまいちだったようです。

私を食べてってことですか?顔や体をジャンクフードでトッピング

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 イギリス人アーティスト、ジェームズ・オステリアはお菓子やジャンクフードを使って分厚い層で身体を包み込むというアート作品を完成させたそうです。私を食べて、ジャンクだけどってことですね。わかります。

ボディ自慢の女の子の自撮りセクシー編

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 自撮(セルフィ)は顔を取るだけじゃなく、自慢の部分は惜しみなく晒す女の子も多いようです。でもってSNSなどに投稿されていたセクシーボディー画像編だそうです。

みんな違ってみんないい!まったくサイズ感も年齢も異なる96人の女性のありのままを撮影するプロジェクト

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 サイズ感も年齢も、人種も異なる96人の女性に協力してもらい、ありのままの姿を撮影するというプロジェクトがカメラマンのジェスベイカーとリオラKにより行われています。

 雑誌の女性モデルはみなスレンダーで同じような形ですが、生身の人間はまったく人それぞれのボディーであり、みんな違ってみんないいということをわかってもらうためだそうです。世界にひとつだけのオンリーワンなのです。

愛のないロシア。ロシアで勃発しているLGBTに対する暴力問題を可視化したポスター

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 ロシアでは国をあげて同性愛を排除する動きがあり、同性愛プロパガンダ禁止法も制定されています。昨年だけでも、ゲイパレード行進中の参加者が路上で殴打されたり、エアガンで撃たれた失明したものもおり、モスクワのゲイクラブでは有毒ガスがまかれたそうです。

 この性差別問題は西側諸国で問題視されており、カナダのアーティストたちは、メークアップでその暴力を可視化させた「愛のないロシア」シリーズのポスターを制作したそうです。

低年齢化の波、ガイヤは保育園児にも囁いていた。5歳児がファッションリーダーになる時代

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 ショタコンってレベルじゃねぇえっていう感じで、最近ではメンズナックルホストという雑誌で読モとして活躍中なのが、4歳5歳の保育園児・幼稚園児だそうで、なんかもうどんな下剋上なのかよって感じになっているようです。

奇跡の生還、頭に弾丸・頭にナイフがぶっ刺さっても意識ははっきり。

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 奇跡的に助かった2人の男性たちのお話です。1人は頭に弾丸を撃ち込まれた男性、もう一人は頭にナイフがぶっささった男性です。

ノルウェーの女性兵士は美人揃い

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 ノルウェー軍の女性兵士たちの画像が大量放出されていました。みんな美人揃いだし三つ編みとかしてるし、しかも銃とか扱えるとか、北欧って社会福祉も充実してて幸福度の高い国が多いわけですが、そうなると美人も育つってそういうこと?

ゲイ男性が描いた女性の秘密の花園を書籍化するプロジェクト

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 ゲイ男性があまり興味のない女性の秘密の花園的陰部をイラストに描いて、それを書籍化するプロジェクトがキックスターターで資金調達されているようです。その一部をご紹介。

ブラジル美尻コンテスト、2014年のファイナリストたち「Miss Bum Bum contest」

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 今年で4回目を迎えるというブラジルの美しいお尻を競うコンテスト「Miss Bum Bum contest」。優勝賞金は約224万円だそうで、いよいよファイナリストたちが出そろった模様です。27人のファイナリストから今年11月にいよいよ優勝者が選出されるそうです。

300年前のキリスト彫像に人間の歯が8本埋め込まれていたことがX線検査で発見される(メキシコ)

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 メキシコにある300年前の「イエスキリスト忍耐の像」をX線調査したところ当時の人間の歯が8本埋め込まれていたことが判明したようです。通常は木材や動物の骨などで作られるということですが、この像の歯は人間のもので、当時の崇拝者が寄付したものと見られています。

鳥皮男がロンドンのトラファルガー広場を徘徊

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 全身鳥の皮に身を包んだこの男性、アーティストのルイス・バートンだそうで、多元的芸術世界を表現する為、本物の鶏の皮を縫い合わせた全身スーツを身に着け、英ロンドンのトラファルガー広場を徘徊したそうです。

 

バラバラの人体が影絵でカマストラ。そんなユニティー

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 作品名がその名もユニティー(Unity)。宙づりになったバラバラの男女の人体も、影絵で見るとカマストラ。そんな統一性とか結束ってあったみたいなんです。

眉毛にこだわりのある女性たちの画像特集

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 女性ならばご存知とは思いますが、眉の形って流行なんかがあるわけで、最近ではわりとストレートめのナチュラルな眉が流行ってたりなんかします。だがですが、流行に乗っかるのはまっぴらごめんだったり、むしろスペシャルな何かを望む女性の場合には、独特で味のある眉毛を生み出しているようです。眉ひとつで顔って結構かわりますよね、ええ。

顔面コスプレをして娘とお風呂に入るのが日課のお父さん

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 福岡に住むハンドルネーム「ちひろ」さんは、娘さんと一緒にお風呂に入るのが日課だそうで、その際顔の方に工夫を凝らすことを生きがいとしているっぽいです。お風呂を嫌がる娘になんとか入ってもらおうとした結果こうなったのかな?それとも個人的なアート活動的なにかなのかな?

親ロシア派のブロンド美女、ジーンズとピンクのサンダルとアサルトライフルでパトロール(ウクライナ)

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 この女性、新ロシア派の武装勢力グループに所属しているそうで、軽装でアサルトライフルを持ち、東ウクライナをパトロールしているそうです。どこの映画の世界かと思いましたが実際にいたのですね。

人体の密着密集感を表現したフォトアート「Ecce Homo」

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 ぐにゅぐにゅっと捻じ曲げられた人体の密着密集感を表現したドイツ・ベルリン在住のアーティスト、Evelyn Bencicova氏による「Ecce Homo」だそうです。

桃のようなお尻、じゃなくてリアル桃だった。桃にパンティーを履かせた「桃尻」が中国で販売中

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 ぷりっとした桃のようなお尻は褒め言葉の一種とされていますが、そのもととなる桃はまさにぷりっとしたとても良いものです。だもんだからセクシーパンティーが似合わないわけがない。じゃあコラボってことで、中国で販売されているのは桃に色とりどりのセクシーパンティーを履かせたものなんだそうです。

フレンチキスを接写

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 英国ロンドンを拠点に活動中のアーティスト、ランキンは、カップルたちのフレンチキスの接写にトライしたそうです。日本だとフレンチキスって軽いキスという認識があるようですが、実際のフレンチキスとは舌と舌を絡め合うっキスのことです。

女性のすね毛フェチの為の、剃らない派女性の足毛画像

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 毛深い体質の女性の場合には、剃ったり抜いたりレーザー当てないときっしきしに生えている場合もあるわけで、でもって折角自然のものだから、存分のモフモフさせたい女性もいるわけで、わりと生えている女性たちの画像特集なんだそうです。

海外文化:やっかいな婚約写真

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 海外では初婚再婚関係なしに、婚約の記念にとベストショットな記念撮影をするわけですが、趣味趣向を凝らしたものが多く、赤の他人には理解不能なものも多くあるようです。末永くお幸せにってことなんだとおもマス。前途多難が予想される構図もあったりするわけなんですが。

世界にいろんな勘違いをさせてしまうかもしれない日本のラブホ内部構造

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 海外サイトに日本のラブホテルの内部の室内の作りがわかる画像が拡散されていました。日本ではお医者さんになれたり女子高生になれたり電車で痴漢行為ができたり、一人暮らしの女性の汚部屋だったり、OLが上司とセクハラ的シチュエーションができたりという部屋があるという感じの紹介をされているのですが、間違ってないのでしょうか?ていうか高校風なのはともかく、他のシチュエーション部屋とか見たことないんだけど、どこに存在してるんだ?都内?

やっぱりネコが好き!ゲイポルノスターと猫たちの写真

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 猫はゲイポルノスターたちにも愛されているようです。あっちの世界では有名なイケメン、ゲイポルノスターたちと猫たちのほのぼのな写真だそうです。

一卵性母娘。こんなにたくさん、仲良し母娘のおそろいTATOO

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 日本では温泉入れなくなっちゃうから考えられない文化なのですが、西洋ではアクセサリー感覚でTATOOを入れる人は多く、中でも親子、母と娘でおそろいのTATOOを入れる家族も多いようです。私の母親は鬼母だったのでまったく理解できませんが、これわかるっていう仲良し母娘とかいるのかな?

化粧は男でもここまで変わる。メイクアップ技術を身につければ美女に変貌できることがわかるビフォア・アフター

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 化粧で女は化けるとはよく言われていますが、男性でも十分に化けられることがわかる写真が公開されていました。ていうかむしろ逆に、このメイクアップ技術を我々女性も学んでおくべきなんだと思います。

女性の美しい股関節を愛でるの会

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 股関節なのか大転子なのかそこんところちょっとよくわからないのですが、脚の付け根あたりのでっぱりの部分の骨、ここにセクシーを感じるという人は、肩甲骨のくぼみ同様数多く存在するようなので、美しい女性のその部分のでっぱりを愛でる会が発足していたようです。

抱ける?この下着で抱けるの?人体解剖系女性ランジェリー

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 ベージュの下着にプリンティングされているのは女性の内部構造。おっぱいはまあ乳首どまりですが、下は子宮丸見えバージョンです。で、この下着で勝負にいったら抱いてくれるの?ねえどうなの?

猫のささやかな悪意

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 猫に秘められたささやかな悪意が如実にあらわれた画像。これによる結果を予測して行われた行為だとしたら、猫って進化しすぎてる?いやこれは悪意じゃなく下僕に注意力をつけるためのトレーニングなのかも?

一方タイでは、変な人魚が増殖していた

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 タイで人気の連続テレビドラマ「 Mermaid's Love」の影響なのだそうですが、タイでは今、人魚が増殖中なんだそうです。ほうきを足につけ、ボディを布でぐるぐる巻にすれば簡易人魚の出来上がりです。あなたにもすぐにできます。

患者から外科手術を受け除去された病変部位の写真(フィンランド)

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 フィンランドの写真家、マイヤ・タミーは、人間の体に巣食っていた病気を可視化する為、フィンランドの病院の協力を経て、外科手術後、トレーに乗せらた疾患のある部位を撮影し、「リムーバルズ(Removals)」という写真集を製作しました。

 使用されている光は手術室の照明のみだそうで、また、病変部位は切り取られた後は病院のものとなるため、患者に撮影許可をもとめることなく作業が進められたそうです。