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ブラジル女子刑務所で今年も開催された美人コンテスト

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 ブラジルの首都、リオデジャネイロにある唯一最大の重刑の女性受刑者たちが収容されているタラベラブルースで、毎年恒例の受刑者による美人コンテストが開催された模様です。

冬の元気なご挨拶。メンズのパンツ姿ばかりを集めたインスタグラム「aussieBum」

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 メンズの水着はパンツを製造販売している会社「aussieBum」のインスタグラムアカウントは、おいしそうなメンズたちのパンツ姿を堪能できるとても良いインスタグラムとなっています。さあ、明日の英気と活力を養おうっと。

ゲーム感覚で探してみよう!写りこんでしまったヤバいもの

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 写真をよく見ると何か奇妙だったりアレだったりなものが写りこんでいます。パッと見わからないものもありますが、よく観察してみるとすべての写真に割とマジでやばいものが写りこんでいます。モロの部分はスマイルマークで隠れてるので探しやすいかも。

やりすぎマイラー。マイリー・サイラスがシカゴのツアーで見せたパフォーマンスが通報レベルだった。

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 巨大なる息子スティックですよ。しかも上半身トップレス。米国の歌手、マイリー・サイラス(22)は米People誌の最も美しい100人の内の一人に選ばれる美貌を持ちながらも、そのはっちゃけぶりが更なる人気を呼んでいるわけですが、新アルバム「Miley Cyrus & Her Dead Petz」ひっさげたイリノイ州シカゴで行われたツアーでは、このような感じでもう何か巨大でした。

ジャスティン・ビーバーのファンが尋常ならないことになっていた。もはや偶像崇拝と言っても過言ではないファンのジャスティン信仰

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 とにかくすごいんです。海外のジャスティンビーバーファンは、偶像崇拝にも似たレベルでジャスティンを信仰していることがわかる画像がまとめられていました。

こ、これは!安心してください。剥けてないです。

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 海外のツイッターを中心に「割とマジでやばい」画像として話題になってたやつです。すぐに「ヤバッ!」と思った人が多かったってことであなただけじゃあないんです。写真加工は一切施されてないんです。

 むしろ逆になんとも思わなかった人は心が清らか過ぎて今後生き残れるかどうか心配しちゃいます。私に心配されてもっていわれても心配しちゃうんだからしょうがないんです。

ポラロイドならではの質感とキッチュさ。1970-80年代のニューヨークパンク

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 スイスの写真家、エド・ベルトグリオと彼の妻マリポルが、ニューヨークで暮らしていた70〜80年代にかけてのファッションシーンやアート、音楽などの若者たちの流行をポラロイドカメラで撮影した写真。

古いレコードジャケットを生かさず殺さず、いや生かしつつシュールにカバーしたアルバムアート

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 ニューヨークベースのアーティスト、ジェームズ・コノリーはジャンクショ​​ップから古いレコードを購入、そのジャケットの基本構図を生かしつつ、新たなるシュールなペイントを施しました。

「マックスリーパーズ」香港のマクドナルド、深夜の光景

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 香港は世界有数の人口過密都市、住宅事情の問題から2015年、世界で最も路上で眠るホームレスが多い都市となっています。24時間営業のマクドナルドを夜の根城としている人々も多いようで、彼らはマックスリーパーズと呼ばれているそうです。

 ということで香港のマクドナルドの深夜の光景です。

ディズニープリンセスがフォールアウトの世界に落ちた場合

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 ディズニープリンセスいじりはその既成概念身を捕ったキャラクターをぶち壊すのが楽しいらしく、いろんなものが出そろっていますが、今回はフォールアウトな世界観を演出したようです。

 カナダ人アーティストピーター・スラヴィク氏によるものだそうです。

ブラジャーの似合う女性「ブラ女」選手権

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 オッペローンよりもむしろブラジャーを装備している方がよりいっそうビューティーな仕上がりとなる、ブラジャーの似合う女性「ブラ女」の画像が公開されていました。

ガリガリ君が超人ハルクに大変貌。2倍になった体重はほぼすべて筋肉に

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 イギリス人男性、マーティン・フォードさん(33歳)は、元クリケットの選手だったもの19歳の時に怪我で引退。それからズブズブと痩せ初め、身長203cmで標準体重は90キロ以上なければならないのに、72キロというガリガリ体型になってしまったそうです。

 結果にコミットしなければと思い立ったフォードさんは、徹底的な人体改造プロジェクトをたちあげました。ジムでウエイトトレーニングを開始しつつ、栄養学を本格的に学ぶために大学に通ったり、日々を積み重ねていった結果、なんだか楽しくなっちゃって、今では体重が2倍。そのほとんどが筋肉という結果となりました。

 筋肉ってつけはじめると中毒になるっていうけど、まさに彼も、筋肉の虜となってしまったようです。

余命いくばくもない男性が、最期の伴侶に選んだのはラブドールだった。

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 末期がんの宣告を受け、残された命があとわずかだとわかった中国人の男性(28)は、死を前に一番したかったことを実現させました。それは幸せな結婚をすること。

 だけど、人間女性と結婚すると、その女性は一人残されることとなってしまいます。そんな思いはさせたくないと、男性はラブドールと結婚式をあげることに。

鏡を使って女体をよりセクシーに

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 鏡を効果的に使い面白い構図を作り出したヌードフォトアートだそうです。バラバラ女体めいた感じになってたりなんかもしますけど面白い発想かも。

イギリスのマクドナルドのチキンラップからカエルがぴょこたん

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 イギリス、ウェールズ北東部フリントシャーにあるマクドナルドで、10月30日にドライブスルーで、ブリトー生地にチキンを包んだようなチキンラップ(日本未発売)をオーダーし、帰宅後それを食べたコーデリアちゃん(10歳)は、口の中にコリっとした感触を覚え、思わず吐き出した。

 よく見るとなんとそれはカエルさんだったというお話です。

人体の質感を生かしつつ分裂・再合成させた人体パーツアート

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 ロサンゼルスを拠点に活動するアーティストのSarah Sitkinによる、新たなる人体美への挑戦なのだそうです。彼女はホドロフスキーとキューブリックの映画に触発されてこれらの作品を作ったようです。

焼酎を30年間毎日2リットル飲み続けた男、首が馬のように太くなるマーデルング病に(中国)

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 これは首を後ろから見た雰囲気です。中国広州市に住むホン・シュウは大のお酒好き。アルコール濃度の高い中国の焼酎、百酒を30年前から1日に2リットル飲み続けているほどの依存症です。

 ところが10年前から首が膨らみ始め、今ではまるで馬の首のようになってしまいました。

全身ストッキングで繭を表現、そこから脱皮ライクな生命の神秘的フォトアート

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 カメラマンのEEマッカラムが表現したかったのは、透明感のある繭からまさに生まれ出てくる人体コクーン。ストッキングの伸縮力も技術開発の末に大幅アップした故に撮影に貢献したともいえるでしょう。

脱いだら凄い人々のイン&アウト

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 服脱いでも服着てる?みたいなタトゥの絶好調な人々の比較画像だそうです。英ロンドンを拠点に活動中の写真家。アラン・パウドリルによるプロジェクトで老若男女職業問わないあたりがさすがです。

ガラガラヘビに手を噛まれた男性が、まるでボールを握っているかのよう

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 アメリカのカントリーミュージックのスターケビン・ファウラーあgは、友人がヘビにかまれた時の写真を共有して話題を呼んでいます。まるで手にボールを持っているかのような巨大な灰色の水ぶくれ。

生まれ変わる前の通過儀礼。整形直後、ダウンタイム中の女性たちの画像

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 ニューヨークを拠点に活動している韓国人女性写真家、ジヨンさん(29)は、遠く離れた異国で改めて高い整形率を誇る韓国の女性たちの姿を写真に残したいと感じたそうです。

 そこで10にんの女性に取材を依頼し、整形手術を施した直後の様子を写真に収めました。

ハロウィンでは衣装だけでなくメイクにも手を抜かない欧米事情。実例18ファイル

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 日本にも欧米化!の波が押し寄せている昨今では、ハロウィンコスプレなどを楽しむ若者たちも多くいる今日この頃、ゾンビとの接触回数はハウメニタイムズ?

 てことで欧米では更なるグロリストたちがその英知を結集させ思い思いのハロウィンメイクを楽しんでいるようです。チュートリアル動画リンクも貼っておきましたのでさあ、あとにつづくんざます。

集団的感情を抽出して表現したハイパーリアリズム彫刻

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 ポリマー粘土で作られたハイパーリアリズムの彫刻は、韓国のアーティスト、Choi Xooangによる作品だそうです。純粋な感情を表現するための手段として人間の裸の体を使用しているそうで、あくまでも個人的感情でなく集団的感情を表現したものだそうです。

この世はこんなに息子スティック&娘クラムに溢れているよ

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 もうアレにしか見えない。この世にあるすべてのものは、息子スティック&娘クラム(娘フラワーでも可)から成り立っていることを知れば世界も平和になるでしょう。そしてそれはあなたの中にも。。。チェルシーあげたいとかいうそんな。

クリムトの絵画を実写化してみたパフォーマンスアート

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 帝政オーストラリア時代の画家、グスタフ・クリムトの絵画を実際の人間モデルを使って再現した作品だそうです。写真家インゲプラダーによる作品です。

見ている方が気まずくなる。いろいろこっぱずかしい画像まとめ

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 一部コラ疑惑はあるものの、ほとんどが天然ピュアな自然写真だそうで、いろんな意味で見ている方が頬を赤らめたり嗚咽を漏らしたり悪寒が走ったりするそんな面白画像がまとめられていました。いちいち解説しないのでいろんな妄想を掻き立ててみてください。

指先にフクロウを宿した少女のネットミームで雑コラ増殖中

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 このドヤ顔が相当キテたらしいです。右手にはフクロウを従えているわけですが、この少女の写真がネット上で公開されてからRedditユーザーがざわついちゃったらしく、次々と雑コラが作られております。

ブラジル・サンパウロで蔓延しているクラックの中毒患者ポートレート

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 ブラジルの南東部に位置するサンパウロでは貧困層を中心にクラックが流行しているそうです。彼らは街の一角にあるクラックランドに集まります。そこでは昼夜問わずクラックの売買が行われており、常習者は我先にとクラックを買い、その場で吸います。

 この写真は、カメラマンのセバスチャン・パーマーが常習者に声をかけ、スタジオで撮影したポートレートです。

ニュージーランドを中心に流行ってるらしい。全裸でうずくまる「冷凍チキン」プレイ #Frozenchook

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 別に鶏肉啓蒙とか、チキン崇拝とかまったく深い意味はないにもかかわらず、ニュージーランドを拠点としてネットミーム化しているようです。フェイスブックには専用ページが開設された「#Frozenchook」は、服を脱ぎうずくまり、冷凍まるごとチキンを表現。でもって今、ニュージーランドではいたるところでこのかっこをしているひとが出没しているようです。

防御力が高いのか低いのかわかんない鋼鉄のブラジャー

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 付け心地はどうなのか、ノープランノーブラなパルモにはさっぱりなのですが、胸を守ることはできたりできなかったりするんじゃないかと思います。

銀行襲ってビッグマネー。つい自慢したくなっちゃってフェイスブックで札束写真を公開したバカップル(アメリカ)

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 いわゆる犯罪自慢ってやつの類なのでしょうか?札束まみれの自らの姿をフェイスブック上に公開したのは、米オハイオ州に住むジョン・モーガン(28)とガールフレンドのアシュリー・デュボー(24)。

 でもってこの写真がきっかけとなって銀行強盗事件の容疑者として逮捕された模様です。

お野菜や果物を人間のからだの部位と合体させた生々しい植物キメラアート

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 米ニューヨークを拠点に活動しているイラストレーターのオーレル・シュミットは、野菜の形と人間のボディーパーツの類似点を探し出し、それらを融合させた遺伝子組み換え果物や野菜を生み出したようです。

ゾロアスター教信者が死者を祭る場所「沈黙の塔」

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 死者を鳥についばませることによって死体を処理する鳥葬儀は、チベット仏教だけでなくゾロアスター教の信者によって行われています。沈黙の塔はゾロアスター教における鳥葬の為の死体置き場です。

ローラースケート女子の太もも・お尻にできたアザのハイパーリアリズムアート

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 フィンランド、ヘルシンキを拠点として活躍中の女性フォトグラファー、Riikka Hyvonenは、ローラースケートをしている女性の痣を見させてもらい、それをハイパーリアリズム絵画として再現するテーマをやっているそうです。

ディズニー映画がAV寄りだった場合のプリンセスたち

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 日本の萌え要素のあるアニメーションとはまた違った感じに仕上がっておりますが、ロシアイラストレーター、アンドリュー・タルソブによる作品だそうです。これくらいなら日本だと少年漫画誌でもOKレベル?

おっぱいに描かれたジャンクフード。それを飲む赤子

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 ブラジルの妊婦に対するキャンペーンポスターだそうです。母乳を飲ませている女性の胸にはボディーペインティングでジャンクフードが描かれており、それを赤ちゃんがくわえて飲んでいます。

 このポスターは不健康な食生活への意識を高めるためにブラジル、リオグランデ(SPRS)の小児科学会が作ったものです。

夫婦で4か月。結果にコミットした韓国人夫婦のビフォア・アフター

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 ソン・ジンユとシンジホーご夫妻は、夫婦で一緒にがんばることで結果にコミットしまくったようです。毎日3時間のエアロビクス、週2回1.5時間の重量挙げ、さらに食事療法を続けた結果、4か月で筋肉ひきしまったボディーを手に入れたみたいです。

折り紙に顔があったら怖い件

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 ニューヨーク、ブルックリンを拠点として活動しているアーティスト、ティモシー・リーによる、折り紙・切り紙に目があった場合のアート。これさ、ティッシュとかトイレットペーパーとかもさ、目とか印刷しておいてくれると自慰的行為を戒められる的な、逆に燃える的な?

自然素材大事。ってことでマツエクも植林的に

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 今、日本でも女性の間でデフォルトとなっている接着剤でまつ毛を増毛するマツエクですが、自然にこだわる派の場合には、というか化粧品の化学物質にアンチテーゼを唱えるアーティストのメアリーグラハムは、まつ毛を植物100%で表現したようです。

中国で見かけた珍百景。おじさんは川でガールフレンドを洗いました。

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 目くるめく珍百景が目撃されたのは中国某所の河川敷。1人の男性がどんぶらこっこと流れていた桃を・・・ではなく、自らのガールフレンドをせっせと洗っていたそうです。

食べ物に欲情する食欲の秋とか息子スティックとか娘フラワーとか

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 この記事を書こうと自分のサイトを開いたらいきなりこの広告が現れやがりました。同じ広告を目撃した人ごきげんよう。パルモの仲間に加わりました。

 てことで秋は欲情の季節。なんにでも欲情することで欲求不満を解消するチャンスはピンチなのです。

中国のワキ毛をさらす女性たち

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 レーザー脱毛をしてしまったパルモにとってワキ毛をさらすとかもう過去の遺物になってしまって懐かしいやら残しておけばよかったとかいう後悔感とかひとしおなのですが、中国ではSNSで自らの脇の下をぱっくりと晒す行為が流行っているそうです。でもってうっすら生えていたりするほどセクシーなんだそうです。

フェイスブックに彼氏とラブりんちょな写真をアップしてたら両親に真似された案件

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 米ニューヨークのLIM大学に通うエミリーはボーイフレンド、ジョニーとのラブラブな写真をフェイスブック上に公開していました。それを見たエミリーさんの両親は娘をどっきりさせようと、同じポーズで写真を撮ってフェイスブックに公開。茶目っ気たっぷりのエミリーさんの両親の写真には多数のいいね!がついて、逆に戸惑っているそうです。

猫好き男子を愛でるの会

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 猫が大好きで、なんなら彼女より猫の方が好きで、割と相思相愛な感じな猫男子と猫による夢の競演写真がまとめられてました。どの猫とどの男性の組み合わせでゲージが上がるのか?スクロールしながらメーターチェックしていくことにしましょう、そうしましょう。

小麦粉顔面から被ってもかっこつければアートになる

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 顔面に小麦粉を投げつけ、その瞬間をとらえた写真「小麦爆弾」だそうです。ちょっとかっこつけて首振ればかなりアート感が広がる感じっての?

穢れを知らない人々におとなのおもちゃを「美容器具」として与えたところ・・・

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 むしろ穢れで身が重くなっているパルモの場合には一発で大人のおもちゃとわかるわけですが、世の中には大人のおもちゃの存在すら知らない人がいるようで、そんな人々に大人のおもちゃを美容器具として提供し、どうやって使うかを聞いた場合の映像だそうです。

セクシーな姿を自撮りする人々を撮影した画像

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 一般人がセックステープをネット上に公開する時代です。自撮りで自分の承認欲求を満たしている若者が多い昨今、カメラマンのバーデンは、セクシーなポーズをネット上で公開している人々に取材依頼し、その写真を撮っている姿を撮影したそうです。

町中いたるところで。PDAないちゃつくカップルたちの写真ギャラリー

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 英語ではいちゃつくカップルのことを略してPDA(Public Displays of Affection )と呼んでいるのですが、いたるところにいるようです。最近は自撮りがてらに背景の一部として撮影する人も多いようで、これならプライバシーの侵害とか大丈夫なのかしら。っていうか大衆の面前でPDAってるあたりプライバシーもくそもなさそうだけど。いや別にイラついてないっすよ。

インドネシアにはびこる、幼児・少年のタバコ中毒

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 ちなみにこのサムネイルの画像の少年は1日に2箱の煙草を吸うそうです。先進国ではタバコの規制がなされており、21世紀に入り喫煙者と禁煙者の比率が大きく逆転しました。世界第5位のタバコ市場を持つインドネシアでは、1箱120円程度と安い価格でタバコが手に入ることもあり、いまだ喫煙者は多く、10〜14歳の子供の喫煙者の数は、過去20年間で倍増しているそうです。また、5~9歳の喫煙者も3倍になりました。

全裸で自然体。ごく一般的などこにでもいる女性たちの日常的ヌード写真

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 ごく普通のどこにでもいる一般的女性たちにフルヌードになってもらい、その日常の自然体を撮影した作品だそうです。画像加工一切なし。これは2005年より開始されたプロジェクトで、世界各国の21歳以上の女性のボランティアを募り、フォトグラファーのマット・ブルームと彼の妻、ケイティ・ケスラーが撮影しているものです。