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顔が割れて力がでないよぉ。って感じのボディーアート

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 アムネスティ・インターナショナルのキャンペーンの一環として製作されたボディーアートは、「私の体、私の権利」というテーマのもと、顔や体の一部分がいろいろなことになっている作品が作られたようです。

海外の女子高生が描いた「プーチンがいっぱい」

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 日本のみならず海外の女子高生もやるときゃやるんですね。ってやってるのはプーチンさんなのですが。ちなみにこの画像、クリックすると拡大表示できます。スマホの壁紙におぬぬめです。

もうすぐ春です。スケスケ季節の到来です。

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 また寒くなってめちゃくちゃ春が待ち遠しいわけですが、夏は夏でこんもり暑かったりするわけで、今年もこういった光景が世界各地で見受けられることでしょう。透視メガネとか全く必要なくても見えてしまう透けのある光景写真です。

かつての精神病院に関する古写真

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 ネット上に出回っているかつての精神病院に関する写真がまとめられていました。人体実験的な意味合いの濃いものも多く、人間の倫理観に関する歴史を垣間見るようです。

ワニがヘビ(パイソン)に飲み込まれるまでを撮影した写真と動画

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 近くでずっと撮影していた人がいたようです。パイソンがワニと出会い、飲み込んでいくまでの様子が克明に記録されています。

いつかきっと後悔するであろうグダグダなTATTOを入れちゃった人々の施術例

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 いやもしかしたら既に後悔しているのかもしれないし、そうでもないのかもしれませんが、TATTOは一生ものなので、簡単に消し去ることができないにもかかわらずうっかり入れちゃった的なそんなタトゥを施した人々の施術例です。

世界6か国のゲイたちの美しい写真

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 人種、年齢、宗教、性別を超えたところにある愛。ニューヨークを拠点に活動しているカメラマンのブレーデン・サマー氏は、「All love is Equal(全ての愛は平等)」というテーマで世界中のゲイやレズビアンカップルの素晴らしい写真を撮影しました。

 サマー氏は、フランス、インド、レバノン、ブラジル、南アフリカ、米国、英国の6か国をまわり、愛し合うカップルのロマンティックなそのシーンはまるで映画の中のひとこまのよう。

雑誌「プレイボーイ」撮影の舞台裏写真

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 いわゆるピンナップガールってやつでしょうか?撮影にはいろいろ苦労しているようです。

こまけぇことはいいんだよ!アメリカのガソリンスタンドで見かけた風景

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 そんなパルモもアメリカに住んでいた事情から、細かいことはどうでもいいタイプで、っていうかその前からそんな感じで生きているので、重箱の隅をつつかれたり、つっこまれたりなじられたりするのが日常となっていますが、慣れっこになってまいりました。

 きっとそのうちいい加減なことで重大なトラブルが発生しそうな感はありますが、そうなったらそうなった時に考えることにします。っていうかそうなったらもう、「なるようにしかならねぇ」という逃げ切り方もできちゃったりするわけです。やっぱまずいよな。きちんと生きていきたいとも思うんだけど、パンツのゴムも緩めが好きだしな。

世界中で愛され、丹精込めて作られておいしくいただかれる「ペニスケーキ」

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 こんなにも愛されるケーキがあっていいんでしょうか?ってくらい世界中でいろいろな下心の元、丹精込めてメイキングされ、おいしくいただかれるというペニス形状のペニスケーキ。その作品の一部が公開されてみましたので、どれにしようかなー感覚で見てみればいいんだと思います。

多重露出でよりエロっぽく。チラリズム効果を利用したフォトアート

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 女性のセクシーなポーズを多重露出で撮影することで、よりエロっぽくきわどさを引き立たせたフォトアートなんだそうです。

海外サイトで紹介されていた日本のサバイバルゲーム・ファッションのスナップサイト

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 海外サイトで取り上げられていたのは、日本のサバイバルゲームを楽しむ人々のファッションスナップサイト。口元にアフガニスタンストールを巻いていながら米軍風のウエアとか、そんなミスマッチ感覚が楽しめるのもサバゲ―ならでは。あたしもCODのマスク買ったことだし、ちょっと遊んでみたいよなー。でもこのリア充の風そよぐ中に入っていけるのかっていったらちょっとアイドンノーなので、やっぱ地下に潜って薄ら笑い浮かべて一人サバゲーやってることにしますそうします。


発情余裕。ナチュラルな天然モノのポルノ写真

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 自然がおまえらの為に、体にやさしいポルノを提供してくれたよ。100%自然素材なので誰もきずつかない。木だけにね。そんなギャグいらないよね。

韓国の高校生男子の卒業アルバムがヒャッハー状態に

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 卒業アルバムの個人写真は、一生の記念ということでわりとおすましした顔してとった記憶がありますが、韓国の男子高校生の場合には、仮装とか一人無双ありなんだそうで、みんな趣向を凝らして撮影に挑んでいるそうです。

怖えぇよ!仮面を取ったら皮膚が向けちゃった場合のゾンビ仮面舞踏会会場はこちら

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 究極の仮面舞踏会に参加した女性の場合、目のまわりを覆うマスクを取ったら肌づるむけとかいうグロテスクを演出したメイクアートなんだそうです。ていうかこえぇよ。夢に出るよ。

何と言う冒涜。頑張っているフィギュアスケート選手の姿をとらえた魔の悪い瞬間の写真が拡散中

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 高速シャッターでバシバシってとれば、そりゃ魔の悪いタイミングもあるわけで、そんな写真がどういうわけか流出しまとめられちゃっている模様です。

男性が女性より長生きしない理由を25の写真で検証してみる。

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 命がけの仕事が多いっつーか、生き急いでるっていうか、ムチャしてるってことなんだと思います。

モザイクがアダとなる。モザイクをかけたばかりに妄想が止まらなくなる画像とGIFアニメーション

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 モザイクなんて飾りです。偉いひとにはそれがってうぉえぇぁ!?ってなる、むしろモザイクありでお願いしますと言いたくなるような意味深な雰囲気を醸し出している画像とGIF画像です。

マライアキャリーの胸の谷間にズームイン!

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 でもってそれが天然由来のものであるのかどうかをとくと確認してみればいいんだと思います。というかそもそも谷間って必要なものなのでしょうか?山あれば谷あり。そんなアップダウンを望むより、平坦でもフラットでもフルフラットでも、着実に地に足を踏みしめて前に着実に進んでいくべきなのではないでしょうか?自問自答でしょうか?いいえだれでも・・・

男は髪型でここまで変わる。やれる男のヘアカット集

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 ピンチがチャンス。欠点は長所ってことなんですね。包み隠すよりはむしろオープンアップ!ってことで参考になったりならなかったりするかと存じます。

未来が見えない。アフガニスタンの難民キャンプの子どもたちのポートレート

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 30年以上もつづく戦乱で、貧困に苦しむアフガニスタンの子どもたち。難民となった子どもたちは今尚キャンプ生活を余儀なくされていますが、飲み水は不足し、トイレもなく、衛生状態は最悪で、充分な食事がとれないために常に栄養不足の状態です。

 そんなアフガンの難民の子どもたちを写真家のMuhammed Muheisenが撮影したそうです。

狂気に満ちた人間世界を直球で表現したフォトアート

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 英国の写真家、ダニエル・タンストールが、人間の狂気と死生観を表現したというホラーテイストなフォトアートだそうです。ガスマスクに銃、そして顔を覆う奇妙なメイク。壊れやすい精神バランスが崩れだしたら加速する的な感じ。

眼に星。14000ボルトの電気に感電した男性、目の中に星型の白い筋が

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 米カリフォルニア州の電気技師の男性(42)は、作業中14000ボルトの電流に感電してしまったそうです。幸い命に別状はなかったのですが、眼の中に星型の白い線がはいってしまいました。これは白内障の一種だそうですが、珍しい症例だそうです。

ニュージーランドのスピードスケート選手がゲイ雑誌で見事なヌードを披露

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 ニュージーランド、スピードスケート選手のブレーク・スケラーアップさん(28)は、2010年の冬季バンクーバー五輪に出場し、同性愛であることをカミングアウト。現在ソチオリンピックの準備に入っているそうですが、スケラーアップさんがゲイタイムズマガジンで、見事なヌードを公開していたようなのでおすそわけです。

アメリカンアパレルがついに限界突破、サドルにまたがる女性のパンツからはみでているのは!?

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 センセーショナルな広告を打ち出すことで有名な、ファッションアパレル、アメリカンアパレルですが、つい先日陰毛はみだしマネキンで話題を呼んでいたかと思えば、もうこんなぎりぎりアウトな広告まで打ち出したようです。

 ていうかはみだしちゃった部分がその部分だったところに意味があるんだと思います。

アフリカ・ボツワナのヘビーなロッカーたちの写真

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 ボツワナ共和国のロックに生きる人々を撮影した写真だそうです。一部ウエスタン調とまじっている人なんかもいたりなんかしますが、中指上等なロックです。

わお!英国海兵隊による高温多湿なうほほいカレンダー2014年版

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 数々のメンズセクシーカレンダーを紹介してきたはずなのですが、まだ足りてなかったようです。ということで毎年英国海兵隊が製作しているというかなりよさげなカレンダーがあったみたいです。撮影はアフガニスタンの駐屯地で行われたものだそうです。

近い!近すぎる!親族なのに密接しすぎている10枚の写真

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 いとこ、兄弟、親子など、血がきっちりつながっているにもかかわらず近親相姦臭がむんむんする近すぎるSNSなどに投稿された10枚の写真なのだそうです。

下半身のない男性のいる世界。でも上半身は2個あるよ。"animal in the cellar"

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 samuel petterssonによる地下室動物と名付けられたフォトコラージュ。下半身はないけども上半身は2個とか、そんな生き物飼ってみたいよね。

鎖につながれた女性囚人たち、アメリカの女性刑務所の野外作業の様子

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 米アリゾナ州フェニックスにあるエストレージャ女性刑務所では、女性囚人らが足に鎖をつけています。この鎖は1996年に導入されたもので、「チェーンギャング」と呼ばれており、野外労働の時には囚人通し鎖をつけ合いながらの作業をします。

日本のギャルの間で流行っているらしい「写真を撮るときは顔を下に向ける」が海外拡散

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 元ネタはテレビ情報らしいのですが、日本のギャルの間で「写真を撮るときは顔を下に向けるのがトレンド」だったそうで、この顔下向けギャル・ギャル男らの画像が海外に拡散していっております。「日本を襲う無意味で不気味なトレンド」とかいうタイトルとかつけられちゃって。

ホラーメイクもこんなにポップに!参考になるかもしれない女性のホラーメイク特集

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 米ルイジアナ州にお住いのステファニー・フェルナンデスさん(22歳)は18歳の時から独学でメイクを学び、今はメイクアップアーティストとして活躍しているそうです。

 でもってホラーメイクをポップに、そしてカジュアルに楽しむためにたくさんのホラーメイクを作り上げて画像を公開ちゅう。なんかの時の参考にしたりしなかったりすればいいんだと思います。

過去10年間で23回逮捕された女性の顔の変異

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 米フロリダ州のサラ(34)は、2003年から2013年にかけ、23回逮捕されるという最も忙しい女性だったそうです。不法侵入、脅迫暴行、窃盗など、盗んだ自動車で走り出すなど、そのほとんどは軽犯罪的ものだったそうですが、一番刑の重かった犯罪はボーイフレンドの耳を噛みぎった罪だったそうです。

 でもってその23回逮捕された時の写真が時系列で公開されていました。かなり人相変わってます。

似てるけどちょっと違う。中国、偽のショッピングストアが並ぶストリート

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 中国、江蘇省無錫市の無錫東駅の近くに位置する商業街では​​、どっかで見たことあるロゴなんだけどちょっと違う、ニセモノ店が軒を連ねています。

切なさとむなしさと栗の花、海外のアダルト映画館廃墟

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 かつて一世を風靡していたはずの、大人の映画館。今はインターネットやDVDでスパスパ見られるからどんどんさびれていくわけで、かつての男たちの哀愁はそのまま映画館に封印されていたのでした。ってことで海外のアダルト映画館廃墟だそうです。日本でいうところの日活ロマンポルノ劇場とかいうやつ?

アメリカン・アパレルのマネキンが恥辱プレイ

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 大胆な下着のカタログなどでおなじみのアメリカン・アパレルですが、米ニューヨーク、イーストヒューストンの店頭マネキン3体が、透けた下着に収納しきれないほどの荒々しい陰毛を大胆アピールしているという猛々しさで、ちょっとした物議をかもしているようです。

ネット上の児童性的虐待を防ぐためのキャンペーン広告

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 フランスの広告代理店Rosaparkは、絵文字をモチーフとした、不気味なリアリティーのある絵文字キャラを作成しました。これは児童性的虐待を防ぐことを目的とした、国際的な非営利団体のポスターです。

ヤマアラシが落ちてきた!女性の頭を直撃し270本のトゲが突き刺さるも「私の頭がクッションになってヤマアラシの命を救えたならうれしい」(ブラジル)

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 ブラジル、リオデジャネイロで、街を歩いていた女性の頭にハリネズミ、ではなくヤマアラシが落ちてくるという事件があったそうです。この女性は、270本ものハリが頭に刺さり病院に運ばれました。なお、ヤマアラシは、そのまま逃走したそうです。

日本のテレビ番組のアホっぽいところをGIFアニメでください

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 海外サイトが日本のテレビ番組のアホアホシーンのGIFアニメのまとめをつくってやがりました。まあでもこうやってGIFでエンドレスで、次から次へとアホアホシーン連発されちゃうと、自覚するべき点はいくつかあったりなんかもします。そしてまた、日本における数字の取れるコンテンツは何なのかも。

ささやかながらギョっとする自己主張。ボディパーツの一部でアクセサリー

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 スペインのアーティスト、レメディ・ヴィンセントさんによる作品は、つけまつげだったり歯だったり義眼だったりと、ちょっとしたボディパーツをアクセサリーに変えて、体に装着することで気が付いた人がギョっとするそんな自己主張を施したそうです。

半身ヘビ。タイに下半身がヘビのヘビ少女が存在した?

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 タイのバンコクに住む8歳の少女、メイ・リーフェイちゃんは下半身がヘビのようになる奇病を持っているそうです。そのヘビのような姿は、幸運のシンボルであるとして、タイ国内のヒンズー教徒や仏教徒が、リーフェイちゃんを一目みようと、あわよくばタッチしようと大勢おしかけていると、海外ニュースサイト、ワールドニュース・デイリーレポート誌が報じました。

テレビ番組のおかげで減量に成功した24人の男女のビフォア・アフター比較画像

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 アメリカの有名な視聴者参加番組「The Biggest Loser」はその高視聴率故、他の国でも同様の企画番組が作られていったそうです。日本でも似たような企画番組がありますよね。

 ということで、テレビ番組にバックアップされたことで減量に成功した24人の出場者たちのビフォア・アフターが公開されていました。どの人も10キロ以上の減量に成功したそうで、元々の体重も結構あったようです。

飲んだら寝るな。寝ている間にやっていたらしい様々なこと

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 友人らが酔っぱらって熟睡している男性に対し、どこまでやれるか試してみた結果、結構いろんなことができていたみたいなんです。

ルーマニア正教会の聖職者ゲイカレンダー2014年度版

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 公式なのか非公式なのかはわからないままに、ルーマニア正教会の聖職者と男性の絡みが満載のカレンダーだそうです。毎年作られているみたいで、カレンダーは無修正版と修正版の2タイプが用意されていますが、無修正版を輸入するとアウトだと思います。

マクドナルドのドナルドもシンデレラ、陶器の置物もボンテージ仕様にすると愛せちゃうから困る

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 ご自宅にある陶器の置物、なんかこう見飽きちゃったかなとお考えのあなたに良いアイディアがあるそうです、ラバーな拘束具的なものを装着するだけで、ほらこんなにキュートに早変わり。日本の場合には陶器よりもフィギュアが一般的なので、そっちの方々に向けてどうでしょう。

衣料店「GAP」のマネキンが着ている服と同じ服を買ってマネキンと並んでツーショットしてみた

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 このアイディアはなかなか面白いので、ユニクロとかGAPとか、日本でもできそうですが、やっちゃうと炎上文化のある日本にとってはぎりぎりアウトになるかもしれない企画なのかもしれません。

 てことでGAPのマネキンが着ている服をトータルで買い揃え、フィッティングルームで着替えたのち、そのマネキンと同じポーズでツーショット。だそうです。


バービー人形を丸裸にして分解して内臓詰め込んでやった

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 とあるアーティストがバービー人形を解体し、その中に立派な内臓物を詰め込むまでの製作過程だそうです。これなら人体解剖模型としてバービーも有力候補だなや。

おお神よ!広大な宇宙空間で行われていたこと

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 地球⇒太陽系⇒太陽星間空間と宇宙はとてつもなく広いという展開図の先にあったものは・・・

事件、事故。現場で撮影した生々しい写真。

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 「以上、現場からお届けしました。」というアナウンスと共にその現場を映し出した場合、このような状況になっていることがよくわかる現場写真が公開されていました。事故はまあ、日本でもよく見る光景だけれども、銃を使った犯罪系は、なかなかにレアなんだと思います。

逮捕者続出。2014年イギリス式新年の祝い方

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 酔っぱらって大騒ぎして暴行沙汰を越して警察に捕まる。という一連の流れがイギリスの若者たちの新年の祝い方だったようです。警察の方もご苦労様です。路上のゴミと、ゴミのように横たわる酔っ払いもすごいことになっています。