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恐ろしいほど忠実再現、中国人犯罪者の頭の石膏モデル(1910-1922)

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 英ロンドン科学博物館が所有している、1910から1922にイギリスで作られたという中国の犯罪者の完全再現石膏モデルだそうです。この画像の男性は長江で悪さを働いていた海賊(川賊)だったそうです。

絵画やポストカードにボールペンでタトゥを描きいれたらおそろしくヤバイ感じに

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 スペインのアーティスト、ラモン・メイデン氏は、宗教的な画像、ポストカードに青色のボールペンでハイジャック。タトゥーをわしわしと描きこんでみたそうです。ゾワゾワ感がなんとも言えません。教科書に落書きの発展版と言った感じなのでしょうか。

かなりイケメンだった!イケメンすぎて国外退去命令を出されたアラブ人男性の1人の顔画像13枚

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 先日お伝えした、イケメンすぎてサウジアラビアから国外退去命令を下された3人の男性(記事参照)のうちの1人、「オマール・ボカナ・アル・ガラ(Omar Borkan Al Gala)」氏の顔画像が世界中で拡散しているそうです。なぜなら本当にイケメンだったから。まるで少女マンガに出てくるアラビアの王子様みたいなことになってたから。

量産型クローン美女、韓国の美人コンテスト「ミス・コリア2013」の出場者がみんなそっくりと話題に

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 このニュースを見た時、日本だけで話題となっていたのかと思っていたのですが、海外ニュースサイト大手「dailymail」でもしっかり取り上げられていたようですのでどんどん拡散されていってしまうのでしょう。韓国で毎年開催されている美人コンテスト、「ミスコリア」が今年も開催されたようですが、ミスコリア2013の決勝に進出したファイナリストたちの顔が見事にそっくりであるとして話題となっています。

1970〜1990年、ロシアがまたソ連だった時代の若者たちの写真

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 1991年にソ連が解体されるまで、ロシアは社会主義国でした。アメリカと冷戦の関係にあったものの、若者達は積極的にアメリカの文化を取り入れていたようです。弾圧対象にはなっていたようなのですが。

時代が違うとここまで変わる、医師が勧めるアメリカの煙草広告

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 今でこそ「禁煙」こそ正義な世の中ですが、かつては煙草を吸うのはあたりまえのような世の中で、アメリカでは「喫煙こそ体にいい」と銘打ち、医師を起用した煙草広告が作られていたようです。

ニューヨーク、ウエストハーレムに住むホームレスの人々「都会の洞窟」

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 アメリカの女性フォトジャーナリスト、アンドレア・スターリースが撮影したニューヨーク、ウエストハーレムのホームレスの人々。そこではきちんとコミュニティーが形成されており、家族のような結束で、社会から孤立した人々が肩寄せ合って暮らしていたそうです。

似て非なるもの:猫とイケメン比較画像

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 誰得っていえば俺得って感じなのですが、猫とイケメンは似て非なるもの。モフりたいしモグモグもしたくなるってことなんだと思います。

眼球にある嚢腫から毛が生える症状

1 19歳男性の目には子どもの頃から、角膜輪部に皮様嚢腫があったようで、最初は小さかったのですが徐々に大きくなり、更にはそこに毛が生えてしまったそうです。

貝に舌をつけたらおちおち真珠もとれなくなるという

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 舌ってマジマジと見たりしなかったんだけど、こうやって見てみると結構セクシーだったりなまめかしかったりするわけで、貝に舌がついてたら、なんか真珠をとるのが恥ずかしい気がしなくもないような、そんなアート作品なのだそうです。

女性の体に起こるライフステージの変化を表現した女体盛りフォトアート

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 フランス人の女性アーティスト、アレクサンドラ・ソフィー(20)は、女性の体に起きる女性ならではの9つのライフステージの変化を女性器そのものを巣に見立て、そこにその出来事を象徴する盛り付けをすることで表現したそうです。

北朝鮮軍の秘密兵器、厚底ハイヒールにシークレットブーツ

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 鴨緑江のほとりを警備している女性兵士の写真が公開されましたが、女性兵士らの足元に世界の注目が集まったようです。彼女たちが履いている靴が、プラットホーム型のハイヒールで、その高さは10儖幣紂この靴で素早く走るような事態に備えることができるのかどうかは疑問ですが、兵士たちの身長を高くみせることは北朝鮮にとっては重要なようです。

ヒヨコマグネット機能を搭載した動物たちの画像

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 ヒヨコは最初に見たものをお母さんと思い込むのだそうですが、最初に見られてしまったのかどうかはわからないままに、体にぺっしりと張り付くようにヒヨコをはべらせてる動物たちの画像だそうです。あたしもいろんなものをハベらせたい。

かなり強引なフェイススワップ実例

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 フェイススワップとは前にもご紹介しました通り、写真内の顔と顔、もしくは顔と別のものを入れ替えるコラージュで、海外サイトなどでは人気となっております。ということで新たに強引すぎるフェイススワップ写真が公開されていたのでいくつか見てみることにしましょうそうしましょう。

ファッショニスト、ヒトラー。ヒトラーのショーパン姿

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 ファシストならぬファッショニスト。そんなヒトラーの写真が公開されていました。ヒトラーは、1920年代後半、このショートパンツがご愛用だったようで、彼のお抱えのプライベート写真家が撮影したものだそうです。この夏、流行るか?

金正恩のスイス留学時代の写真が流出。ジョントラボルタに憧れるグリース少年だった

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 現在北朝鮮の最高指導者である金正恩(30)は、12歳でスイスに留学し、ベルンの国際学校で「パク・ウン」という偽名を使用しながら教育を受けていたことは周知の事実ですが、当時の金正恩の写真が流出していたようです。ポマードで頭をまとめ、映画グリースに出てくるトラボルタのような風勢だったようです。

米国初の全面顔面移植手術を受けた男性がめでたく結婚

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 顔に大やけどを負い、米国で初めて顔面全体の移植手術を受けた米テキサス州の男性ダラス・ワインズさん(27)がこのほど、同じやけどの痛みを知っている女性、ジェイミー・ナッシュさん(29)と結婚したそうです。

かつて一世を風靡したカルバンクラインのイケメンモデル、トラヴィス・フィメルの現在

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 トラヴィス・フィメル(33)は、今から11年前、破格の契約金でカルバンクラインの専属モデルとなったイケメンモデルです。ロンドンでは、彼の看板に見とれる女性が続出し交通渋滞を引き起こすとしてその看板を取り下げられたこともあったほど。その彼の現在の姿が公開されていました。

劇的に変わる、韓国美容整形ビフォア・アフター

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 米大手投稿サイトbuzzfeedにて、韓国の美容整形で劇的変化を遂げた人々のビフォア・アフター画像が公開されていました。なんでもソウルに住む女性の5人に1人はプチ整形を含むなんらかの美容整形手術を施しているのだそうです。一番人気なのはやはり目の施術のようですが、陳列された画像を見ると輪郭からして変わっているので骨削るまでの抜本的な改造を行っている方々も多いようですね。

札束をくわえて生まれてきたような男、裕福すぎる17歳少年が晒した札束で遊ぶ写真に世界が失笑

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 スマホを中心として、世界的に人気な画像投稿サイト「 Instagram 」のユーザーである、17歳少年「itslavishbitch」が晒した画像がいろんな意味で話題を呼んでいるようです。この少年は米カリフォルニア州サンフランシスコに住む裕福な家庭のご子息なようで、投稿している画像は札束をもて遊んでいたり、多頭飼いしているiphoneをトランプ感覚で使っていたり、何をアピールしたいのか?何かの釣りを楽しんでいるのか?最近の17歳少年の気持ちってやつがわからなくなってしまいます。凄くわかりあいたいのに。

顔に折り紙が折りこまれた人々

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 イギリス期待の新鋭女流アーティスト、アルマ・ヘーザーによるコズミック・サージェリーフォトシリーズより、折り紙を顔につけた人々。モデルさんの顔写真をあらかじめ撮影し、その写真で様々な形のオブジェをつくり、顔にひっつけて撮影したそうです。

見たかったあの世界を現実に!フォトショで魔改造、20のコラ写真

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 一度はやってみたかったあんなことこんなこと、ちょっと画像をモシャモシャするだけで簡単に手に入れることのできる夢想世界がいまここに。ということで、様々なフォトコラージュが世界中の人々の手によって今日も排出されているわけなのです。温暖化とかまったく関係なしにむしろクールダウンできるものすら。

おじいちゃん、おばあちゃんになんてこと!!高齢者植生計画

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 高齢者に木々や草などをまとわせ、自然と同化させるという奇妙で斬新なフォトアートは、フィンランドのアーティストRiitta Ikonenと、ノルウェーの写真家Karoline Hjorthによる共同プロジェクトで、「 Eyes as Big as Plates(皿のようにでかい目)」シリーズの1つとして製作されました。ノルウェーの民話に触発された作品なのだそうです。

 モデルは80歳を超える高齢者たち。おじいちゃん、おばあちゃん、大変良く頑張りました。


北朝鮮が公開した水陸両用のホーバークラフトにねつ造疑惑。誰の目にも明らかな増量感覚

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 朝鮮の金正恩第1書記が指導し、日本海側で25日に実施した陸・海軍による「国家級」の上陸訓練について、朝鮮中央通信が配信した写真が捏造されている疑いが浮上しています。その写真を検証した画像を見てみると、明らかに「あ!増やした!」ってわかる感じになっています。

モヒカンの広告塔とはこいつのことなんだぜ!

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 扇状に広げた自慢のモヒカンをキャンパスに、様々なペイントを施している男性。最近ではこのモヒカンスペースを広告媒体としてリースしているそうです。いずれは朽ちていく毛髪ですもの。まだあるうちに有意義にお使いいただければいいんだと思います。

やけにリアルなディズニーキャラクター解剖図 with ピカチュウ

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 かなり人間に近い仕上がりとなっているディズニーキャラクターの解剖図だそうです。ディズキャラの中ではグーフィーが一番好きなのですが、解剖図にしてみてもやはり男前でした。あたしの目に狂いはなかった。一方ピカチュウはそうとう狂った感じになってますが、ネズミであることを考えればこういうことになるのかも。

ヘビを捕って皮を剥ぎバッグを作る。インドネシアのヘビ革加工の様子がわかる画像と映像

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 インドネシア西ジャワ州チルボンではャワインドネシアの州では、ヘビやコブラが多く存在することから、その革の加工製品を作ることで生計を立てている家が多いそうです。これらの画像は蛇を収穫するところからはじまり、バッグになるまでの一連の作業風景を写したものです。

肉質とツブツブにこだわったネオグロテスク肖像画

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 ネオグロテスクマスターの クリスチャン・レックスバン・ミネンによる、ルネッサンス絵画風肖像画。肉質とかツブツブとかそういった質感を生かし、コンテンポラリーに仕上げた、嫌悪感をそそる目論みの感じられる作品です。

海外男性スターの加齢による大胸筋の変化を見るビフォア・アフター画像

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 海外男性スターたちの、大胸筋とか肋骨挙筋とか腹筋とか、そこいらへんの筋肉が経年によりどう変化しているのかを比較したビフォア・アフター画像だそうです。増えたり減ったり変化しなかったりと人それぞれの模様です。

毛がボウボウ

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 さてこれはなんの広告なのでしょうか?

海外女性による変顔、GIFアニメバージョン

5 元の顔とのギャップを楽しむことに意義があったりなかったりする、世界の変顔シリーズのGIF版が公開されていました。うっかりしてると自然と変顔になってしまうパルモにとって一番怖いのは監視カメラです。

奥が深い、世界各国のコンドーム販促ポスター

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 その国の文化や性に対しての事情を踏まえた上での広告展開なのでしょうが、国によって様々なコンドーム広告があるようで、あまりにも遠回し表現過ぎて、わけわかんないものも。

米海兵隊、女性兵士たちの訓練の様子

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 米海兵隊女性兵士の戦闘訓練(MCT)の様子がわかる画像が公開されていました。トレーニングは男性兵士とまったく同様に29日間にわたって同じカリキュラムで行われるそうですが、唯一の違いはバーの上に顎をのせて70秒間耐えるという、「フレックス・アームハング」というカリキュラムが女性にはあるそうです。

猫を愛した海外ミュージシャンたちの画像

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 猫とツーショットしている往年のミュージシャンたちの画像が公開されていました。営業的な意味でのツーショットなのか、猫派としてのツーショットなのか、吟味しながら見てみればいいんだと思います。

オリーブオイルを塗ってテカり輝いた男の熱い肉弾がぶつかり合う、トルコの国技「ヤールギュレシ」

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 思わずスパシーバ!(なんでロシア語?)と叫んでしまいそうになったトルコの国技です。ヤールギュレシはオイルレスリングとも呼べれ、650年を超える歴史を持つトルコの伝統格闘技であり、国技です。

 もこみちも真っ青な、大量のオリーブオイルを全身に浴び、牛革を縫い合わせて作られた黒い皮ズボン“クスベット”を身に付けての格闘技で、オイルが滑るため超人的な腕力が必要とされ、肌の摩擦に頼らない技は独創的なものが多いそうです。

巨乳女性に飼われている猫の居住空間が斜め上

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 斜め上というか真上なのが正解なのでしょうが、巨乳女性に飼育されている猫の場合には、こんな弾力性に富み、ふっかふかのベッドが手に入るようです。手にはいるんかいゴルァア!失礼しました心の声です。

ロシアの学生がノートに書いた落書きがペレストロイカ的芸術作品だった

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 退屈な学生の定番と言えば、やはりノートに落書きとかなのですが、ロシアの学生の場合も例外ではなかったみたいで、しかもなんか、ドストエフスキーとかペレストロイカとか、コルホーズ・ソフホーズだとかマトリョーシカとか、知っているロシア語を口から出さずにはいられなくなるほどの、独特なオーラを背負っていたみたいなんです。

 というかロシアじゃなくってウクライナだった模様です。間違っちゃってごめんなしい。

クラッシックカーと下着男性のピンナップ

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 なぜこの構図が思いついちゃったのかはわかりませんが、ドイツのアーティストはレトロなクラッシック・カーに下着男性をフィーチャー。こんなピンナップカレンダーを製作したそうです。売れたのかなこれ?

あの映画の舞台裏がわかるスナップ写真

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 なつかしのあの映画を製作中に撮影された舞台裏画像。どれがどの映画なのかは書いてなかったので、適当に書いてみようと思いましたが、間違ったこと書くとまたえらいツッコミをされる日常なので、皆さんの方でチェックしていただけると大変助かります。お世話になっております。パルモです。

中国のスーパーおぼっちゃまくん(16歳)が破格級だと世界が嫉妬

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 中国、深セン市の若干16歳の少年が、その富を誇示した写真がネット上に掲載され、羨望と嫉妬を集めているそうです。

10年間引きこもった末にヤマト宅急便の仕分けで、脱ヒキした男性が描いた実体験漫画が分かりやすいと話題に

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 宅急便の仕分け作業はもしかしたら世のひきこもりたちに光をもたらしてくれるお仕事なのかもしれません。

カラー写真で見るキューバ革命(1959年)

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 キューバ革命は、1959年1月、フィデル・カストロ、チェ・ゲバラらが中心となって、アメリカ合衆国の影響が強かったフルヘンシオ・バティスタ政権を打倒し、ハバナ占領を果たして革命政権が成立するまでの武装解放闘争のことです。

ひらめいた!猫の野望

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 机の横のボードについているピン。このピンを見て猫はひらめいちゃったみたいなんです。なかなかの策士です。

何故人は争うのか?第二次世界大戦中の戦場にいる子どもたちの写真

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 戦争は良くない。子どもの頃からそう習い、誰もが知っていることが、何故繰り返し起きるんだろう?これらの写真は第二次世界大戦中に撮影された戦場と子どもたちの写真だそうです。目を背けたくなる現実が、実際に行われていて、今もどこかで行われています。

鉄仮面男の観光地自分撮り写真

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 世界各地を訪れては、その景色に自分を添えて自分撮り写真を撮るという男性なのだそうですが、ニコリともしません。というか逆になんかつらそうです。旅行で世界中を飛び回るのをうらやましいとか思えなくなりそうな現実を目の当たりにした感すらあります。

禍々しい沈黙

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 自然界の一員である動物として天命を全うし、土に還るなイメージて綴られているフォトアート。普通に埋められてる死体とかに見えがちですが、ちゃんと葉っぱとかお花でデコレートされているのでそうじゃないんだと思います。

サー!イエッサー!!ハートマン軍曹みたいな軍教官の罵倒の瞬間写真

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 映画「フルメタル・ジャケット」で一世を風靡した鬼教官、ハートマン軍曹のごとく、兵士たちに叱咤激励という名の罵声を飛ばす軍の教官たちの画像が公開されていました。っていうかこれ、誰が撮影してたんだろう。

ほぼ同じポーズで見比べる、ロックスターのビフォア・アフター

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 かつて一世を風靡した、そして今も現役活躍中の人もいる、ロックスターたちのビフォア・アフター画像。今回の画像は同じようなポージングのものが使用されており、比較しやすい感じになっています。私たちも一緒に年を重ねていったわけなのですね。

瀬戸際の貞子

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 黒く長い髪の女性はもうみんな「貞子」と呼ぶことにしちゃっててごめんなさい。で、この貞子、高所を渡り歩くタイプのようで、恐怖症的にはゾっとする感じもまた貞子。

安定のインパクト、海外女性による変顔ビフォア・アフター画像

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 日本の変顔ブームも落ち着いてきたころに、時差を経て、海外では美しい女性による変顔ビフォア・アフターが加熱しているようで、そのあまりのインパクトっぷりに癖になっている閲覧者も多い模様です。