今日の気になるニュース

動画・画像・ニュース紹介ブログ

アンテナ系ブログ

画像

かなりやっつけ仕事。容疑者似顔絵図20

1_e10

 本気で描いたけどオチていたとか、目撃者の情報が少なすぎてこれが限界とか、とりあえず描いとけばいい的なそんな容疑者の似顔絵図が集められていました。中には「これで捕まえられたら神」と言えるような作品も。

口いっぱいに拳や物を咥える、口裂けない女たちの画像

0_e8

 口に拳なんて、んなもん入るわけっ思って今ちょっとやってみたら意外と入るもんなのですね。あーびっくりした。ってことで口に拳とか太い棒的何かをくわえた女性たちの画像特集だそうです。海外では口に拳的何かをくわえるのがちょっとしたミームになっているようです。

28か国の平均的ペニスサイズが簡単に比較できるインフォグラフィック

no title

 インフォグラフィックは、情報、データ、知識を視覚的に表現したイラスト図のようなもので、最近では良く用いられているツールなのですが、ついにというかやはり登場していた各国ペニスサイズ比較。全28か国のペニスサイズがどのレベルなのかが一目瞭然となっております。

ギャップ萌え。メイクだけで大変身した女性のビフォア・アフター比較写真

0_e5

 18人の女性のメイク前、メイク後の姿がわかるビフォア・アフター比較写真だそうです。やっぱ特筆すべきはアイメイクですね。カラコン・つけま・アイラインの威力は絶大っぽいです。

ブラジル・サンパウロで開催された、世界最大規模のゲイパレード「第18回プライドパレード」

2_e9

 今月4日、ブラジル・サンパウロ市で世界最大規模となるゲイパレード「第18回プライド・パレード」が開催されたそうです。軍警察の統計によると約8万〜10万人が集まったとのこと。

水球男子水着姿を愛でるの会

0_e4

 水着姿を愛でるのは男⇒女、だけであるわけはないのです。女⇒男という目線も確立されており、脳内ではBL的展開がふつふつと血沸き、肉躍るわけなのです。

 ということで世界水球大会における男子水着姿を妄想炸裂させながら己の物語を完結させていくことにしましょう。そうしましょう。

垂れ乳にこそ美がある。乳ポートレートプロジェクト

00_e1

 アーティスト、クラリティ・ヘインズは男性の視線を破壊し、挑戦な方法で女性の身体をキャッチアップした絵画を描きました。垂れ乳こそ萌え。子どもを育て、垂れてきた乳にこそ美学があるのだそうです。男性の垂れ乳もしかり。

米プレイボーイ誌60周年、ヴィンテージ、プレイガールの写真

0_e2

 米PLAYBOY(プレイボーイ)誌は1953年にシカゴで創刊され、去年は60周年だったそうです。てことで当時雑誌を賑わしたピンナップガール、プレイガールたちの写真が公開されていました。

子育て崩壊、21の失敗例

no title

 自らも子どもだった大人が、子どもをしつけたり、育てたりするのはなかなか難しいようで、ネット上では様々な子育ての失敗例としていろいろな画像がチョイスされていたようです。

ラグジュアリーな一軒家を貸し切って行われるアダルト映画撮影の舞台裏

0_e9

 海外ではゴージャスえーんど、ラグジュアリーな一軒家を貸し切ってAVめいた映像をメイキングするみたいです。でもってそんな撮影の合間の舞台裏ってやつがわかる写真が公開されてましたっけ。

キスシーンの内側はこうなっている。顔面を半分に切ったGIFアニメーション

besointerior

 フレンチな感じのキスを展開中の男女の口の中の構造がとてもよくわかるGIFアニメーション化された1枚の画像です。そんなにキスって良いもんでもないってことが良く分かったりしますね、うん。

植物と昆虫に浸食された人間の陶器胸像

0_e7

 この発想はなかなか凄い。アーティストのジェス・リーヴァ・クーパーのウイルスシリーズは、邪悪な植物と昆虫によって命を抜かれる人体をイメージしているのだそうです。陶器製の胸像には顔中いたるところにツタが巻き付き昆虫がたかってます。

ビーチで見かけたヤバイ人々(24枚)

1_e20

 海岸を歩いているとうっかり出くわしてしまうかもしれない、世界各国のヤバイ人々の画像が集められていました。どの辺がどうヤバくて、別にヤバくないのかは自身で判断してくらさい。

肌見せの季節。毛深い人ほどピンチがチャンス。海外で流行中、男の為の体毛デザイン集

0_e4

 肌見せの季節がやってまいりました。海へプールへ、ちょっとくつろぐときにも上半身はおっぴろげーしょんとなるこの季節、女性がアンダーヘアをハート形にシェイプするのならば、男性は体毛を華麗にアレンジ。ってことで体毛が濃い人ほど様々なスタイルが楽しめる、海外で今とってもトレンド(た、たぶん・・・)なスタイリッシュ体毛を身にまとった人々の写真を見てみることにしましょう。

窒息はご褒美。春川ナミオの圧縮アートワーク作品

0_e6

 豊満な女性に虐げられる男性をモチーフにした作品を発表している大阪府出身のイラストレーター、春川ナミオ氏のアートワーク作品が海外サイトに取り上げられていました。

インターネットがあれば、空想の世界が現実だということがわかる。そんなお色気写真特集

0_e

 テレビや漫画、アニメ、妄想の中によく出てくるあの光景も、ネットでググればいたるところに落ちている。そんなわけで、殿方が求めていたポロリだったりグイっとしたりあけっぴろげな女性たちの画像が集められていたようです。

米ニューヨーク市警、「警官と一緒に撮った写真をツイッターにアップして♪」と呼びかけたところ、警官の暴行・虐待写真が次々と・・・

0_e8

 米ニューヨーク市警(NYPD)が、警官と一緒に撮った写真をツイッター(Twitter)に投稿してほしいと市民に呼び掛けたところ、警官の暴力行為を捉えた写真が数多く投稿されるという事態が勃発してしまったようです。

飛び出すTATOO。3D立体錯視風のタトゥ図案

0_e11

 これはちょっと一瞬どきっとしてしまうけど、興味ありありな感じに仕上がっている立体型のTATOOアートなんだそうです。昆虫ちっくな図案が割と流行中なんだとか。

大股開きに足のっけ。電車内で多く見かける座席占拠する人々

0_e5

 これは海外における事例だそうですが、必要以上に足を大股開きにしたり、その長い?脚を座席に乗せて必要以上に席を占有する人々だそうです。

単一民族国家なのに多種多様に溢れている。東京ストリート・ポートレート

1_e

 東京で生まれ育った写真家のTatsuo Suzuki氏がライフワークとしている東京のストリートにおける人々のモノクロポートレートが海外サイトにて紹介されていました。東京は日本の中でも特に多種多様に満ち溢れており、海外では格好の鑑賞対象になっているようです。

ネットに中傷的なメッセージ、不正確なうわさを流布・転載すると懲役3年以下の刑(中国)

0_e2

 中国・北京の人民法院(裁判所)は17日、インターネットに不正確なうわさを流布したとして誹謗(ひぼう)罪と騒動挑発罪で起訴されたブロガーの秦志暉被告(30)に対し、懲役3年の実刑判決を言い渡したそうです。

 インターネットのデマをめぐる中国当局の取り締まりで有罪判決が出たのは初めて。中国当局は昨年9月より、社会秩序を維持するためとして、インターネットのデマの取り締まりを強化しており、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルによると、取り締まりが始まって以降、これまでにブロガー数百人が身柄を拘束されているそうです。

花柄でうめときゃいいってもんじゃ・・・家族のためのポルノ写真

8_e7

 アーティスト、ブライアン・シュタインホフはお茶の間の安全基準をクリアするべく、エロいポルノ写真を、壁紙調、あるいは陶器の模様調のやさしいプリントで埋め込みました。これなら子供たちも安心ってことではまったくないと思いますが、ロマンティックすぎて変に妄想が加速することもないでしょう。

耳の穴から生まれたこのニュルったい物体はいったい?

0_e14

 この男性、耳の穴から何かが生まれてしまったそうです。それは有機体のようで、モンゴリアンデスワームのようで、体の一部分のようで、で、これっていったいなになん?

薬物中毒の両親から生まれた女の子、2歳当時の暮らし。

1_e24

 写真家のイリーナ・ポポは2008年某日深夜、ロシア、サンクトペテルブルクにあるクラブの外で、ベビーカーのそばで酔っぱらっている母親リラに初めて出合いました。ポポは2歳の女の子、アンフェサが乗っているベビーカーをリラの家まで押していってあげたところ、家の中に招待されました。

 そこからポポとリラの交流がはじまり、父親であるパシャを交えながら、2週間に渡りこの家族の姿を撮影させてもらうこととなりました。母親のリラも父親のパシャも薬物中毒者でアルコール依存症です。この家族の暮らしは底辺を極めており、アンフェサちゃんをだしに物乞いをしながら生活していました。


 

アメリカががんばってきた。イケメンのラブドールのその素晴らしいボディーの数々

0_e6

 女性の萌え系ラブドールに関していえば日本のオリエント工業が無双状態なのかとは思いますが、ゲイ市場の大きいアメリカに関していえば、男性用のラブドールの開発に全力を注いでいるようです。米国企業シンセティックは、最も美しく、最もリアルで高品質高性能なラブドールを世に送り出していると自負しているようです。

女性に優位性を持たせてみたっぽい男女カップルの構図

1_e9

 中国のアーティスト、Yijun Liao氏による女性と男性のポジショニングを変換させた構図のフォトアートだそうです。ちなみに写真に写っている女性はLiao本人で、男性は5歳年下のボーイフレンドだそうです。

どんな出会いを求めていたの?ロシアの出会い系サイトに投稿された写真がやばかった。

4_e6

 世界各国に出会い系ネットサイトは多々あるものの、ロシアの場合に関していえば、どんな出会いを求めているのかが疑問視される感じになっております。ありのままの私を見せたいとかいう願望と、ちょっと良く見せたい自分という願望のせめぎ合いのなかで、落としどころがここだったのかどうかはわかりませんが、この写真により出会えてハッピーエンドを迎えたカップルとやらを取材してほしいものだと思う始末です。

男同士が愛し合うとそっくりになる。ゲイカップルのそっくりさん大集合

1_e0

 ペアルックにペアタトゥ、同じメガネをかけ、同じポーズをとる、ゲイカップルのそっくり写真が集められていたようです。仲良しこよしだとだんだん似てくるっていうけど、双子レベルのカップルもいるな。

女性の脇毛はエレガンテ。あえて腋毛を処理しないモデルと女性のナチュ毛写真

natural-beauty-armpit-model-photos-ben-hopper-11_e

 英ロンドンを拠点として活動中の写真家、ベン・ホッパー氏が、ありのままの姿で勝負している腋毛を処理しない主義の女優やモデルの写真を発表したそうです。

ネットに出回った整形に失敗した人の画像まとめ

1_e3

 明らかに失敗なのではと第三者が思えるレベルの整形失敗画像は、人々の好奇心をそそるために日々出回っているようで、それらの一部がまとめられていました。聞いた話によると、人って一度顔をいじっちゃうと、元の顔とか結構忘れられちゃうもんなのだそうです。でもっていじればいじるほどバランスがとりずらくなり、あちこちやっているうちにおかしくなってくるわけですが、本人がおかしいと気が付かない場合もあるようです。

釣った獲物からとんでもないものが。タラの胃袋から発見されたオレンジ色のディルド(ノルウェー)

1_e19

 ノルウェーの漁師、ビョーン・フリルンドさん(64)が重さ5〜6キロのタラを捕まえました。ニシンを捕るために西岸沖に仕掛けておいた網にかかっていたのだそうです。

 その後タラの内臓を取り出そうとしたところ、胃袋からでてきたのは、大人のおもちゃ、ディルドだったことが判明。2重の喜びとなったのかどうかわかりませんが、これが大々的に報じられるノルウェーの牧歌的エロに乾杯です。

世界一素顔が知りたい女性、中国のバービー人形こと「Yun Tang」

0_e0

 中国のバービー人形と話題となっていた、Yun Tang(19)は、上の画像によると、オーストラリア、アデレード大学の学生さんだそうですが、その学生証の写真すらもかなり人間離れした美貌を放っているようです。

生粋のにゅらーならおいしく食べてたのしく遊べる、ボットフライ付ニュルカップケーキ

1_e2

 こんなカップケーキの登場を待っていた人がいるのかもしれないし、そうでもないのかもしれません。人肌色のカップケーキのてっぺんにはボットフライ(ヒトヒフバエの幼虫)的なものがひょっこりと。それをピンセットでひっぱると・・・

SNSにセックス直後の写真を公開するのが流行ってるらしい

0_e14

 画像投稿SNSサイト「Instagram」に、セックス直後の写真を投稿するのがブームになっているようです。いわゆる「リア充自慢」写真なのでしょうが、昔日本のラブホに置いてあったノートに書き記したカップルの残骸を見ているような気分になれます。

シャッターチャンスがズレた風、10代女性の半目、口半開き写真

0_e7

 シャッターチャンスがずれちゃったときに起きる、半目状態だとか、口半開き状態だとか、そんなユーモラスな女性の姿に着目したアーティストのジュリア・ペローニは、わざとその瞬間をとらえての作品を発表しました。

 これは、10代女性がカメラ目線意識しーの、自分撮り目見開きーののアンチテーゼってことで、若い女性の自意識をシニカルに表現したものなんだそうです。

陰毛スタイリッシュ。女性の陰毛も自己主張、陰毛ヘアスタイル図鑑

0_e8

 カメラマンのリアノン・シィナイダーマンは、ヘアスタイルを変えるように、陰毛もスタイリッシュに着飾るべきである。むしろそこで自己主張するべきであるとして、様々な陰毛ヘアスタイルを提案したようです。パイパンへのアゲインストってことでいいのかな?

身の毛、よだててみませんか?顔面崩壊古写真

0_e32

 ゾワっとぞくぞく、身の毛がよだつ古写真。今回は人形とか人間とか霊的なものとか、顔面がいろいろ崩壊しているものがチョイスされていたようです。

女性の美意識をシニカルに表現したシュールフォトアート

1_e50

 アーティスト、ジェシカレッド・ウィッチは女性の美意識とそれに対する行動基準をシニカルに表現。ちょっとグロめのフォトアートに仕上げた模様です。

GIFアニメで学ぶ、動物たちのペニス16ムーブ

1

 ちなみに上の写真はマメゾウムシと呼ばれる甲虫のペニスです。そそり立ってます。ということで以下はGIFアニメ画像で動物たちのペニス16種を観察してみることにします。

今日のにゃんこ「おまいら」

1_e41

 画像でつづる今日のにゃんこ。上の画像にはまだ表れてませんが、猫のおまえらがこの後すぐ!

ロシアのバカッター作動:チーズ工場の従業員がチーズ材料のミルク鍋に入って入浴した写真が出回る

1

 どこの国の従業員もこんな素材だったようです。ロシア、シベリアのオムクスにある「korporativa チーズ工場」で、チーズの原料となるミルクを温める過程で使われている大型の煮沸鍋に従業員らが、まるで風呂のように入浴している姿を撮影し、ロシア版ツイッター、ソーシャルネットワーク「VKontakte」に投稿し、工場の責任者は衛生管理義務違反を問われているそうです。

泣きっ面に蜂。顔をハチに刺された人と犬の顔面写真

0_e10

 顔を蜂に刺されちゃった人と犬の画像が集められていたようです。犬もやはり顔がぷくぅって腫れちゃっててかわいそです。人もムーンフェイスになっちゃってて気の毒です。蜂に刺されないよう注意しようって思いました。小学生の絵日記っぽくまとめてみました。いつもだけど。

思わず「オエッ」ってなる画像貼ってけ

no title

 海外の画像掲示板サイトにおいて、グロというかオエっていうか、ネットで拾った気持ちの悪い写真が次々と集められていっている模様です。

体のいろんなところに不具合が。だけどそれが心地よいかもしれないフォトアート

0_e57

 脳みそ開けたらクルミはいってたり、お腹の中からよからぬものが出てきたり、皮膚の皮がぺろーんだったりと、人体を弄んでいるフォトアートです。これくらいの不具合が起きても修復可能な医療技術がきっとくることでしょう。

経年劣化が心配されていたミッキー・ローク。最近ちょっとだけ良くなってきたらしい

0_e4

 元プロボクサーで俳優のミッキー・ローク(61歳、身長180センチ)は、若かりし頃イケメン俳優として有名だったのですが、昨年あたり劣化がやばすぎるとして噂になっていました。が、今年に入りちょっとだけ良くなってきた模様です。

ウサギ好きのマストアイテム?ウサギの糞ピアスの作り方

0_e5

 この製法なのならば、ウサギのみならずハムスター、リスなどの小動物や、はたまた猫や犬くらいまでいけるのではないでしょうか?ああでもそっか、草食系じゃないとニオイ的にアウトなのか。ならパンダとかコアラならいい感じ目かな?

【尖端恐怖症注意】天上から大量のハサミが・・・

0_e5

 天上からぶらさがっているのは数百ものハサミ。その下で1人の女性が白い布を裁縫しています。これは、アーティスト、Beili Liuさんによるパフォーマンスアートだそうで、破壊と創造の共生を表現しているのだそうです。

 ていうかテーマとかコンセプトとかそういうこと抜きに、尖端恐怖症のパルモ的にはかなりやばいのです。高所より尖端の方が脅威なので、鋭利なものがこっちに向いているだけできゅぃーーーってなるのにこの数とかもう・・・

ウクライナの反政府組織が使用していた手作りの武器

0_e4

 ウクライナの混沌は前回お伝えしたかと思うのですが(関連記事)、各国の思惑がうごめく中、更なる犠牲者も続出し、予断を許さない状況となっております。

 そんな中、反政府デモ隊が使用していたとされる手作りの武器が公開となっていました。なんというかもう、日本でいうところの百姓一揆とか、そんな感じの武器ともいえないほどの武器で、いろいろ考えさせられる部分があります。

アウシュヴィッツ強制収容所で収容者を監視する為に使用されていた金属製のタトゥ器具が発見される

0_e1

 アドルフ・ヒトラー率いるナチス党政権下のドイツが行ったホロコーストの象徴と言われる「アウシュヴィッツ強制収容所」は、1940〜1945年にかけて現在のポーランド南部オシフィエンチム市郊外につくられた、強制的な収容が可能な施設で、ユダヤ人、政治犯、ロマ・シンティ(ジプシー)、精神障害者、身体障害者、同性愛者、捕虜、聖職者、さらにはこれらを匿った人々が収容されていました。

 この強制収容所で収容者を管理する為に使われていたという金属製のタトゥ用器具が発見され、アウシュヴィッツ博物館にて公開されたそうです。


 

こんなにかわいかったのに・・・整形を繰り返しすぎた一卵性双生児の女性たち

0_e0

 小さいころから何でもお揃い、とにかく仲の良い、オーストラリアに住む一卵性双生児のアンナ&ルーシー・デセンキューさん。幼稚園からずっと同じ学校に通い、大学の選択コースも一緒。仕事も一緒。更にはボーイフレンドまで共有しているそうですが、整形手術も一緒。

 豊胸の胸のサイズから顔に入れるヒアルロン酸の分量まで、とにかくなんでも一緒なのだそうです。