今日の気になるニュース

動画・画像・ニュース紹介ブログ

アンテナ系ブログ

悲報:パンチラを見ても興奮しない若者が急増。パンチラの価値が大暴落の日本

2013.11.12 09:00 知る歴史・文化 # コメント(-)

0_e

 都内のエロゲ制作会社が18〜20歳の男性を対象にパンチラに関する調査を行ったそうです。その結果、「現実のパンチラを見ても興奮しない」と答えたのはなんと7割近い68%にものぼったとのこと。パンチラに興奮するのは少数派となった模様です。パンチラ株大暴落ってことみたいです。
このエントリーをはてなブックマークに追加

 都内の私大学生であるKさんは「昔っからアイドル好きだったため、アイドルの見せパンに見慣れれている。実際の女の子のパンツが見えても、それと変わらないからほとんど興奮しない」と答えた。またアニメの専門学校に通うNさんは「現実のパンティは汚いだけ。二次元とくらべた時に、シルエットにしろ色形にしろ下品なものに感じる。少なくともエロスは感じない」という。

3_e

 また、都内の老舗アダルト系雑誌社の編集者も、こう答えています。

「昔は芸能人やレースクィーンの下着がチラっとみえるハプニング写真は、雑誌の王道コンテンツでしたが今は違います。エロ雑誌のユーザーである40代から50代の読者以外、若い人なんかにはまったく受けませんね。今の若い人は、ネットなどにあがっているような“モロ”でなければダメなんですよ」(老舗エロ雑誌デスク)

1_e

 しかし、かといってこれらの若い子に性欲がなくなっているわけではないそうで、パンチラには興味がないものの、「SEXに興味がある」と答えたのは全体の9割にものぼったそうです。それからすると、やはりあくまでリアルなパンチラの価値が暴落したという結果になるそうです。もしくは二次元のパンチラが崇高すぎたってこと?

via:.excite.co.jp

この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります

000

ザイーガ - TwitterザイーガのRSSザイーガのFacebook