和田淳の奇妙で濃厚なアニメーション
2011.7.18 01:00 動画・アニメ・漫画・ゲーム # コメント(25)

細い線で描かれた繊細な絵と、デリケートな効果音が特徴のアニメ作家、和田淳氏による作品は、国内外で高く評価され、ベネチア映画祭にノミネートされたそうです。ということで海外サイトにて紹介されてましたのでひろってきました。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります
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コメント一覧
1.
1面白かった。
2.
2なにかがゴリゴリ削られていく
3.
3何かあると考えたら駄目なのかなぁ
何か変な深みが
4.
4いい夢が見れそうだよ!
5.
5芸術家になれなかった芸術家の典型って感じだね
6.
6全くつまんね
7.
7※5
最後に「キリッ」ってつけるの忘れてるぞ
8.
8芸術とかアートって意味が解らん。。。
面白アニメ作れよ。
9. c
9これはつまらん
10. お
10俺はすでに飽きた
11. 糞作品
11訳もわからず、他人の見よう見まねで生きていくうちに、やがて自分を見失う。
そのときに感じる閉塞感と、葛藤を上手く表現した作品だね。
僕はこの作者の気持ちよ〜くわかるな。
たしかにこのアニメを見ても、理解出来ない人は多いかもしれない。
なぜなら、このアニメは、問題に対する解決法を提示してないタイプの作品だから。
僕は、解決法は自分で探すべき物だと思う。
そのプロセスは、とてもエキサイティングなものだし、問題を芸術作品というかたちで、我々の足下に置いてくれた、和田氏にありがとうの言葉をおくりたい。
12. こども気取り
12奇妙でシュールな世界観を作ろうという意気込みが前にですぎているね。
そのせいで、シュールどころか、時々野暮を感じてしまう。
作者は、感じたものを感じたままに変換しそれをアニメーションという形で、表していると、言い張るだろうが。
まだまだ裸になりきれない、社会システムという名の鎖に捕われた作者の心を感じる。
逸脱せよ。真に心を解放できた時、君は、人から神へ、そして真に少年となれるのだから。
13.
13※11
おまえID知らないの?
14. ynz
14
締めが安っぽい批評おつかれさまです
ホナウド教かとおもいました
だれの心にもアナタの言葉は響かないでしょう
15. u
15作者か誰かに説明されて初めてこの作品が何を表現してるか理解できる芸術は好きじゃないな。
単純に見てこれはきれいだなーとか悲しいなーとか大体の人が共通した感情を抱く絵とかの方が好きだ。
現代芸術って作品自体より紹介文の方が巧みに見える
16. HI
16もっと短ければいいのに。
17.
17この手の作品は、受け手が勝手に何かを感じ取って、勝手に考えさせられればいい。
>>11みたいな事感じ取ったなら、それはそれでいいし、単純にリズム感や音が気持ちいいとか思ったなら、それも良し。
作者なりに何かテーマは込めてるのだろうが、それを求めるは野暮ってもんだと思う。
18.
18何かじわじわくる
嫌いじゃない
19.
19ドイツ 生命線って奴 好きだなww
20. GoN
20これは好きだ。若い日本のアーチストによくありがちな「フェイント」
作品とは違う。このひと独自の感覚に忠実に創られていてブレがない。
ということは、誰の個人的な感覚にでもミスマッチする、ということだ。
21. あ
21こーゆーの超スキだ( ´ ▽ ` )ノ
22. na
22絵のアニメもいいけど立体アニメも面白いよ。
ちょっと、ばかっぽいけど。
ttp://www.youtube.com/watch?v=h5W6oFuedSs
23.
23羊のあたりは、村上春樹を連想するとなんかそれっぽいと思った。
24. おまえら
24途中で飽きるし、絵に魅力を感じない。
25. おまえら
2510年くらい前にデジスタで見た作品あるわ
俺はこの人の作品自体は、単純に笑えるほうの面白さだと思う