アーティストたちが描いた映画「イングロリアス・バスターズ」の未公開ポスター
2010.3.1 01:00 画像・アート # コメント(14)

日本でも昨年11月に公開された、「面白さタランかったら全額返金しバスターズ」キャンペーンでおなじみの映画「イングロリアス・バスターズ(Inglourious Basterds)」は、プロモーション用に、アレックス・パーディー、サム・フロレス、デイビッド・チョウなどを含む13名のアーティストによって、ポスターが描かれていたのだそうですが諸事情によりお蔵入りになっていたみたいで、このたびハイチ大震災を支援する為に、ロサンジェルスにてこれらのポスターが6枚ずつ、タランティーノ監督のサイン入りで販売されたそうです。1枚300ドル(27000円くらい)で売り上げは赤十字にすべて寄付されたそうです。
The Lost Art of Inglourious Basterds













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コメント一覧
1. a
16枚目の写真のコンクリートの角を噛ませて上から踏むってのは
昔見たネオナチ関係の映画で見たな
実際にナチスがやってた処刑方法なの?
2.
2まぁナチスは何でもありだかんな。
3.
3アメリカン・ヒストリー・Xだな
4. s
4300ドルは安いな
5.
5映画、大外れだったからな
マジで途中で見るのを止めた映画って、これが初めて
金が返ってきたんで、時間を無駄にしただけですんだけどな
300ドルでもイラネエヨ、こんなゴミ映画のポスターなんて
6. ch
6映画つまらなかった
7. タラちゃん
7まぁ最低英語聞き取れないとおもしろくないジョークが多いから人を選ぶな。ある程度第2次大戦の歴史も知らないと面白くないし。でもThat's a bingo〜!!
8.
8ナチスだけはどんなに叩いても誰も非難しないから映画作りやすいよなw
9.
9ナチスよりこの絵を描く奴の方が怖いw
10.
10ポスターカッコ良すぎw
映画は、途中で席を立つほどではなかったけど、後味が悪すぎた。誘われて予備知識ゼロで見に行ったから余計に。
英語を聞きとれて、古い戦争映画に詳しい人には面白かったんだろうなと思う。
大佐がショシャナにミルク出したのは解かってやってたんだろうか?
11. c
11監督がタランティーノさんだからあまり細かいことを考えちゃいけない
12. a
12結構グロイ映画なのか?
13.
13まさかあんなシーンを観せられるとは思ってなかったから驚いた
14. m
14白黒のコンタミみたいなやつかっこいい
映画は…キルビルよりは好きだった