3Dアニメーション処理を施した、19〜20世紀初頭の日本のステレオビューな古写真
2009.11.1 15:00 画像・歴史・文化 # コメント(-)

明治時代に活躍していた写真家、江南信國(1859-1929)が撮影した写真を着色、立体アニメーション加工を施したものなんだそうです。アニメーションといっても例のぷるぷるなのですが、それでもなんか日本の歴史がより身近なものに感じられちゃうから不思議。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります
今日の気になるニュース

明治時代に活躍していた写真家、江南信國(1859-1929)が撮影した写真を着色、立体アニメーション加工を施したものなんだそうです。アニメーションといっても例のぷるぷるなのですが、それでもなんか日本の歴史がより身近なものに感じられちゃうから不思議。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります
© 2004 Parumo. All Right Reserved.