中国式人造タマゴの作り方
2009.7.6 19:00 画像・歴史・文化 # コメント(-)


2006年あたりから市場に出回り問題になった中国の手作りの卵は、炭酸カルシウムで作った殻の中に、粘り気を出すためのアルギン酸ナトリウム、ゼラチンや水などを混ぜた卵白と、豆腐の凝固剤などに使われる塩化カルシウムやデンプン、小麦粉などを混ぜ、黄色の着色料で色付けしてたった5分でできあがるというしろもので、食べ続けると記憶力の減退などが起きるとして、中国当局が一般市民に注意を呼び掛けていたわけですが、その卵の作り方がよくわかる画像が紹介されてましたので、見てみることにしましょうそうしましょう。
Man-Made Fake Eggs Sold In China
チェックしてあるほうが人工卵だそうです。見分けつくかな?

原材料はこちら





約5分でできあがり

目玉焼きにするとこんな感じだけど、味はゴムみたいな感じだそうです。

ニュースで報じられた人工卵の映像

あのTENGAから待望の新商品登場!!3種類の卵がめくるめく新快感を股間に直撃「TENGAエッグ」
チェックしてあるほうが人工卵だそうです。見分けつくかな?

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