ジョン・F・ケネディ大統領暗殺事件の弾丸は2箇所から撃たれていたという証拠映像
2009.4.27 19:00 動画・歴史・文化 # コメント(-)

またここに来て海外サイトで取り上げられていたので、思い起こしてみるジョン・F・ケネディ大統領暗殺事件の真相なのですが、こちらのカラーテープで、明らかに2箇所から撃たれているだろうよというシーンが映し出されていたそうです。ケネディ大統領を暗殺したのは、公式見解では「リー・ハー・ベイ・オズワルド」の狙撃による単独犯と報告され、オズワルドはテキサス教科書倉庫前を通過中に3発の弾丸を大統領のリムジンの後方から発砲。うち2発が大統領を貫き死亡させたとされているが、この映像を見ると弾丸が飛んできた方向が倉庫側からでなく、前方から飛んできていることが裏づけられているというのだ。
再生後0.18秒のところで、大統領の首に弾丸がヒット(テキサス州知事ジョン・コナリーが大統領の方を振り向きます)。そして0.28秒目で致命的とも言える弾丸が、倉庫内からではくて、茂った林の中から飛んできているのがわかる。
(ショッキング映像注意)
(ショッキング映像注意)
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