「ブッダの生まれ変わり少年」再び群集の前に姿を現す(ネパール)
2008.11.13 15:04 知る・歴史・文化 # コメント(-)

2005年、ネパールで、6ヶ月間に渡り食糧も水も口にせず、睡眠もとらずに、瞑想(めいそう)を続けていた当時15歳の少年、ラム・バハドゥール・バムジョン君は、ブッダの生まれ変わりと評判を呼び話題となったわけなのですが、その後雲隠れをしてしまったわけなのですが、そのブッダ少年が再び群衆の前に現れたそうなんです。現れたのはネパールの首都カトマンズ(Kathmandu)南方100キロにあるバラ(Bara)地区で、地元警察によるとボムジャン君は約45分間にわたって数千人の前で説法をしたそうです。尚11月18日まで毎日同様の集会を行う予定なのだそうで、いよいよ何かが始まるのかもしれません。
【「ブッダの生まれ変わり少年」、群衆の前に再登場 ネパール】
6ヶ月間断食当時のラム・バハドゥール・バムジョン(15歳)

現在のラム・バハドゥール・バムジョン(18歳)



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6ヶ月間断食当時のラム・バハドゥール・バムジョン(15歳)

現在のラム・バハドゥール・バムジョン(18歳)



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