スタン・ブラッケージ監督 『自分自身の眼で見る行為』
2008.11.1 21:00 動画・映画・テレビ # コメント(10)

1971年に制作されたスタン・ブラッケージ監督による短編映画『The Act Of Seeing With One's Own Eyes(自分自身の眼で見る行為)』の一部がYOUTUBEにアップされていたようです。この映画、検死室に運ばれた性別も年齢も身元も不明な遺体を、フィルムのスクラッチも過度の転換も一切なく、あくまでリアルに、一切のぼかしもなく、淡々と解剖していくという様子を執拗に写し続けている映像で、見ているこちら側はその解剖の様子をサイレントでひたすら凝視しつづけなければならないという実験映画。見始めてしまったら最後、目をそむけること自体が死者に対する冒涜になるような気がして、凝視するしかすべがないという複雑な心境に陥ります。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








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コメント一覧
1. 名無しさん
1目をそらすというより
こういうのは好きだから
普通に最後まで見れた
また、こうゆうのお願いします。
2.
2即 削除
3. RRR
3↑未成年乙
4. P
4頭の皮べろーんと剥いで放置しないでぇ
5. e bye
5 関連動画 の所に出産の動画が並んでいる所が俺的には不思議な気持ちになった
6. e bye
6 関連動画 の所に出産の動画が並んでいる所が俺的には不思議な気持ちになった
7.
7喫煙者だね。肺に黒いタールついてる。
8. tora
8アカウント作成しないと見れないんですか?
9.
9検死ってこんなに分解するものなの?
10. Q
10残念、後で見ようとして放置してたら消されてた・・・