核攻撃下における生存法についての教育映画(1951年、アメリカ)
2008.9.27 13:00 動画・歴史・文化 # コメント(16)

広島と長崎に原爆が投下されたのが1945年だから、その6年後に作られたアメリカ政府による一般大衆向けの、核攻撃下における生存方法レクチャームービー。既に第二次世界大戦は終結しているので、これは1950年に勃発した朝鮮戦争によるソ連軍の本土への攻撃対策の為のものだと思われますが、落とされたら終わり、これぐらいの対策じゃ生き残れるわけないってことぐらい、政府は知っていたと思うんだけどどうなんだろう。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








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コメント一覧
1. 独身童貞
11ゲット
2. ko-zi-
2日本語でおk
3. cas
3アメリカ人は一度でいいから原爆資料館に足を運ぶべき
4.
4放射線障害に関する説明はそんなもんでいいのか?
5. ppp
5原爆資料館は館長がアメリカ人なんだよね・・・
米国への配慮で被害の悲惨さとかを控えめに表現してるって聞いた。
資料館の意味ナス。
6.
6広島在住の人の話で
アメリカ人を始め、外国人はガチで見てる。まじで吐きそうな人とかも出る。
日本人の修学旅行生とか観光客とかは
「思ったよりグロくねーな」みたいなこと言って
被害者の写真を指差しつつ格好を真似して爆笑してたりする
日本終了してんな
って感じで広島では認識されてるらしいけど。
自分が行ったわけじゃないから真偽は確かじゃないけど
まあ、さもありなんという話だなと思った
7. po
7冷戦時代のアメリカは、軍事費を抑えるために、防衛を核兵器で代替させようとしていた時期がある。
ただそれをやると、小さな紛争にでも核兵器をぶち込むことになってしまい、即全面核戦争につながる危険もある。
でも国民に「核飛んできたらどうしようもないから!」とはいえないためにこういう宣伝を行ったのだそうです。
8.
8風が吹くときを思い出した
9. 時の咎人
9まるで地震の時の対策みたいだ。
こんなんで生き残れるわけねーだろ。
10. :
10「嘘でも良いから支えを頂戴な」っていうテルマの歌詞思い出した。
11. XC
11ところで実は米国は日本が近々
降伏する事を知っていながら
原爆投下したってほんと?
なんでも広島、長崎の原爆投下の真の目的は
人体実験だと聞いたんだが
12. *
12原爆資料館に行ったらJesus Christって書いたシャツ着た女が歩いてた。
修学旅行の中学生が遺品の服を見て、
何このぼろ雑巾て言ってた。
一方で外国人は黙って見つめてた。
13. 問う人間
13>11
大金はたいて 創った兵器
使わなきゃ そんじゃない?
14. 狂豚
14とりあえず全員『渚にて』読んで感想文提出
15.
15アイロンの放置は普通に危険かと
16. ゆう
16>11 もともと原爆はナチス・ドイツに対して撃つ計画だった。しかし、実行する前にドイツが降伏してしまったが為に、標準が日本に変わってしまった。ドイツ人は白人。日本人は猿だからちょうど実験にも適しているだろう、ということ。当時の日本人は「うっとうしい猿」だと思われていたよ。