September 03, 2008
歴史物の漫画は大好きなので、三国志関連のものもほとんど読んでいたりなんかするのですが(でも基本的に人の名前は覚えられない)、三国志と言えばやはり横山光輝先生のあの画風を真っ先に思い出すわけで(でも人の名前はやっぱ覚えていない)、そんな中、横山先生の画風そのままに、三国志が風俗案内をしている的な漫画があったみたいなんです。ぶんか社の「本当にあったHな話」という雑誌に連載されている漫画だそうで、孔明に導かれた場合には、難解な風俗業界の扉も簡単に開いてくれそうでなんか楽しそうです。そしてそこにはまたしても孔明の罠がとかいうそんなダブルトラップとか。
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この記事へのコメント
1. Posted by cas
September 04, 2008 00:03 #
無駄に絵柄がそっくりでワロタw
2. Posted by でぶぅ
September 04, 2008 00:27 #
むしろ女体の描写はこっちが上な罠。
3. Posted by
September 04, 2008 10:33 #
戦国獅子伝で描いてほしい
4. Posted by 海
September 04, 2008 13:44 #
まて!みんな落ち着け!これは孔明の罠だ!私が先に行く!!
5. Posted by z
September 04, 2008 16:50 #
なるほど、劉備玄徳が「万顧の礼」にて迎え入れたのも分かります。
6. Posted by パン子
September 04, 2008 20:03 #
まったく本当に才能の無駄遣いだよなあ
本当によくここまで無駄遣いした人はこれまでに見たことがない
本当によくここまで無駄遣いした人はこれまでに見たことがない
7. Posted by
September 09, 2008 14:03 #
横光に似せて書いた同人誌を作っていた人が、横光の家族に呼ばれた話がありまして…
はてさて
はてさて



















































