ポンペイ遺跡で発見された古代人の巨大男根の図
2008.7.29 21:40 画像・歴史・文化 # コメント(28)

1世紀までナポリ近郊にあった都市国家で、ヴェスヴィオ火山の大噴火により、0079年に壊滅したというポンペイ遺跡で発見された、古代人の巨大男根の図だそうです。コメント欄の夏さんによると、どうやらこれは自分のどでかいペニスと金貨の袋とを天秤に乗せて計り比べているプリアポス神の壁画だそうで、性的興奮もないのにペニスが勃起し続けるという症状、プリアピズム(持続隆起症)の語源も、このプリアポス神が語源なのだそうです。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








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コメント一覧
1.
1勃ってるんだか萎えてるんだかはっきりしろ
2.
2包茎だな。
3. いお
3古代の見せ魔か
4. 未だに偽善者
4戦闘民族だね(性的な意味で)
5. なめ子
5一昨年、仙台で「ポンペイの輝き展」を観覧しましたが、
他の展示物に圧倒されて、巨大男根には気付きませんでした。
6. ナッシングアバウト
6しかも真性かよ
7. ヴァル
7おもわずフイタwww
8. MOZZ
8こんなにでかいのに皮かぶってるなんて何て幸い中の不幸なんだwww
9. 肉
9渋い顔してるな
10.
10いや、昔は包茎の方が神聖なものだった気がする
むけてるとそこから悪魔が入るとか云々
11.
11日本人は剥けてるから
どこぞの裸族に笑われたって話があったな。
12. k
12上の服は着ているのにフルチンとかw
13. b
13滑車じゃなくて、なんか量りっぽいのの片方に乗せてるっぽい。もうかたっぽうには何が乗ってるんだろー
14.
14象皮症?
15. 無名
15今も昔も絵になるのはナニがデカイ奴ってことかw
16.
16でかい…でかすぎる…
17. おい
17これはチンコの重さを量っている絵ではないだろうか?
18. 6
18あ ほんとだ 量り売り
19. pez
19いや、その
左側を見せてくださいなの
20. by
20彼は真性だったから病気になり没・・・。
21. Tai
21滅びるべくして滅びたか…
22. しゅがー
22根っこもそうだけど、この顔の状態にしても吹いたw
23. 夏
23プリアピズムの語源になったプリアポスの絵だね
ttp://blog.goo.ne.jp/chimaltov/e/652d37a5cf0fb4a0cfb7db1eabd2d398
24. ぼぶ
24没して尚、真性だとかやじられる神ってwww
それが、ある意味神話の始まり?wwww
25. kk
25うーむ、デカイというか、長い・・
26. あ
26いや、皮を被っているのは、こーゆー絵のお約束なんです。。。(剥けてるとNG)
裸婦画における天使とワンコと同じです。。。
確か。。。
27. あ
27これって相当昔だろ?
こんな時代に、籠とかあったんだな。
28. au
28ポンペイって素敵だよな。性と聖が入り乱れてる漢字で。隅から隅まで回ってみたい