18世紀のエンバーミング処理をした死体
2008.7.8 20:56 動画・ハプニング・衝撃 # コメント(23)

フランスはパリの博物館で展示されている、18世紀にエンバーミング処理された人体や人体パーツ、動物などの映像だそうです。これらのミイラは、一人の男性が500体以上も丹念に皮を剥き、内臓を抜き、血液の代わりに特殊な溶剤を流し入れ、保存処理を施したのだそうです。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります
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コメント一覧
1. ひろか
1人体の不思議展を思い出しました。
2. アリ
2死体500体もどうやって集めるんだろう?
3.
3普通じゃないな
4. おの
4 気持ちが悪いだけじゃん。
5.
5映画「バタリアン」のタールマンを思い出した…。
6.
6ぼろぼろだな みる価値ねえわこれじゃ 同じ労力かけるなら蝋で作った解剖模型とか作ればいいのに。
7. 87分
7んじゃ海外の人体の不思議展。
http://images.google.com/images?client=safari&rls=ja-jp&q=Body%20Worlds&ie=UTF-8&oe=UTF-8&um=1&sa=N&tab=wi
本物の人体標本がギターかき鳴らしたりダンクシュートを決めようとしてたりします。
ちなみに日本でやってたのとは全く別。
8. 87分
8んじゃ海外の人体の不思議展。
http://images.google.com/images?um=1&hl=ja&rls=ja-jp&q=Body+Worlds&b
本物の人体標本がギターかき鳴らしたりダンクシュートを決めようとしてたりします。
ちなみに日本でやってたのとは全く別。
9. 87分
9書き込み失敗かと思ったら成功してた。
10. P
10なんだか思った以上にボロボロだったなぁ。
羅列する歯を見てたらキシリッシュガム食べたくなったわ。
11. KING
11エイリアンみたい。
12. ..
12メッチャ人体!
13. だい
13史上稀に見る猟奇事件と紙一重。
14.
14これもエンバーミングなんだ…てっきり死体戦場や保全とか土葬の時の腐敗からの感染症を防ぐ役職名だと思ってた…
15. 無名
15はははw!ホントだw!バタリアンやエイリアンに出てきそう!
馬のアゴ持っているタールマン、ちゃんとチン生えてるねぇw
16. a
16約300年前の技術なところが凄いじゃないか
17. ruka
17当時は画期的な技術で保存もきれいだったんじゃねえの?
18.
1818世紀に生きていた人達や動物なんだよな…
感慨深いな
19.
19本来なら塵やら灰やらに還って、そのカタチを跡形も無くしているハズの人たちか。
18世紀なぁ。
その頃確かに、この薄気味悪い人形達には血肉があって、泣き笑い、歌を歌って恋をしていたわけだ。
20. ぅ
20つまりBGM自重
21. るる
21エンバーミング施してる割には綺麗じゃなかった。
白骨化してない分、まだ精巧なのか。
22. 命なしさん
22血管は無理だったのか
23.
23チ○ポ丸出しで馬の顎持たれてもなぁ