2008年07月08日

【MOVIE】18世紀のエンバーミング処理をした死体

エンバーミングフランスはパリの博物館で展示されている、18世紀にエンバーミング処理された人体や人体パーツ、動物などの映像だそうです。これらのミイラは、一人の男性が500体以上も丹念に皮を剥き、内臓を抜き、血液の代わりに特殊な溶剤を流し入れ、保存処理を施したのだそうです。


トラバ先(SPAM厳禁)

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この記事へのコメント
人体の不思議展を思い出しました。
Posted by ひろか at 2008年07月08日 21:19
死体500体もどうやって集めるんだろう?
Posted by アリ at 2008年07月08日 21:19
普通じゃないな
Posted by   at 2008年07月08日 21:25
 気持ちが悪いだけじゃん。
Posted by おの at 2008年07月08日 21:31
映画「バタリアン」のタールマンを思い出した…。
Posted by   at 2008年07月08日 22:35
ぼろぼろだな みる価値ねえわこれじゃ 同じ労力かけるなら蝋で作った解剖模型とか作ればいいのに。
Posted by   at 2008年07月08日 22:56
んじゃ海外の人体の不思議展。
http://images.google.com/images?client=safari&rls=ja-jp&q=Body%20Worlds&ie=UTF-8&oe=UTF-8&um=1&sa=N&tab=wi
本物の人体標本がギターかき鳴らしたりダンクシュートを決めようとしてたりします。

ちなみに日本でやってたのとは全く別。
Posted by 87分 at 2008年07月08日 23:01
んじゃ海外の人体の不思議展。
http://images.google.com/images?um=1&hl=ja&rls=ja-jp&q=Body+Worlds&b
本物の人体標本がギターかき鳴らしたりダンクシュートを決めようとしてたりします。

ちなみに日本でやってたのとは全く別。
Posted by 87分 at 2008年07月08日 23:05
書き込み失敗かと思ったら成功してた。
Posted by 87分 at 2008年07月08日 23:09
なんだか思った以上にボロボロだったなぁ。

羅列する歯を見てたらキシリッシュガム食べたくなったわ。
Posted by P at 2008年07月08日 23:29
エイリアンみたい。
Posted by KING at 2008年07月08日 23:37
メッチャ人体!
Posted by .. at 2008年07月09日 01:26
史上稀に見る猟奇事件と紙一重。
Posted by だい at 2008年07月09日 02:18
これもエンバーミングなんだ…てっきり死体戦場や保全とか土葬の時の腐敗からの感染症を防ぐ役職名だと思ってた…
Posted by at 2008年07月09日 03:13
はははw!ホントだw!バタリアンやエイリアンに出てきそう!
馬のアゴ持っているタールマン、ちゃんとチン生えてるねぇw
Posted by 無名 at 2008年07月09日 03:32
約300年前の技術なところが凄いじゃないか
Posted by  a at 2008年07月09日 11:48
当時は画期的な技術で保存もきれいだったんじゃねえの?
Posted by ruka at 2008年07月09日 14:06
18世紀に生きていた人達や動物なんだよな…
感慨深いな
Posted by   at 2008年07月09日 15:20
本来なら塵やら灰やらに還って、そのカタチを跡形も無くしているハズの人たちか。
18世紀なぁ。
その頃確かに、この薄気味悪い人形達には血肉があって、泣き笑い、歌を歌って恋をしていたわけだ。
Posted by    at 2008年07月09日 21:13
つまりBGM自重
Posted by ぅ at 2008年07月10日 07:18
エンバーミング施してる割には綺麗じゃなかった。
白骨化してない分、まだ精巧なのか。
Posted by るる at 2008年07月10日 08:59
血管は無理だったのか
Posted by 命なしさん at 2008年07月10日 21:01
チ○ポ丸出しで馬の顎持たれてもなぁ
Posted by at 2008年07月10日 23:57
 
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