2008年07月06日

【画像】ポルトガル伝統工芸、「ペニス陶器」の最後の継承者

ラストポルトガルに古くから伝わる伝統工芸、陶器de巨大ペニスを作っているのは Figueiredo夫妻。この夫婦、毎日せっせと30年以上に渡り、数千個の巨大ペニスの型を使ったセラミックのペニスを作り上げてきたのだそうで、現在後任者がおらずこの工芸品の最後の継承者なのだそうです。


【Couple maintain Portugal's ceramic penis tradition】 

 できあがった巨大ペニスは色とりどりに装飾され、イギリス、ドイツ、北アメリカなどに輸出されているのだそうで、本当にお疲れ様ですこれからもお元気でがんばってくださいなのです。
らすわん

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thinga

US・TENGA

TENGA・エアクッション
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この記事へのコメント
沖縄のガラス工芸人はチンコ作りまくってるよな
Posted by   at 2008年07月06日 23:25
これも立派な技術だよな〜
Posted by   at 2008年07月07日 19:08
技術と文化を残して欲しい気はするが、これを一生の仕事にしたくない気持ちもわかる。(笑)
働いてない役人にでもやらせろよ。…あ、できないか。
Posted by b at 2008年07月07日 19:15
使い道は?
Posted by a at 2008年07月08日 12:34
使い道はちんこ崇拝に決まってるじゃあないか。
Posted by w at 2008年07月08日 19:27
ペニス陶器職人の朝は早い───
Posted by at 2008年07月08日 21:41
ペニス陶器職人の朝は早い───
Posted by at 2008年07月08日 21:41
 
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