防弾ベストで生き延びた男、新たなる防弾ベスト開発の為に自らを銃で打ち続ける
2008.7.6 20:01 動画・面白 # コメント(14)

元海軍兵であるリチャードデービスは、兵を引退した後、ピザの宅配の仕事をしていたのですが、配達中にシカゴでギャングに襲われ銃で撃たれたものの、kevlarという素材の防弾チョッキを着ていた為に生き延びることができたのだそうで、その体験をフル活用すべく、現在は防弾ベスト開発会社で、自らに銃を発砲する日々なのだということです。この最新鋭の防弾ベストは、現在軍関係者や各国の要人たちが身に着けているものなのだそうで、その名を「セカンドチャンス(2度目のチャンス)」というのだそうです。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








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コメント一覧
1.
1ピザがピ…wwwwww
2. むむむ
2すげ〜AK-47 7.62mmで腹撃ってるよ!
現在はドラゴンスキンが一番の防弾ベストだと思う
3.
3ベストの防弾性よりもピザの宅配で防弾ベストを必要とする街の治安の方がある意味すごい。
4.
4再現VTR一方的に撃ち殺してるようにしか見えない
5. 無名
5自分を撃った後、狂った様にボーリングのピンを撃つところがいいね!
6.
6進んでる〜〜
7. 774
7撃たれても反撃可能というアピールだろうか
8. RRR
8あんな至近距離で撃っても大丈夫なのはすげーね。
9. ARU
9でも ふくらみ過ぎじゃない?
それとも あれはお腹?
10. q
10防弾と言っても、ベストだけで衝撃は吸収しきれないから、
中にエアバッグ的な物仕込んで、骨折防止してるんだと思うよ。
それにしても、ライフル弾すら防弾ってすげーw
11. aaa
11ちょっとまて
ピザボックスの下で銃握ってるやつ見たら
そりゃギャングも銃を向けるだろ
ギャングなら右手がピザの下で何か握ってるってことがどういうことかすぐ分っただろう(防弾チョッキ着てるのも分ったかも)
これで正当防衛が成立するのが銃社会か・・
12. つぶやき
12現在軍関係者や各国の悪人たちが、と誤読しました
13.
13勇敢ですな。
14. サード・チャンス
14これ、当時は服の内側に着込める防弾ベストは存在しなかったのだから(主流の防弾ベストはアウタータイプ)、ピザ宅配の時点で防弾は着てないでしょ。
だからこそ、consealabel body armorの発明者として紹介されているわけで。
>>自分を撃った後、狂った様にボーリングのピンを撃つところがいいね!
これは、弾丸が減装されていないことをアピールしているんですな。