ホラー漫画家、伊藤潤二のジャパネスクホラーの世界
2008.6.29 23:51 動画・面白 # コメント(33)

伊藤 潤二氏は、有名な作品としては、『富江』シリーズ、『うずまき』、『首吊り気球』、『ミミの怪談』などがあり、現実離れした美貌を持つキャラクターと、見る人が最大限に不快感を覚えるような構図を施し、独特のホラーな世界を編み出すことを得意とした、元歯科技工士のホラー漫画家さんであります。小さい頃から自ら愛読していたという楳図かずお氏の漫画に近い部分もあり、同じく楳図かずお氏の漫画が大好きだったあたし的にも、ジャパネスクホラー漫画として、安定して安心感を持って見ることができる漫画なのであります。この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








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コメント一覧
1. kiyo
1すっごく好きな漫画家。
面白いよ!
2. ahi
2人間椅子の曲がBGMのスライドショーも見てみたいな。
3. .
3アートだねぇ…。
4. sdf
4面白いんだけど、読むと必ず悪夢を見るという・・怖い夢さえ見なければ読むんだが・・
5. kk
5元歯科技工士なんだ、知らなかった。
6. kani
6紙に対する絵の書き込み度がハンパネェ〜…!
7. あ
7ほしいなあ
8.
8画像が悪くて良さが半減してるなぁ
画像の悪さが残念
9. い
9画質悪くて怖さがないなぁ
漫画で直接見た方がいいですね
10. F
10じゅんじの描く美少女は本当にうまいな
11. pikkoro
11すごいな・・・
神ッとるげ・・・
12. TTT
12あのね
これギャグ漫画だから
13. dfg
13白と黒だけでこんなに表現できるんだな。
水墨画みたいなもん??
14. おの
14うずまき知ってる。なかなか気になる漫画だった。
15. るる
15映画の方は知ってたけど、原作は初めて見た。すごく不気味だし、怖いけど、魅力的で、時折、綺麗だなとまで思うよ。読んでみたい。
16. ちーくん
16HPラブクラフトの小説の挿絵を描いて欲しい。
17.
17これだとあんまり
18. 名無し
18下のやつの続きどこー
19. も−
19ファッションモデルの話はあれで終わりだよ。 別の話で淵は湖から出てくるってのがあるくらい
20. s
20特攻の拓の初期の背景キャラが
どうみても伊藤先生の絵なのだが
21. P
21画像が悪いのが残念
22.
22ラスト投げっぱなしな話が多いのに許せる漫画家はこの人くらいだよなあ
23. cas
23「奇才」って表現がこれほど似合う漫画家も他にいないよなぁ
よくもまあこんなにたくさん不気味なキャラを描けるもんだと感心してしまう
24. sdf
24あああああ
絵がうまい人ってうらやましいなあ
25. atman
25すごくかっこいい絵だなぁ。
特にガトンガトンの巨神兵にしびれた。
俺もあんな絵描いてみたい・・・。
26. as
26ファッションモデルの主人公の声って緑川光?
27.
27昔スピリッツかなんかに載ってた
『ギョ』だったかそんな名前の漫画を読んで、
生理的なインパクトから胃酸過多になったのを憶えてるよ。
サムネイルでそれを思い出した。
28.
28ガトンガトンとぐいぐいで笑ってしまった
29. うんこ
29これギャグなんだよな?
主役を食っちゃうって、ほんとに食っちゃうんだから。
30. kenken
30あたしってばこの人の本けっこうもってる.ヤバッ! とっぴょうしもない 変なストーリー満載だよ。
31. 淵
31ついにザイーガで紹介されましたかー
唯一全部揃えたほど好きな漫画家です。
友達に無理矢理見せたらトラウマを作らせてしまった。
32. 双二
32まともな人が、才能とセンスで書いている気がする。心霊オタっぽさ(中二っぽさ)が無いのがよい。
絵もきれいだしとても面白い。
33. ちんこ
33今日新刊が発売されたね