May 30, 2008
今、カナダでは、ミャンマーの大使館に続々と女性下着であるところのパンティーやらブラジャーやらが送りつけられているのだそうだ。使用済みなのか未使用なのかはわからないままに。ミャンマーには「女性下着が男性の力を奪う」という迷信があるのだそうで、「女性下着が力を奪えるとか意味わかんない、力を与えるならともかく」とかいう思いを胸に、「パンティーズ・フォー・ピース」(平和のためのパンティー)と題されたこの活動が、カナダ在住のミャンマー人女性主導の元にたった今展開されているのだという。
【ミャンマー大使館に女性下着送る活動、カナダで実施中】
ちょっとしたブルセラショップとなってしまったミャンマー大使館。その背景には、ミャンマー(ビルマ)の軍事政権や人権問題、サイクロンで被災したミャンマーへの人道支援に対する鬱積した憤りがあるという。パンティー爆弾として今放たれたのだ。 カナダ大使館内の反応に関しては、今はまだ不明。どんな顔してそのパンティーを受け取ったのかは是非見てみたいものなのだ。

パンティー大量地獄
ちょっとしたブルセラショップとなってしまったミャンマー大使館。その背景には、ミャンマー(ビルマ)の軍事政権や人権問題、サイクロンで被災したミャンマーへの人道支援に対する鬱積した憤りがあるという。パンティー爆弾として今放たれたのだ。 カナダ大使館内の反応に関しては、今はまだ不明。どんな顔してそのパンティーを受け取ったのかは是非見てみたいものなのだ。

パンティー大量地獄



















































