米海軍の無人ステルス戦闘機「X‐47B」
2008.5.9 20:35 動画・面白 # コメント(11)

リモコン操作の無人君、レーザー光線で敵の弾道ミサイルを迎撃する無人ステルス戦闘機「X‐47B」が、来年11月に初めて航空母艦で離着艦飛行を行う予定だということで、米軍の「無人戦闘機」第1世代に属するといわれているこの「X‐47B」は、2011年に開発が完了するそうです。
Robot Aircraft Carrier Drone on FutureWeapons
米ノースロップ・グラマン社が開発しているX‐47Bは、操縦士抜きで空母からの発艦・空母への着艦が可能、連続飛行可能時間は50から100時間、レーザー光線と高出力マイクロ波(HPM)で敵のミサイルや通信施設を破壊することができるのだそうです。
最大の特徴は、発射段階にある敵の弾道ミサイルをレーザーで迎撃する機能だそうで、弾道ミサイルを大気圏外で迎撃するミサイル防衛(MD)システムとは異なり、敵のミサイル発射基地までも一挙に破壊可能。レーザー光線だけでなく空対空ミサイル(搭載重量最大2045キロ)も装備、多様な方法で敵のミサイルを迎撃することができるすごいロボット戦闘機なのだそうです。

ドキッ!暗闇探検隊
米ノースロップ・グラマン社が開発しているX‐47Bは、操縦士抜きで空母からの発艦・空母への着艦が可能、連続飛行可能時間は50から100時間、レーザー光線と高出力マイクロ波(HPM)で敵のミサイルや通信施設を破壊することができるのだそうです。
最大の特徴は、発射段階にある敵の弾道ミサイルをレーザーで迎撃する機能だそうで、弾道ミサイルを大気圏外で迎撃するミサイル防衛(MD)システムとは異なり、敵のミサイル発射基地までも一挙に破壊可能。レーザー光線だけでなく空対空ミサイル(搭載重量最大2045キロ)も装備、多様な方法で敵のミサイルを迎撃することができるすごいロボット戦闘機なのだそうです。

ドキッ!暗闇探検隊
この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります








今日の気になるニュース















コメント一覧
1.
1もうそろそろ俺の出番かな?
2.
2どうもこの手の無人機は、いつかスカイネット
に支配されそうで怖い。
3. asa
3このまえマクロスプラスをみたばかりです。
4. 真空管
4落雷で暴走するんですね
5. nuts
5操縦者はいかなるGからも解放されるわけで
この飛行機を有人機が撃墜するのは絶望的ですねぇ
6. いか。
6この番組の日本語版の吹き替えが
なぜか蛙男商会なんだよね
7. 超人間
7まぁ 値段的に考えて
まだまだ 未来だろうなぁ〜
あらゆる CENCOR 搭載。
マジデ 高そう。
8. s
8次はAI搭載だ
9. 通りすがり
9タチコマより先にジガバチが出来そうだな。
10. G
10むむむ。
リアルOver Kill Engineか!!
もーこのさい戦争はネトゲで勝敗決めればいいのにな
11. 超みみず
11スカパーでそのうちやるかな?