イタリアの聖人ピオ神父の遺体、墓から掘り起こされ一般公開へ
2008.4.28 20:49 画像・ハプニング・衝撃 # コメント(9)

キリストが十字架にかけられた「聖痕」を手足に持っていたとされるイタリアの聖人ピオ神父の遺体が40年ぶりに掘り起こされ、24日からイタリア南部の教会で一般公開されているそうです。ピオ神父は1968年に死去、キリストと同じ傷跡を両手足に持っていたと伝えられ、カトリック信者の間で絶大な人気があったそうで、神父の死から40年に当たる今年、信者に参拝してもらうため、教会が遺体を掘り起こしたそうです。で、掘り起こされた遺体がTIMEのサイトで公開されていますが、とってもきれいな状態でとても40年間たったとは思えないほど。
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コメント一覧
1. タナカ
1肝心の聖痕が確認できる写真が無えぞ。
しかし、確かに綺麗な遺体だね。どんな加工で保存してるんだろう?
加工してないなら、この綺麗な遺体こそ奇跡だ。
2. オノ
2 スターウォーズにでてきそう
3. ジャパネット
3有名人は死んでからも大活躍!
寝る間も無し。
俺は無名無職寝る時間だけはあるけどね。
4. 藍
4『聖人の遺体は腐敗しない』って教えらしい。
とか言いつつ、顔にはシリコン製のマスクを
してあるってコメントされてたけど。
5. ゆうな
5タナカさん
>肝心の聖痕が確認できる写真が無えぞ
ピオ神父の聖痕は、亡くなる数ヶ月前に
消失しています。
よって今回掘り起こされた遺体には聖痕はありません。
藍さん
>『聖人の遺体は腐敗しない』って教えらしい。
そう言う教えはカトリックにはありません。
聖人とは言え他の人間同様腐敗するのが普通です。
ただ聖人の中には、100人前後、腐敗を免れてる方々はいます。
6. ろう
6ある条件で死体は蝋化するらしい
7. もみ
7寝かせといてあげようよ
8. らっこ
8ピオ神父、今でも世界中に出現してるらしいよ。
9. manjiro
9顔は肌が露出してる部分は蝋のマスクを被せてるそうですよ。内臓なんかも腐敗の原因になるので取り除いて別に保存されてる見たいですね。