オーストラリア人男性、インターネットの情報から自殺ロボットを作製、で、ミッションコンプリート
2008.3.21 22:14 知る・ハプニング・衝撃 # コメント(14)

ゴールドコーストに住む、一人暮らしをしていたオーストラリア人男性は、インターネットから情報を収集し、精密な自殺ロボットを製作、入念に計画を立てミッションをコンプリートした模様です。この男性の年齢は81歳。一人暮らしじゃもう大変だろうと、家族親類筋が同居のための引越しの準備をしていたそうで、老いてもなお一人でいたかったこの老人、引越しして誰かの世話になるぐらいならとこの計画を思いついた模様。そのミッションの内容はすべて残されたメモに書かれていてその全貌が明らかになったわけですが・・・
【Australian Man Gunned Down in Driveway by Killer Robot】
そのメモによると、一人暮らしという不便さから、死後すぐに誰かに発見してもらわなければ困ると考えたそうで、それじゃあと路上でミッションを遂行することに決定。「隣人の商売人が銃声を聞きつけてかけつけてくれるはず」とのメモ書きどおり、第一発見者はこの隣人だったようです。
ロボットには4発の弾丸が入った、22口径のセミオートマティックの拳銃が設置されており、彼の頭をめがけてすべて命中したほどの精度だったそうです。
ていうかここまで精密なロボットを作れるおじいさんは、当分一人暮らしでも大丈夫だったかもしれないし、別の意味で危険かもしれないのでありますね。

こんなものが飛び出すなんてもう
そのメモによると、一人暮らしという不便さから、死後すぐに誰かに発見してもらわなければ困ると考えたそうで、それじゃあと路上でミッションを遂行することに決定。「隣人の商売人が銃声を聞きつけてかけつけてくれるはず」とのメモ書きどおり、第一発見者はこの隣人だったようです。
ロボットには4発の弾丸が入った、22口径のセミオートマティックの拳銃が設置されており、彼の頭をめがけてすべて命中したほどの精度だったそうです。
ていうかここまで精密なロボットを作れるおじいさんは、当分一人暮らしでも大丈夫だったかもしれないし、別の意味で危険かもしれないのでありますね。

こんなものが飛び出すなんてもう
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コメント一覧
1. ぷーこ
1どんなロボットだったのかくわしく知りたいね。
見かけ的なもの。
2. 妖怪孤独大好
2様々な面で孤独を生涯愛する生き方が可能な世の中になって欲しいものだ…。
3. ペン丸
3自殺さえもオートメーションか・・・。
どんなロボットだったのか気になるな
4. Eliza
481歳まで生きてきての自殺ならばある意味羨ましい。
やりたい事も、そう無いだろうし。
5. Eliza
581歳まで生きてきての自殺ならばある意味羨ましい。
やりたい事も、そう無いだろうし
6. 亞巨
6今すぐにでもレンタルしたい!
7. nb
7まて、なぜわざわざロボット作ったのか全くわからん。
自分で路上で撃てばいいだけの話だとおもわんかね?
8.
8まて、なぜわざわざ銃を使ったのか全くわからん。
呼吸を少し止めていればいいだけの話だとはおもわんかね?。
9. ぉぃ
9ロボットを介護ロボットにすればよかったのではと
思う。
10. あいうえお
10絶対スカスカでダサい機械だっただろうよ
11. tan架
11でも超天晴れな死に方だなっ
12.
12ぴたごらスイッチのラストが撃鉄になってるわけですな。
わかります。
13.
13飛翔しろっ…!
赤城しげるっ…!
14.
14なんという才能の無駄遣い。
いや、お爺さんにとっては無駄じゃなかったのか。