今日の気になるニュース

カラパイアの最新記事

動画・画像・ニュース紹介ブログ

アンテナ系ブログ

洋画内、うごうご不気味シーントップ10

2008.1.2 08:48 知る映画・テレビ # コメント(-)

映画若干喉元にすっぱい感の残ってしまう、そんな洋画内のディスガスティング(不気味)シーントップ10だそうです。映画館でポップコーンやホットドックを食べながら見ていた場合には、オートリバースな予感すら漂います。おせち料理で太ってしまった肉体を、元通りに戻すための一手段として、借りてきて見てみればいいんだと思います。
このエントリーをはてなブックマークに追加
【洋画内、気持ち悪いシーントップ10】

10位:VAMPIRE'S KISS バンパイア・キッス [1989]
ニコラスケイジが生ゴキブリを食べるシーン

9位:ABOUT SCHMIDT アバウト・シュミット[2002]
キャッシーベーツがヌードで現れるシーン

8位:PINK FLAMINGOS ピンクフラミンゴ [1972]
神学者が犬のうんこを食べるシーン

7位:KINGPIN キングピン[1996]
Randy Quaidが生まれて初めて糸歯磨きするシーン

6位:HANNIBAL ハンニバル[2001]
Ray Liottaの脳みそぱっくり

5位:THE THING 遊星からの物体X [1982]
もげた首から足が生え、クモとなってカサコソ逃げ出すシーン

4位:THE FLY ザ・フライ[1986]
Jeff Goldblumがハエに変わる瞬間

3位:AMERICAN HISTORY X アメリカン・ヒストリーX [1998]
デレク(エドワード・ノートン)の狂っていくシーン

2位:THE EXORCIST エクソシスト[1973]
リンダブレアが緑色の液体を吐き出すシーン

1位:ALIEN エイリアン[1979]
ジョンハートの胃袋を食い破ってでてきたエイリアン

この記事を読んだ人はこんな記事に興味があります

000

ザイーガ - TwitterザイーガのRSSザイーガのFacebook