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ニューヨークで一部流行っているらしい、×ネコ耳、○とんがり耳の整形手術

2007.10.28 20:35 知るハプニング・衝撃 # コメント(-)

NYなんでも人類が進化するにしたがって耳のさきっぽはどんどん丸くなっていったようで、同時に鋭い聴力も失われていったようで、それは捕食者(プレデター)として知られる他の哺乳類たちのとんがった耳を見れば一目瞭然だとのこと。再び耳をとんがらせることにより、失われた鋭い聴力を取り戻し、8kHzの周波数の超音波すら受信できるあの頃に戻るべく、丸くなった耳を再びとんがらせるというそんな整形手術が、提唱者、ハンガリーの形成外科ラヨシュナジ博士の元、ニューヨークやアメリカ大都市の一部の人たちの間で流行っているらしいのです。このとんがったエルフみたいな耳の形は、顔の印象を変えるだけではく、音楽を聞き取りやすくするということで、とんがり耳族のみ入店が許されるFaun-Clubsなるクラブも設立されりなんかして、ちょっと変わったものを好む傾奇(かぶき)な人々に大人気なんだとかかんだとか。手術自体は簡単で、耳に軟骨皮膚フラップ軟を注入し局部麻酔で一日で終わるそうですが、その後のケアは結構大切で、とんがり耳を形成するのに固定する為に入れた棒を取り除く第二手術の後、1週間ぐらいは包帯ぐるぐる巻きで、その後綺麗なとんがり耳になるよう一ヶ月ぐらいは様子を見守るようです。で、当然パルモの場合には、耳をとんがらせるよりもおっぱいをとんがらせるほうが先決なのでそうゆうことです。
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【Modern Plasztikai Sebeszet】
(yahoo翻訳、via タマヒメβ版

追記:尚このとんがり耳ムーブメントには、当然のことながらフェイク疑惑があり、人体改造な人たちが集うBMEサイトでは、ちょっとした討論になっているようです。

【“Music Fauns”】(コメント欄よりたれこんぶ)

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