May 2007
May 31, 2007
猫の泣き声そっくりの声で鳴くカエル。確かに猫はカエルにとって天敵グループの一派であるわけで、そんな猫の声を習得することで最強の自分になれると考えたのかどうかはわからないままに、とりあえずあの「オレをーーーーぉ!」と人間の声で鳴くことを習得した猫ちゃんと、直接対決させたいものであります刑事。
May 30, 2007
May 29, 2007
May 28, 2007
字幕によりますと、これを見ると一週間で死んでしまうんだけれども、注意深くほんのり聞こえてくるであろう少女の声を映像から聞き取ることができて、そしてその彼女の声の指示に従って祈れば、生き残ることも可能な映像でもあるそうです。で、もって後半聞き取れたかどうかの字幕がまた流れて参りまして、聞き取れなかった人の場合のファイナルチャンスも与えてくれちゃってます。次の映像にでてくる白い紙に書かれた文字(アブラカタブラ系)を読み上げてみればいいのだそうです。と、まあそういうことで、最後に付け加えられたコメントは「で、パンツを尿で濡らしましたか?」だそうです。尿以外で濡らしたあなたは助かる価値アリだと勝手に思い込んでOKです。
2回目の登場となりますのは、素人の投稿により、挙動の怪しい彼氏彼女の浮気現場に侵入とかいう企画でお馴染み、北米、カナダのテレビ番組「CHEATER(浮気者)」より、家に女を連れ込んで、ベットで乳繰り合っていたところに、彼女とレポーターが突入とかいう修羅場シチュエーションにはよくある現場映像。で、唯一違っていたところは、「出てってよ」、「オマエが出てけよ」の押し問答を繰り返し、逆ギレした男が、ペイント銃を発砲したところにあるわけで、でもってこのペイント銃、ペイントボールが命中しちゃうと結構痛いわけなので、現場は大混乱ということになったのでありました。本当の銃じゃなくて本当によかったと思います。怒りを覚えつつも冷静さは失っていなかったのか、たまたま本物の銃の持ち合わせがなかったのか、どっちなのかは判別不能。ちなみに相方に浮気をされた場合、怒りの矛先は、自分の彼氏、彼女に向ける人と、浮気相手の方に向ける人と2タイプあるような統計結果を自分なりにだせるほどに修羅場経験は多いわけですが、あたいの場合は、自分の相方に全身全霊を持って憎しみボールを投げつけるタイプみたいで、浮気相手は見逃してあげる心のゆとりすらあります。そんなあたいの浮気度チェックテストを行ってみたところ、最終浮気人数は9人だそうで、77オロオロで優柔不断度が高く、NOと言えない日本人気質をしっかり請け負っているということで、H指数は124%と100%を超えてしまいましたのでじゃあもうそんなもんです人生なんて。

なんのコマーシャル広告なのかよくわからないままに、ヒヨコがね、食卓でピヨピヨ遊んでいたわけなのですよこれが。で、まあ当然こういった類のものはクレームの対象になるわけなのですが、悲しいことに「お笑い」と「差別」や「虐待」はどうやら相性が良いようで、それでもギリギリのラインで媒体から流れてくるわけなのです、まあ比較的きちんと政治が機能している国々の場合には。でもって豊かな国の人々がこういった映像を見る場合には、人間とはもともと残酷な生き物であるという事実から目を反らすことなく、自分もその人類の一人であるという自覚を持ちつつ、そしてもうひとつ、やはり誰にも備わっているであろう慈悲や慈愛とうまく折り合いをつけながら、現在生活している社会のモラルと照らし合わせて、死ぬまで人間の性とは何かという問題から目を反らしてはいけないわけで、反社会的でありながら社会に存在するものの理由なんかを、自然界に置き換えたり、宇宙に置き換えたり、物理学的に置き換えたりしながら探索していくのも必要なんだと思います。良くも悪くも環境に適応できるのが地球上の生き物の特性ですので、俗に言う「犯罪」や「戦争」がなくならない理由ってやつは、大きなうねりの中でみたらそれが自然淘汰なのかどうなのかとか、ある一定の割合でどんな生き物にも含まれている未完成な奴も生き物の「生」として組み込まれているとかなんとか。でもってやっぱり人間ってのは、他の生き物から見れば全員が「化け物」なんだよなとかみたいな。
May 25, 2007
市販のラブドールは高い、高すぎるしいまいち自分にフィットしない、とお嘆きのあなたの場合には中古のマネキンを利用してオリジナルなカスタマイズダッチドールを作っちゃえばいいんだと思いますそうしてください。ボディー以外は通販なおとなのおもちゃ屋さんで極秘入手可能なわけですし、中古マネキンに関しては既に先駆者がいたようで、はてなの質問コーナーにばっちり回答がでてました。一体1万五千円からということで、大変参考になりました。改造云々は別にして男子高校生バージョンなマネキン探しのたびは続けてみようかと思います。アダルト博、SEXPO日本もこの夏7月 27日(金)〜29日(日)まで、千葉・幕張メッセで初開催されるそうなので、連れて行ってあげられればいいのになーなんて思ってるんだからえへっ。




ハロウィンだけじゃ物足りないようで、アメリカ人のコスプレ好き、特にホラーコスプレ好きにはもう困っちゃうどころか仲間に入れて欲しいもので、毎年恒例のサンフランシスコ名物、ゾンビデー、ゾンビになりたかった人々のゾンビニックパレードは、大盛況だった模様です。ここはどうかひとつ、村おこしや町を活性化したいチャレンジャーな地域の役所関係者や青年会の方々には、是非同じような感じなものを主催していただきたいものです。確か大阪市はサンフランシスコと提携都市だったよね?そおだよね市長。



この人体形状の鉄ケージに入って溶接されちゃったらもう、体位はこれのみ、動かせるところはあそこのみ、もう完全なる監禁調教体制に突入してしまいます。人によっては拷問ですが、人によっては趣味の一環であるところも人間の奥深きところかな。










































































