奇襲作戦の代償
2004.9.30 03:54 動画・面白 # コメント(-)

BB弾とかって結構本気で痛かったりするのですが、相手のイヒョウをついて旗をげちゅしたまではよかったものの、痛すぎです。もうバカっていうのは命がけなのですときには。【奇襲作戦の代償】(海外サイトより)
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BB弾とかって結構本気で痛かったりするのですが、相手のイヒョウをついて旗をげちゅしたまではよかったものの、痛すぎです。もうバカっていうのは命がけなのですときには。

最近ちっともテレビ見てないからこやってこゆいところをネットで久しぶりに見れてうれしいべっちゃ。ネクタイのおにいやんの方のケツのフリ具合がふとももを直撃したよ。ぶちゅっ。

日々の尿意をもよおしたときの様子とトイレで放尿したときの様子が淡々と語られているそんなブログなのですが便意ももれなくついてきます。尿漏れ、脱糞には目がないパルモとしてもヒトが尿意をもよおす様を観察していくのはとっても排尿感が高まってよいと思います。てゆーかあのですね、突然尿意や便意をもよおしてしまったとき、そしてそれらの液体及び液体にも似た固形物がパンツについてしまうというそそうをやらかしてしまった場合、そしてそれが自宅からは程遠かった場合、みなさんがどう処理してるのかが激しく知りたいわけですが、昨日のブログのスレタイトルが「うんこって漏れたり漏れなかったりするよな」だっただんけの方さんには是非お尋ねしたいところですえぇ。

アメリケン大好きな緑色のマッチョマンの体をまさぐって、自分色に染めていくというそんなゲームなのですが目的意識とか意義とか考えちゃう前にもうとっとと手を動かしてまさぐってまさぐりまくればいいのです人生やったもん勝ちだんだから。ルールはというと、まずプレイヤーを選択してGOボタンをクリック。すると緑色のマッチョマンが診察台に乗って現れやがりますから、そいつの体をマウスでまさぐってクリック。するとボタン状のものがそのパーツの部分に現れやがりますから緑色から順番にマウスでなぞるとその体の部分の色が自分色に染まります。対戦相手は画面上部のコンピューター。こいつが折角自分色に染めた体のパーツをまた染め直しやがりますからまたそれを自分色に染め直すというまぁ三角関係の奪い合いみたいなそんな感じです。あの部分だけは奪われたくないというそんなパーツはもう速攻奪い返してやってくださいしかしゲーム説明だけでえらい長い文になっちまったよ、どんな熱意だよそれ。

皆さんなんでいったいそんなに驚いた表情をしているのでしょうか。さぁここでヒントです。共通項目は「車内・二人・ありえねー」です。人って無防備な状態のときに予期せぬ出来事に出くわすともぉこおんな顔になっちゃうのですねぇ。てゆーかそれよりなにより不釣合いな組み合わせが多かったのも印象的でした営利目的ってやつですね。

「働いたら負けかなと思ってる」

ちょっとメモ代わりに。世界ぢぅのサイト回ってるともう言語だけじゃどこの国か判断つかないのでこれを参考にして発信地調べたりするのに便利なもんで。まぁでも違う国のドメインとってる場合もあるからそうあてにはならないんだけど大体の目安として。

ライナスの毛布を引きずっていた幼少時代から、なんかをニギニギ、プチプチ触ってないと落ち着いて眠れないというタイプの人は結構存在するもので、パルモの場合は哺乳瓶の先っちょのあのコンドームにも似たゴム状のアレをグニュグニュしてないと眠れなかったと母道子は語っていました。じゃぁもう買っちゃいましょうよ。落ち着いて眠れるのならいーぢゃない。ちんこ型だってオッパイ型だっておしり型だっていーぢゃない。みんなのルーツなのだからその3点セットってゆーやつは。ちんこだけはなぜか3サイズあったりするのはなんらかの配慮が働いているようなそうでもないような。

アメリカにちこっとでも住んでた人は知ってると思うけど、かなり大量にどこにでもいるんですリスとかリスのでかい奴とか。当然パルモん家のそばにも生息してて巣穴とか作りまくりやがって、餌付けとかして楽しんでたんですけどこいつら尻尾に毒もってるらしいのでどんなにかわいくても触ったら負けなんです。なので釣り上げたらもうそこで終わりなんだけど、その辺の釣堀なんかよりよく釣れやがりますのでアメリカにお越しの際は是非トライしてみるといいんです。

「Prisoners of Age」とは1996年からプロのフォトグラファーたちが、刑務所内で取材し撮影した写真を何年かおきに美術館に展示するという企画に基づき始まりました。刑務所内で50年以上の月日を経ていった人たちの表情の一部がこのサイトで見ることができます。

中国ったらもう人民公社時代を忘れちゃったかのように、仕事中に普通にサボったりできるそんな社会になったわけだのですが、このOLのズッコケ具合はかなり命がけに体はってるので日本の女芸人どももがんばってほちいと思います。

既出なのだけども、海外サイト見てたらまたこのゲームがあったわけで、でもって放火っつーのは結構罪重いわけで、本当にやっちゃったらやばいのでもやもやしちゃっときはほらこうやってゲームでブチブチ焦がしちゃえばいいんです。そいえば小さいときやったよね、自分の手のひらに光集めてやったったよね?もう誰が限界までいけるかみたいなそんな張り合いとか本気でやっちゃえるのは今もかわんないので誰も勝負を挑まないでちょーだい引けないタイプなんです。

早速蜘蛛のニオイに反応してむつみんが教えてくれました。蜘蛛の繁殖現場です。1個のエックザックと呼ばれる卵の中には300匹のタランチュラの赤ちゃんだぁわーい。こうやってどんどん増えていくといいね。
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